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レズビアン体験告白 RSS icon

2026/07/19 04:37:30 (15wmdsaQ)
姉は私より5歳年上ですが、何人もの女の人とお付き合いしてエッチもしています。家でエッチしてるのを見た事もあります。相手はみんな性格も明るそうで可愛い女の人達です。姉はきれいだし性格も明るいし頭も良くて誰からでも好かれてます。小さい頃はそんな姉が自慢で甘えていたけど、今は自分が陰キャで可愛くなくて姉と全然釣り合わないのを意識してしまって素直になれません。私だけ特別じゃなくて良いから、お付き合いしてる可愛い女の人達の中で一番下で良いから、気持ち良い事じゃなくて痛い事でも良いからエッチな事をして欲しい、かまって欲しいとずっと思っています。オナニーする時もお姉ちゃんと声に出して言いそうなのを我慢しています。
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2026/06/24 00:44:53 (KZLyT9ty)
去年の話ですが、ママ友の晴美さんと女同士でHをしてしまいました。
ランチを終えて晴美さんのマンションに立ち寄った時のこと。晴美さんとお互い夫とレスだという話になった時、晴美さんが「ちょっと待って」と言って部屋を出て行き、DVDを1つ持って戻ってきました。それは、レズ物AVで、ママ友同士がレズセックスをする内容のものでした。晴美さんの旦那さんのものだそうで、私はびっくりしましたが、晴美さんが「私たちと同じ境遇の人たちかもって思ったら、なんだか親近感湧かない?」と言うので、2人でAVを見ることになりました。

AVのレズセックスは、お互いを想い合ってる感じが伝わってきて、とても綺麗でした。見終わった後、晴美さんが「ねえ、私たちも試してみない?」と言ってきました。私は最初は冗談だと思っていたんですが、晴美さんが「本気よ。誰にも言わないし、ただ一度だけ……この寂しさを埋め合えない?」と言うので、恥ずかしかったけど小さくうなずきました。

私たちは晴美さんの寝室に移動し、ベッドの上でキスをしました。最初はぎこちなかったけど、次第に舌を絡ませて情熱的なキスになっていきました。晴美さんが私のブラウスのボタンを外してきたので、私も晴美さんの服に手を掛けました。そしてお互い服を脱いで全裸になり、向かい合うと、時間が止まったような静寂が流れました。
私が「こんな形で始まるとは思わなかったけど……」と言うと、晴美さんは「始まりは何だっていいのよ」と微笑んでくれました。その後、私たちはキスをしながらお互いの体を愛撫し合いました。乳首をなめ合ったり、性器を触り合ったり。夫とHする時よりも格段に気持ちよくて、お互い息が荒くなり喘ぎ声も出ていました。

