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男の娘・女装体験談 RSS icon
※男の娘や女装にまつわる体験談

2024/12/22 21:36:24 (1fsQiZjG)
私は31歳の女装です。元からウケでしたが5・6年程前から女装に目覚め今では仕事の時意外は基本的には女装してます。
2年位前から彼氏のような男性が居て、家も近いので頻繁に会って沢山エッチしてます。たまに違うおちんちんもつまみ食いしてますが(笑)
彼は35歳で結構タイプなお顔。優しいけど変態なデカチン。まだスポーツやってるのでおちんちんも元気なのでほんとに素敵な方と出会えたと思ってます。
先月の終わり、彼と楽しんだ後にお酒を飲みながらまったりしていた時。「なつきは複数とか興味無いの?」と聞かれ経験も考えたことも無かった話をしましたが、色々話してるうちに興味が湧き、彼がしたいなら良いかも?と思い了承。何でも同じタチのお友達に私との話(恥ずかしいですが自慢みたいな話)をしたらその方も会ってみたいなって話になったらしく、何故か3Pしてみたいなってなったようです。
そして今日の午後、彼の家で準備しつつイチャイチャしてるともう1人の方も到着。はじめましての挨拶してると「なつきちゃんほんとかわいいね」とお世辞とは思いますがやっぱ嬉しいですよね。
軽く3人でお話してるとふと彼が太ももをさわさわ。そしてキスをしてきました。彼と舌を絡めてるとお友達は私の胸を弄ってきました。
彼と口を話すとすぐお友達が顔を近づけてきて彼の目の前で激しくキスをしました。「なつきのキスエロいだろ?」と言いながら彼は私の硬くなった股間を触ってました。
そのまま2人に脱がさられ、2人がかりで全身を責められいつもより喘いでしまいました。しばらくお二人に責められ息も荒くなってる私の前で2人もパンツを下ろしました。お友達のおちんちんもは彼にも負けない程大きくて既に反り返る程硬くなってました。「なつきのフェラ気持ち良いぞ〜」と彼がハードルを上げる一言。頑張ってお友達の大きなおちんちんを頬張ると気持ち良さそうな反応してくれました。フェラをしてる私に彼は後から抱き着くように乳首や股間を弄られました。フェラしてる時に体を責められるのが初めてでなんか不思議な感じでした。
彼も我慢出来なくなって来たのか私フェラを要求するようにおちんちんを顔に近づけてきたので彼のもパクり。一本を咥えながらもう一本をシゴくって興奮はするけどちょっと大変でした。
2本のおちんちんをフェラしてるとお友達が「挿れたくなってきたな」と言うと彼は「先に挿れて良いよ。いつもつけてないから生で良い?」と私に聞くので彼のを咥えながら頷いてしまいました。
四つん這いにさせられお友達のおちんちんがアナルに挿入されました。大きなおちんちんを全部アナルに受入たのを確認すると彼は「大きくて気持ち良いか?」と聞いてきたので私は喘ぎならがらも「おちんちん大きくて気持ち良い」と答えると「なつみに他の男が挿れてるの見てると興奮するな」とまた口におちんちんを咥えさせられました。挿入されながらフェラをするもの勿論初めて。おちんちんに串刺しにされてるようでいつも以上に興奮しました。
しばらくすると彼とお友達が穴を交換したりまたお友達のがアナルに入ってきたりと2人に私の口とアナルをたっぷり使われてると「俺そろそろイキそう」とお友達。「なつき精子飲むの好きだから飲ませてやってよ」と彼が言うと「なつきちゃん俺の精子飲んでくれる?」と聞かれたので「口に出して飲ませて」とお願い。お友達は激しくピストンしアナルからおちんちんを抜くと私の口元へ近づけた。私も口を開け舌を出して射精を待つと「イクっ」と短い声と同時ぐらいにお友達の精子が私の口に飛んできました。量も多く濃い精子で口がいっぱいに。こぼさず美味しくいただきました。
お友達のを口でお掃除してると休む間もなく「俺もイカせてもらうかな」と彼が挿入。お友達が「いつも中出しとかしてるの?」「結構してるよ」「マジか。中出しするの見せてよ」「わかった。なつき、中に出すからな」と言う流れでお友達に見られながら彼にたっぷり中出しされました。
私のアナルから垂れる精子を見て「なつきちゃんエロいな〜」と喜ぶお友達。息を整った頃に3人で仲良く軽くシャワーを浴び、お茶を飲みながら雑談。
その後は2回戦に。次はお二人にたっぷり中出しされちゃいました。2本のおちんちんに犯され、イキっぱなしだったので私はぐったりして動けず寝転がってました。お友達は先にシャワーを浴び帰ることに。なんとか玄関までお見送りし、お別れのキスをしてお別れ。 
「なつき興奮してたな〜」と楽しそうな彼。「凄い興奮したけどイキ過ぎたのか体に力入らない。」と笑ってると彼は抱っこしてそのまままたベッドに連れて行かれてまさかの彼は3回戦へ。「俺のも飲ませてあげる」とお口にフィニッシュ。彼も興奮してたのか3回目なのに結構な量を出してくれました。「もう無理かも」とぐったりしてる私に「なつきも射精させてあげる」と彼ったら乳首舐めからフェラしてきて私は悶え狂い、彼の口に射精し、彼もそれを全部飲んでくれました。
少し休んだ後また2人でシャワーを浴びご飯をご馳走になり解散。あれだけぐったりしてたのに思い出して今またウズウズしてしまって…寝る前にアナニーしようとまたお尻洗ってます。
またちょっと疲れるけど、また3Pしてみたいなって思ってます。
756
2024/12/22 02:45:58 (iVt1RRKh)
サポ活した時の話です。

