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ノンケとの体験告白

※口説き落としてノンケ食いしちゃった同性愛者の体験談
2025/08/02 11:46:40 (DN0EGAhp)
僕はデブ専でフケ専
60代70代ぐらいのデブの人がタイプ
アプリや掲示板で探してもなかなかお仲間は見つかりません

最近僕がムラムラした時に行くのがアダルトショップ。深夜駐車場に車を止めて待機して好みのデブおじさんが来るのを待ちます。

始まりは1年ほど前、そのアダルトショップに入って行ったおじさんが買ったDVDを駐車場の端っこに止めてDVDを見ながらシコってたのを見て、助手席の窓をノックして、僕でよかったらしゃぶりますと言うと、深夜の暗い時間だから男でもいいや、じゃ頼むよと言われしゃぶったのが始まり。


そのおじさんの口コミ?というのかな?
毎週土曜日の深夜アダルトショップの端に止めてる白い◯◯の車に乗った、にいちゃんがしゃぶってくれるという話を聞いて、来てくれる人が5.6人はいます。LINEやメアド交換できる人はやりとりしてアナル使ってくれる人もいます。
66
2025/07/21 00:38:30 (qmOrHYPY)
極限状態で、ノンケ同士で暴走した話です。

とっくの昔に退職して今は一般人に戻ってますが、昔Kでした。
試験に受かると就職できて、就職すると学校に半年間幽閉されて地獄を見る、超絶体育会系で連帯責任なアレです。
学校でのクラス分けや班分けは、小中高のそれと同じでした。
1クラス40人弱、1班5〜6人。
班ごとに1つのタコ部屋での共同生活。
男性寮と女性寮が完全に別れてるので、男女混合の班はないです。

さて、幽閉生活ではありますが、休日の外出泊は認められてました。
お察しのとおり、休日の外出泊がなければ到底耐えられない、過酷な環境でした。
しかし私と同じ班だった無能が絶対に紛失してはいけない鍵を紛失し、連帯責任でクラス全員、見つかるまで外出泊が一切禁止になりました。
結局最後まで見つからず、4ヶ月間外出すら一切できず、完全に学校に幽閉されました。
しかも単なる完全幽閉ではありません。
平日の課外時間も休日も、夜までず〜っと、毎日毎日敷地内を捜索し続けなければなりませんでした。
休日は朝から晩まで、丸1日ず〜っとです。
Kの風習で、無能が辞職しても罪は消えず、卒業まで捜索と外出泊禁止は続きました。

無能の辞職を皮切りに、クラスメイトが次々と辞職しました。
無能という怒りのやり場がなくなり、精神的に限界を迎えた結果です。
特にウチの班は無能を輩出した爆心地、最終的に私とノンケの2人だけになりました。
私とノンケは異常な極限状態で、互いに支え合って地獄を耐え抜きました。
せめてものストレス発散で、夜は男2人だけのタコ部屋で、エロトークが盛り上がりました。
すぐにエスカレートし、私達は毎晩互いに手で抜き合うようになりました。

そして私達は卒業し、地獄から解放されました。
私とノンケは配属先が別だったので、休日を合わせて会いました。
ラブホで2人でAVを見て、存分に抜き合う約束でした。
しかしエスカレートし、互いにアナルフィンガーし合い、そのまま互いにアナル挿入し合いました。