最後は仰向けに寝た私の上に晴美さんが正常位の体勢で重なり、お互いの濡れた性器を重ねました。性器が直接触れ合った瞬間、電流のような快感が走り抜けました。私たちはそのまま、腰を動かして性器を押し付け合いました。
「あぁっ!」
「すごい……こんなの初めて……!」
私たち性器が擦れ合うたび、快感が強まって呼吸が荒くなりました。私たちの腰使いは次第に激しさを増し、絶頂への近づいて行きました。
「イク……一緒にイキたい……!」と晴美さんが叫び、私も「私も……もう限界……!」と叫びました。
「ああっ!出ちゃう……!」
「私も…出ちゃう!」
私たちは絶頂に達した瞬間、あまりの気持ちよさにおしっこを漏らしてしまい、さらにお尻が緩んでウンチまで出てしまいました。私たちは絶頂の快楽で痙攣し、自らの体から漏れ出るものを止めることができませんでした。
私たちの結合部から放たれた生暖かいおしっこと、お尻から漏れ出たウンチの独特の臭いが部屋に広がりましたが、それさえも、私たちには愛おしく感じられました。全てをさらけ出し、受け入れること。その究極の形がここにあるのだと感じました。
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2024/08/23 11:01:24 (a78Va8V5)
アラフィフの主婦の由美です。
夫とはとうの昔からセックスレスでもう10年以上していません。
私は然程性欲が強い方ではなかったし子育てに忙しい頃はそれでも問題なかったのですが、子供の手が離れ、自分自身も加齢によるホルモンバランスの関係か性欲が抑えきれなくなっていきました。
夫とすることは考えられず、男性そのものに不信感しかなかった私は他の男性と浮気することも考えられませんでした。
結果的に性欲は一人で処理することになり、朝夫と子供を送り出し軽く家事を済ませるといつも一人でオナニーに勤しんでいました。そのオナニーも最初は指で弄る程度だったものが次第にエスカレートしていき、こっそりと道具を買い、アソコだけでは満足できずお尻を使ったり、果ては野外露出やオシッコを掛けたり飲んだりといったマニアックな方法も取り入れるようになりました。
性欲の沼にずぶずぶと嵌っていく自分が怖くなり、出来るだけ一人きりの時間を失くそうとカルチャースクールに通い出したのもこの頃です。そのスクールで朋子さんという女性に出会いました。比較的高齢の方が多いスクールの中で唯一私と同年代ということで私達はすぐに仲良くなりました。スクールの後に一緒にお茶を飲んだり食事をしたり、ときには夜に二人で会って飲みにいくようにもなりました。ただそれでも性欲が収まった訳ではなく、やっぱり一人のときは変態オナニーばかりしていました。
そんなある日のことです。その日はスクールも無く私はいつものように家事を終えると全裸になってオナニーをしていました。寝室のベッドで四つん這いになり、ディルドをあそことアナル両方に挿れて丁度逝きそうになったときに私のスマホから着信を告げる音楽がなりました。表示を見てみるとかけてきたのは朋子さんでした。
私はディルドを挿入した四つん這いのまま電話に出ると彼女は「よかったらウチに来ない?お昼一緒に食べましょう。」と誘われたのです。私はオナニーの真っ最中でしたし盛り上がってきたところでもあったので断ろうかとも思ったのですが、それも悪い気がして結局彼女の家に行くことになりました。
電話を切って着替え始めたのですが、そのときにちょっと悪戯をしてみたくなりました。下着をオナニーのときにしか着けないエッチなものにしてみようと思ったのです。どうせ服を着れば中に何を着ているかは分かるはずもなく、朋子さんとの食事の間エッチな下着を着けていることでちょっとした露出気分を味わおうと思ったのです。実はカルチャースクールに行く時も数回ですが同じようなことをしたことがあります。その時は皆に見られている気がして凄く興奮して、スクールが終わった後、家まで待てずにトイレでオナニーしてしまった程です。
着けたのはカップの部分がシースルーになっているブラジャーと、それに併せて買った同色のショーツです。このショーツは謂わゆるスキャンティで股上が非常に浅くお尻の割れ目が半分くらい出てしまううえに、アソコの部分がぱっくりと開いた私のお気に入りです。この下ぎの上に薄手のワンピースを着ました。
生地が薄いので屈むとパンティラインが出てしまいますが、これくらいの方がドキドキできるかと思いました。
朋子さんの家は電車で二駅先にあります。電車に乗っている間、他の乗客に見られている気がしてアソコから溢れ出したお汁がツーッと内股を滴り落ちるのが分かりました。
駅のトイレでお汁を拭き取ってから朋子さんの家に向かいました。明るい笑顔で迎え入れてくれた朋子さん。私は笑顔を振りまきながらも(朋子さん、私はあなたと会っている間もエッチな下着を着けてお股を濡らしてる変態なのよ…)と心の中で呟きました。
既にイタリア風の食事がテーブルに並べられていて、彼女は「せっかくだから飲んじゃいましょうよ」とワインを出してきました。そこからはいつも通り話に花を咲かせていました。飲むと話が下ネタに移行するのもいつものことです。
「今日の由美さん、何だかとってもセクシーだわ。何かあったの?」
彼女にそう指摘されて私はドキッとしました。
「そんな…何もないわ。こんなおばさんにセクシーなんて…馬鹿にしてるでしょう?」
「本当よ。だって…今日すごく小さいパンティ履いてるでしょ。透けて見えてるわよ。」
「ちっ、違うわ。いつもと一緒よ。」
「本当かしら?私が電話するまでエッチなことでもしてたんじゃない?」
まるで見ていたかのように言われ私は何も言えずに俯いてしまいました。
「ふふふっ、やっぱり…。前もスクールにエッチな下着で来たことがあったでしょう。私は気づいてたけど、終わったあとトイレでオナニーまでしてたよね。こっそり聞いちゃったの。」
そんな事までバレているとは思わず私は恥ずかしくて真っ赤になった顔を押さえて俯きました。
「いいのよ。私そんなエッチな由美さんが好きよ。見られること想像すると興奮しちゃうんでしょう。…私も同じなのよ。」
「えっ…?」
私が顔を上げると彼女は私を見つめながらゆっくりとスカートの裾を捲り上げていくではありませんか。真っ白な太ももが見えて、お股のギリギリの所で彼女の手が止まりました。
「もっと見たい?」
私は戸惑いながらも頷きました。
「じゃあ見せてあげる…」
彼女は再びスカートを握る手を上に上げ、そこには彼女のツルツルになったアソコがありました。お股の割れ目から陰唇が少し捲れて見えています。触らなくても分かるほど彼女のアソコは濡れそぼっていました。
彼女は一度スカートを下ろすと今度はそのスカートごと脱ぎ去ってしまいました。
「由美さんのも見せて」
下半身裸のまま、彼女は私にも見せるように言い出したのです。
同性相手なんて今迄考えたこともありませんでしたが、その時の私は完全に興奮しきっていました。
立ち上がるとワンピースを捲り上げ履いていたパンティを晒しました。鼻息がかかるほど間近で凝視され、お汁が後から後から溢れてくるのが自分でも分かります。彼女は私の握りしめていたワンピースの裾を持つと更に引き上げて脱がせてしまいました。さらにブラジャーまで外してしまうと、そっと私の胸に触れて「見て…すごく勃ってるわよ…。」と乳首をキュッと指先で摘みました。まるで電流が走ったように快感が身体を突き抜けます。一度胸から手を離した彼女は自分で服を脱いで全裸になってしまいました。
「ほら…私のも…」
手首を握り自分の胸に誘導します。彼女の乳首も石のように固くなっていました。互いの乳首を摘んで身体を寄せ合うと、自然と顔が近づき私の唇を彼女の舌が舐め回しました。背けることもせずに私は彼女と舌を絡め合いました。今迄したこともないような濃密なキスです。柔らかくてちょっと甘い感じで頭の芯がトロトロと溶けていくような錯覚に陥りました。
彼女はそのままソファに私を座らせると足の間に膝をついて顔をアソコに近づけました。
「すごい…。もうお汁でぐっしょりよ。美味しそう…。」
彼女はそのまま私の股に顔を埋めると、長い舌が私の陰唇を舐めまわし始めました。もう抵抗などする気もありません。私は淫らに足を広げて自らアソコを拡げて「もっと舐めて…」と懇願していました。彼女は微笑み舌先を奥に挿れ、ゆっくりと上に向かって舐め上げました。そしてクリトリスを舌先で転がされると激しい快感が突き上げてきました。
「だっ、だめ…。それ以上されると…漏れちゃう…」
「いいのよ。出してっ。全部飲んであげる。」
クリトリスに吸い付かれると同時に私の尿道から意に反してピュッと潮ともオシッコともつかない液体が噴き上げました。彼女の顔にそれがかかるとジュルジュルと音を立てながら彼女はそれを飲み込みました。
「私のもしてね」
彼女が私とは逆向きに覆い被さると、朋子さんの濡れたお股が私の眼前に近づいてきます。私は堪らずに顔をあげてむしゃぶりつきました。アソコもお尻の穴も互いに貪るように舐め合い、指も挿れて何度も何度も絶頂しました。
小一時間も互いのアソコを貪り合い、最後はお互いのアソコを擦り付け合いました。
ふと気付けば時刻はもう3時近くで、帰らなければならない時間になってました。
「ふふふっ、これからは楽しくなりそう。もっとエッチなこといっぱいしたいわ。」と彼女が笑い、私は照れながらも彼女にキスをしました。顔を洗って服を着直しましたが濡れたショーツは着る気にもなれずに結局ノーパンのままワンピースを着て彼女の家を出ました。もう駅まで歩く体力もなく私はタクシーをつかまえて乗り込むと家路につきました。
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このサイトで

