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2026/08/22 22:42:18
(NfHIb9xW)
叔父のマンションに住むことになった。伯父は3年前の奥さんを亡くし一人住まい、と言う事で俺がお世話になることになった。子供の頃からよく遊びに行ってたので懐かしく
夏休み俺は田舎に帰るより都会に生活が楽しく田舎には帰らなかった、そんな時だった、実家に帰らない友達たちと海に行き夜遅く帰った時だった。おじさんの部屋から小さな声が
聞こえ何だろうと思い近ずきドアに耳を当てると「ア~律子寂しいよお前も寂しいだろ」と聞こえたので気になりドアを少し開け覗くとソファに座ってるおじさんの肩が見えたがどうも裸みたい、
見てるとおじさんが立ちあがったんだけど裸全裸で勃起最多チンポヲ握りセンズリを始めた、よく見ると動いてる手にはブルーのモノが見える、「律子、、、、」何か言いながらその中で逝った後
それを手に広げたそれはおばさんのパンティだった。俺は見た事を後悔したそして悲しかった。本当に愛し合ってた二人だったんだなあ、そんなことを思ってるうちに何故か変な感じ厭らしい事を
想像してしまった。それはおじさんのチンポまさに大人のチンポ、ズル剥けで浅黒く太くて硬そうなチンポそれをおばさんが、とか考えるとチンポが起ってきて自然と摘まんでセンズリをしてしまった。
気を付けてるとおじさんは毎晩の様にセンズリしてた。俺は覗いているうちに不思議なことにあの太くてデカいチンポを触ってみたいと思うようになって行ったなぜか解らないが。そんな思いでおじさんの
センズリを覗きながら俺もセンズリをしていた。もちろんその頃はまだ女を知らない童貞オン穴の身体やSEXに好奇心いっぱいの俺が男それもおじさんのチンポに惹かれて行っていたのだ。
そして俺はある晩おじさんがセンズリしている部屋に入った。ビックリしてるおじさんに「おじさん僕でよかったらしてあげる」そう言いながらおじさんのチンポを握った。「タカシ何をするんだ」
俺は構わず指を動かし続けた、熱く太いチンポ浮き出てる血管の感触堪らなかった、おじさんは「止めろなにをしてるか解ってるのか」とかなんか言ってたが俺は構わず指を動かしてると突然おじさんが
「ア~ッウウ~~」と言った。チンポがピクッと動いた気がした。俺が最初に握った時は萎えてしまったチンポだが硬くなりそしてとうとう「ア~ッア~~」と言う声にまでなっていたので俺は、、おじさんも
感じてくれてるんだ、、そう思うと堪らなく嬉しかったそしておじさんが声を出しながら逝った。俺は嬉しかったがさすがにおじさんが言った後は恥ずかしく気まずく部屋に逃げ帰るようにして戻った。
翌日お互い何もなかったような顔をしていたが会話は無かった。その夜おじさんは酔って家に帰ってきて俺に「後で俺の部屋に来てくれ」と言った。
思い出しながら書いていると長くなりましたすみませんでした。
お