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ゲイ体験告白 RSS icon

2025/12/07 07:22:57 (EpBW.Of5)
良く行く公園で散歩してたら前から30代?位の小柄な男性が歩いて来ました。
散歩かな?と思ってましたが股間を見るとズボンのチャックから勃起したチンコを出して歩いてます、しかもかなりデカイ!
ガン見してたら私の前に立ちフェラしてや!
と言ってきたのでそのまま近くの茂みに入りチンコを手でシコシコ擦るとさらにカチカチに硬く大きくなり私は我慢出来なくなりフェラ!
かなりデカイ、鬼頭部分が男汁でヌルヌルで美味しい!デカ過ぎて根本まで咥えなれない、右手でシコシコしながら鬼頭部分を口から出したり入れたりヌルヌルの鬼頭部分を味わいながらフェラしてると私も興奮して勃起しました。
しばらくフェラしてると男性が出る、出るよ出すよ!と言ってきたのでそのままフェラしてると一瞬チンコが硬くなりその瞬間に鬼頭部分から大量のザーメンが私の口中に流し込まれ味わいながらゴックンと飲み込みさらに尿管から吸い取る様に吸うと奥から出てくる感じでザーメンを吸い取りました。
その後もしばらくフェラしてるとオシッコも出そうと言うのでフェラを続けると私の口中にオシッコを出してきました。
私は一滴もこぼさない様に飲んでしまいました。
その後男性と話してたらオシッコを飲まれたのは初めてや!と!
男性は超が付くぐらいサドで太った年上の男性を虐める辱め奴隷の様に調教するのが好きとの事で来週末にホテルで調教してもらう約束しラインの交換しました。
今は毎日ラインで恥ずかしい画像を送れとかデパートのトイレで全裸オナニーの動画を送れとか○○公園で全裸で撮った画像を送れとか御命令がきます。
今度逢ったときはアナル穴をガバガバに拡張したるわ!と、、、、

早く会いたいアナル穴ガバガバにしてほしいです。

楽しみです。(^^)

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祭りの夜に

投稿者:セイラ ◆eeAkRvA11Y
削除依頼
2025/12/04 16:25:36 (wrVg384U)
僕は19歳の美容学生、もうインターンも終わって来年卒業後には地元の叔母のお店に入って将来はここを継ぐ事が決まってる
その時のための顔繋ぎがてらに秋の大祭りには帰って来るようにと親族から厳命があって僕は久しぶりに祭りに帰って来た
地元の大祭りは2日間2晩に渡って神楽坂舞や大きな山車の引き回しがあって、僕は若衆として引き回しに参加する事が決まっていた
とにかく同級生に若衆はいないし何もわからない
知り合いの近所の人から「セイラくんは若くて可愛いから世話役さんに目を付けられてるぞ。気をつけな」とニヤニヤ顔で言われていた
世話役さんというのは地元の土建屋さんの大柄なおじさんで、打ち合わせの時から、やたら僕に優しいのはそのせいか
「女の子みたいな顔だね」「小柄だけどスタイルいいね。セクシーなお尻だからきっと褌が似合うよ」とやたらベタベタしてくる
僕は男の人とは経験も少しあるんだけど、都内で関係した人は自分勝手で男の人は正直うんざりだった
でも世話役さんはちょっとしつこいけど、おじさんにチヤホヤされるのも悪い気分じゃなくて、ベタベタ触られながら僕もまんざらじゃなかった
当日の着替えは公民館で皆でやる
当然みんな裸になって着るんだけど、僕の裸から世話役さんは目が離せない様子だった
ギラギラした目で見ながら話かけて来る
「セイラくん小柄でスリムだけどキレイな筋肉してるね」「水泳してたんで」「だから足もツルツルなの?スベスベだなぁ」と触られまくった
世話役さんにギラギラした目で見られて恥ずかしくて僕のちんちんも堅く勃起してるのもしっかり鑑賞されて「先っちょピンクで綺麗なチンポだね。大きくて美味しそう」と耳元で囁かれて僕の耳は真っ赤になった
祭りの衣装は法被の他に腹当てや股引や肌着みたいのもあったけど、世話役さんは「君はイケメンだから、若衆の真ん中にいてもらうのにステテコなんかカッコイよくないよ。それに今は秋も暑いから肌着なんて役に立たないよ」「上半身は裸にサラシを巻いてあげる。下半身は褌に白い地下足袋にしなさい。凄くセクシーで女の子がキャーキャー言うから」なんて世話役さんが全部裸の僕に着付けをしていく、上半身裸をベタベタ触られながら(乳首を指でクリクリされた)サラシを巻かれ、勃起ちんちんやお尻を間近で鑑賞されながら白い褌をキリリと締められた
金髪ショートの僕は若衆というより軟弱なアイドルの祭りコスプレみたいだったけど、確かに褌はセクシーと言えなくもなくて初めてそんな格好した僕はまんざらじゃなかった
僕をベタベタ褒めまくる世話役さんを周りの人は「また始まった」みたいな顔でニヤニヤ見てる
とにかく夜中になって山車の引き回しは始まった(つづく)


