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2026/08/12 15:41:12
(ev.ZRI.q)
僕が男に目覚めたキッカケは、よくある話で成人映画館でした。
19歳の時、童貞の僕は女の裸が見たくて、成人映画館に行きました。
小心者の僕は、生身の女を相手にする風俗に行く勇気は無いし、AVを借りる勇気も無いヘタレでした。
そんな僕でも、映画館なら行く事が出来ました。
もちろん、そこがゲイのハッテン場になっているなんて知らなかった。
自分で言うのもなんだが、見た目は悪く無い方だったから、すぐにおじさんに痴漢された。
最初は気持ち悪くて逃げていたけど、何度逃げても別のおじさんが隣に座り痴漢して来た。
お金を払って映画を見に来たのだからと、触るだけなら触らせてやれと諦めた。
でも、他人の手で触られる感触が、オナニーとは全く違う快感と興奮を与えられてしまった。
もうスクリーンの中のセックスシーンなど、目に入らなかった。
気が付くと、おじさんが僕のズボンを脱がし始めた。
僕も、直に触って欲しくて、脱がせやすいように腰を浮かせる。
膝までズボンだけじゃなく、パンツまで脱がされた。
直に握られ、扱かれ、同時に指先で我慢汁の溢れる亀頭を捏ね回される。
自分でするオナニーとは、比べ物にならない快感だった。
それなのに、もっと凄い快感が襲って来た。
おじさんが、僕のチンポを咥えてしゃぶり始めた。
生まれて初めてのフェラチオの快感、必死でイクのを我慢した。
しかし、おじさんの容赦無いフェラチオに、あえなく撃沈してしまった。
2回3回と、おじさんの口の中に射精し、おじさんはそれを美味しそうに飲み干したのだった。
そして僕は、その後2人のおじさんに、トイレの個室で1回、場内に戻ってまた痴漢されて抜かれた。
そして、成人映画館は僕の無料(映画代は係るが)ピンサロ風俗店になったのだった。