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2026/08/04 19:20:29
(3iwB0lMZ)
50歳のホモです。
10年前に失業して、離婚されました。
お金欲しさにニューハーフに犯され、アナル開発されてしまい、今ではアナルマゾです。
アナルヴァージンを奪われたニューハーフさんは、かなり上手な方で、私の未開発のケツマンコをいきなり生のペニクリで犯されました。
ゆっくりと入ってくるペニクリ、あの感覚は他では実現できないほどの快楽でした。
ニューハーフに逆アナル調教を受け、最高の快楽を味わってしまい、ケツマンコを犯されてヒイヒイ喘いでしまいました。
ニューハーフに私が受けた逆アナル調教はかなりの刺激で、たまりませんでした。
ケツマンコの奥にある前立腺を勃起したペニクリで刺激され、ツーンとした快感の中、タラリタラリとトコロテンを体験してしまいました。
一人のニューハーフがケツマンコに射精し終えると、外のニューハーフにしゃぶらされ、後ろから犯されました。
抜き差しじゃなく、上下に腰振られて、前立腺にバンバンペニクリが当たって、ヒイヒイ言わされました。
「奥まで入ったわよ!気持ちいい?」
「うぅあぅぅ・・・!あぁ・・・ああ~~!」
「前立腺に届いてる?精液出ちゃうでしょ?」
本当に言葉も出ないくらいに強い性感を味わいながら、タラタラとトコロテンするのです。
「あぁ!出てます!うぅ!」
ほんの少しずつ、タラタラ出ているうちは、あの、射精の期間が続くから、発狂するほど気持ちいいのです。
アナルの奥深くにまで挿入されて、前立腺を刺激されてイキ狂う様子を観察されました。
ニューハーフにペニクリで犯されて、自分のトコロテン姿を観られる恥辱、男がアナルを犯されて射精す津屈辱、それでオーガズムを感じ続ける姿を晒す羞恥は刺激的です。
先月、童貞の大学生にアナルで筆卸ししました。
乳個くらいの男が抱きあい、舌を絡ませてキスして、ローションを塗った硬いペニクリをケツマンコに導き、腰を振られました。
童貞チンポは3分で熱い精液を吐き出しましたが、1発じゃ萎えず、
「おじさんのケツ、気持ちいいです。」
と抜かずの二発目、そして三発目を注がれました。
今、その大学生と週末同棲状態で、金曜の夜から日曜の夕方まで、十数発の射精を腸内に受けて、下痢状態になっています。
大学生の硬いペニクリで掻き回されると、トコロテンが止まりません。
抱きあってキスしながら、息子のように若い男に喘がされる歓び、気が遠のくほどの快感です。
でも、彼は大学2年生、いずれこの街から居なくなる人です。
本気にならないよう、自分に言い聞かせています。
束の間の愛を感じながら、身体の奥で熱い精液を感じています。
種を付けられる悦び、これが男同士のセックスの醍醐味だと思います。
先月、童貞大学生と会う少し前、10年ぶりに帰郷しました。
家の西側には堀が流れ、そのわきには小高い丘があって、その丘から家を眺めていました。
すると、22歳の息子が車で帰ってきて、そこに、元妻が出てきて何か話していました。
息子の車の脇にはミニバンがとまってて、おそらく、元妻の再婚相手の車だろうと察しがつきました。
懐かしい元妻、息子と家の中に入っていきました。
それを目に焼き付け、もう、二度とここに来てはいけないと思いました。
元妻の新しい幸せに、私は必要がない存在でした。
「さよなら。もう、訪ねないよ。元気でな。」
そう呟いて、帰ってきました。
そして、若い大学生に抱かれて、抜かずの三発に身を焦がすのです。
「種付けてあげますから、孕んで下さいね。」
熱い精液を身体の奥で感じるとき、種付けられて孕みたいと心から思うのです。
時々残してきた家族のことを思いますが、彼に抱かれている間は、それを忘れさせてくれるのです。