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2023/04/06 10:26:49 (A/CFl0l8)
私と唯はレズビアンになってしまいました。もともと興味も有ったしお母さんの子だからね。

私は玲子と言います。唯は私のことをお姉さまって言います。同い年なのにどうしてって言うと、「だって年が同じでも私昔からお姉ちゃんが欲しかったの。いいでしょう?」って言いました。

別に良いよ唯が良いなら私は気にしないから。

お互いパイパンだし、パイパンにして良かったです。生理では匂いも余り気にならないし、タンポンだから楽だしね。

この間、唯とレズビアンした時の事を書きますね。唯は甘えん坊で私に甘えて来ます。「お姉さまの為なら奴隷にもなれます。唯をもっともっと可愛がって下さい。何でもしますから!」

本当にいいの?もしかしたらSMだってしちゃうかもよ。唯は「私をお姉さまの色に染めてくださいって言います。その為なら何でもしますから」って言いました。

じゃ今度は、「ホテルで会わない?一緒に行こうよ。」って言いました。唯は小さくうなずきました。そして2人でラブホに行きました。そこにはSMの道具も揃っています。私はあえてそのホテルを前から選んで置きました。

楽しみだね。SMの道具あるのよって唯に言いました。唯は「少し怖いわ」って言うと微笑んでいました。今からされる事を想像してきっとオマンコを濡らしているのね。かわいい唯と私は思いました。

ホテルに着くと早速部屋に行き中に入るとありとあらゆる責め具がありました。2人色々と見ていると「唯がこれ使ってみたい」って言いました。それはギャクボールと拘束具でした。

私は「いいの」と言うと唯は「せっかく楽しみにして来たんだから、たくさん可愛がって下さい。」って言いました。「じゃ早速始めるね」と言うと唯は「うん」と言うと唯は目を輝かせていました。

そして私は唯を裸にして身動きが出来ないように縛り上げて拘束具も付けていたぶり始めました。唯はギャクボールを付けて喘いでいました。うぐぅぐと小さな声で「あんあ~ん、うぐぅぐ」何を言っているのか私には分かりませんが相当気持ちがいい見たいです。

そして私はバイブを取り出して唯のオマンコの中に挿入してスイッチを入れました。ブ~ンといやらしい音が室内にこだまします。出し入れすると唯は「あぁぁ~うぐぅぐ感じちゃう、いいもっともっと虐めて下さい。」と声にもならない喘ぎ声で感じています。

私は唯の別の一面を見た気がしてすこし驚きました。この子こんな事して欲しかったんだわ。今日はたっぷりと可愛がってあげるからねと思いました。私はこれからする事に楽しみと期待感が湧くのが分かりました。

そして私はアナルバイブも取り出してアナルに挿入してスイッチを入れました。くねくねといやらしくくねっています。唯は「あぁぁうぐぅぐかっ感じちゃう、すっ凄いこんなの初めてぇ~」と声にもならない喘ぎ声で感じています。

お姉さま、「あぁぁ感じちゃう凄い凄く気持ちいい、こんなの初めて」と声にもならない喘ぎ声で感じています。凄いね唯ちゃんもっと私好みに染めてあげる。と思いました。もう後戻りできない体にして開けるんだからと思いました。

そしてこれからは、奴隷として飼ってあげるからねって思いました。私は「これからは奴隷として可愛がってあげるからいいわね。」と言うと唯は「うん」うなずく仕草をしました。こんなに唯が可愛かったなんて初めての発見です。

もう私は期待で頭の中がいっぱいになってしまいました。そして私は今後、何をしようかと思いました。色々と試してみたい。この子を私の好みに染めあげたいと言う気持ちが湧いて来ました。

相変わらず唯は「あぁぁ~うぐぅぐ」と声にもならない喘ぎ声で感じています。さんざん調教し終わると唯を縄と拘束具、ギャクボールを外してあげました。唯は「こんなに感じたのは初めて、もっと可愛がって欲しい」って言いました。

私は今度は、「これで可愛がってあげるからいいわね。」と言ってペニバンを取り出して唯に見せました。唯は「うん」とうなずきました。「いっぱい突いてあげる。覚悟してね」って言いました。私はペニバンを装着すると激しく唯を突きあげました。

