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男の娘・女装体験談 RSS icon
※男の娘や女装にまつわる体験談

2026/02/19 15:30:40 (xYPGslmV)
美智子32歳女装歴7年になります
今日から年末休暇です今夜も良い出会いを求めて北の盛り場に遊びに行きます
何時ものように女装の遊びは準備が大変ですシャワーをして体を綺麗にしアナルの中まで
シャワー浣腸で綺麗にします
念入りにお化粧し通販で買ったシャリーのセクシーランジェリーを着ていつものように
お尻が見えるような超ミニを穿き上着はピンクのダウンジャケットにロングブーツです

電車に乗り大阪駅に着きました阪急東通りを歩いて堂山町に行っていますが年末ということもあって
人が多く酔っ払った人に冷やかされながら目的のハプニングバーに着きました
会員制ですが女性と女装は会員でなくても入れるのは嬉しいですね

ドアーを開けて入ると今夜はお客さんが多く座る場所を探していると年配の紳士と垢ぬけた綺麗な女性が
「ここにきませんか」と空いてる隣の席に座るよう勧めてくれました
私は会釈して隣の席に座り水割りを注文したのですが「良かったらこのボトルを一緒に飲みませんか」と言っていただき

私が頷くと女性が慣れた手つきで水割りを作っていただき3人で乾杯して飲みはじめたのです
飲みながらお二人のお話を聞くとお二人はご夫婦であること子供はいない等教えてくれました

私も出身地や何時から女装を始めたのか性癖等隠す必要もないので正直にお話したのです
お二人は私に大変興味を持っていただき私もお二人の人柄の良さに心を許したのです

意気投合して「今から私のマンションで飲みましょう」と言うことになりお店を出ましたタクシーを拾って乗りご主人が行き先を告げました
行き先は阿倍野ですご主人は前に乗り奥様と私は後ろに乗って30分程でマンションに着きました

エレベーターで上がりお部屋に通されましたがまるでドラマで見るようなお金持ちが住む広くてお部屋もいくつもある素敵なマンションです
「今夜はゆっくりして行ってくださいね」と言ってお二人はラフな格好に着替えてお酒の用意をしています
やがてワインとオードブルがテーブルに出され又乾杯をして飲みだしたのです
酔いも回ってきて下ネタの話や私が男性とも女性ともセックスできることMであることなどお店では話してなかったことを告白したのです

お互い酔いも回ったころでした 奥様が私に口移しでワインを飲まてくれたのです私は嬉しくなりワインを飲み干し奥様の細めた唇を開けて舌を入れて
絡ませ柔らかい唇の感触を楽しんだのです
奥様も興奮し手は私のペニクリを触っています
すでに大きくなったペニクリの先からはお汁が流れ出ています
奥様は私の着ているものを全部脱がし全裸にされてしまいました私は受け身が好きなのでソファーに横になりました大きくなったペニクリを奥様は
愛おしそうに口に含んでしゃぶってくれています私は我慢が出来ず女の歓びの声が出てしまいました私のよがってる声を聴いて今度は私の一番感じる
アナルに舌が這ってきて私を責めます

私は我慢が出来ず起き上がって奥様のブラジャーを外し乳首を吸おうとしましたが何と奥様の乳首にはピアスが光っています構わず乳首に吸い付き赤ちゃんのように
吸いつき今度は奥様の感じる声と姿を楽しんでいました 私がされて気持ちよかったことを奥様にもと
思いオマンコゆびをに指を這わすともう下着はべとべとに濡れています濡れた下着を脱がしクリトリスを指で触るとそこには硬いものがあります
脚を広げ見るとクリトリスにもピアスがされています 私は自分がされて気持ちよかったように奥様のクリトリスを口に含み舌の先で転がし流れ出る蜜を吸いお互いが
我慢できなくなっていました今度は奥様が私を下にして勃起して上を向いたペニクリを自分の蜜壺に入れようとしています
すでに私を迎え入れようとしてる蜜壺に先が入ると奥様は一気に腰を落とし私のものは奥まで収まり私も奥様も気持ちの良さに体が震えています
ふと見るといつの間にかご主人も全裸になって二人のレズプレイを見ていましたご主人も興奮されていたのでしょう見ると立派なペニスがそそり立っています
奥様と私はご主人の事を忘れていたのです 私は申し訳なくてご主人の座ってるソファーの前にひざまずいて大きくなったペニスを咥え私もフェラを楽しんでいます
しばらくしゃぶっているとご主人が奥様と正常位でするように言われたので指図に従って私が上になって奥様に挿入私はまだ射精していませんので今にもいきそうです
私は腰の動きを止めて我慢してるとアナルに熱い物を感じました御主人が私のアナルに入れようとしてるのです私のアナルはいつでも男性を迎え入れることが出来るように
拡張されているので無理なくご主人の物を迎え入れました
ご主人は気持ちいいのか激しくピストンされ私も気持ちの良さに限界をむかえようと私のペニクリも奥様の体の中で最高に大きくなり射精の時を待っています
やがてご主人も腰の動きが激しくなり私のお尻を抱えて奥まで入れて熱い精液を私の中に出してくれたのです私も同時に奥様の中に射精し3人が体を重ねてぐったりなりました