その日は初めてサポ活した日でした。フェラばかりお願いされ他ので、私はあんまり楽しめていませんでした。
最後は知り合いの方だったので、最後くらいはアナルを思いっきり突かれて、イって帰ろうと思っていながら、その人の到着を待っていました。

知り合いの方を待っていた時、暗闇の中から一人の方がやってきました。
笑顔で挨拶したのですが、段々見えてきたその人は、背が高く、体格は良いものの、全く知らないおじさんでした。
見た目70代後半、背は180センチくらい、服もそれなりでしたが、タバコの猛烈な臭いが・・・

「おねちゃん、しようや」そういうとやや強引に近づいてきたかと思うと、そのおじさんはマスクを外し、私のおちんちんを咥えて来たのです。

歯並びも悪く、染みついたタバコの臭い。
私は追い払うように
『サポートをお願いしてて』
「なんぼか」と言いお金を渡して来たのです。

お金を受け取ってしまった私。少しの我慢と思い、やむなくおじさんの股間に手をやりました。

おじさんは歳の割にギンギンに勃っていたのですが、驚くべくはその太さ。根本から太く、指5本と言わないほどの大きさでした。

口に咥えると、喉を塞ぐおちんちんに嗚咽を感じました。

これをアナルに入れられるとどうなっちゃうんだろう。
そんなことが頭によぎると、私の体を這うおじさんの強引な手と指が、少しずつ私の理性を奪っていきます。

『お尻に入れますか?』
「おう、入れさせてくれ」
『ゴムつけますね、ローションも』

段々と、荒くなる息・・・

もうここまで来ると、引き返すことはできません。
私は下着を下ろし、アナルにローションを塗りました。

『絶対ゆっくり入れてください』
「おう、わかっちょる」
『待って待っって、ゆっくり』

さっき迄の手指と違い、その一物はゆっくりと、ちひろのアナルを押し広げました。

ゆっくりと、深くまで、その一物は私に入って来ます
『あぁぁ、すごい、やばいかも』
「うぉぉあ、こりゃ気持ちいい」
おじさんの一物が一番奥まで入った時、ちひろのペニクリ硬直し、もはや何も隠す事ができませんでした。

私はおじさんの動きに合わせ、ペニクリを扱きました。

おじさんの一物は、私を中から激しく突き上げます。
アナルは広がり、ヒリヒリとした痛みと一緒に、奥のほうにある私のメスの器官を刺激するのです。

私の意思に背き、ペニクリを扱く手は止まりません。
まだイキたくない、まだ感じていたい、でも・・でも・・止まらない!!!

『やばい、やばい、イク、イクっ!!』
「おう、いっていいぞ、いけ!いけ」

強烈なタバコの臭いを漂わせる、決して綺麗とは言えないおじさんは、その臭いを伴いながら、ちひろを犯し続けます。
そして、さらに激しく、私の理性を壊していくのです。

「イク時言えよ、口で咥えるけえの」
『やばい、イクっ、イっちゃう!!!イクぅぅぅぅぅ』

ガタガタの歯が並んだ口が、私のペニクリを咥えた瞬間、私の精子はその口の中に全て吐き出されてしまいました。
そしてちひろから出された全ては、おじさんに飲み込まれてしまいました。

