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2026/08/10 23:43:17
(GusQoaL.)
初めての3P(タチ2×ウケ1)その1
東京のTさんとは、アプリで知り合いました。よく大阪に出張に来られるので、
一度会いませんかとお誘いいただいたのがきっかけです。もう3年ほどになりますでしょうか
Tさんは、出張のたびにお誘いいただき、予定が合えば抱かれに彼の宿泊先のホテルに行きます。
Tさんは一見強面で、その筋の人かと勘違いしてしまう程ですが、至って真っ当な会社の部長さん
とのこと。
おしゃべり好きで楽しい方で、ちょっとSっ気はあるものの基本優しい方です。チンポの方もなかなかの
一品!
Tさんとのセックスは、結構激しめですが、奥深く当たるので大変気持ちが良いです。
先日、Tさんから、「もう一人加えて3Pしてみない?」との提案。
今までタチ一人、ウケ自分含めて複数、というプレイしかしたことがなかったので、タチ二人に責められるのは
どんな感じだろう、と想像し、思わずOKしてしまいました。
さて、当日、ホテルの部屋にはTさんともう一人のお相手(仮にBさんとします)がすでにスタンバっていました。
Bさんは大柄で少しぽっちゃりの若い方で、多分30代半ばくらいでしょうか、穏やかな喋り方の優しそうな人です。
お互いアイサツもそこそこに、早速私はシャワーを浴び、さあプレイスタート、といったところで三人とも
3Pは初めて、ちょっと勝手がわからず、さてどうしよう、と戸惑いましたが、Tさんが「若いBさん先に」と仰った
ので、早速Bさんを裸にし(笑)イチモツをパクリ。
これがなかなかの巨根で、太さも長さも申し分なく、Bさんをベッドに仰向けに寝かせ、跪く形でたっぷり味わって
いました。するとTさんが私のケツマンコを弄って来ます。ケツ舐め、指で愛撫、さんざん弄んだ後にバックから
一気にチンポをぶち込んで来ました。
Bさんのチンポを咥えたままむふーとか変な喘ぎ声が出てしまい。バックからガンガン掘られるとなかなかしゃぶる
方に意識が行きません(笑)
Tさんに散々バックから掘られたあと、「今度はBさんのチンポで犯されなさい」と、いよいよ選手後退。
今度はTさんがベッドに仰向けに寝て、そのチンポを私がシャブリ、Bさんがバックから犯す、という形になります。
BさんのチンポはTさんより一回り太く、リズミカルにパンパンと後ろから掘られ続けます。息も絶え絶えにTさんの
チンポをしゃぶろうとしますが、なかなか思い通りに行きません。
「正常位で掘っていいですか」とBさんが仰ったので、位置を変え、私の腰に下に枕を敷き。正常位でBさんを受け入れ
ました。ゴリッとBさんの亀頭が前立腺をエグリ、悲鳴のような喘ぎ声が漏れてしまいます。その口にTさんがチンポを
入れて来ます。前立腺をえぐられる快感に半分意識が飛びながらも、なんとかTさんのチンポをしゃぶろうとしますが、
なかなか上手く行きません(笑)
「ああ、もうイキそうです…」Bさんの切ない声。射精を我慢しているその表情がなんともたまりません。
「口に出して上げて」Tさんが言いました。
Bさんの動きが早くなり、イク寸前に抜いて、私の口の中に射精しました。生暖かい精子が私の口、鼻、唇
に飛び散ります。ビクンビクンと射精を続けるBさんのチンポを咥え、最後の一滴まで絞ろうと吸います。
満足げに離れたBさんに変わって、Tさんの怒涛のファックが始まりました。バック、正常位、松葉くずしと体位を
変えながら、しかしいつもより大分深く挿入してきます。TさんのチンポはBさんのより長いため、わざとそうしている
のでしょうか。
とにかく奥へ奥へと入ってくるTさんのチンポ。ゴリゴリ押しつぶされる前立腺、その奥の引っかかる場所までTさんの
亀頭が入り、暴れまわって居るようです。私は何度も意識が飛び、絶叫に近い喘ぎ声がを上げていました。絶対他の部屋にも
聞こえていたでしょう。
「おお、イクぞ、奥の奥に種付けしてやるからな!」
Tさんの動きが止まり、かなり深い部分に射精しているのがわかりました。
続きます。