161
2026/02/19 11:12:19 (Qk8L6a1R)
3、4年前くらいからアナニーから女装に興味がどんどん出てきて引っ越しを期にハッテン場デビューしてみた。

化粧も服もある程度学んで昼でもマスクしてればしま◯らで下着を買えるくらいになったから。

いつも2回かん腸してアナルプラグを挿れるといつもお腹の底から湧き上がるような興奮を感じる。
お化粧して服が決まるといつも掲示板に「170/56/29 ◯◯公園のトイレ前に◯◯時に待ってます。完女」と書き込み、ヒールを履いて待ち合わせ場所に行くの。

田舎の夜の公園は車なんか停まってないから、来た車は全員私目的の変態ばかり。
私はプラグを抜いたばかりのトロトロのケツマンをしながらトイレの前でローションが入ったバッグ片手に待ってる。

車から降りてきた男の人に話しかけられる。
「ここで何をしてるんですか?」
(この質問には一瞬焦る)

「女装して掲示板で会える人を募集したから待ってるんです。もしかして女装が好きなんですか?」
「はい」
「お兄さん変態ですね。トイレに行く?」

いつも男の人のおちんちんは舐める前から固くて嬉しくなる。
アナルプラグしてきたしすぐ入ると思ったけど、やっぱりおっきいおちんちんは少し痛い。
やっと入ったと思ったらケツマンがびっくりしてるみたいで痙攣してる。
「待って、1回抜いて」
さっきまで全然余裕で私が主導権みたいな感じだったのに容赦なくバックで突かれると痛気持ちいいみたいな感じになって。
ケツマンがグッチョグチョになってきておちんちんに吸い付いたり離れたりしながら、いやらしい音がトイレにしてくる。
やっぱり「ケツマン気持ちいい」って言っちゃう。