「気持ちよかった、まだええか?」
『今日はもういっちゃったので、ごめんなさい』
「そうか、そうか・・」

私は私を犯し理性を壊した逸物からコンドームを外しました。
これ以上はもう無理、でも・・また・・

別れ際に嗅いだタバコの臭いには、まだ慣れそうにはありません。
757
x削除依頼
2024/12/21 16:43:25 (Y6Av6nYF)
以前投稿した熟女装です。前に映画館で知り合ったKさんとホテルで会ったときのことを書きます。絶対に見てないと思いつつ、もしKさんや知人が見ていたらと考えるとドキドキして投稿してしまいます。当日は、部屋に入るとKさんは鞄を置いて、私を抱きしめてキスをしました。舌をねじ込まれましたが、私は反射的に顔を反らして逃げました。お互いシャワーを浴びて、座っていると、Kさんが鞄からバイブやディルドなど次々に取り出し、並べ始めました。細いものから太いものまで5本くらいありました。そして、ベットに体育座りしていた私の後ろにまわると、カーディガンのボタンを外して、乳首をなぞり始めました。Kさんは「乳首立たせて変態だね」と言いながら正面に移動して、乳首を強く摘み、腰をクネらせて喘いでいる私をみて楽しんでいました。「少し上向いて舌出して」と言われ、向かい合う形でKさんが見下ろすような角度で舌を絡ませてキスをしました。今度は私も積極的に応えて、斜め上から注がれるKさんの唾液を飲み込みました。そしてKさんは私を四つん這いの体勢にし、タイトスカートを捲ってTバックをずらすとアナルにローションを塗り始めました。バイブやディルドにもローションを塗るとゆっくり馴染ませながら挿れていき「結構拡がるね。2本挿れるから力抜いて」と言うと、細めのバイブを2本グリグリと押し込みました。Kさんがバイブのスイッチを入れると、バイブ同士が中でぶつかって腸に振動が伝わり、そのままゴリュゴリュと出し入れされて快感で理性が飛びました。Kさんに誘導されて「ゆうはオナニーし過ぎてガバガバアナルの変態オカマです」とか言ってました。その後スカートも脱いで2人で浴室にいき、太めのディルドをズボズボ出し入れされ、気持ちよすぎて「ああっうぅんっ」みたいなことしか言えず、Kさんが「もっと変態にしてほしい?」とか色々言ってたけど、全部頷いて快楽に委ねてました。腕が疲れたKさんはディルドを浴室の床に固定し、跨がって挿入した状態でフェラするよう言いいました。Kさんのあそこは既に勃起していて、しばらくするといっちゃいました。Kさんは部屋を出るとき「もう歳だから勃起が長持ちしないし、もともと早漏だから満足できなかった?次会うときは仲間も呼ぶから。他の人は下半身すごいから。さっき浴室で約束したでしょ。あと、これあげる」と言って、使わなかったディルドを1つ置いていきました。その日は「もう十分満足したし、病気も怖いから引退しよう」と思っていたが、3日もすると…
758
2024/12/20 19:21:00 (uNoWs599)
私の初めての体験はメールで何度かやり取りした男性と、
ホテルでエッチをしました。その時は普通のエッチでした。
エネマグラを使ってメスイキをしたことはありました。

ホテルでそれぞれシャワーを浴び、
事前にリクエストされた制服に着替えました。
紺色の無地のスカート、ルーズソックス、
白のブラウスに茶色のセーター、
赤いリボンの制服姿になりました。

お互いベッドに座り、最初はキスをされました。
座ったまま後ろから抱かれるような体制になり、
耳たぶや首筋を舐められました。
最初は緊張していましたが、次第に慣れてきて、
少しずつ吐息が荒くなりました。

キスをされながら制服の上から胸を愛撫され、
時間をかけて触られていたこともあり、
自然と喘ぎ声が出るようになりました。
服の上から体を触られただけで
気持ちよくなってしまいました。

ベッドの上に寝かされて、セーターをまくり上げ、
ブラウスの上から胸を揉まれました。
そして今度はブラウスのボタンをゆっくりと外していきました。
ブラの上から胸を揉まれました。
セーター、ブラウス、ブラジャー、それぞれの上から
胸を長い時間をかけて愛撫されました。

そのせいか、ブラをずらされるとずっと愛撫されていたので
乳首が立っているのが分かりました。
その乳首を指で弄んだり、舌で舐めまわされました。
自分で触るよりも気持ちよくなってしまいました。