私は唯にこれからはいつもお姉さまと言うのよ。いいわね。わかったと聞くと唯は「分かりました」って言いました。唯は相変わらず「あぁぁ~うぐぅぐいい、凄い凄く気持ちいい、もっともっと突いてください」って言いました。

私は「奴隷のくせにこんなに感じて、唯って本当にいやらしい子ね」って言うと、唯は「お姉さまの色に染めて欲しいです」って言いながら喘いでいます。私が「そんなに気持ちいいの?」って聞くと頭を縦に振って喘ぎながら答えていました。

この子、本当に可愛い本当に後戻りできない体に調教してあげたいと思いました。「もっとして欲しいの?」って言いうと唯は「もっともっと虐めて下さい。お願いします」って言いました。

そして私はまたSMやペニバンで突きまくったりしてお互いに楽しみました。外に出ると夜になってしまいました。今度は、フィストもしちゃおうかなぁ。楽しみだわ。



276
2023/04/02 23:08:16 (deIpGDnV)
1年ぶりくらいかなぁ…。
何故かって、ママに男ができたから関係を絶ってたの!
結局うまくいかずに戻ってきちゃった、淡白な男じゃあね(笑)

ママが私たちの元に帰ってきたとほぼ同時に、義理の兄?が心臓の手術を終わらせて退院してきた。ママのお姉さんの旦那の弟だから合ってるかな^^;

自分の退院祝いでモエ・シャンドン3本差し入れしてくれたから、ママから脱がせたTバックをプレゼントしたら発狂して泣き出す始末。
お兄さん、めっちゃ驚いていたけど、ポケットにしまい込んで「また差し入れするわ!」と言って帰っていった(笑)
ママに、
「今度は手渡しでね!」
と耳を舐めながらアソコに指を入れると…
「また来たらどうしよう…」って言って痙攣イキ。
やっぱりママは変態ですWOO!

277
2023/03/27 14:20:00 (trY2GKcJ)
会社の同僚(課は異なります)でレズ友の早紀と一緒に住んでいます。
最近、休前日の約束事は穿いていたショーツを夕方交換するってコト。
会社の3階の倉庫の近くに余り人が来ないトイレがあって、大体4時頃に
内線で連絡をして、お互い倉庫へ行くフリをしてそのトイレに行きます。
ストッキングとショーツをさっと脱いで、交換して穿き直します。
早紀が一日中身に着けていたショーツとストッキングを穿くと、へんな気持ちになり
スイッチが入ります。
早紀も私が穿いていたのを穿くことで、エッチな気持ちになります。
ガマン出来なくて、その場で軽くオナニーする事もあるんです。

でも本当の楽しみは帰宅してから。
オナニーの見せ合いをしたり、激しい69で何度もイキます。
愛する早紀のニオイとお汁の付いたショーツで興奮度MAXなんです。
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あの部屋

投稿者:ちゃめ ◆bjFZ9EYOFU
削除依頼
2023/03/26 22:12:37 (VMb1g4RQ)
レズビアンでバリタチというお姉さん?オバサン?のママの部屋に招かれた時のこと

寝室でレズビアンのアダルトビデオが流れてて、背が高くてキレイな女の子が
それ見ながらベッドで裸になって腰振ってて、私を見つけた途端に悲鳴上げてた

ママから「あなたも脱いで」って言われたけど、驚いて帰ってきちゃった

その子は一人暮らしの専門学校生で、上京して親元離れた途端にレズ遊びだって

部屋を出る時、女の子がちょっと残念そうな顔してたのが気になったので
後日ママに聞いたら別の女性を呼んで複数Pで可愛がられて喜んでたそうです

「あの娘いい声で鳴くのよね~」だって  最近の子ってスケベすぎる…

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香澄

投稿者:由佳
削除依頼
2023/03/20 20:02:54 (nX5wrLvq)
私の部屋に上がり、コートを脱いでハンガーにかけたところで、香澄が背後から抱きしめてきました。

