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レズビアン体験告白 RSS icon

削除依頼
2026/06/09 21:52:34 (SDrgjZ4h)
高校の時にギャル系を虐めたいといわれ恐る恐る行くと真面目そうなメガネの女の子に罵倒されながら電マや動画撮られながら虐められちゃいました 
1
削除依頼
2026/06/10 17:28:36 (poIMo.3H)
水泳部の後輩の子とやっちゃった
まだ乾き切ってない水着を着ていろいろした
2
2026/05/21 11:23:14 (oz8uYF1J)
昨年の四月に息子は結婚したんですが、彩花さんと毎日顔を合わせていて
変なんですが、男の人を好きになった時の様にドキドキしたり彩花さんが出かけると
寂しくて寂しくて気が変になりそうになってしまい、告白してしまったんです
思いきって話してよかったです。彩花さんも気づいていたそうです。
その日のうちに、初めて女性同士でのキス、全裸で全身愛撫、特に陰部の舌の舐め合い
体が軽くなって浮く感じ。気怠さになってももっともっと愛してほしくて善がり狂って
います。
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2026/05/18 21:35:53 (4WQ4SAms)
私は日本から交換留学している女子大生。到着してすぐ学生寮(ドミトリー)に入りました。
2人部屋で、事前にメールでルームメイトの名前だけ知ってました。
台湾から来たLing(リン)ちゃんで同い年。
空港から寮に着いた日は疲れ切ってて、荷物を置いたらすぐシャワー浴びて寝ました。
夜中にドアの音で目が覚めたら、彼女が到着したところでした。スーツケースを静かに運び入れて、
「Sorry, did I wake you?」って小さな声。暗い部屋の中でスマホの明かりだけだったけど、すっごく可愛い子だなって思いました。黒髪のロングヘアを一つにまとめていて、
目がぱっちりしていて、笑うとえくぼができるタイプ。
「全然大丈夫、日本から来たHaruです」って自己紹介したら、「Oh, nice to meet you! 私は台湾の台北から。よろしくね」と流暢な英語で返事。少しアクセントがあるけど、
聞き取りやすい感じ。疲れてるはずなのに、彼女は笑顔で荷解きを始めて、
私も起きて少し話しました。最初から気さくで、距離が近い子だなって印象。
翌朝、目が覚めるとLingちゃんがもう起きてて、ベッドの上でストレッチしてました。
パジャマがタンクトップに短パンで、細い腕とすらっとした脚が目に入りました。
「Good morning, Haru! 今日は一緒に朝ごはん食べに行かない?」って。初日から一緒にキャンパス周辺を歩いたり、
寮の共有キッチンで簡単な朝食を作ったり。
彼女のスキンシップが多かったのはこの日から。話しながら自然に肩に手を置いたり、
腕を絡めてきたり。台湾の人って人懐っこいって聞くけど、Lingちゃんは特にそうでした。
道を歩いてると「こっちの道の方が綺麗だよ」って私の手を取って引っ張るし、
写真撮るときは必ず肩を抱き寄せてくる。最初は「外国の挨拶かな」と思ってました。
夜、部屋に戻ってからもすごかった。ベッドが二つ並んでる部屋なんですけど、
彼女は自分のベッドで横になりながら「Haru、ちょっと来て」と私の手を引いて、
自分のベッドに座らせました。肩を揉んであげるよ、って言われてマッサージしてもらいました。
留学初日で緊張して肩が凝ってたみたいで、すごく気持ちよかった。彼女の手が意外と力強くて、
首筋から背中まで丁寧に揉んでくれる。時々「ここ気持ちいい?」って
耳元で囁くように聞いてくるから、変な感じがしてきました。
2日目は授業が始まって、夕方一緒にスーパーに行きました。
寮に戻ってシャワー浴びた後、また彼女のベッドで並んでNetflixを見ることになりました。
Lingちゃんは「寒いね」って言って、自分の布団を私の肩にかけてくっついてくる。太ももがぴったりくっついて、
彼女の体温が直接伝わってきます。髪からシャンプーのいい匂いがして、ドキドキしました。
正直、私は今まで女の子にそういう感情を持ったことなかったんです。
でもLingちゃんの柔らかい体と、優しい声と、時々触れてくる指先が、なんだか心地よくて。
彼女は台湾の大学で心理学を勉強してたそうで、「人の触れ合いって大事だよね。
ストレス減るし」って普通に話すんです。
それが自然すぎて、変に意識するのが悪いみたいに思えてきました。
そして3日目。
その日は雨が降っていて、二人ともびしょ濡れで部屋に戻った。
すぐに熱いシャワーを浴びました。私は先に入ってパジャマに着替えてベッドに座っていたら、
Lingちゃんがタオルで髪を拭きながら出てきて、にこっと笑いました。
「Haru、今日も肩凝ってるでしょ?」
その声がいつもより甘く低くて、なんだか空気が違いました。
