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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/02/05 21:40:30 (0dFgo1Uo)
自分はいわゆるfemboyみたいな感じで、ムチムチ体型と服装も相まってふくよかな女性にしか見えないと言われることも少なくなかった。

タイプは専ら40.50代のおじさんがタイプで一時期色々な人と出会い系で会ってセックスしまくっていたので、穴はゆるゆる、おならが意識せずに漏れてしまうような体になっていた。(おじさんは意外と興奮してた〕
その頃から母性というか、妻性というか、誰かの嫁になって毎日肉体的に愛されたいと言う欲求が芽生えてきた。

その頃に出会ったのがさとしさん
年齢は45歳でぽっちゃりで色黒、海外に別荘を持つ中々のお金持ちだった。
メールでの文章はとてもネットリしててゾクゾクした。
「ゆうくん。はじめまして
写真の体エロくてメールしました。
僕の願望は君の脳から体まで僕の嫁に書き換えること。
具体的には、口、性器、お尻の穴に嫌というほど僕のペニスの感触を刷り込んでから、高濃度の女性ホルモン入りの坐薬を毎日君の穴に入れる。
ホルモンボケが始まって、体付きが豊満になるのに反比例して知性はどんどん退化して、最終的には自分の人格を忘れ白痴になるから、その時は肉穴メスオナホにして一生面倒見てあげるよ」

正直書いてある文章を見て、勃起してお尻が疼いた。
職も無く、彼氏には浮気され、学校も辞めてセックス三昧だった僕は自暴自棄になっていたので、ちょっぴり怖かったけど、返信して会う約束をした。
「ムチムチチビの男の娘です。さとしさんの嫁オナホ肉人形として飼われたいです。一回会ってから相性良ければ荷物を実家から持ってくるので、そのまま同棲したいです。頭もお尻も腸もぐちゃぐちゃに掻き回してください」
自分でもゾッとするほど淫乱な文章を書いたのち、次の週末に会うことになった。

会う当日は、念入りに浣腸をして、ローション浣腸もしといた。
そして下着はケツワレtバックを履いて大きめのお尻を強調するようなピタピタのジーンズを着て待ち合わせのマンションに向かった。

マンションに着いてから電話するといかにもいやらしそうなぽっちゃりしたおじさんが降りてきた。
「こんばんは、入って。
そのまま部屋に入るといきなりズボンを降ろされDキス。お尻をガッと広げて、アナルを指でツンツンしてきたり、指を入れられた。
ぐちゃぐちゃ、プスプス、ぶりっみたいな恥ずかしい音を鳴らして容赦無く指を奥に入れられ、広げられる。
「かわいいね。顔も女の子だし、体もふくよかでメスにしか見えないよ。
お尻もゆるゆるでマンコみたいだし、ガスが漏れてるのもかわいい。今すぐに嫁にしたい。」

コンプレックスだったおならもかわいいと言われ、既に僕の心はおじさんに奪われていた。

「女の子になっちゃう薬あげようね。はい、ベッドに四つん這いでケツマンコ広げて」

僕は言われるままに半ケツで四つん這いになり、お尻を広げた。
「メス薬ください」
そう言った瞬間につるんと坐薬が入ってきた。
そのあとローションまみれの穴にすぐペニスが生で入ってきた。
そのあとはベッドで激しくぐちゃぐちゃになるまでセックス。
さとしさんは特にお尻が好きらしく、三時間常にバックでズコズコつかれていた。
「さとしさん。気持ちいい!もう戻れなくなっちゃう。嫁オナホになっちゃう!あん!」

ぷひぶぴブリブリなんて恥ずかしい音を鳴らしながら、何回が中出しされた後、さとしさんが言った。
「今日は気持ちよかった。ゆうくんのこと、肉嫁オナホにしたいんだけど、答えは決まった?」
僕は赤面で恥ずかしかったけと、答えた。
「さとしさんのことが好きです。
いっぱい愛してくれたし、いっぱい突いてくれたし、おならもかわいいって言ってくれた。
今日からわたしはさとしさんの嫁として、この嫁穴で奉仕させてください。」

それからはすぐに実家の荷物をさとしさんの家に持っていき、家族にも見放された僕は晴れておじさんの肉嫁となった。

毎日女性ホルモン剤とお尻エッチで体型はますます女性的になり、去勢手術も受けて、完全に男としての人生は終わり、さとしさんの嫁として元の人格は僅かになり、さとしさんと出会う前の記憶がホルモンの影響からか次第に消えていき、順調に白痴化が進んでいた。

いまではメス嫁オナホとしてさとしさんに中出しされて、イキ狂う肉穴に堕ちました。
326
2026/02/08 05:23:19 (MJFpPqQt)
男に責められてヒイヒイ言わされてる姿を女に見られたい願望あるけど、中々実現できないので、そういうシチュエーションを想像して責めてもらった。
設定はうちの嫁が観てる前提で、相手の男性も
架空の設定を理解した上で責めてくれた。
妄想しながらのエッチだったけど、言葉責めがとても上手くて、本当に観られながら犯されてる錯覚に陥ったよ。
いつかはリアルで観せたい。
327

