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2026/06/27 17:02:33
(Ipiq6crE)
僕は奥手で、一対一では女子とは話が出来ませんでした。
でも、性欲だけは人一倍あって、アイドルの水着グラビアや、時には同級生の女子と妄想セックスをオカズに、毎日3回はオナニーばかりしていた童貞少年でした。
変態妄想は、次第に悪化して、一人二役の妄想オナニーになりました。
それは、アナルオナニーの始まりでした。
犯す僕と、犯される(僕だけど僕じゃない)女を同時に妄想しながらのオナニーでした。
最初は指で、次はサラミにコンドームを被せて、最終的には紙粘土で、自分のチンポを見ながら、勃起チンポを作って、アナルオナニーをする様になりました。
オナホールを枕に挟みピストンしながら、それに合わせて自家製チンポでアナルを犯して、男役と女役を演じながらのオナニーをしていました。
でも、この時はまだ、全くのノンケで、アナルを犯される女は自分ではありませんでした。
男のチンポで犯されたいなどとは、本当に考えた事は一度もありませんでした。
只々、女とセックスしたい!っていう憧れの、歪んだ延長線でしか無かったんです。
それなのに、きっかけはよく聞く、成人向けの映画館でした。