2026/08/16 16:12:31
(YioN16.I)
話を少し省いてしまいましたが、これはおじさんに処女を捧げてから半年位後の話です。
初体験の後、僕はしゃぶられたくて、ただ性欲処理の為に映画館に来ていたはずなのに、痴漢される度に自分から痴漢おじさんの股間に手を伸ばして触る様になりました。
頭では否定(僕はホモじゃないと)しているのですが、痴漢されてチンポを触られると、僕も触りたくなるようになりました。
もっと言えば、目の前に他人のチンポを見てしまうと、必ず咥えてしゃぶって、口に出されたザーメンは必ず飲み干していました。
トイレの個室でしゃぶらされると、自分からお尻を突き出して入れて貰ったことも2回位有りました。
でも、ここまでメチャクチャに犯されたのは初めてでした。
この出来事は、僕の中のホモマゾ肉便器を目覚めさせてしまったのです。
ネットで、色んなハッテン場を検索して、行けそうな場所はすべて覗いては、ハッテン場でしゃぶり犯されました。
ホモマゾ肉便器と言いましたが、こんな事を繰り返している内に気が付いたんです。
乱暴にしゃぶらされたり、犯される方が興奮している自分がいる事に、初めは臭いチンポは嫌だったはずなのに、匂いのしないチンポより臭いチンポに興奮している自分に。
そして、もっと大勢に、何発も何発も犯されたいと思う様になり、僕はホモを肯定するようで避けていた、ハッテンサウナやハッテン部屋に手を出してしまったのでした。