彼女は自分のベッドに座ると、私を手招きする。
今日は私がマッサージしてあげる、と言われて断れず、うつ伏せに寝ました。
Lingちゃんは私の腰の両側に膝をつき、跨がるような体勢で覆い被さってきた。
タンクトップの下から彼女の熱い太ももがぴったりと密着して、じんわり体温が伝わってきます。
最初は肩から丁寧に揉んでくれていたのに、だんだん手が腰へと下り、
ゆっくりと撫で回すようになってきました。
「Haruの肌……すごくすべすべで綺麗……」
熱い吐息が首筋にかかり、ぞわりと背筋が震えました。
彼女が私の髪を優しくかき上げ、首の後ろにちゅっとキスを落とした瞬間——
「んっ……!」
思わず甘い声が漏れてしまいました。
体が熱くなって、下腹の奥が疼き始めます。
「Ling……?」
「Shh……いいよ、Haru。リラックスして……」
彼女の唇が首筋を這い、耳たぶを甘く吸う。
同時に手がタンクトップの下に滑り込み、直接素肌を優しく撫で上げてきました。
指先が脇腹をなぞるたび、体がびくんびくんと跳ねてしまいます。
「は……あっ……」
体を反転させられ、正面から見つめ合いました。Lingちゃんの瞳はとろけて潤み、
頰が赤く上気しています。彼女はゆっくり顔を近づけ、柔らかい唇を重ねてきました。
最初は優しいキスだったのに、すぐに舌を入れて深く絡めてきます。
ぬるぬるとした舌が私の舌を吸い、かき回す。
「んふ……っ、ん……はむっ……」
息が苦しくなるほど激しいキスをしながら、彼女は私のタンクトップを脱がせ、
自分のも脱ぎ捨てました。
上半身裸で抱き合うと、Lingちゃんの胸が私の胸にぷにゅっと柔らかく押しつけられます。
彼女の胸は少し大きめで形が綺麗に張り、すでに乳首が硬く尖っていました。
「あんっ……Haruの胸、柔らかい……気持ちいい……」
Lingちゃんが甘く喘ぎながら、自分の胸を私の胸に擦りつけてきます。
熱い肌が密着し、汗ばんだ感触と硬くなった乳首がこりこりと刺激するたび、頭がぼうっとします。
彼女が私の上に完全に覆い被さり、下着越しに太ももを強く擦り合わせてきました。
もう私のパンティはぐしょぐしょに濡れていて、
Lingちゃんの太ももにも熱い蜜がべっとり伝わっているのがわかります。
「はあ……はあっ……Ling、待って……あっ、んんっ!」
「待たないよ……Haru、こんなに濡らしてる……可愛い……」
彼女の手が私の下着の中に滑り込んできました。
指先が敏感に腫れたクリトリスを優しく捉え、ぬるぬると円を描くように撫で始めます。
溢れた愛液が指に絡み、くちゅくちゅと淫らな水音が部屋に響きました。
「ああっ! だめ、そこ……はあんっ!!」
腰が勝手に跳ね上がり、背中が弓なりに反ります。
Lingちゃんは私の反応を楽しみながら、指の動きを少しずつ速く、
強さを変えながら責めてきます。もう片方の手で私の胸を揉み、乳首を摘まんで転がす。
「感じてる顔、すごくエロいよHaru……もっと声、出して?」
「やっ……あんっ、あっあっ……! 指、奥まで……はうっ、んんんっ!!」
彼女の長い指が膣口をなぞり、ゆっくりと中に入ってきました。
熱くて狭い内壁を指でかき回され、ぐちゅぐちゅと激しい音を立てながら最奥を刺激されます。
体がびくびくと痙攣して、頭の中が真っ白になります。
「Ling……! イっちゃう……イくっ、イっちゃうよぉ……!」
「いいよ、Haru。私の前でイって……」
彼女が指を激しく動かしながら、親指でクリトリスを強く擦り上げた瞬間——
「あああっ!! だめっ、いくっ、I am cuming!!」
体が大きく震え、強い痙攣が何度も何度も襲ってきました。
大量の愛液がLingちゃんの指を伝って溢れ、シーツを大きく濡らします。
私は声を抑えきれず、甘く高い喘ぎ声を何度も漏らしながら、激しくイかされました。
その後もLingちゃんは優しく、でも執拗に私の体を味わい続けました。
交互に指で愛撫し合い、胸を吸い合い、太ももを擦り合わせ、時には69のような体勢で互いの秘部を舐め合い……
夜中の2時過ぎまで、汗と愛液でべっとり濡れた体を何度も絡め合っていました。
最後、Lingちゃんが私の胸に顔を埋めながら、熱い吐息を漏らして囁きました。
「Haru……大好き……もっと、もっと感じさせてあげるね」
次の日も普通に授業に行きましたが、部屋に戻ると自然に抱き合ってキスをするようになりました。Lingちゃんは「これは秘密ね。でも、すごく好き」って笑うんです。
台湾の文化では女同士の親密さは普通にあるって言ってましたけど、
私の中ではもう恋愛感情に近いものになってます。
今も毎晩のように触れ合ってます。留学生活、思ったより刺激的です。
4
2022/10/27 13:31:55 (c/CdyIP4)
初めまして。
近親相姦かレズか迷っていてずっと書けずにいましたが、少し吐き出させてください。
長くなります。
会話の内容はうる覚えなので、実際に言った言葉とは多少の違いがあります。
整理して書きますが読みにくかったらごめんなさい。

