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ノンケとの体験告白

※口説き落としてノンケ食いしちゃった同性愛者の体験談
2025/07/12 23:49:28 (3a.r0PJG)
スレチだったらすみません。

小学5年の頃、半年間ほど週一くらいで
隣の大学生の処理用というかオモチャになっていた事があります。
そういう体験がありましたが今現在ゲイでもホモでもなく恋愛対象は
女性という自分です。

とりあえずその大学生に出会う前までの自分の小学生の頃の性癖というか行為の話から。

幼児期に便秘症で浣腸やら下剤の強烈な排泄感からきてるのだと思いますが
小学校低学年くらいからお風呂などで力を抜いてシャワーをお尻に押し当てて
お腹にお湯を入れ浣腸のような事を何度も繰り返したりしてました。
子供ながらに中をキレイにしてからという考えだったと思います。

その後に洗剤を塗った指や持ち込んだ細いマジックなどをお尻に入れたりしてました。
薄めたボディシャンプーを空の洗剤の容器で浣腸して排泄した時はオシッコも出るくらい
苦しいながらも排泄感に高揚したのを覚えています。

次第に「もっと太い物を入れたい」と思うようになり
洗剤でお尻の穴が凄くヒリヒリするのをこらえながら無理矢理指を1本から2本
2本から3本と増やすのが背徳というか満足感や達成感になっていきました。
「クラスの誰もこんな変態な事してるって思わないだろうな」って思いながら
毎回お風呂でそんな行為をしてました。

小4くらいになると洗剤薄めて浣腸した後は3本指でも少し慣らすと
簡単に出し入れできるようになり手以外での異物もプラモデル用の
細い接着剤の容器やドライバーのプラスチックの柄など3cm弱くらいの
太さなら少し時間をかければ入るまで拡張してしまった穴になりました。

今街中の小学生見ると
「あの当時の自分みたいな事してる小学生なんか絶対いないだろうな」って思います。
当然ですよね、10歳前後の子供が毎日のようにお風呂でほぼSMの行為とお尻の穴を拡張
するという事をやっていたというのが恐ろしいと思います。

とりあえずここまでが自虐行為編になります。
56
2025/06/23 22:05:34 (kyKmRYNu)
スレチだったらすみません。
S6の時に、初対面のおじさんに体を差し出した思い出話です。
2003年の年明け、まだまだ諸々が緩かった頃の話です。

私は当時、カードゲームのデュエル・マスターズにハマってました。
しかし当時はまだデュエマ黎明期、学校でやってるのは私だけでした。
なので私はカードショップの大会に出場し、そこで大人相手にデュエルしてました。
そんな2003年最初の大会、私は「悪魔神バロム」という当時の大人気カードが欲しくて、誰彼構わず必死に交換をお願いしまくりました。
しかしS学生の手持ちのカードでは、誰も交換なんかしてくれませんでした。
そんな中1人のおじさんが、バロムをエサに、私に声を掛けました。
当時の私には20代も立派なおじさん、なのでおじさんの年齢はわからないです。
私はバロム欲しさに、必死におじさんと仲良くなろうとしました。
住んでる場所も学校も聞かれるままに答え、ボディタッチされても受け入れました。
「学校で誰かとHことしてないの?」と聞かれ、クラスメイトの男子と抜き合いしていることを、赤裸々に答えました。
当時の私は毎日のように、仲の良いクラスメイトと触り合いや抜き合いを楽しんでました。

抜き合いのことを聞いて、今度はおじさんが必死になりました。
フェラやアナルフィンガー含めて、おじさんと好き放題Hしたら、バロムをくれると言うのです。
流石の私も、最初は断りました。
しかし、エグゾディア・オメガモン・エロ本数冊・その他諸々、S学生にとっては破格の宝の山を積まれました。
私はHを承諾し、おじさんと一緒にホテルに行きました。

私はホテルで、おじさんに好き放題されました。
チンコもアナルも好き放題舐められ、何度もおじさんの口でイキました。
サイズの問題で挿入はできなかったのですが、アナルフィンガーされまくりました。
フェラは嫌だったので断りましたが、おじさんのチンコを何度も手コキしました。
おじさんが私のアナルにチンコを押し当てた状態で射精し、アナルに精子がビュルビュル入ってくるのを感じました。
トイレでも風呂でもベッドでも、何枚も写真を撮られまくりました。
たぶんですが、かれこれ5時間近く、おじさんにHされまくったはずです。
Hを承諾した後に早めの昼食を食べて、夕方の5時にホテルを出たのを覚えていますので。
当然親に怪しまれましたが、大興奮でバロムを掲げたら納得されました。
家に帰った後も、アナルとチンコに、鮮明におじさんの感触が残ってました。

しかしおじさんとのHは、この1回だけとなりました。
次の大会に、おじさんは仲間数名を連れて現れました。
私もおじさんとHしたかったので、自らおじさん達と一緒に建物の隅に移動しました。
おじさん達全員とホテルでHしようと誘われて、当然、承諾しました。
するといきなり背後からおじさんの仲間に抱き抱えられ、乱暴にアナルに指をねじ込まれました。
痛くて、ビックリして、私は悲鳴をあげて逃げました。
当然騒ぎになり、私は何をされたのかは言いませんでしたが、おじさん達は店員に徹底マークされました。
気付くとおじさん達は消えていて、二度と大会に現れませんでした。

