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ゲイ体験告白 RSS icon

見た

投稿者:久保
削除依頼
2025/10/27 18:19:02 (6DGkzk4o)
アパートから車で1時間ほどの隣の市にホモ専映画館があり月に一度しか行かないがその時のことだった。開店間もない時間に行くと前列に2人後ろの壁に二人いた。俺も壁に立ち様子を見てると前列の二人がスクリーン横のカーテンで仕切られた部屋に入った、そこは正面からは見えないが横に行くと何もなく丸見えの所、俺は少し回りの様子を見てそこに行くと紗gんでチンポを食わえてる男その男はしゃがんだ男のシャツをたくし上げ乳首を弄くってるようだったがよく見るとしゃがんだ男の背中に
ブラジャーが見えた、俺がチンポを擦りながら見てるとシャブラレてる男がニヤニヤして俺を見ていた。しゃぶられてる男が「ウゥ」と言い逝ってから俺に「ケツ゚マンコに入れてやれよ」俺は後ろを向いた男の身体を持ち上げ壁に手を突かせケツ゚マンコにぶち込み逝ってしまった。洗面所で手を洗い壁に立ち映画を見てるとその男が出てきて洗面所に行った。俺は亜今度は口に出したくて洗面所に言うと手を洗っている最中で俺は後ろから「イイマンコだったよ今度は口でしてくれよ」.と言いトイレの
個室に入ると男が下を向き入ってきた「しゃがめよ」俺はチンポを出ししゃがませると男は舐め始め咥えてきた。素晴らしい驚くほどの気持ちイイ尺八「凄いぞ最高だぞ逝くぞ」そう言うと男は首を振りながら激しく吸い出し俺は又逝ってしまった。男が出て行き手やクチを洗ってる居るようだったが俺が出て行き「またやらせろよな」そう言うと男が振り向いた。   お互い顔を見合わせ声も出なかった。男は俺の課の課長だった。課長はすぐ逃げだし帰っていった。俺はアパートに帰りビールを
飲みながら課長の事を考えた、(確か奥さんも居るはずだしそれよりももう確か44歳のはずだしどんな夫婦生活してるんだろう)そう思うと俺は楽しくなった。翌日会社に行くと課長は俺の顔も見ず仕事をしていたがそれをコッソリ見ながら(課長もしかして今もパンティ履いてるんじゃないか)そう思うと我慢できず白紙のコピー用紙を3枚重ね持って行き「書類見てみらえますか」と渡すと舌を見たまま何も言わぅ容姿を見始めたそして「アッ」と小さな声で言い俺の顔を見た、用紙の3枚目には
(課長のケツ゚マンコもクチマンコも最高でした、今何色のパンティですか、15分後に屋上で待ってますよ)と俺が書いていたのだ。俺が屋上の給水塔の後ろで待ってると思った通り課長が来た。「君だったんだやっぱり頼むからもう忘れてくれ仕事のことは悪いようにしないか」俺はコッソリスマホの録音ボタンを押し「長野課長ズボン降ろして見せてよ誰にも言わないから1回きりでいいから」課長がズボンを下ろすとレース模様の薄紫のパンティ「長野課長今はいてるの何ですか?教えて下しさよ」
