2026/08/12 16:11:19
(ev.ZRI.q)
手コキとフェラチオ、相手が男だと言う嫌悪感は、オナニー以上の快楽の前には、全く抵抗は無くなっていた。
しかし、ただしゃぶって貰うだけなんて、ムシのいい話は無かった。
何度目かの時、僕は両サイドから2人のおじさんに痴漢されていた。
1人は僕のチンポをしゃぶり、もう1人は僕の乳首を舐めていた。
ズボンとパンツは、いつも通り膝まで脱がされていたが、上半身も脱がされて裸にされて乳首を舐められていた。
映画館の中で裸にされ、この2人以外の客の視線もある中で、恥ずかしさは最高潮なのに、興奮している僕がいた。
フェラチオのおじさんが口を離すと、今度は乳首舐めのおじさんがしゃぶって来た。
もう僕は、この映画館通いで10数人のおじさんにしゃぶって貰っていた。
それぞれに舐め方が違い、どれも気持ち良かったけど、このおじさんのフェラチオは特に気持ち良かった。
その時だった、僕の口にチンポが擦り付けられた。
今までしゃぶっていたおじさんが、僕にもしゃぶれと擦り付けて来たのだ。
僕は、素直に口を開き、おじさんのチンポを咥えてしゃぶり始めた。
抵抗感は全く無かった。
いや、舐めてみたいと思っていたのかもしれない。
僕のチンポをしゃぶる、おじさんの絶品フェラを真似して、夢中でしゃぶる。
僕より先に、おじさんが僕の頭を押さえつけ、口の中に射精した。
いつまでも、掴んだ頭を離してくれないから、僕は出されたザーメンを飲み干すしか無かった。
やっと口を解放されたと思ったら、さらに別のチンポに口を犯された。
フェラチオされる快感と、口を犯される興奮、僕は2発目のザーメンを飲み干しながら射精していた。