今思い出しても、あれは明確に、人生の分岐点でした。
もしあの時おじさんの仲間がアホでなかったら、私は確実に、おじさん達の性玩具になってました。
おじさん達にいろいろ仕込まれて、C学K校と、精子まみれの学生時代になっていました。
流石にそれは勘弁なので、あの時のおじさんの仲間には感謝してます。

以上が、私のS時代の思い出話です。
長文失礼しました。
コメントいただけると嬉しいです。
また、何か質問があれば遠慮なくどうぞ。
57
2025/06/08 07:07:36 (0zmYV1/p)
掲示板に連続射精したいです。とあったのでメッセ入れたら返事あったので会うことができました。

この方は、年下の若くて細身の方で会うのは4回目です。

今回会うまで何度かメッセしても返信が無かったので飽きちゃったかな?と諦めかけたら返信があり、時間合わせてお会いできました。

いつものように、ローションを使い触る前にはピンピンに勃起して優しく手コキしていたらもっと強くお願いします!

と、強めにしたら更に硬くなって、4回寸止めを繰り返していたら、ピュッと漏らしたので止めたらピクピクっとしたのでこのまま出しちゃうのかな?
と見ていたら
何とか我慢できたので少し放置して、ちゃんと逝けてない?逝けてないです。と可愛い声で言うので

ローションを増してから手コキを続けたのですが、軽く逝ったことで感度が増していので2度目に逝くときはアソコと全身が痙攣してローションと混じりながらも温かさを感じて大量に放出したのが分かりました。

無事に初の連続射精ができましたと、震えた声で語ってくれたのが愛しかったです。

今回のやり方でまた、会ってくれることを約束できたので次回は何回寸止めを我慢できるかが楽しみです。


58

元ノンケの体験2

投稿者:たくま ◆7nhvdN3STA
削除依頼
2025/06/06 09:24:31 (7OV/IGBK)
社会人になって3年目、25才の頃。
当時商社に勤めていた俺は新入社員の教育係に任命された。
そこで出会ったのが、りょう22才。
地元は田舎の地方で大学卒業後引っ越してきたらしい。
他にも新入社員がいて教育係に任命された同僚達と誰が一番優秀な社員に教育できるか競っていた。
その中でりょうは少し物覚えが悪く、エクセルの独特な使い方にも四苦八苦していてミスが絶えなかったため、俺はかなり熱心に教えていた。
その甲斐もあってか一年もする頃にはかなりミスも少なくなり安堵していたが、ある日りょうの作成書類にミスが見つかった。
当時働いていた商社は部下のミスは上司が責任を取るという風潮がかなり強く、その書類が翌日必要だったのもあり俺は勤務時間後に残って修正することになった。

作業を始めてしばらくした頃、退勤したはずのりょうが忘れ物を取りに会社に戻ってきた。
俺はりょうが責任を強く感じてしまう性格だったためそのミスのことは伝えておらず、全てを知ったりょうはかなり落ち込んで謝罪された。
それから2人で修正作業をして終電時間ギリギリに退社した。
「本当にすいませんでした・・・」
「謝りすぎ!もうえぇってwそれよりも手伝ってくれてありがとうな!」
「そんなん自分のミスなんで、当然ですよ・・・次からは全部自分でやるんで、教えてくださいね。ってミスしないのが一番なんですけど・・・」
「いや、最初の頃から考えたらかなり成長してるしりょうなら大丈夫やって!それよりも時間ヤバいから急ご!」
そう言って2人で駅まで走っていた。
その時。
「あれ?たくま??」
振り返るとそこには昔一時期だけ通っていた風俗嬢のサオリがいた。
59

元ノンケの体験

投稿者:たくま ◆7nhvdN3STA
削除依頼
2025/06/01 06:26:50 (jz9izMXt)
20歳、大学2年の頃。
実家暮らしで毎日大学とバイトでつまらなかった俺はたまたま見つけたゲイ向けの掲示板サイトに書き込んだ。
返信が来た奴に片っ端に近所の有名なコーヒーショップのテラスで待ち合わせってメールする。
実家はマンションの10階でそのコーヒーショップは向かいの通り沿いにあり、ベランダからよく見える位置にあった。
もちろん実際に待ち合わせには行かず、いつもどんな奴が来るのか面白半分で観察していた。

そんなある日。
その日も朝から掲示板に書き込み返信が来た奴にいつも通りテラスで待ち合わせと返す。
そして現れたのは、同じ階の隣の部屋に住む旦那さんだった。
隣の部屋の夫婦の事はあまりよく知らないが、30代くらいで旦那さんは出張が多いのかあまり家にいないイメージだった。
でも俺にはすごく優しくて、エントランスなんかで会うと大学の話とか色々聞いてくれるおじさんだった。
実際同性のチンコには興味があって、知らないおっさんのは無理だけどおっちゃんのなら・・・と。
いつもなら相手のメッセージはブロックして諦めて帰るまで眺めて終わりなのだが、俺は慌ててメールを返す。
「すいません、急用で・・・今晩にずらせませんか?」
しばらくして「わかりました」とだけ返信が来ておっちゃんは車で去っていった。

その日の夜、昼の間にメールして場所は同じコーヒーショップだが駐車場で会うことになっていた。
俺はニット帽を深めにかぶって「これなら誰かバレないだろう」と向かった。
閉店後のコーヒーショップの駐車場の一角に止まるおっちゃんの車を見つけ窓をコンコンと叩く。
少しビックリした顔でおっちゃんが窓を開ける。
「こんばんは。」
「こんばんは、君がけんじくん?(掲示板サイトでの俺の偽名)」
「はい」
「助手席座る?」
俺の心臓はバクバクだった。
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