何事も火がつくもので、その後しばらく、私達は予定を合わせて頻繁に掘り合いました。
しかし私達は互いに、諸々の対象は完全に女のノンケ、自然と頻度は激減しました。
しかしかといって、完全に消滅はしませんでした。
多くて年2回程度ですが、互いにKを辞職して久しい今でも、ノンケと会って掘り合ってます。
本当にたま〜にですが、スパイス的に、気心知れた男同士にムラムラするんです笑
67
2025/07/17 13:56:01 (L6sTXZBm)
家の近所にタクシーのドライバーが休憩で車止めてる公園がある。1時ごろいつも休憩してるおじさんがいて、僕の好みのデブでメガネのおじさん。
たぶん60か70代
先月土曜日の夜に行ってみると、そのおじさんが車を止めたところだった。
流れからするとトイレに行って車内で休憩のパターン。
僕は急足でおじさんより先にトイレに入る
小便器は2つしかないので当然おじさんがトイレの横に並んだ。トイレはうっすらと街灯のあかりが差し込んでる程度で顔は見えないので、僕はどうせ顔バレしないかなと思って、おじさん美味しそうなチンポですね、しゃぶらせてくれませんか?
と言うと。え?俺のチンポを?と言うので。
はい、ダメですか?と言うと。まぁしばらく抜いてないから男でもしゃぶってくれるならいいよ。
でも臭いぞと言われたが大丈夫です。と言って僕は座り込むとおじさんは僕のお口に近づけて来たので、そのままペロリ。小便のあとだからおしっこの匂いと朝の匂い。皮を剥いてしゃぶってあげると、おぅと気持ちよさそうに声を出していた。
ジュポジュポとしゃぶり、先走りも出て来た。
しばらく続けていると、い、いきそうだ。と言うので、咥えたままうなづくと。口に出るぞいいのか?と言われうなづくと。い、い、いく。と言って僕の口に発射。量は少なく飛ぶというより、ダラダラと流れる感じでお口に流れてきた。
最後の一滴までお口にいただき。ごっくんして綺麗にしてあげた。
おじさんはありがとう、よかったよ。
また頼むよと言ってトイレを出て行った。
68
2025/07/13 12:54:13 (3R52k7G9)

今日から夏期講習が始まる。ワクワクする。楽しみだ。
新しい生徒がたくさんやってくるからだ。。
いつものように男子トイレにSM本を置いて、警備員室のモニターで見る。
見なれない生徒が小用のあとそれに気づき、あたりをうかがってから
個室に持って入った。「やった〜!」俺はガッツポーズだ。
早やる気持ちを押さえ、脚立を持ってトイレに向かう。
しばらく間を置いてから個室をノックする。
、、、、「はっ、入ってます」
「おい、なにやってんだ!」個室の上からのぞいて大声で怒鳴る。
案の定、本を拡げてチンボを出していた。
色白のかわいい顔が、口を半開きのまま固まっていた。
「ちょっと来てもらおうか」腕をねじ上げ、生徒のカバンとSM本を持って
警備員室奥の仮眠室に連れて行く。
幸い誰にも見られなかった。すえた匂いの布団に正座させる。
「いったいなにをやっていたんだ。この嫌らしい本はどうしたんだ。
万引きしたのか!。警察を呼ぶかあ〜ッ!」
「ち、ちが、違う、、、、」生徒はふるえたままうろたえている。
「きみは本当にここの受講生かね? 受講証を出しなさい」
○村 翔 渋谷区○涛町 
「ふ〜ん、翔君かあ、おじさんの親戚にも同じ名前の子がいるよ。」
俺の生ツバが止まらない。フフッ、こんなかわいい子をゲット〜ッ!
「さて、警察を呼ぼうかね、親に来てもらったほうがいいかね」
「ご、ごめんなさい。もうしませんから許してください」
眼がうつろになってヨダレが出ている。
俺のチンボがうずいた。髪をつかんでのけぞらせ怒鳴った。
「じゃあ、俺の言うことをきくか〜っ!」
翔の涙とヨダレが止まらない。思いっきり口を吸った。甘い汁だ。
モウロウとしている翔を引き倒して手を縛る。
Tシャツをたぐり上げて乳首を出す。
翔は唇を噛み締めてワナワナふるえている。
しつこくしつこく乳首をなめ回す。
「む、む~んっ、あぁ~、や、ヤメて…いやっ…あっ…」顔をゆがめて
ついに翔が唄いだした。固くなってきた乳首を舌で執拗に転がしながら、
俺はほくそえんだ。こいつを俺のオンナに仕込んでやろう。
「ヤメてだと、じゃあ親に来てもらおうか」
取り上げた受講証をヒラヒラと見せつけた。
「それだけは許してください。お母さんには言わないで〜」
涙目で言う。フフッ、そうだ、それもいいな、こいつの母親なら
さぞ美形だろう。あと少しで勤務が終ることだし。へへ、楽しみだ。
「アッ、イッ、痛イっ〜」思わず乳首を噛んでしまった。
翔の体がガクガクしだす。おや、こいつは、、、耳元で囁やく。
「おい、感じているのか? こんなことされて、、変態だな、お前は」
翔は小さな声で「そんな〜 ち、違います〜う、イヤッ」と叫ぶ。
「おい、お前はこの本の女みたいに縛られていじめられるのが
好きなんだろう、、、やってやろうか、」
翔はハアハアするばかりで声も出ない。半開きの口が
「そっ、、、そんなこと言わないで〜っ!」と言わんばかりだ。
翔のカバンからスマホを取り出す。
あられもなく横たわっている翔を何枚も撮る。
翔が涙眼で「お、お願いッ、もう許してください」
「じゃあ、俺のを咥えたら終わりにしてやろう」
怒張したチンボを突き出すが、臭いのかイヤイヤをする。
無理矢理、咥えさせる。「歯を立てるんじゃねえぞ!」
その顔を何枚も撮る。「おい、この変態写真を母親に送るぞ」
「 あっ!あっ!だっ、ダメぇぇ~」翔は狂ったように泣き叫ぶ。
そんな翔のチンボが激しく勃起している。
チンボを乱暴に引きつかむ「あ〜っ!むむ〜っ!」
ズボンを引き下ろすがチンボが引っ掛かって苦労する。
ガキのくせに、意外とデカイ!! 皮かむりがかわいい!
まんぐり返しにして咥えると女声で
「はっ、ひぃぃ~あっ! だっ、だめぇぇ~! 出ちゃう~っ」
すぐに、俺の口喉に大量のミルクをほとばしった。

