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レズビアン体験告白 RSS icon

2026/09/14 05:20:23 (QvmqZ1MX)
女の子同士は経験豊富で、基本タチで
それなりに自信あり。
私は専業主婦の38歳です。
結婚してからも女性同士の良さを忘れられず
ネットで募集しては楽しんでます。
ステディな相手も何人かいます。
先週、ネットで知り合った女性に会うために
隣の市まで行きました。

お会いした女性は私より一つ上の主婦でした。
結論から言うと、私はその女性にたくさん責められて何度もイカされました。
最初の相互手マンで、指技の実力の違いを見せつけられてその場に尻もちをついて仰向けになった私の乳首を指で弾いたり、摘んだりして
なすがまま。
私の自信満々な書き込みを見て、逆にイジメたくなり返信したとのこと。
上には上がいることを思い知らされた日でした。私はその時、まさか自分がそうなるとは思っておらず、相手に内緒で動画を撮ってました。今はその動画を観ながら自分が、惨めに
責められてアンアン声出してイカされてる姿に
興奮してます。

1
削除依頼
2026/09/13 04:06:59 (vfQ6b8ti)
りりかちゃんとのエッチがすごい気持ちよくてびっくりしました。女同士なんて、最初は興味なかったけど、りりかちゃんが優しくリードしてくれて、だんだん私も受け入れられるようになって、2人でエッチを楽しめるようになりました。男の人と違って、女同士だと体のしくみなどよく知っているし、より気持ちよくなれる気がします。特にキスはゾクゾクするほど気持ちいい。
2
2026/09/12 17:28:49 (RNEOHUos)
私は普段から放課後とかに制服のスカートの中のパンツを脱いで膝上25センチのスカートで過ごしていて、その日はその状態で図書館にいたのですが、本棚をぶらぶらしている時に中学生くらい女の子がいて、その子は小柄で優しそうな感じはしました。そこで私はあえてその子の近くで機会が来るのを待ってました。その子がある本棚の下の部分の本を読もうとしゃがんだ時に私はその子の近くで本を取って立ち読みしました。もうその時の私のスカートの中は愛液で溢れてびしょ濡れでした。スカートが短いので見られるだろうと思って隣にいたのですが、本に集中してるのか私の痴態に気付いていないようでした。そこで私は一個前の本棚に移りました。そこで私はほんの少しだけ前屈みので本を読んでるフリをしました。その態勢を10分くらい続けるとオマンコから白濁の愛液がトロ〜んと床に垂れました。その直後にその女の子が「お姉さん見えてますよ。それとも見せてる感じですか。もしかしてそういう趣味だったりします?」と声をかけられて私は何を言っていいかわからずに頷きました。女の子は「さっきから見てたんですけど、凄い濡れてますよね。もし良かったら触ってみてもいいですか?」と言われました。
そしてその子が私のスカートの中に手を入れて既に愛液が溢れ出てしまっているオマンコに指が入ります。女の子は「すごい。こんなに濡れてる。私もこういうのに興味は結構あるんですけど、お姉さんはほんとにエッチなんですね」とニヤけながら指を少しずつゆっくりと出し入れし始めます。クリを刺激されたり、糸を引いた指を見せつけられながら、奥に指を刺激された時にイってしまいました。その後もGスポットを優しく刺激されたりして2度イきました。そして、私のオマンコから愛液がどんどん出てくる様子を見て、彼女は私のオマンコを激しく手マンしてきました。クチュクチュと音を出しながら立ったまま手マンされてるのもあって、大量の愛液がどんどん彼女の手、私の太ももだけでなく、床を濡らしていきました。
そして、私が6度目の絶頂を迎え、そこで彼女がやっとスカートの中から手を抜きました。手だけでなく腕についた私の愛液をハンカチで拭きながら「また会ったら一緒にエッチなことしたいです」と言いながら彼女は去って行きました。
私はその後オマンコや太もも、足についた愛液を拭きながら図書館から出ました。床を濡らした大量の愛液はそのまんまですが、さすがに誰も愛液とは思わないでしょう。
家に帰ってもなかなか興奮の熱は冷めませんでした。
3
2026/09/12 10:47:37 (zz/oYn.5)
{男性も登場します。苦手な方はここでスルーしてください}

私の恋人は職場の女性上司(四十路)
ずっと女子校で女子としかつきあいのない私の性質をすぐに見抜かれすっかり手篭めにされてしまった。

私と同期の男性社員がいた。
同じ部署だしペアで行動することも多く、私はこんな人なら男性でもつきあえるかなと思えるようになっていた。

そんなある日…
恋人上司とその彼と一泊の出張に出掛けた。
仕事は簡単に済み、午後は観光するゆとりまであった。
十分日帰り可能だったのを一泊にしたのは上司の計らいだ。