私が好きなのはケツマンの入り口を執拗に突いて、「あれ?奥は突かないの?」って思ったくらいの時にガンガンに奥を攻めてくる人。
その人を思い出しながらまたアナニーしちゃう。
「奥、奥、奥、奥ぅ!」って言いながらいつもイッちゃう。
162
2026/02/19 06:42:11 (PS85F1l0)
 高校卒業後男として男に犯され続けいつしか自分か女である事を自覚。
「お前はメス豚だ。」と罵倒されるのが嬉しいと思うようになってしまったわけですよ。
脱毛処理にメイクの研究など突っ走って女子生活に入った私。まあ太めなから女子に見えると自負しております。
元同級生がそんな私に発情し女としての初体験しました。
一時期はかなり黒ずんだアナルも手入れをして綺麗に。
我慢を重ねて「私はアンタにこんな女にされた。」と言うストーリーを実現。(男ってバカねえ、、)
20本のほど(もっと多いかな。忘れたわ。)のペニスを咥え込んだアナルなのに。
 いつかは彼と別れ、たくさんのチンボに犯されながら精子まみれで失神するようになると思うけどね。
 さてとある大きな公園の茂みの中で浣腸しながらのセックスにチャレンジ。
ワセリン溶かして使いすんなりピストンされました。
泣きながら精子が混じった浣腸液を噴き出ししばらく痙攣か止まらなかったです。
ここまで自分が私を変態女したと彼はかなり満足。
男時代にはよくやった事なんだけどね。
163
2026/02/18 01:29:02 (KjACJvoV)
下着買って下着だけの女装のみでしたが
エスカレートしていって
服もスカートとかも買ってでもメイクは下手すぎるから
女装メイクサロンで毎回してもらって
メイクしたままドライブとか
ビデボ行って痴漢されるのに快感を覚えて 時々触られに行ってます
また久しぶりに女装しようかなぁ
164
2026/02/12 14:17:23 (wgaRqPhU)
何かとイライラ、ムラムラする事が多くて、ついついオールナイトの成人映画館に1人で行ってしまいました。
前にカレシに連れて行かれた映画館なんですが、その時に僕を弄んでくれた初老のはおじさん達の愛撫が物凄くて、それが忘れられませんでした。
今回も、メイクとかはせずに下着だけ女性物で行ったので、もしかしたら女装娘と気づかれないかもしれないと思いましたが、それならそれで仕方ないと考えていました。
インナーは、ピーチジョンの赤のフルバックパンティとセットのレースがあしらわれたブラジャー。それに赤のショートスリップに黒のパンティストッキングを着けていました、
寒い日だったので、アウターは、裏起毛の白のジャージの上下に黄色のダウンジャケットを着て入館しました。
前回と同様に、ロビーには、年配の男性や年増の女装さんがたむろしていて、僕のことをジロジロと見て来ましたが、僕は気付かないフリをしてシアターのドアに向かいました。
俯き加減で歩きましたが、目の端で、前回の3人組のおじさんのうちの2人がソファに座っていて、そのうちの1人のおじさんが僕に気付いたのがわかりました。
シアターに入ると暗くて殆ど見えなかったので、目が慣れるまで、僕は壁際に立っていました。
スクリーンでは、四つん這いになった女優が腹のでた中年男にバックから突かれて、喘ぎ声をあげていました。
僕が、入り口から少し入ったところの後ろの壁にもたれかかっていると、2人組の人影が暗い中で近寄って来て、僕の両隣に立ちました。
前回、僕を弄んでくれたおじさんでした。
「今日は1人なのかい?あの変態のカレシはいないの?この間みたく可愛がられたくて1人で来たのかい?」
おじさんは、ジャージの上から僕のお尻や内腿を撫で回しながら聞いてきました。
僕は、本心は悪戯される事を期待して来たのに、入館していきなりおじさん達に挟まれて、正直言ってビビってしまっていました。
僕が、固まって黙ったまま立ちすくんでいると、おじさんは、ダウンのファスナーを開いて、ジャージの中に手を入れて来ました。
左側のおじさんは、僕のお尻と胸に、右側のおじさんは、お尻と股間に手を入れて、下着の上から僕の身体を弄りました。
「せっかく来たのだから、たっぷりと可愛がってあげるよ。下着はちゃんと女物着けてきてるしな。」
「んっ!んあっ!あっ!あんっ!あんっ!」
おじさん達に身体を弄られて、僕は、声を殺しながらも我慢できずに小さく喘いでしまいました。
「ほら、大きくなってきたな。気持ち良いんだろう?上の部屋行くか?」
左側のおじさんは、ショートスリップの裾をジャージから引き出して、胸の上まで捲り上げ、ブラもずらして、僕の乳首の片方を指で弄び、もう片方に吸い付いてきて舌で愛撫してきました。
「今日は、キスしても良いよな。」
右側のおじさんが、左手で僕の顎を掴んでいきなり唇を重ねて舌を絡めてきました。右手は、パンストの上から硬くなっている僕のペニクリを撫で回してきました。
「んっ・・・んんっ・・・」
おじさんに強引に唇を塞がれて、僕の口の中に、おじさんの臭い口臭と唾液が入ってきて、その事が余計に弄ばれている感じになりました。