愛撫に時間をかけていたので、胸を舐められると
体がじーんと熱くなり、胸の鼓動が早くなって
体全体が気持ちよくなり、すぐにメスイキをしてしまいました。

「あんっ・・・あんっ・・・」

最初は少し喘ぐ程度だったのですが、
メスイキをしてから次第に声が大きくなり、
喘ぎ声も激しくなっていきました。

「ああっ・・・!いやっ・・・!気持ちいい・・・!」
「イヤらしい女の子になったみたい・・・!」

余りの気持ちよさに思わずそう叫んでいました。

ショーツを脱がされ、ついに挿入されました。
数回突かれただけで、またメスイキしてしまいました。
今までにないくらい感じてしまい、普段は出さない
大きな声で喘いで体がよがって、シーツを思いっきり
つかんでいました。
気持ちよくてずっといきっぱなしだったので
喘ぎ声を出さずにはいられませんでした。

「まだいかないでください、まだ気持ちよくなっていたいんです、
 お願いします、私のこと好きにしていいから・・・!」

そうお願いしました。

「私の体、変になったみたい・・・」
「恥ずかしいからあまり見ないで・・・」
「いやっ!やめてっ!おかしくなりそう!」

意識が飛びそうになるくらい感じてしまい、
理性を失いそうになり思わず変なことを
言ってしまいました。

「アイリちゃん、すごく乱れていやらしい子なんだね?」

「違います!私、こんないやらしい子じゃないです・・・」

「でも体は正直だね。もっとエッチになってごらん。」

そう言われて、

「ああっ・・・!いやぁーーっ!気持ちいいです!
 アイリはいやらしい女の子です!」

と気持ちよくなりすぎておかしくなったのか、
思わずエッチなセリフをずっとはいてしまいました。

初めて会った男の人の前で、
恥ずかしい、はだけた制服姿を見られながら
みだらになっている状態をさらしてしまい、
羞恥心も相まって、余計に感じてしまいました。
何されてもかまわないという気持ちでした。

初めて男の人に抱かれて、完全にメス堕ち
してしまいました。
女装子だけど女の子としての喜びを味わい、
あんなに乱れるとは思いませんでした。
759
2024/12/18 00:11:21 (nL696jBn)
大学生の頃に黒のミニスカートに白のニットセーターを着て女装しに行きました

私は田舎駅の電車に乗り田舎駅のトイレの中で着替えてそのまま改札口を出て待ち合い場のようなところで座っていると
改札口に中学生が数人、その後お爺さんが1人ホームへと行きました

私はこの人達をおちょくってみようと思い
ホームへと入ってお爺さんと子供達が並んでいる場所を通り越して1番後方の車両の場所に並びました

後ろを通り過ぎた後にちらっと後ろを見ると
やはりこちらを見ていました

すると子供達はヒソヒソと話してそれが終わると、私と同じ車両になるよう近くの待つ場所に来ました
お爺さんはそのまま動かずに電車を待っていました

待っていると電車が来たので中に乗り椅子に座ると子供達は私とは反対の椅子に座り、私が左寄りの椅子で子供達は右寄りの椅子に座っていたので、どう見せてあげようか考えていると
ガラガラと連結部分の扉が開きさっきいたお爺さんが来ました

そのお爺さんは私の前に座りました
私はまず姿勢を左向きにしてお尻を子供達に向けて見えるようにしました
すると子供達はこちらを見て
「やば、」「見えてる」「エロいね」
と反応していたのでとても可愛かったです

お爺さんもチラチラこちらを見ていたので姿勢を戻して少し股を開くと鼻の下を伸ばしたようにジロジロと見てきてそれだけで興奮してきてしまいました

田舎駅からさらに田舎の方に行く電車だったので途中で子供が1人また1人と出て行きその後お爺さんも降りて子供は1人にな

私は中学生が座ってる席の前に座りさらに大胆にスカートをパタパタして中学生に見せつけました

中学生の子はこちらを凝視していました
私は楽しくなってしまい立ち上がり学生の隣に
座りました

「ねぇ、ずっと見たたでしょ」
「す、すみません」
と焦ったような反応でしたが可愛らしい反応で少し意地悪したくなり
「お姉さんのパンツ見て良いと思ってるの?」
と左手を彼の後ろから左脇まで持って行き、右手は右の脇腹に添えて軽くこちょこちょしてみました
「お姉さん、ごめんなさいほんとにっ」
とくすぐりに弱いようでその場で逃げようと上半身を動かしていました
席も端っこという事もあって逃げられず
彼をこちょこちょしながらシリコンのおっぱいを強調しました
すると彼のおちんちんが勃っているのが分かりズボンの上からスリスリしました
「うっ」と感じているようだったので彼の手を待っておっぱいに触れさせました
まだ中学生なのでシリコンだと気づいていないようで息が荒くなっていました
おちんちんをさらに刺激させましたがさすがに射精までさせるのは可哀想と思いやめてあげました
最後にスカートをたくし上げてお尻を突き出して見せてあげました

意地悪しすぎた体験談でしたw
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