2026/08/10 23:44:01
(GusQoaL.)
初めての3P(タチ2xウケ1)その2
とりあえず一回戦目が終わりました。
私は息も絶え絶えにしばらくベッドの上で横たわっていました。一人ずつシャワーを浴びしばしの小休止。
しばしの雑談のとき、Tさんが、「Bさんに口に出してあげてと言ったのは、俺の女に先に種付けしてほしくなかったんだよ(笑)」
なんて嬉しいことを言ってくれました。ちょっと照れちゃいましたが3Pを持ちかけたのもTさんなので、タチ心の複雑さ(笑)
なのでしょうね。
その後Bさんが、もう一度やりたいと言ったので、ベッドに仰向けに寝てもらい、すっかり柔らかくなったBさんのチンポを頬張ります。
バックからTさんが私の尻穴を弄び始めます。明らかに穴を広げようとしている様子。指が1本、2本と増えていき、だんだん尻穴
に掛かる負荷が大きくなってきます、「おーこれ、入るんじゃないか?」
明らかに拳を入れようとしている様子(笑)「いや流石に無理無理」
Tさんはお構いなしに拳を入れようとしますが、ギリギリ尻穴が切れる寸前で緩めます。Bさんのチンポもすっかり硬さと大きさや
取り戻したので、今度は騎乗位でBさんのチンポを尻穴で咥えます。上下に激しく動き、Bさんのチンポを尻穴でしごきます。時折
下からBさんが突き上げるので、そのたびに変な声が出てしまいました。その様子、特に結合部のドアップをTさんが動画にとっています。
後で見ましたが、我ながら恥ずかしいほどの淫乱さ(笑)
「2本差しできるんでね?」とTさんが言い出しました。こちらの返事も待たず、後ろからすでにBさんのチンポを咥えている私の
ケツマンコに、Tさんのチンポをあてがわれました。そのままぐーっと押し込まれ、生まれて初めての2本差しを体験。二本のチンポ
でケツアナがミチミチになっているのが自分でもわかります。洋物ゲイ・ポルノでみたあの光景が私の身に!異常に興奮しましたが、
そのまま二本のチンポで激しくピストン、とはならず、動き出すとどちらかのチンポが抜けてしまうという、なんとももどかしい
状態に。
その後体勢をかえ、正常位でBさんが挿入してきました。そして激しくピストン。Tさんが私の足を、頭の方まで持ち上げて抑えつけて
来るので、ほぼ体を折り曲げられた状態で、真上からBさんのチンポがケツマンコに突き刺さっている状態です。ゴリゴリと前立腺
やその奥の、輪っか状になった少し狭い部分(わかりにくくてすみません。直腸の奥の方にある少し狭いところです)までBさんの
亀頭でこじ開けられながら激しくピストンされ、私は無理やり何度も絶頂に導かれ続けました。
Bさんの顔がまた、せつなそうな表情となり、今度まそのまま中に射精、Bさんの子種をいただくことができました。
Bさんが私に覆いかぶさってから、私の体の上から離れると、野獣のようになったTさんがそのまま正常位で私に襲いかかってきます。
Bさんの精子が入ったままの私のケツを、Bさんの精子をすべて掻き出すかのような激しいピストン!Bさんとのセックスで息も絶え絶え
だった私は、あまりにも激しいTさんの責めにほぼ気を失いかけ、強烈な快感に無理やり意識を戻され再び気を失いかける、という
まさに快楽地獄とも言うべき状態に陥り、うわ言のような意味をなさない喘ぎ声を弱々しく鳴きながら再びTさんに種付けされるの
でした。(正直この辺はあまり記憶にないです)
しばらくベッドの上で休んだあと、BさんとTさんに起こしてもらい、どうにかこうにかシャワーを浴びることができました。結構な
量の精液がケツから垂れたような気がしますが、よく覚えてません。なんかどろっとした液体が大量に尻から太ももの内側を伝って
滴っていったという感覚がありました。
なんとかシャワーを浴び終え、3Pはお開きに、そのときにTさんが、「もう一人増やして今度は4Pやろうよ。もちろんタチ3ウケ1
だよ(笑)なんて恐ろしいことを。私は次はどうなってしまうのでしょうか(笑)