知らない男に強引に悪戯されている。
そう思うと、僕の乳首もクリペニも物凄く敏感になって、身体を電流のような快感が駆け抜けました。
「ねえちゃん、上の部屋に行こうか?」
ここの映画館には、上の階にリクライニングソファが並んだ休憩室という部屋があり、前回は、カレシにそこに連れ込まれて、おじさん3人と一緒に慰みものにされました。(カレシの意向で、おじさん達とは、唇のキスとアナルセックスは無しでした。)
「お願い、許して。怖い。」
今回、同じようにその部屋に連れ込まれると、おじさんにアナルも犯されそうだと思い、僕は断りました。
「ねえちゃん、でも、ここだと映画が終わって明るくなった時に、ここの奴らが押し寄せてきて、何人に姦られるか分からないぞ。上の部屋は、勝手に参加できないのがここのルールだから。」
おじさんにそう言われて、今の自分の危うい状況を認識しました。
「お願いします。今日もお尻は許してくだい。」
僕は、おじさんにそうお願いして、上の階の休憩室に行く事を同意しました。
ジャージを直して上の階に上がるようにロビーを歩いて通った時に、たむろしていた男から「なんだ、こんな上玉が来てたのか。俺も混ぜてくれよ。」と、声がかかりました。
「ダメだよ。この子が人数多いの嫌がっているから俺達だけだ。」
おじさんがそう言って、僕を連れて休憩室に入りました。
その日も、すでに2カ所で女装さんが複数の男に悪戯されていて、女装さんの喘ぎ声や男の命令する声が聞こえていました。
先客と少し離れたソファに僕は寝かされ、すぐにダウンジャケットとジャージ上下を脱がされて、赤の下着と黒のパンスト姿を晒されました。
「ねえちゃん、今日もエロい下着着けているなぁ。たまらないぜ!」
「良い匂いするなぁ。可愛いなぁ。」
おじさん達は、1人は、僕のブラジャーのホックを外し、ショートスリップとブラジャーを捲り上げて、僕の乳首を手と唇で愛撫し、もう1人は、パンストの上から、内腿や股間を撫で回しながら、ペニクリを悪戯してきました。
「あっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!気持ち良いですっ!あっ!だめっ!」
乳首を舐める時の舌使いや吸う時の絶妙な強弱の付け方、指で転がしたり、乳首ギリギリで触れるように触るタッチ。僕の乳首はあっという間に硬く勃起して、感じまくってしまいました。
そして、下半身。パンティストッキングの上からなのに、内腿やお尻、それに勃起してしまっている恥ずかしいクリを撫で回され、揉まれ、擦られて、僕は、身を捩らせながら喘ぎまくってしまいました。
「お姉ちゃん、もう逝きそうか?今回も先に1発抜いといてやるか?」
おじさんが、僕の穿いているパンティとパンティストッキングを膝あたりまで下ろし、僕の膝を高く持ち上げて、アナルに舌を這わせて来ました。
「あっ!あっ!あっ!あっ!やだっ!あんっ!だめっ!あんっ!」
快感が電流のように、アナルから背中を通って脳天まで駆け抜けました。
「おいおい、そんなにヨガって。もう逝きたいみたいだな。逝かせてやるから沢山出せよ。」
おじさんは、そう言いながら、アナルを舐めていた舌を、股間からペニクリの根元、それから竿の裏側を舐め上げてから、カリ裏や亀頭に移しながらレロレロと強弱を付けながら舐めて来ました。
「あんっ!もうだめっ!あんっ!あんっ!あっ!あっ!あっ!」
おじさんの抜群のテクニックで、僕のペニクリは破裂するくらいにビンビンに勃起していました。
その間も、もう1人のおじさんは、僕の硬くなった乳首を、強弱を付けながら弄び続けていて、2人の男達に責められて、僕はすぐにも逝きそうになっていました。
「あんっ!お願い、ちょっと待って!良すぎる!気持ち良すぎるから!あっ!」
おじさんの唇がニュプリと僕の亀頭を包み込み、たっぷりの唾液を纏わせながら、亀頭を吸込み手で竿を扱いて来ました。
正直、知らない変態男にこんなにすぐに逝かされそうになって恥ずかしくて堪りませんでした。なんとか、もっと我慢しようかと思っていましたが、僕の中で、もう無理かなと考えていました。
その時、おじさんの指が、僕のアナルにニュルっと侵入して来ました。
ペニクリと乳首を弄ばれて逝かされそうになっていたのに、アナマンまで・・・。
「ああんっ!あっ!だめっ!だめっ!逝くっ!おまんこ逝くっ!あんっ!あんっ!あんっ!あああぁ〜!」
僕は、快感に耐えきれず、おじさんの口の中に大量のザーメンを射精してしまいました。
ドクッ!ドクッ!と脈を打つように、身体の奥からザーメンが湧き上がって来て、僕は今回もおじさんに逝かされてしまいました。
「ああうっ!んあんっ!あ〜んっ!」
僕は、射精中、おじさんに亀頭をチュウチュウ吸われ、奥の方のザーメンまで吸い出され、身体を震わせながら逝きました。

長文すみません。
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