572
2025/12/06 12:31:31 (gynkxSwW)
でも・・・ローションチクニーでいきそう
のちほど報告
573
2025/11/06 10:40:59 (el0Yff1X)
この歳までずっと女の子が好きだったのに…最近、男の子としてみたい。少しずつ、興味を持ち出して、今ではオカズのほとんどが男の子になってる。
若くて可愛い男の子のイカ臭いチンチン舐めたい。口の中にドップリ出してもらって、ごっくんしたい。身体中をなめ回したい!とかばかり想像してしまう。
しかし、まだ、リアルデビューは出来てない。
どうしたら会えるんだろう?
574
2025/11/30 15:11:12 (N.h/0sNI)
昨日の夜の出来事。
細かく書きたかったので長いです。

某掲示板で会った俺より10歳ほど年上の人と体験したお話です。
175cm41歳ウケの人でした。
(自分より身長が10cm以上も高い...)

内容的には
「ローションで亀頭責めされたい人募集 家まで来てください」
と簡潔に書き込みをして、連絡をもらいました。
「アナルもありですか?」
と連絡が来たので、
「挿入して欲しいなら入れますよー。」
と軽めに返したんです。
(まさかあんなどエロい人だとは思わずに)

車で来てくれたので迎えに行って直接会って
僕で大丈夫ですかー?
時間とかどれくらいありますかー?
やっぱり感じるのはアナルです(笑)
なんて会話を色々しながら家に到着。
(自分のタイプでした かっこいい...)

部屋を薄暗くして立った状態で服を着たまま後ろから身体を愛撫。
彼のチンポはもう半勃起状態、
シャツを脱いでもらって、肌着の上から乳首を指先で擦ってみたらめちゃくちゃビクビクし始めた。この時点で膝をガクガクさせていて俺のイタズラ心が疼き始める。
肌着を脱がして乳首を直接舌で舐め回すと
「あっ....あん...」と声を上げて、とても敏感になってました。

勃起したチンポにはヌルヌルと透明なモノ。
ガマン汁でめちゃくちゃ濡らしていて、俺は目の前にある棒を咥えずに先端だけ舐めて糸を引かせた。
ガマン汁を堪能し裏筋を舐め、全体を口に咥えるとこれもまたアンアンと喘ぎ、ビクビクして立っているのが辛そうだったので、ベッドの上に寝かせました(笑)
少しすると
「あっ...待って...イク イッちゃいそう」
というのでチンポを咥えるのをやめると、脚を広げて自分で金玉とチンポを抑えてビクビクしているんです。エロすぎる光景。
(俺はまだ服脱いでないけどアソコはビンビンでガマン汁出てた)

某掲示板に書き込んだ内容とはかけ離れた内容に。
亀頭責めはキャンセルです。

次は「アナル舐めてええですか?」と聞いて
「うん、恥ずかしい...笑」と気の抜けた声で返事がきました。
指先で少しだけ触るように穴を撫でてビクビクさせながらアナルを舐めまわし、直接舌を入れたりして彼を喘がせた。

ローションを使ってまずは指1本。
中は生暖かく彼の体温を感じるようでした。
ローションが中に行き渡るように指をグリグリと回しながら解していきました。
指2本目。女を弄るように中指と薬指を挿入。包み込むように指を全部受け入れてしまって、中でめちゃくちゃ動いているのがわかりました。
締まりがよく指も抜けちゃいそうなほど。

痛がらせたくないので、
「もう少し解した方が良いですか?」
「ううん、大丈夫だと思う。入れて...」
というので、俺のビンビンに立たせた棒にローションを塗りたくり準備開始。
右手で扱き、チンポを彼のケツマンコに擦り付けながら乳首を舐めまわし喘がせる。
「キスしていいっすか...?」
「うん、して...」
と自分から舌を出してきて、
俺は彼と口の中で舌が絡み合う接吻を繰り返した。
一応コンドームは用意してたけど
「生でいいの...?」と尋ねると無言で頷き
「このままいれて...」と言った。

いよいよ挿入。
ゆっくりと中へ進みながら乳首を指先で撫でる。奥へ進む度に彼の声が激しくなっていき、ついにチンポ全体を飲み込んでしまった。
「あぁ...もっと奥に入れてぇ...!」
というので、俺は足を持ち上げ種付けプレスの体位に。俺の金玉も入るんじゃないかという勢いで奥まで入れてやった。
「あぁ!!当たるぅ..っ!」
と言い、ケツマンコを締めてくるので肉棒の出し入れを開始。
彼のケツと俺の金玉がぶつかり合い、パンッパンッと部屋に響いていた。
段々と声も大きくなっていき、彼は自分で口を抑えながら気持ちよくなりよがっていた。