私は37歳の既婚です。

主人はとても素敵な人で結婚して10年ほど経ちますが、今でも愛しております。

ただ一つだけ、結婚してからずっとストレスに感じていたのが、主人の母です。

主人はマザコンでは無いのですが、義母は主人の事を溺愛していました。

主人はインフラ関係のお仕事で以前より結構主張が多く、主人が出張で居ないタイミングを見計らう様に義母は家を訪ね、小言を言っては帰る。(既婚女性の方はよく分かるかと思います。)

私も気が強く、我慢できずに激しい言い合いになることも度々ありました。

義母は主人がいる時は良い母を演じており、信じてもらえないだろうと思い、主人には言わなかったのですが、
ある時、子供が出来ない事を義母に言われて我慢の限界に達し、遂に主人に全てぶちまけてしまったのです。

主人はブチ切れてくれ、直ぐに義母に電話を怒鳴って文句を言ってくれました。

それから数日して義母が茶菓子(?)を持って謝罪に来ました。
義母は少しやつれた感じで、何度も「配慮が足りなかった」と謝ってくれました。

この謝罪の時に、何故主人を溺愛するのか理由を知ったのですが長くなるので割愛します。

と言っても人はすぐには変われず、以前より頻度も小言も減りましたが、主人が出張のタイミングでたまに来ては小言を言って帰る事はありました。
(機嫌が悪い時は結構失礼な事を言うのでたまにケンカしました。)


ただ、溺愛する理由を知った事、頻度が減った事、そして何より主人が味方してくれて私自身の気持ちに余裕が出来たこともあり、以前よりはストレスも無く経過しました。

私が34歳、丁度世界がコロナ禍になる前のことです。


主人が東南アジアに出張中、例のごとく義母が家に訪ねて来ました。

その日はいつもと違い、昼ではなく夜の7時頃にかなり上機嫌でお酒を持って来ました。

「お酒を飲みながら腹を割ってはなしましょ?」という義母の提案でした。
私はお酒が苦手ですし、いきなり来て飲もうという義母の態度も鼻につくので断ったのですが、

「サチちゃん(私の事)にどうしても話しておきたい事があるの。お酒でも飲んでないと言えない。」

と説得され、渋々ですが飲むことに。

乗り気では無かったとはいえ、義母も凄く明るく、私のことを褒めてくれたりもしたので、途中からは私も楽しくなってしまいました。

(こうやって話せればいい関係が気づけるかも。)