課長が嫌がりながらも「薄紫のパンティ」と言った。そして俺はクチの中で気持ち良く射精した。「課長俺のチンポ美味しかったでしょ飲み込んだでしょ」もちろん何も言わないので俺はその言葉を言うようにきつい言葉で言い課長に言わせた。「もういいだろ頼むよ秘密にしてくれるよね」 「もちろんですよでも映画館で会ったら楽しみましょうね」そう言って別れた。    この録音は今からの楽しみの為に録音していたのだ。      この録音をネタに課長を脅しホテルで下着姿でオナニー
させチンポをシャブる所やマンコに突っ込まれてる所なんかを顔が解るようにコッソリ録画した。そして俺は課長の家に行った。奥さんはまだ38歳で美人じゃないが太目でいい身体をしている、バイの俺は奥さんを犯したくなっていた。      晩飯の時間です。
436
2025/10/25 08:59:57 (wT/Vg7ir)
既婚リーマン40代。
隔月で都内に出張があり、今週末からまた来ている。
以前の出張時に、雨降りで出掛ける気にもなれず1週間の疲れを癒すつもりでネットで出張マッサージを探して宿泊先ホテルに呼んだ。
本当はそのホテル専属のじゃなきゃダメとあったが、結構全身マッサージでアロマ効果でリラックスできるなどの謳い文句に負けてしまった。部屋に到着したマッサージ師は、僕くらいの年齢と見た目で、爽やかな感じだった。
トークも上手くて、つい何でも答えてしまう。
ガウン姿でベッドに横たわり肩腰を中心にこりをほぐしてもらった。少し痛いがそれが絶妙に気持ちいい。
それから仰向けになってオイルらしきものを手に取り薄く伸ばすようにして体に塗られた。
これがポカポカして気持ちいい。
ガウンを脱いでボクサーブリーフ一枚で施術を受けた。
次第に全身を撫で回すようなタッチに、違う気持ち良さを感じ始めた。
特に乳首周りを撫でられるとゾクゾクしてしまい鳥肌が立つくらいに乳首もたっていた。
すると顔の上にタオルをかけられて目隠しされた。ホットなタオルが疲れ目にも効いてる感じだ。
そして、両乳首を強めに摘まれた。
乳首が弱い僕は耐えながらのけぞっていた。
そして股間も膨らんでいた。目隠しを外された。
マッサージ師さんもそれに気づいているが知らんぷりだ。乳首を責められるほどチンチンもエレクトしていた。
僕は自分から恥ずかしい…と照れ笑いでごまかした。するとマッサージ師は、全部脱ぎましょうと裸にされてしまった。
すると仮性の勃起チンポを晒してしまった。
マッサージ師はガン見しながら、ニコッと笑い
チンポを摘まみ、ムキッと皮を全て剥いた。
自分で見栄ムキする間もなく。男性に剥かれるという行為が余計に羞恥心を煽った。
その後ひたすら乳首だけをめちゃめちゃ責められた。多分相当焦らされたと思う。
僕はそろそろチンポも触って欲しいとさえ思うようになっていた。
股の付け根あたりは、さすってくれるがチンポには手を触れない。
腰を浮かせたりモジモジと体をくねらせるも
触ってくれない。
自ら大股開いた時に、いきなりタマタマをコリコリと揉まれた。
僕は声を出した。
すかさずカリを人差し指と中指で挟んで擦られた!
僕は両手を後方に放り大開脚で、悶えた。
それからしばらく焦らされた挙句

