2020/03/25 12:22:41
(xGgzCJBE)
長くなりそうなので、途中は省略します。
最終的に、彼は私の両脚を肩に担ぎ上げる
格好で、私のアナルに彼の固くなったペニス
をあてがい少しずつ侵入してきました。
ローションをたっぷり塗りつけ、指で充分に
ほぐした後です。
鈍い痛みと苦しさがありましたが、
耐えられないほどではありません。
「純、どうだ?痛いか?」
と聞かれて、私は
「い、いえ、大丈夫です。」
と、切れ切れの声で応えました。
それから. . . ズンと入って来ました。
私は「あっ」と声が出ました。
それから徐々にピストンが始まり
「おおっ、いいぞ!良く締まる!キツイな。」
と彼が言います。
私は「ああっ、ああ. . 」って呻くばかりです。
「純、可愛いぞ!. . もう、俺の女だ。」
と囁きます。私は心の中で
「ああ、僕は今とっても恥ずかしい、
イヤラシイことをされてるんだ。
僕はもう女にされたんだ。」
と感じてました。
」純、俺の女になれ。可愛がってやるぜ。」
と言う彼に私は
「はい、貴方の女にして。」
と答えてました。
こうして、私は処女を失いました。
今はまだ初心者ですが、これからは
もっと可愛くなって、いろんな男の人に
愛されたい、と願ってます。