私は心の底からそう思いました。


夜の11時を過ぎた頃、義母が我に返った様に、「もうこんな時間!?サチちゃん遅くまでごめんね。もう帰るね。」と身支度を整え始めました。

「こちらこそ遅くまですいません。、、、あれ?お義母さん、大事な話はいいんですか?」

「また今度にするわー。でも今日はいっぱい話せて楽しかった。」

この時の義母があまりにも良い人に見え(その前の話が盛り上がった事もあって。)、私は夜遅いから泊まっていってはどうかと提案しました。


最初、義母は断っていましたが、私は何だか申し訳なくて結局泊まって貰うことにしました。

義母が先にお風呂に入りました。
私はその間に義母が寝れるように使ってない部屋に布団を引きました。

義母がお風呂から上がり、私も続いて入りました。
久しぶりにお酒を飲んだ事、予想以上にお酒を飲んでしまった事、そしてお風呂で温まって、もう頭がぐでんぐでん。私は早く寝たくなりました。


お風呂から上がりスエットに着替え、私は寝室に行き早々に寝てしまいました。

しかし、私は異変を感じたて徐々に目を覚ましました。



寝ぼけているせいか、手足が動きずらい。そう思いながらモゾモゾしていると、口に何か液体が入ってきて反射的に飲み込んでしまいました。

私はそれでも、夢を見てるような感覚で、思考もままならなくて、大事だと思いませんでした。

「あら?もう目が覚めたの?」

義母の声にびっくりして、パッと目覚めました。

やはり手足が動かしにくい。
(なんで?)

