2022/07/04 12:16:50
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店長に抱かれた後の、最初のバイト勤務日
は、それから6日後の金曜日でした。
改めて店長と顔を合わせるのは、とても
恥ずかしく気まずく緊張してました。
あんなに、あられもなく乱れて嬌声をあげ、
痴態を見られてることを思うと、店長の顔
もまともに見ることが出来なくて、最初の
うちは下ばかり向いてました。
でも、店長はやっぱり大人でした。
表面上は、何ごともなかったような、普段
どおりの対応をしてくれて、僕も少し
ホッとしました。
それでいて、他の店員やお客さんたちの目を
盗むように、時々僕にウィンクしたり、
近寄ってきて僕のお尻に触ったりしました。
僕は恥ずかしかったけど、実は嬉しかった。
この夜も閉店後も二人だけで居残り、店長
に抱かれました。
店長の勃起したペニスを、お口やアナルで
受け入れて・・・僕は身悶え、泣き、彼に
しがみつきました。
僕の本音は、お店でなく、外に連れ出して
欲しかった・・・・例えば、店長の住んでる家
かアパートに連れ込んで欲しかった。
僕がそう言うと・・・・実は店長は既婚者で、
自宅には奥さんが居る、とのことでした。
本当に僕って子どもです。
そんなことは決して不思議じゃないのに
想像もしてなかったんです。
僕は、店長にとって・・・せいぜい「愛人」に
過ぎないんです。(当たり前です。)
僕は、真面目というか堅苦しい性格だと
友人たちからも言われます。
僕も変わらなければ・・・と思いました。
今の僕は、男性とのセックスの快楽を
忘れることはできません。
隆二さんや店長に開発されて、「女になる
悦び」を教え込まれてしまいました。
そして・・・・いろんな男性に抱かれてみたい
と思ってます。
淫らなオカマ坊やと思われても良い、
いろんな男性と経験してみたい、と
思うようになりました。