また次回 乞うご期待!
69
2025/07/12 23:49:28 (3a.r0PJG)
スレチだったらすみません。

小学5年の頃、半年間ほど週一くらいで
隣の大学生の処理用というかオモチャになっていた事があります。
そういう体験がありましたが今現在ゲイでもホモでもなく恋愛対象は
女性という自分です。

とりあえずその大学生に出会う前までの自分の小学生の頃の性癖というか行為の話から。

幼児期に便秘症で浣腸やら下剤の強烈な排泄感からきてるのだと思いますが
小学校低学年くらいからお風呂などで力を抜いてシャワーをお尻に押し当てて
お腹にお湯を入れ浣腸のような事を何度も繰り返したりしてました。
子供ながらに中をキレイにしてからという考えだったと思います。

その後に洗剤を塗った指や持ち込んだ細いマジックなどをお尻に入れたりしてました。
薄めたボディシャンプーを空の洗剤の容器で浣腸して排泄した時はオシッコも出るくらい
苦しいながらも排泄感に高揚したのを覚えています。

次第に「もっと太い物を入れたい」と思うようになり
洗剤でお尻の穴が凄くヒリヒリするのをこらえながら無理矢理指を1本から2本
2本から3本と増やすのが背徳というか満足感や達成感になっていきました。
「クラスの誰もこんな変態な事してるって思わないだろうな」って思いながら
毎回お風呂でそんな行為をしてました。

小4くらいになると洗剤薄めて浣腸した後は3本指でも少し慣らすと
簡単に出し入れできるようになり手以外での異物もプラモデル用の
細い接着剤の容器やドライバーのプラスチックの柄など3cm弱くらいの
太さなら少し時間をかければ入るまで拡張してしまった穴になりました。

今街中の小学生見ると
「あの当時の自分みたいな事してる小学生なんか絶対いないだろうな」って思います。
当然ですよね、10歳前後の子供が毎日のようにお風呂でほぼSMの行為とお尻の穴を拡張
するという事をやっていたというのが恐ろしいと思います。

とりあえずここまでが自虐行為編になります。
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