目を開けて辺りを見回すとゆっくりと部屋を出ていく義母の背中が見えました。

状況が分からず、頭は?と少しだけ恐怖がありました。


義母が再び戻ってきてビックリ。義母は全裸でパイパンでした。義母はサチちゃんも綺麗にしましょうねって言ってシェービングクリームとカミソリをもって

私を剃毛しはじめました。これでサチちゃんも綺麗になったわ。

そして、そこで私も裸である事に気づきまさた。

何故か頭が回らず、状況も追いつかなくて義母に何て言えばいいのかわからずにいると、義母は私の膝の横辺りに座り、太ももを撫でながら話し始めました。

「サチちゃんは綺麗ね。私はもうおばあさんだから嫉妬しちゃう。」

義母の太ももを撫でるのがくすぐったくて逃げたいのに、足が動かしずらく上手く逃げられません。

「さっき言おうとしてた大事な話はね、、、よくも息子に言いつけたわね!って言いたかったのよ。
サチちゃんが息子を誑かすからいけないのよ。」

私は今度は恐怖で言葉が出ませんでした。

「息子に怒られた日からずーーーっと仕返ししてあげようと考えてたの。」

「怖がらなくて大丈夫よ。私はサチちゃんを私の色に染めてあげるだけだから。」

そう言うと義母は私の胸元に顔を近づけて、胸を優しいタッチで揉んだり、さすったりし始めました。

「サチちゃん、おっぱい柔らかいねー。張りもあるし羨ましいなあー。」

「やめてください!!」そういうのが精一杯でしたが、義母はやめません。

「可愛いねー。」と言いながら私の身体をいじってきます。

力は入るのに身体が思うように動かず、逃げられません。
私はされるがままに身体中を触られました。

怖さと混乱で気持ち良くはありません。むしろ気持ち悪かったです。

一生懸命動こうともがきますが、上手く手足が動かず、モゾモゾするのが精一杯。それどころが身体が徐々に火照り熱くなり、頭もボーッとしてきました。

胃が焼けてきて(汚い話ですが)ゲップで、さっき飲み込んだものがお酒(焼酎?)だと分かりました。

「いい加減にしてください!!!」
寝てる間にお酒を飲まされた事が分かり、私は怒りで恐怖が吹き飛び、怒鳴りました。

それでも義母はまるで手を止めません。

「気持ちいいくせにー。」

「気持ちよくないです!!!気持ち悪いですから、もういい加減にしてください!!」

「ほんとに?」
義母はそう言うと、私のマンコの辺りを触り始めました。

「すっごい濡れてるけど。」と義母が言いました。

「濡れてません!!!いい加減にしてよ!!」

「ほら?」そういうと義母は濡れた指先を見せて来ました。ちょっと生臭く、薄明かりに見える濡れた指が見えました。


(それは違う!!反射的に濡れただけで気持ちいい訳では無い!!)
私はそう思いましたが何て言っていいかわからず、言葉に詰まってしまいました。
かわりに、
「いいからやめて!!!」と怒鳴りました。

義母はニヤニヤしながら
「素直になって?サチちゃんの可愛い姿が見たいの。」
と言い、また全身を触り始めました。しかも今度は義母の身体を押し当てながら。


義母の生暖かい身体の温度を感じながさすられました。私は、、


私は、決して気持ちよくは無かったのですが、意識すればするほど、義母の身体の温もりを感じれば感じるほど、私の子宮の当たりが熱くなってしまいました。


「絶対許さないから!!旦那に言いつけますから!!!」

私は子宮の熱さを紛らわすように、怒りで罵声も浴びせました!

「あ、、サチちゃんの乳首が立ってきてるー。」
義母が大声でわざとらしく、そして色っぽい声で言いました。

「サチちゃん、いやしいねー。ホントにいやらしい。」


(だから、それも生理現象で、、、)

おもむろに義母が私の乳首を咥えてレロレロし始めました。

私はいきなりの事にビクンとしてしまいまさした。
「あら?サチちゃんは乳首が弱いのー?可愛いー。てか、本当にいやしい子。」

ベロベロちゅぱちゅぱされ、身体が思わず反応してしまいます。

「やめろ!!ババア!!」

感じてしまっている事を誤魔化すように、怒鳴りました。
もうこの時には乳首が立っていることも、アソコが濡れてしまっていることも、
認めたくないけど、本当なのだと分かってしまったので、バレないように必死でした。

義母は今度は身体のいたるところをチュッチュし始めました。

そして、私にとっての鬼門の右耳に義母の唇が、、、

「やっ!!だめ!!」
ビクンとしながら声を出してしまいました。

「あら?サチちゃん、、耳が弱いの?初めてエッチな声出したねー。もっと聞かせて?」

義母が執拗に耳をチュッチュしてきます。
「ダッ、ダメ!!、、やめろって!!」


私は耳が1番の性感帯だったので、執拗にやられるのだけは避けたかったのに、、、。


耳の奥に義母の舌が容赦なく入り込みました。

「あ!!!んっ、、ダメっ!!」

私は感じてしまって、、でも声だけは出すまいと我慢するのですが、出来ませんでした。


私は耳を徹底的にいじられ、義母がいじるのを辞める頃には、私は息を荒くし、子宮の奥と、クリトリスがなんとも言えないムズムズした感じになり、放心状態になってしまいました。

頭がボーッとしますし、悔しいけど気持ちよくなってしまいました。

義母が私の乳首をぎゅっとつねり、私は「あっん、、」
と情けなく鳴き、身体をビクつかせました。

「サチちゃん可愛いわー。ほんとにエロいのねー、、、」

両チクビをぎゅっとクリクリされ、私は喘ぎ声を出しながら、義母のその行為を受け入れてしまいました。

おもむろに義母は、何かカチャカチャと作業を始めました。

私は右手と右足、、、左手と左足を手錠のような物でロックされていたらしく、それで動けずにいたのだと分かりました。


義母はそれを外しました。ようやく動けるようになったのに動けずにいました。

義母は力が抜けて動けない私の太ももを持ち上げ、義母の顔と私のアソコが見えるようにしてクリとマンコを舐め始めました。

「あー、、ん、あ、あぁ」

気持ちよくて声が出てしまいます。
本当は嫌なのに、気持ち悪いのに、、、頭の中で頑張って言い訳しますが、限界が近づいているのが分かりました。

私はオナニーした事がありません。主人も歴代の彼氏とのエッチでもイッた事はありませんでした。

だけど、絶頂が来ようとしているのが分かりました、、、壊れてしまうかも、、私はそれでもこの波を止められず、むしろイきたいと願ってしまいました。


義母は急に舐めるのをやめてしまいました。

(どうして、、、)