投稿者:有事 ◆UF6PWG3JoM
削除依頼
2026/06/27 07:03:16 (4IYMKfIa)
時効だと思うから書くけどこのサイトで20年位前女のふりしてレズの娘呼び出して彼氏との3P持ちかけて待ち合わせ場所に先に彼氏が着いてるから合流してっていって娘の方から声かけさせてやるというのを繰り返してましたね。
当時はよく釣れましたよ。
4
2026/06/29 01:03:17 (.RZ3GmdT)
私が高1の時の話です。当時、同じクラスにお互い何でも話せる親友のひろ美がいました。
ある日、私は同じクラスにいる前から好きだった男の子に告白しました。でも、その男の子には他に好きな子がいたようで、私は振られてしまいました。
その日の放課後、私はひろ美に誘われて彼女の家に行きました。彼女の部屋で二人してベッドに座ると、いつもは明るいひろ美がなんか元気がなさそうだったので、どうしたのか話を聞いたら、なんとひろ美も今日好きだった男子に告白して振られたというのです。私は驚きつつも、彼女を抱きしめて慰めました。そして、私も今日告白して振られたことを話しました。ひろ美も驚いて、私たちは抱きしめ合って泣きました。ひろ美は私の小さな背中を撫でていて、触れ合う肌の柔らかさと温もりに、冷えた心が溶かされていく気がしました。