香澄は、背後から私の頸や耳たぶに唇を這わせながら、カットソーの上から左手で私の胸を揉み、右手はスカートを捲り上げて、私の内腿を撫でてきました。

『ちょっと待って、香澄。先にシャワー。あっ、んっ!』

香澄は私の身体の向きを香澄の正面に向かせると、私の後頭部に左手を当てがいながら、唇を合わせ、舌を絡めてきました。

香澄のアルコールと口臭ケアのローズサプリの混ざった息を吸い込みながら、私も舌を絡めました。

『あっ・・・んっ』

香澄の右手は、スカートの中の私のお尻を撫で回したり、揉んだりしてきました。

香澄は、私の頸に唇と舌を這わせながら、左手でカットソーの上から器用にブラのホックを外すと、その手をカットソーとキャミの内側に滑り込ませ、ブラの中の乳首を指で挟んで弄び始めました。

『あっ・・・待って・・・あんっ!』

私は、香澄の愛撫に反応して、自分の乳首が硬くなっているのがわかりました。

『由佳ちゃん、相変わらず感度いいね。乳首、コリコリだよぉ~。』

香澄は、お尻を撫でていた右手を私の前側に移し、内腿を撫で上げてきました。

『あんっ!ちょっと・・・』

『由佳ちゃん、もう、湿って来てる?』

香澄は、そう言いながら、パンストの上から私の股間を弄び始めました。

『香澄・・・ね、待って。あっ・・・ん』

香澄は、また、私の唇に唇を重ねると、温かくて柔らかな舌を差し入れてきました。
同時に、右手を下着の中に滑り込ませ、直接触ってきました。

『由佳ちゃん、凄くエロくて可愛いよ。もう、こんなに濡らしちゃってるのね。』

香澄の指は、私のワレメを撫で、おまんこの入り口を指先でいたぶり、愛液で濡れた指先で、クリを撫で上げ、突いてきました。

『あんっ!あっ!あっ! 待って!香澄!待って!』

『由佳ちゃん、可愛い!こんなに腰動かして。感じているのね。 ね、気持ちいい?』

『お願い。一回待って。香澄、お願い。』

『うん、待ってあげる。 じゃ、こっちね。』

香澄は、私を洗面台の前に移動させました。
いつもの。。。

洗面台に手をついた私の背後から、香澄は私のおっぱいを揉み、おまんこを弄びました。

顔を上げると、鏡に映った私の顔と、その後ろにいやらしい笑い顔の香澄が見えます。

香澄は、その体勢から、私のパンストとパンツをずり下ろして脱がせました。
カットソーもスカートも着たままなので、鏡に映る私は、服を着たままです。

香澄に乳首を摘まれ、弾かれ、クリを撫でられ、おまんこに指を出し入れされ、私の全身に快感が湧き上がってきました。
『あんっ! あっ! あっ!ダメ・・・恥ずかしいっ! 見ないで・・・』

香澄が、体勢を変えて、私の前に膝まづき、フレアスカートの中に入り込んで、私のクリに舌を這わせました。

『あんっ! あっ! あ、あ、あんっ!
はあんっ!』

私の性器から頭のてっぺんまで、電流が走り抜けました。

香澄は、私の洗っていないおまんこを舐めてきました。
私が恥ずかしがることがしたいんです。

『由佳ちゃんのおまんこ、凄く良い匂いだよ。 ものすごくメスの匂いがする。』
『どう?由佳ちゃん。 気持ちいい?
こんなに濡らしちゃって。 ほら、ちゃんと言ってよ。』

『気持ちいい。』

『どこ? どこが気持ちいいの? どうされて気持ちいいの?』

『おまんこ。 おまんこ舐められて気持ちいい。 香澄に舐められるの大好き!』

『由佳ちゃん、鏡見てよ。 どんな顔してる? いやらしい顔してるよね~』

鏡には、上気して顔を赤らめて、快感に溺れた私がいました。
自分の卑猥な顔が、恥ずかしくて、凄く興奮しました。

『駄目っ! 逝きそう! 駄目っ! あっ! あっ! あんっ! 逝くっ!
逝くっ! 逝っちゃうっ! あっ、あんっ!
逝くぅっ~っ!』

私は、香澄に舐められるのが大好きで、快感に溺れ、腰を振りながら、香澄におまんこを押し付けながら上り詰めました。

長文すみません。
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