「サチちゃん可愛い。ホントにいやらしい。」

そう言いながらまた乳首を舐めながら身体を触ってきます。

私は抵抗できず喘いでしまいました。

「あら?サチちゃんも弄りたいの?」

私は無意識に左手を義母の背中に置き、右手が義母の乳首をいじっていました。

(違う、、私にも分からない)

「でも、だーめ!」
義母は私の右手を抑えて私を執拗に責めます。


私は喘ぎ、身体をビクつかせ、アソコからはドロドロと液を垂れ流して義母に全てを委ねてしまっていました。

イきたいという気持ちが最高潮に達し、義母が焦らしているのがなんとなく分かり、、、


私は、、、

「、、イきたい。」

といやらしい言い方で言ってしまいました。

「サチちゃん、、イきたいの?」

「イきたい、、、もうイかせてください。」

「ダメっていったら?」


「あぁ、、やだ、やです、、イかせてください、お願いいたします。」

私は懇願してしまいました。


義母は悪魔です。アソコを焦らしながら触り、驚く事を言ってきます。
「じゃあ、サチちゃんは今日から豚ね。いやしい雌豚。それでもいい?」

「、んっ、ぁ、、、、はい。」


「じゃあプーって鳴いて?」


「、、ブー、、」

「えー!全然聞こえなーい」

「ブー!ブー!!」

私は恥ずかしさと悔しさと、快楽に負けて堕ちてしまった情けなさで涙が出ました。

そして、、
義母のクンニと乳首責めで私は絶頂してしまいました。


その後何度も何度もイかされ、もう訳が分からないくらい、壊れてしまうぐらいにイかされてしまいました。

義母のオモチャになった私は
私は乳首がちぎれるくらいキツくつねられ、それがあまりにも気持ちよくて乳首でイってしまいました。

また、その後オシッコ(潮?)も漏らしてしまいました。


挙句の果てに冷蔵庫で冷えていたキュウリをマンコに入れでズボズボとされ、イき、、、そのキュウリを食べさせられ、(そのキュウリを食べてしまっている事に興奮してしまいました。)

義母の足の指を舐めながら自分のクリを弄り、、、プラスチックの布団叩きでおしりを叩かれて、、それでもイき、、、


私が開放されたのはお昼すぎでした。


気づくと義母は着替えて「またくるからね?」と言い、寝室に糞尿まみれで大の字で寝そべっている私を置いて帰って行きました。


ボーッとして、、乳首やクリトリス、、背中、お尻がジンジンと痛み、、それでも動く事ができず、その日はそのまま寝てしまいました。


次の日に義母からの、その時の私の狂った様に喘ぎ、恥ずかしい姿の動画が送られてきて、やっぱり、頭の奥に閉まっていた記憶が本当だったのだと改めて分からされ、、、ました。

私はノーマルで、MかSかも分かりませんでしたが、
義母のおかげで、私がドMでかなりの変態なのだと理解しました。


その後も義母は家に来ます。
変わらず小言を言って来ます。しかし、私はその小言で感じ、アソコが濡れてしまう様になってしまいました。

またイかされたい。おかしくして欲しい。

日に日に欲求は強くなります。

今ではほぼ毎日、あの日の事を思い出し、オナニーをしています。

この前、刺激を欲しがり過ぎて浣腸でイっしまいました。


ですがダメですね。
私は義母にまた犯されたいと本気で思ってしまっています。


この話を書きながら思い出しながらまた、指が乳首に行ってしまいます。



溜め込んでいるとおかしくなりそうなので、ここに書きました。
最後までありがとうございます。

ーーーーーーーーーーーー

レスありがとうございます。
書いた後に恥ずかしくなって放置していて遅くなってしまいました。

2つ補足させて下さい。
①名前→35歳人妻と書きましたが、今は37(昨日で38)になります。35歳の時の話なのでこの名前にさせてもらいました。
読み返してみて分かりずらかったかと思い、補足になります。

