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男の娘・女装体験談

※男の娘や女装にまつわる体験談
2025/07/01 14:39:06 (cswX1L8P)
20代で女性の下着に目覚めて下着女装、女装、女性ホルモンをはじめて完女に、決まりのパターンです。
雨の日に女になつて出歩くのが好きで、ゴールデンウィークに30分ほどのドライブ。誰もいない林道の隅に車を停めて散策していました。
足音が耳に入ってきた時には、
彼が後ろに立っていました。
ここで何してるんや?
え、ちょっと散歩したくなって。
勝手にうちの土地に入ったら迷惑なんや!
え!すみません。すぐに出ますから。
そう簡単なことじゃないんや。
腕を掴まれて彼の車に乗せられました。
抵抗しないほうがいいと思い従いました。
50キロほどの私は、彼に抱き抱えられ、
大きな居間に連れて行かれました。
お前、いい女やな。
ちょっと可愛がったるからな。ええな?
彼のあぐらの上に後ろ向きに押さえこまれ、
ワンピースの胸元から彼の手が入り、
胸を揉まれ乳首を指先で転がされました。
そうそうこういうの好きなのよ、
知らない男が私の身体を弄んでいることに、
すごく興奮してしまいました。
私は身体をくねらせ吐息を漏らしていました。
なんや、気持ちええんか?
私は首を縦に振りながら、
もっと感じさせてほしいと伝えました。
彼の鼻息が荒くなってきたので、
私は彼の股間に顔をうずめました。
一気に咥えると口の中でどんどん膨らみ、
両手で握り絞めながらねっとりと咥えました。
数分もしないうちに彼が唸り出しました。
おーあかんあかん、出てまうで
私は、首を縦に振りながら、
髪を振り乱して加速しました。
彼に頭を抑えられた時、
温かいホトバシリが口中に広がりました。
二人とも畳の上に寝転がっていました。
お前、いい女だけど、男だろう?
私は彼の問いに返事をしませんでした。
彼が冷たい水を飲ませてくれました。
ほな、本番しよか?
と言いながら彼が私に覆い被さってきました。
私は彼にしがみつきながら、
いいわよ、こんな私でよろしければ、
思う存分、私の身体を弄んでほしいわ、
と彼の耳元で囁きました。


321
2025/06/30 17:39:34 (o7ULyyse)
その香水を選んだのは、たまたま。
直感で惹かれたの。
でも、つけてみて思った――あ、これ、ボクだって。

その香水の名前の意味は“禁断”


“禁断”って名前が、妙にしっくりきたの。
甘くて、深くて、少し背徳的で、でも惹きつける。
それはまるで、ボク自身みたいでしょ?

ボクの体には、可愛らしいショートパンツとタイツ。
だけどその奥には、誰よりも太くて、立派すぎる“それ”が隠れてる。
知らずに近づいてきた男たちは、いつも驚くの。
「可愛い子だと思ったら……うわ、でか……」って。

ふふ、びっくりさせちゃってごめんね。
でも、驚いた顔がちょっと好きだったりする。
怖がらないで、って思うけど、ちょっと怯えてくれるのも嫌いじゃないの。
ボクという存在が、誰かの常識を上書きしていく瞬間――なんか気持ちいいんだ。

昨日ね、名古屋の「トイボックス」っていう発展場で乱交イベントがあったの。
お昼から夕方まで。
ボクは見学目的で行ったんだけど、香水だけはちゃんとつけていったの。
だって、“ただの見学者”じゃいたくなかったから。

会場に入った瞬間、空気がもう甘かった。
湿度と体温と欲望が混ざったみたいな匂い。
パンツ一枚の男の人たちが、女装子たちのお尻をほぐしてる姿があちこちにあって、
まるで淫らな演劇の舞台裏みたいだった。

ボクはドリンクを片手に、静かにその空間にとけ込んだ。
自分がただの「見てる側」だって思いながらも、
この肌と、この香水と、この口と――すべてが、求められる準備をしてた。

約束していた純男の彼も、ちゃんと来てたよ。
だけど、ボクとのフェラ練習より先に、他の女装子さんとプレイしてて。
ボクは蚊帳の外に置かれて、ちょっとだけふてくされちゃった。
今日は“咥えたい日”だったのにな。

プレイルームが落ち着いてきた頃、彼がシャワーから戻ってきた。
ボクは声をかけて、そっと彼の手をとって、ベッドの下段へ。
少しだけ仕切られた、狭くて暗いその場所。
人目の届かないその空間は、まるで秘密のアジトだった。

彼がベッドに腰掛けた瞬間、ボクはすっと膝をついて、
パンツ越しにその形をなぞる。
固さも、熱も、息遣いも――全部、感じ取ってしまう。

香水の匂い、届いてたと思う。
ボクの顔が近づいたとき、彼がふっと息をのんだの。
「いい匂いする……なにこれ?」って。
嬉しかったな。
ボクという存在が、“香り”で彼の意識に食い込んだ瞬間だった。

唇で、最初は軽くキスするように。
そして、するりとパンツを下ろして、手でそっと包み込んだ。
彼のそこが、期待と興奮でピクピク震えてるのを見て、
ボクはもう、心の中で笑ってた。
――あ、ボクのこと、欲しくなってる。

咥え方は知ってる。でも今日はそれだけじゃ足りなかった。
手のひらをヌルヌルにして、唾液で全体を包んで、
唇で先端を何度も撫でて、舌で責めるようにして。
喘ぎ声がこぼれるたびに、ボクの奥の“メス”が反応して、もっともっとって思った。

