2026/06/28 19:25:27
(v7.oQEmz)
高校生になると、やっぱり妄想ではなく、本物の女の裸が見たい願望が強くなっていきました。
友達と2人(ひとりでは恥ずかしくて行けませんでした)、成人向けの映画館に行きました。
もう、裸のおっぱいが出て来ただけで、チンポはギンギンに勃起してしまい、一番見たかったセックスシーンでは、ズボンの上から勃起チンポを握りしめて扱いていました。
隣を見ると、友達も同じく興奮していたみたいで、ズボンとパンツを半分脱いで、直に扱いていました。
自分以外のチンポを見たのは、この時が初めてでした。
友達の大胆さに、僕も脱いで直接チンポを握りしめ、オナニーを始めました。
その時でした、おじさんが友達の隣に座って来ました。
慌てて僕達は、両手でチンポを隠しました。
おじさんは、その手を押しのけて、友達のチンポを触って来たんです。
(ヤバい!この親父ホモだ!)
友達は、素早く立ち上がり、その場を離れました。
僕も逃げ出そうとしたのですが、友達と違い僕はズボンとパンツを足首まで脱いでいました。
だから、半分脱いだままの状態でも逃げる事が出来た友達と違い、動き出す事が出来ませんでした。
おじさんは、直ぐ様僕の隣に座り、僕のチンポを握り扱いて来ました。
(気持ち悪い……ヤメて……)
それなのに、他人に触られてる刺激と、絶妙な扱き方に、嫌悪感とは裏腹に勃起が治まりませんでした。
そして、おじさんが僕のチンポを口に咥えてしゃぶり始めたんです。
生まれて初めて味わうフェラチオの快感は、オナニーの比ではありませんでした。
「イクッ!」
瞬殺でした。
僕は、腰を跳ね上げながら、おじさんの口の中に射精しました。
もの凄い快感でした。
おじさんのフェラチオは、まだまだ終わりませんでした。
射精しても勃起し続けていた僕のチンポを、しゃぶり続けるんです。
射精したばかりのチンポは、ビリビリと敏感になり過ぎて痛かった。
痛かったけど、また凄い快感が襲って来ました。
「ああぁ~!」
僕は、大きな声を出しながら、またもやおじさんの口の中に射精しました。
1回目よりも、沢山出た気がします。
「凄いね、まだこんなに硬いよ」
おじさんが、僕の精子を床に吐き出しながら、僕のチンポを激しく扱くんです。
「ああぁ~……ヤメて……もうダメッ!」
「ほら、イケッ!まだ出るだろ!イケッ!イケッ!イケッ!」
「ダメぇ〜!出る〜!」
僕は、3つ前の席まで、大量にオシッコ(だと思ってた潮)を、2回3回と飛ばして果ました。
「あはは、男の潮噴き、初めて見た」
おじさんは、そう笑いながら去って行きました。
僕は、しばらく席から動く事が出来ませんでした。
あの衝撃は、また経験してみたいと思っているのですが、僕の潮噴き体験は、それが最初で最後でした。