②お義母さんは現在62歳(多分)、当時は60位です。

なので35歳が60歳のお婆さんに調教されるという、気持ちの悪い話です。若ければもう少し綺麗なお話だったかもしれませんね。すいません。


スレの質問に関してですが、、、
本当に申し訳ありません。
お義母さんがレズ経験があったかどうかは不明です。
聞くのが怖い、、というか聞いたらまた調教されてしまうのではないかと思うといやらしい気持ち以上に怖くなってしまい聞けていません。(怖いというのは、私がお義母さん色に染まり、理性が飛んでしまい抜け出せなくなってしまうのではと考えてしまうため。)

その後は特にいやらしい事はされた事はないです。
(調教された日のすぐ後にコロナ禍に突入した事が大きいと思います。お義母さんは病院勤めのためか、来る事も凄く少なくなりました。)
たまーに来てもそんなに長くはいないです。

ただ、今年の夏に1回だけですがソフトな事をされたのでそれでも良ければ追記します。

正直、調教されてしばらく経って、だいぶ調教された後遺症(?)みたいなものは抜けていたのですが、
今年の夏にちょっとだけいじられてしまい、「あぁ、、やっぱり私はお義母さんのおもちゃなんだ。変態なんだ。」って再認識してしまいました。

もし次お義母さんに誘われたら断る自信がありませんし、お義母さんの性奴隷になってしまう気がします。
でもそれを望んでいる自分がいるのも事実です。

ーーーーーーーーーーーー

本当に私はダメな女だと思います。

夏の時の事を思い出して、またいやらしい気分になってしまいました。
新しいレスがついていないのに、今年の夏の話を書かさせてください。


そもそもなのですが、
調教された次の日にお義母さんから動画を送られて来た時は、ショックが大きかったんです。
動画も少しだけみてすぐに閉じました。
動画の内容は4.5本あって、最初に見た動画で私は「ブー!」とか「ブヒー!」って大きい声で言ってたんです。

うる覚えで記憶していたよりも、思っていたよりも遥かに大きい声で眉間にシワをめいいっぱい寄せてイく自分の姿が本当にショックでしたし、恥ずかしく思いました。

それに、、、もしネットとかに拡散されたらどうしようってすっごく怖かったんです。

なのでその当時は結構悩んでいたんです。

なのに、お義母さんは何食わぬ顔で家に訪ねてきました。
相変わらず小言を言いますが、あの日の夜の事は一切言ってこなくて、、、それが余計に怖かったんです。


なのに思い出すとムズムズしてしまう自分もいて、、、


思い出すと「怖い」「恥ずかしい」「情けない」って思うのに、乳首とか耳とかアソコがピリピリしてきて、身体中が凄く敏感になってきてしまい、、、いけないことだと分かっているのにオナニーしてしまっていたんです。

それでもやっぱり送られてきた動画を見るのはとても嫌で避けてはいたんです。

自分が本当にヤバいと思ったのは主人との営みの時です。
主人は前戯もあまり無く早漏なのですが、主人との行為には物足りなさを感じてしまいました。

主人はフェラとかさせる癖に私の体はあまり弄ってくれません。主人はM気質で喘ぐ事があるのですが、そのせいか、私は自分の事をSだと勘違いしていた様なんです。なので、今までは営みにそこまで不満はありませんでした。

ですが、お義母さんから調教された後からは凄く物足りなくて、主人が寝た後にこっそりオナニーして自分を慰める様になってしまいました。


前置きが長くなってしまいました。すいません、

本題ですが、
今年の夏、コロナ感染ピークの頃です。
お義母さんは元々あった腰痛が悪化して今年の6月に長年いた職場を辞めましたが、家に来る頻度はに少ないままでした。

お義母さんより、腰痛が酷くてちょっと助けて欲しいと連絡があり私はお義母さんの家に行きました。
お義母さんは離婚していて一人暮らしという事もあり、この時は本心から心配していました。


お義母さんのお家に行くと、庭の草が伸び放題なので私の代わりに草むしりをして欲しいという内容でした。
もっと深刻な問題だと思っていたので拍子抜けしましたが、私は素直に草むしりをする事にしました。