暫く掘っていると何回かイきそうというので、
射精かと思い動きを止めてたんですが
「ケツで1回イっていい...?何回でもイけるから...」というので、射精のことかと思ったが、ケツイキの事だった。

体位はバックになり四つん這いにさせた。
俺は膝をつかずに、脚を広げ肉棒を彼のケツマンコに合わせるように腰を落とし挿入。
めちゃくちゃ気持ちよかった。
彼も枕に顔をうずくめ、大きな声で喘いでいた。
「あぁ!!気持ちいい!あんっそこぉ...!そこぉ!!当たってる!」
「ここがいいの?何処が気持ちいいの?」
「ケツ気持ちいい..!!あぁ、当たる!ああイきそうイきそうイきそう....あっ..イク.....」
とやり取りをしながら俺はパンッパンと少し早めに腰を動かしながら彼の奥を突きまくってケツイキさせ痙攣していた。

1回チンポを抜き、四つん這いだった彼は崩れて枕を抱えるようにうつ伏せになり俺はそれに覆いかぶさり、ケツに再度挿入。
「ああぁぁ!当たるぅっ!!気持ちいい!」
と枕に顔を疼くめた状態で大きな声で言う。
俺は無我夢中で腰を振った。
身体と身体を密着させ、背中にキスをしながらピストンしていると気持ちよすぎてなのか、足をバタバタさせていたので俺は羽交い締めをするように彼の腕に俺の腕を絡めて、足も彼の太ももに絡め固定状態でピストンした。

すぐにケツイキしてしまい、ビクビクしまくるもんだから俺も興奮しちゃってケツイキしようがピストンを止めてやらず、ずっと必死に腰を振った。
「あっイク....!またイッちゃいそう...ああぁ!イク!!!」
ピストン続行
「あぁぁやばい当たってるぅぅぅぅおかしくなるうう気持ちぃぃぃあああイクぅぅ!!!」
ピストン続行
「だめだめあああ気持ちいいおかしくなるうう!!!本当にいぃぃ奥すごい当たるぅぅあああイクううう!」

という感じで5回くらいケツイキさせて止めてやりました。(↑ホントにこんな感じ)
チンポを抜いて暫く見ていると、ずっと「あっ...あっ...」とビクビク痙攣していて、弾力の良いケツもプルンプルンと震えていて、
俺は
「エロすぎますよ...」とケツにキスしちゃった。
彼は恥ずかしながら笑っていた

ここで追撃。
ガバガバのケツに指を奥に入れて中を掻き乱した。
「あぁ...そこ..そこゃばい...あぁまたイク...だめイク.......!ぐっ!!」
更にケツイキしてしまいケツが目の前でプルンプルンと震えていて俺の興奮は抑えられず、休む暇を与えずにケツを一発叩いてビンビンのチンポを入れた。
また羽交い締めをするように足を絡めて身体を密着させて激しくピストンしまくった。
そして俺もその時。
「あぁそろそろイッちゃいそう...中に出していいの?」
彼の喘ぎながら頷く横顔を見て
「イッちゃうよ?イクイクイク....」
と必死に腰を振り俺は孕んでしまう程の大量の精子を彼の1番奥に出した。
彼もビクビクしながら声をあげ、中出しされている事を感じているようでした。

金玉を空にしたあとも暫くチンポは抜かずに俺は身体を密着させて体温が上がり湿った彼の背中にキスをしながら縮んだチンポを抜いた。

彼はケツを上げてビクビクしており、
俺はまた彼のケツに指を入れて精子を掻き出した。
精子が溢れ出したので、それを右手で取り彼のチンポに付けて扱いてあげた。
四つん這いの状態で後ろからチンポをシコシコとされて、左手でケツの中をグリグリされている彼のビクビクしている姿はとんでもなくエロく、射精したあとでも興奮した。
彼のチンポを精子でクチュクチュとしていると
「ああんイッちゃいそう...出ちゃう...」
というので
「このまま出していいよ」と言った。
シーツが汚れようがどうでもいい。
その時は後のことを考える余裕がなかった。

そうすると彼も大量の熱い精子を俺の左太ももに勢いよくぶっ掛け、俺は素で
「うぉすげぇ!!」と言ってしまって
彼も笑いながら「めちゃくちゃ出たぁ!」
とケツから精子を垂らしながら笑い合いました。

一緒にシャワーも浴びましたが、彼が洗ってるのを見ながらボーッと余韻に浸りながら湯船に座っていました。

シャワーを浴び終え、最後は家の前までですが、帰るところを見届けました。

あの光景は忘れることが出来ないです。
最高のエッチな体験をしました。

また出来たらいいなぁ〜
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