僕は、イカせて下さい!と懇願した。
マッサージ師に肩を抱かれ乳首を激しく吸われながら手コキされて、大量のザーメンを噴き出した。
最後の一滴まで搾り出しながらシゴかれ
キスされていた。
その後LINE交換した。
そして出張の度に部屋に呼んでは彼にイカせてもらってる。
すっかり男を知った僕は内緒で出張の度に
会うのが楽しみだった。
そして前回、思い切ってプライベートで
抱いて欲しいと打ち明けた。
続きは後で書きたいと思う。

437
2025/10/24 09:22:16 (5tDMR4V2)
アナニー好きの34歳です。アナルグッズは通販でも買いますが、近くに小さいアダルトショップがあるので、そこで買うこともあります。そのお店はゲイ雑誌などの品揃えも良く多種多様なアナルグッズが売っているので、その手の客も多く、実際に私も店内で声をかけられて、お持ち帰りされたこともあります。
この前も家でアナニーしていたのですが、ローションが足りなくなったので急遽その店に行きました。どうせ行くなら少し露出気分を味わおうとTシャツにスパッツという格好で出かけました。このスパッツは女性用の黒いタイツを自分で改造したもので明るい所だと若干透けてしまいます。その格好で店内に入ると先客が一人いました。40代くらいの少し禿げたおじさんで、私の格好が気になるのかチラチラとこちらに視線を送ってきます。私は気付かないふりをしてローションを手に取り、今度はアナルグッズの売っているコーナーへ。おじさんも少し離れた所から私の方を見ています。見られているとつい興奮してしまう私。下の方に置いてある商品を物色するふりをしてお尻を突き出してみせます。店内は結構明るいし、お尻を突き出したことでスパッツの生地が引っ張られてお尻が透けて見えている筈です。いつの間にかおじさんは私の真後ろまで来ていて手の甲でお尻を撫でられました。抵抗せずにいると今度は大胆にお尻を手のひらで包んで揉んできます。もっとされたかったのですが、丁度そのときに別の客がお店に入ってきたのでおじさんも離れていきました。私は残念に思いながらもレジで目的のローションを買って店を出ました。そして後ろを振り返ると先ほどのおじさんが私の少し後ろをついてきています。お店の裏手は緑地帯になっていて、私はそこの階段を上がりました。そしておじさんが付いてきているのを確認してスパッツを膝まで下ろしました。お尻丸出しの格好で階段を上がります。彼は足早に私の真後ろについてお尻を触ってきました。緑地帯を抜けると住宅街ですがその手前にベンチがあり私はそこでスパッツを完全に脱ぎ捨ててベンチを跨ぐようにお尻を突き出しました。おじさんは無言で洗い息を吐きながら私のお尻を撫で回してきます。そしてしゃがみ込むとお尻の割れ目に顔を埋めてアナルを舐めてきました。私は購入したばかりのローションをお尻に垂らすと、それをアナルに塗り広げて指を挿れてくれました。節ばったおじさんの指が最初は一本、続けて2本目、さらに拡がると3本の指を挿れてかき混ぜてきます。近くに住宅街があるので声が出ないように口を抑えて快感に耐えていましたが、下半身は快感に耐えられずペニスの先端から精液混じりのオシッコがポタポタとベンチに滴り落ちました。やがてカチャカチャとベルトを外す音が聞こえ私の顔の前に彼がペニスを見せてきました。余程興奮しているのでしょうか。年齢の割にギンギンに反り返ったペニスには血管が浮き出ています。無言でそれを口に含み口内で舌を絡めます。少ししょっぱい味に私も凄く興奮しました。もう我慢出来ずに私は彼にお尻を突き出して両手でお尻を拡げました。するとおじさんは数回お尻の割れ目にペニスを滑らせるとアナルにあてがってゆっくりと挿入してきました。緩み切ったアナルでも少し痛みを感じる程の大きさで一瞬「うっ」と声が出てしまいました。しかしすぐに慣れて鈍い快感に変わりました。音を出さないようにゆっくりと大きめに腰をグラインドさせてきます。後ろから突かれている間もおじさんは手を前に回して乳首も同時に責めてきます。やがて彼の腰の動きも早くなり絶頂が近いことが分かりました。そして一番奥に突き込まれたときに彼のペニスが私のお尻の中で脈打ちました。ドクッドクッと精液をアナルに流し込まれます。彼はゆっくりと引き抜くと両手でお尻を拡げました。下腹部に力を入れるとドロっとアナルから精液が溢れ出してベンチに落ちました。彼は満足気に私のお尻をパチンと一度叩くと服を直して階段を下りていきました。残された私はベンチに落ちた彼の精液を指で掬い自分のペニスに塗りつけてオナニーしてしまいました。
438
2025/10/26 05:29:49 (9g8oOWkj)
私の彼の話でもよければ。彼氏が犯罪レベルのことをやり、それが人にバレたので、お仕置き•指導として、男の人にフェラさせられました。しかも彼女の私が見てる前で。私も彼も興奮したわけではありませんが、エロ度はやばかったです。
引くほど好き勝手やられてたので、普通に冷めました。
439
2020/04/08 21:50:56 (nV2seAHC)
サイトで複数を企画してくれるかたを募集したところ
某ホテルで開催してくれることになり
待ち合わせのホテルへ。

案内役に連れられ部屋に入る
入ると大勢の参加者。 ヒソヒソ ボクの評価をしている。

中には黒人さんも……。

全裸にされたボクは床に座らされました。
いきなり顔の横にギンギンに立ったチンポが。
見上げると室伏広治に似た体育会っぽいガッチリ(以降:室伏 )が咥えろとばかりにチンポを口に押し付けてきた。
もちろんボクは咥えて室伏を気持ちよくした。