結局その日は夕方まで頑張って草むしりをしたのですが、半分くらいしか出来ずに終わりました。

汗だくだったのでお義母さんのお家でシャワーを借りました。
この時私はいけない事を考えていました。
(またエッチな事をされてしまうかも、、、)

主人との営みに不満を感じていた私は弄られたい気持ちが強く、でもその反面、やっぱり怖いという気持ちもあり不思議な感じでした。
でもマンコは念入りに洗い、何があってもいいように備えてしまいました。

お風呂上がりに、お義母さんの用意してくれた服を着て、ついでにとお米を研ぎ、軽めのオカズだけ作りました。

「サチちゃんありがとう。本当にありがとうね。」


お義母さんが珍しく感謝をしてくれました。
その後はちょっと座って雑談をしていました。
エッチな雰囲気も無く、
(あぁ、、今日も何事も無いな。)
とホッとしつつ残念に思い、そろそろ帰ろうかと言う時に、お義母さんから思いがけない言葉が出ました。


「サチちゃん、、、本当に頼みずらいのだけど、、、もう1つお願いしてもいい??」

「?ええ、、、なんですか?」


「、、、私の胸を触って欲しいんだけど、、、。」


恥ずかしそうと言うよりは、申し訳無さそうに言うお義母さんにビックリしました。
断ろうかと思ったのですが、ドキドキしてしまい、

「女の人の胸を触った事無いので、、、下手でも良ければ。」とOKしてしまいました。


お義母さんは服を脱ぎ、ブラも外し、垂れ気味の胸と凄く薄い色の乳首を露にしました。

私に寄りかかる様にお義母さんは身を委ね、私は心臓がバクバクしながらお義母さんの胸を揉みました。

お義母さんは自慰し始めました。
お義母さんの「ぁ、、ぁ、、」とボソボソ喘ぎごえが聞こえ、私は不覚にもお義母さんを可愛いと思ってしまい、いやらしい気持ちになってしまいました。

時折乳首をチョンチョンすると、「ん!」と女の声をだし、悶えるのをみて私は自分のアソコが濡れてくるのが分かりました。

結構長い時間自慰をして、お義母さんは「あ、あ、ぁあ!!」と声を出して果てました。

お義母さんがイった後、どちらからという訳でもなく、自然と深いキスをしました。


(私もイきたい。触ってほしい。前みたいにぐちゃぐちゃにして欲しい)
全てを受け入れる覚悟が出来ているのに、お義母さんは「ありがとう」と言うと、ブラを付け服を着てしまいました。

私は、「して欲しい」と言えず、でもイきたい気持ちが強く、どうしたらいいのか凄く迷っていると、

「サチちゃんもいきたいの?」

「はい。」

「じゃあ腰痛が治ったら、また前みたいに虐めてあげるね。それでもいい?」

私はゾクゾクしました。
また前みたいに頭がおかしくなるくらい虐めてもらえる。

「、、、分かりました。」

「動画みた?」

「、、、少しだけ、見ました。」

「期限切れてるだろうから、また送るから見てね。
そしたらまた前みたいに虐めてあげるから。」


「分かりました。」


少しだけ雑談して私は家に帰りました。家に着いたのは0時を回ってたと思います。

主人が寝室で既に寝ており、私はリビングで送られてきた動画を見ました。

不思議なことに、私は自分の情けない、恥ずかしい姿を見たくなかった気持ちはあるのに、全て見る事ができ、

また、おしりをバチンバチン叩かれている私の姿や、
私の肛門のアップ画面とお義母さんの罵る声や、お義母さんにかかった私のおしっこを舌でお掃除する私の姿等を見ながら私は興奮し、自慰し、数回果ててしまいました。



この時見た肛門の動画のせいで、私はアナルも弄る様になってしまい、この前浣腸でイってしまいました。


本当はダメな事なのだとは思いますが、お義母さんに監禁されて豚の様に扱われる自分を想像してしまい、お義母さんに早く調教されたいと思ってしまう私がいます。

現在、お義母さんの腰痛は劇的に良くなっているそうです。
お正月、主人もいるので難しいとは思いますが、お義母さんが泊まりに来るので期待をしてしまっています。

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