宿泊した旅館は二間続きの和室だった。
二対一に別れて寝られるから、隣に彼がいても愛しあえるわよと、上司はいたずらな笑みを浮かべて言った。
(いくらなんでもそれは無理でしょ…)
私は本気にはしていなかった。
それどころか晩餐の際に地酒を飲み過ぎていち早く撃沈してしまったのだ。


起きた時は布団に運ばれていた。
豆電球の灯りの部屋には私しかいない。
隣から灯りが襖越しに漏れているのでまだ飲んでるのかと行ってみると誰も居なかった。

とりあえずトイレを済ませて一息つく。
通りすがりごしに部屋のお風呂のドアを開けると、脱衣場の電気は消えているのに浴衣を脱ぎ散らかしたあとがあった。
とっさに嫌な予感がしておそるおそる中に進み磨りガラスの浴室のドアを静かに滑らせた。

上司と彼が湯船の中で抱きあっていた…

どうやら繋がっているようで、上司が彼の首に腕を絡めしきりに腰を揺らしていた。

私は二人に裏切られたと思った。

由紀さんと呼びながら彼が果てるのを見てからこっそり退散し布団に飛び込んだ。

しばらく頭の中を混乱させていると上司が戻ってきたので寝たふりをした。

上司は裸のままのようで、私の帯をほどくと乳首に吸い付いてきた。
私は今起きたふりをしたけどバレていたようだ。
「覗きなんて悪い子ね」
指を下着に滑りこませ、
「濡れてる…」
私は顔から火が出そうなくらい恥ずかしかったし、そういじわるを言う上司か憎らしくなる。
でも、私は基本エム体質なのだ。
どこかで興奮しているのも事実だった。

私は裸にされ後ろから抱きつかれた。
「いいわよ」
上司がいきなり襖に向かって声をかけた。

襖が開くと全裸の彼がいた。

「ちょっ、ちょっとなんですか?!」

「おしおきよ…私達の秘密を知られちゃったんだから…あなた、彼のことけっこう好きでしょ?彼もあなたのことタイプだって。」
そうなの?…でもこんなの…
「私が女にしたけど本物の男は初めてだから…」
「いやあ、ヒドイ…」
「そのわりにはビチョビチョじゃない…」
私は羞恥心でおかしくなりそうだが、逆におかしくなりそうなくらい興奮もしていた。
ちょっと性器を触られただけでも敏感に興奮する。

彼はすごくきれいな裸と私の全身を舐めまわす。
前と後ろと挟み撃ちで愛撫されて身をよじらせまくってしまう。
言葉では拒絶しながら。
「じゃあ、やめちゃう?」
上司がそう言って二人は一切の動きを止めた。
私はあまりの仕打ちに半べそになった。
本当はもっとされたいのに言えないもどかしさ。
彼はそんな私をかわいいと言い愛撫を再開した。

結局私はサンドイッチ状態で初めての男性器を味わってしまう。


放心状態の私の隣で二人が見せつけるようにセックスを始めた。
「混じりたくなったらいつでもいらっしゃい…」
この上司は筋金入りのスケベだ。
4
2026/06/24 06:28:41 (HoPqjb2q)
女同士を初めて経験したのは大学生の時、相手はサークルの先輩でした。飲み会の後、先輩のアパートに泊まった時です。まだ男を知らなかった私は先輩の愛撫に溺れていきました。
初めて男を経験したのが社会人になってから、相手は今の主人です。主人とは子作りの為の義務的感が強く、あの時の先輩の愛撫が忘れられませんでした。
ナンネを始めて半年、40代のご夫婦と仲良くなりました。ご夫婦は見られたい派の方で私の目の前で濃厚な営みを披露して下さいました。とても刺激的でした。
数日後ご夫婦にまた呼ばれて、濃厚な営みを鑑賞、しかし奥様に見破られてしまい私の身体を愛撫してきました。旦那様がいる前で脱がされてしまい恥ずかしいのと奥様の責めに頭が混乱、旦那様は私達をベッドに移動させ鑑賞してます。恥ずかしいけど絶頂を迎えてしまいました。更に責められシーツを汚し旦那様は後ろから奥様を奥様は私のびしょ濡れを私の顔の上でご夫婦の出し入れを見せられ更に興奮してしまう私でした。
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