私「なんか……不思議。今こうしてひろ美といると、ちょっと安心する」
ひろ美「私もだよ」
その時、ひろ美の指先が私の内腿に触れて、私は驚いたけどその手を掴み、優しく引き寄せました。
ひろ美「なんかドキドキしない?」
私「うん……すごく」
そしてどちらからともなく顔を近づけ、キスをしました。最初は恥ずかしかったけど、女の子とのキスがとても心地よく、そのままキスをし続けました。キスをし続けているうちにドキドキしてきたとき、ひろ美が私の胸に触れて優しく撫でたり揉んだりしてきたので、私も同じようにひろ美にしてあげました。胸を愛撫しながらのキスはさらに気持ちよく、私たちは夢中になってしまいました。その後、お互いに慎重な手つきで相手のシャツのボタンを外し始め、シャツを脱ぎ、ブラも外して上半身裸になりました。そして、おっぱいを直接触り合いながらキスをしました。

興奮してきた私は、ショーツの上からひろ美の性器に触れて愛撫し、その後にひろ美も私の性器を手で愛撫してきました。そして、スカートとショーツも脱いで、2人とも一糸まとわぬ全裸になり抱き合いました。滑らかな肌が吸いつくような感触で、汗ばみかけた匂いすら愛おしかったです。この時点で私たちの性器はもう、かなり濡れていました。

私達は自然とお互いの下半身を近づけ、性器同士をくっつけました。性器が未着した瞬間、
「はぁっ……!」
とお互いに声が出て、全身が痺れるような電流が走りました。
私「気持ちいい…」
ひろ美「私も」
私はそのままひろ美を仰向けに寝かせ、その上に覆いかぶさってキスをしながら、腰を振って性器をひろ美の性器に何度も押し付けました。ひろ美も腰を動かして、性器を押し付けてきます。次第にお互い腰の動きが激しくなり、
私「ひろ美……私…イッちゃう!」
ひろ美「私もイク!……一緒にイキたい……っ!」
そう叫んで私たちは絶頂を迎え、あまりの気持ちよさに二人とも潮吹きをしてしまいました。
ひろ美「……すごかったね」
私「うん……信じられないくらい」
私たちは、これからもずっと一緒に居ようと誓いました。

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