私は中年親父ですがまだまだ勢力旺盛で常日頃ムラムラ状態です。 今までは女であれば婆さんでもやりまった。 生身ちんこは包まれた状態で射精したいんです。 だけども生挿入中出しをさせてくれる女との出会いは難しい。 結婚前提と覚悟決めれば良いだけど度胸無し。 気持ち良ければ良いかぁ〜ぁと割り切った。 トイレで男達のお口や穴での性処理。 己の欲望処理の身勝手重視の悪利用でした。 表現と安易な考えで失礼しましたm(_ _)m ところがこれが気持ち良すぎてタジタジで逆に返り討ちに合うし、病みつき状態になってる。 更にアナル穴舐めをされて快感過ぎて悶絶した。 身体がピクッピクッの失神直前まで逝った。 同性男性のテクニシャンにされるがまま悶え喘ぐ 今までの女性に執着してた私は愚かでした。 男の方が数段気持ち良くなっちゃた。 但しまだ受け身立場しかできません。 ちんこをみせびらかして舐めて欲しい。 同性男性だからこそ身体の奥底に眠っていた欲望を引き出せる。 究極の快楽を与えてもらえんだぁ〜ぁ! 今までトイレで愛撫してくれてた男性諸氏に感謝と敬意を表しました。 そこで知り合った顔なじみのおじいちゃん。 私の快楽追求の師匠です。 こちらの世界に入るきっかけを作ってくれました 「相手が男性では身体に触れる事すらできない。 私の身体をイタズラする事は受け入れられる。 寧ろ女の子みたいに抱かれたい。 でもちんこを包み込まれて射精したいです。」とわがままな考えを打ち明けた。 「君は受け身で気持ち良くなりたい。 でもちんこは愛撫や包み込まれたい。 男としての射精したいと随分と(・д・)チッ ゲイ世界には深入りせずに気持ち良くなりたい。 随分と調子こいたオロカモンがぁ! ワシみたいな相手が欲しいって事かなぁ?」と一喝 「ずるいですよねぇ?師匠申し訳ないです。 わがままでしたごめんなさいm(_ _;)m」 「いやぁ、正直な考え良いと思う。 男は身勝手な生き物ってわかって悟ったのは成長だぞ。 実は君の敏感な感性と肉体美素晴らしいだよ。 今までワシ独り占めは嬉しいし光栄だったんだ。 仲間内で自慢の秘蔵っ子なんだ。 まぁ、そろそろ成長をさせようと思ってた。 こちらのゲイ世界の奥深さを学ぶべきだ。 お泊り研修をする都内の○○駅で待て!」と言われた(^_^;) 体験談はレスにてm(_ _)m