サウナで

投稿者:(無名) ◆zUqaAw5p3w
削除依頼
2026/02/06 21:15:07 (gUfrr35M)
週末の夕方遅くに行き、軽くシャワー浴びてミストに入るも誰もいず、一人頭にタオルを乗せていると続け様に人が入ってきましたが鎮まったままで薄目で見渡すと向かい側で一人を両側から乳首、チンコを攻められてるのを見てたまらず自分も勃起し、自分でシコシコしてるとまた人が入ってきたのでそのまま退室し、汗を流して一旦喫煙所で休んでると隣席にちょいと筋肉質な人が来てチンコを丸見え状態にし誘ってるかのようでたまらず「立派ですネ」と握るとそのまま握らせているうちに徐々に硬くなり更に我慢汁も滲み出して亀頭全体に塗り付けてるうちに完全勃起。暫く楽しんでると人が来たのでやめて上に誘い先に自分が席を立ち上階の人のいない布団に仰向けで腰にタオルを乗せ待ってると彼がやって来ておもむろに私のチンコをフェラしてくれ暫く彼のフェラを楽しんでから今度は私からフェラの仕返し口撃開始。フェラしながら乳首やら腰を指でなぞるとメ喘ぎ声やら身体を捩るなどメチャクチャ感じる体質でした。次に私の顔に跨がってアナル舐めをすると相手のチンコから我慢汁がダラダラと私の首下あたりに滴り落ちるほどよがりまくってその後は私のチンコを猛烈フェラ。そのままの体勢で相手の唾だらけのアナルに指先を挿れながら相互フェラすると気持ち良さがマックスかのように喘ぎ声と身体の捩りに妙に興奮し、私が上になり兜合わせしイキタイと言うので先に相手が自分の胸辺りに射精し続けて自分は相手の臍辺りに射精しフィニッシュ。相手は自分より10歳若いだけあり量もタップリでした。ティッシュで拭き取り暫く横になってから連絡先を交換してから別れましたがしっかり次の週末の約束を取り付けました。
328
2026/02/07 12:33:32 (uveLoLKJ)
うちに来てくれていた家庭教師に教わりました。
嫌いな数学の時間に、ジャージの上から触ってくれて「すごいじゃん、
フル勃起してるの?」と撫でてくれた。
最初はびくっと引いてしまったので、「大丈夫。先生も触られるの
好きだから一緒」と言ってくれました。
僕は不登校で普段は動画見たりしているので下は素っ裸が多いんです。
先生が来るときはパンツを履かないでジャージを履いてました。
「普段パンツ履かないの?」と聞かれ頷くと、「すごいね。最初に
あいさつした時にさ、君お母さんの前でも勃起してテント張ってた
よね?理解ある親御さんでいいね」と言ってくれました。
「いつも部屋で下履かないなら脱いでも良いよ、リラックスしよ」と
言ってくれ、良いですと言っても大丈夫だからと立って脱ぐように
言いました。
勃起していたので先生も前を引っ張ってくれて脱ぎました。
「わあ、大きいね。形も良いじゃん。自信もっていいよ」と手で表裏
を動かしてみてくれました。
優しくしごいてくれながら「気持ち良い?勉強に集中するために
一回出しちゃおうか?」とうれしいオファー。
頷くと横のベッドに寝かせてくれ、しごいてくれました。
これが気持ち良い。
「あ、がまん汁もたくさん出るんだね。良いよ。」と言われると射精
したくなり、行きそうですというと先生は咥えてくれて口に出させて
くれました。
脈打つ間も強く吸ってくれ、口を話して飲み込んでくれました。
「すごい濃いね。おいしかったよ」と言ってくれました。
それ以来エッチな話もたくさん聞いてくれ、先生と勉強するのが
楽しみになりました。
受験が終わって先生とは終わったけど、とても良い思い出です。
329

ザーメン好き

投稿者:無名 ◆TKUJRkSvIg
削除依頼
2026/02/07 14:41:09 (c54jIUcl)
30代の時に発展映画館で知り合ったおじさんにトイレに連れ込まれ、無理矢理フェラさせられ口に出された事があり、その時はまだゲイとノーマルの境界だったので独特の匂いと味に吐き出してしまいましたが、それ以来ゲイに目覚め発展映画館やサウナに出入りするようになり、サウナで年配のタチにアナル処女を奪われウケになりました。
40歳になり年上のタチのセフレと会社帰りに運動公園のトイレとかで待ち合わせ個室で楽しんでいます。
昨日もいつも会う公園のトイレで会う約束をし、少し前に入り全裸にで前空きのパーカーで待ってると、相手が入ってくるとズボンとパンツを脱がせまだ勃ってないチンポをフェラすると忽ちビンビンになり、そのまま立ちバックでアナルを突き上げられ後ろから乳首わを摘まれ快感に浸ってると、今日も溜まってるからたっぷり濃いのを飲ませてやるからなと言われると、興奮でおかしくなりました。
暫くアナルを堪能すると便座に座らされ、チンポを扱きながら口になすりつけられ、口を開けると勢い良く熱いザーメンが顔と口に脈打つように発射され、出し終わるとチンポで顔にザーメンを塗られザーメン塗れのチンポをフェラさせられました。
最初は苦手だったザーメンの匂いや味も今では好きになり、強烈に雄臭い濃厚なザーメン臭を嗅ぎながら飲まされるのが好きになりました。
相手も顔射好きなのもあり、最近は種付けより顔射の方が多く、わざと一週間オナ禁し溜めた濃いザーメンを飲まるのが好きな変態彼氏ですが、ザーメン好きには堪らないです。
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