室伏はボクのケツマンコをいじりだしてきた。
もうちょっと気分が良くなるまで待って欲しかったけど、
体育会系はそのままチンポをケツマンコに挿入。
ボクはセーフ派だったんでちょっと待ってと前に逃げ、
抜こうとしたが腰をつかんでガンガン掘ってくる。

中出しはマズいととにかく腰をクネらせて逃げようとするボクの鼻に、
別のヤツがなにやら小瓶の蓋を開けて吸わせてきた。

いきなり力が抜けてボーっとして、掘られてる自覚もなくなってとにかく気持ちよくなった。
目の前に出されたチンポを見て自分から咥え、
ケツマンコの快楽に身を任せるとなんか幻覚っぽく映像が見える。

しばらく掘られて、ボクもしゃぶってたと思うが、
室伏の「いくぞ」って声で我に返った。

急に中出しされるのが怖くなって「ちょ、まって中出しは…」と腰で逃げると、
室伏はピタっと動きを止めた。

急に気持ちいいのがなくなって残念なのとホっと安心したところに、
室伏がボクにチンポしゃぶらせてたヤツに合図。
ボクの鼻に小瓶が当てられる。
またクラーっとしてきて、ケツマンコが疼く。

自分で腰振り出したら、体育会系がズボっとチンポを抜く。
背中から覆いかぶさられて「種付け嫌なら掘ってやんねーよ」と意地悪く言う。

ボクは指でケツマンコマンいじりながらかなりの葛藤があったが「挿れてください」と頼み込む。
また室伏のガン堀りが始まり、快楽に身を任せる。

そしてまた「ほら、いくぞ?種付けすんぞ?」と声をかけ、

ボクにチンポしゃぶらせてたヤツが「ほら、種付けしてくださいって頼めよ」とけしかける。
「頼まないと掘ってもらえねーぞ?」と、
「ほら、種付け種付け種付け種付け」言われながら小瓶を吸わされた。

ボクも狂ってきてつられて「種付け 種付け種付け種付け」と一緒になって言い、
ついには「種付けしてください」と頼み込んだ。

病気は怖いけどいつも想像してたボクのド変態な姿。
生で廻されて種壷になる姿を想像してオナネタにしてた。

謎の小瓶で理性がプチっと飛んで、
「ボクのいやらしいケツマンコに子種仕込んで孕ませてください!
孕むまでたくさん中出ししてください!」と叫んでいた。

その頃にはたくさんのギャラリーに囲まれ、ボクが叫んでるのを聞いては、
「スッゲー!セーフのヤツが種付け便器に堕ちたぞ」と、乳首やら接合部やら触られまくっていた。
室伏は望み通りといわんばかりに、
「ほれ、いくぞ、オラ」と室伏は、
ボクのケツマンコの奥に大量のザーメンをぶっぱなした。
そっからはもう変態三昧。

チンポしゃぶらせてたヤツも次にすぐケツマンコにハメて、ズコズコ掘ってる。
その前に掘ってた室伏よりも小さいため、
種がピストンにあわせてジュポジュポあふれてくる。
それを見て興奮し、ハメてたヤツも中出し。

そっからはもう誰彼かまわず公衆便所状態。

黒人さんの巨根がボクの肛門にかまわず進んで来ると直腸の底に当たり一旦止まった。

その隙に痛さもあり、手を伸ばすと、まだ一握り入らず残っている。
外人さんは腰を回しながら、さらに奥を探っている。

グーっという感じで腹の奥が開かれS字に入って来た。
そこはもう痛いという感じではない。

大人げなく涎をたらし、身をよじらせ喘いだ。
挿軸が始まる。あ~、S字まで犯されてる。脳天まできている。
「あぁぁぁぁだめぇぇぇ」と言いながらビクッ、ビクッ、ビクッ。

肛門に彼の尿道が開き、樹液が通過するのを確認しながらボクもトコロテンした。
ビクッが10回ほどだったので、S字内に大量の射精。


ギャラリーにはスゲー変態だなと言われケツマンコからはザーメンたれ流れまくってるし、

「全員の種ケツマンコで受けるまでかえさねーぞ」といわれ、
結局帰ったのが次の日の昼前。
駅のトイレでリキんだらシャバシャバになったザーメンがこれでもかって位出て、
あぁ、ボクも種壷便所になったんだなって実感しました。
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