彼が腰を浮かせて、ボクの喉奥に突き込んでくるようになって、
ボクはそれを受け入れながら――
「これで、あのとき放っておかれた分もチャラだよね?」って思った。

びくびくと脈打つ彼の熱を、全部咥えて、全部飲んだ。
何日も溜め込んでた欲が、一気にボクの中に溢れた。
ティッシュに出してって言われたけど、
ボクは喉を鳴らして、静かに全部飲み下した。
口の中を見せて、からっぽになったのを確かめさせて――
それから、ぺこりって小さくお礼を言ったの。

そのあとね、添い寝しながら、彼が感想をくれたの。
「すごい……上手い……ていうか、香水の匂い、ほんとエロすぎてヤバかった」って。
うん、嬉しかったよ。
フェラも、香りも、ボク自身も、
全部が彼を満たせたんだって思ったら、胸が熱くなった。

でもそれで終わりじゃなかったの。
彼の手が、ボクのショートパンツをスルリと下ろしたの。
あっという間にパンツもタイツも一緒に脱がされて、
彼の手が、ボクの“太すぎるちんちん”をぎゅって掴んできた。

「え、こっちのほうがでかいじゃん……」
そうつぶやいた彼の目は、完全に“獣”だった。

ベッドに寝かされて、ボクの足が開かれて、
「挿入の予行演習しよう?」って。
ボクのアナルに彼のが当たって、小突かれて……
それだけで心がじわじわ、トロけていった。

まだ本番はしてないけど、
“される側”になるって、こういう気持ちなんだって、
初めてちゃんと理解できた気がした。

最後は、彼の胸に抱かれながら、
ボクの太すぎるちんちんを彼がずっと触ってた。
「これ、ほんとヤバいわ……可愛くてエロいし、ちんちんでかいとか反則」って。
彼の中のタチとしてのプライドが、
ボクに“喰われて”いく音がした。

そういう存在でいたいの。
可愛いのに、ちょっとズルい。
女の子みたいに甘えてるのに、
その奥には“狂わせる武器”を隠してる。
香水の香りと、太すぎる禁忌をまとった、
誰より淫らで、誰より可愛い「ボク」でありたい。

ねぇ、次に香りをまとって誰かに近づくとき。
あなたも、ボクの匂いに気づいて、
知らないうちに興奮して――
咥えられて、飲まれて、気がついたら
“蚊帳の中”にいるのかもね?
322
2025/06/28 23:11:48 (YuOQHc4K)
久しぶりに女装したくなり、メイクしてロングヘアのウィッグをつけ、ノーブラにノーパンパンスト オフショルダーのミニワンピを着て鏡を見ると、乳首がハッキリわかるくらい浮き出ていて、誰かに痴漢されるような事を想像したらドキドキしてしまい、いつもは女装で出かけないのに出かけてみたくなってしまいました。

勇気を出して近くの自販機に行く決心をして、なんとか人に会わず自販機でお茶を買い、ドキドキしながらマンションの人にもバレずに自分の部屋の階に辿り着き、ヒールの音を立てないように部屋に向かっていたら、隣の部屋のドアが急に開き、お隣さんが出てきました。
時々挨拶をする程度の50代くらいの方です。
「やっぱり◯◯さんか。さっき部屋から出た時に見かけたんだよね。ふ〜ん、、そんな趣味あったんだね」と体を舐めまわすように見られました。
パニックになり、「すみません、失礼します」と逃げるように部屋に入りパニックにっていると、インターホンが鳴りました。
覗き窓から見るとお隣さんでした。
ドア越しに「何でしょう?」と言うと、「さっきの件で話しがあるのでウチに来てくれませんか?でないと管理人に話しますよ」と言われて(終わった…)と思いそのままの格好で隣の部屋のインターホンを押しました。
323
2025/06/28 21:02:46 (/IlS42P3)
母子家庭で姉、妹がいて女性に囲まれて子供のころ育ったから、女の子のパンティも身の回りにある状況だった。
小ちゃい頃から姉のお下がりのパンツを履いて育つ環境だった。
さすがに思春期の中学生に入ると自分も家族も「そろそろ女の子パンティ卒業かな…」という空気になりつつあった。
実際、中学生のころにはお風呂で着替える時に股間反応してたし、もう純朴に女の子パンティを履ける歳ではなかった。
恥ずかしさがある一方で、心も体もエロに目覚めていたから「女の子のパンツを履けるこんなエロい環境」を捨てたくない気持ちもあった。
はっきり言えば女の子のパンツが大好きなスケベ少年になっつしまっていた。
324
2025/06/28 08:02:24 (9px15UpX)
結婚して2人の娘をさづかり
妻との営みもなくなり
娘2人を保育園入れてから
妻の行動に変化が
営業で外回りしてた時に
妻がファミレスから男と出てきて
男の車の助手席に乗り
車が動き出す前に
男とキスを始めて
そして妻は、男に頭を押さえられて
股間に頭を上下してるのがわかった。
男の片手が妻のお尻を触ってるようだった。
ある程度経つと
車が動き出し駐車場から出て行った。
私は、車の後をつけて行くと
車は、ホテルの中に
私は、それから妻の下着などをチェックするようになり
下着の種類が変わるのと
携帯をロックしだすのとトイレや入浴の時でも
携帯をそばに置いてる
たまたま妻がロック解除したままの携帯
着信があり何気なく見たら
写メが送られてきてた。
妻が裸で足を開き男に挿入されてた。
妻が寝取られてるより
私は、辞めてた女装を再開してた。
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