2026/05/25 09:48:24
(FWlrFoSJ)
さすがに長時間籠りきりというわけにはいかず、義母が達したあとに切り上げようとした。
こっちはさすがに早々射精しそうになかった。
義母はでもこれじゃ目立っちゃうわよ…
と言って、膝まずいてフェラチオしてくれた。
ある意味一番これを夢想していたから感激した。
感じるままに声をあげた。
義母のフェラチオは声があがるごとに激しくなっていった。
こんなことしちゃったら、他の女が◎君のを舐めたりしたら堪えられなくなる。
義母の切なげな言葉にグッとくる。
こっちも今まで義母が真樹の父親にこんな激しくしてたと想像しただけで嫉妬した。
義母は僕のだからこんなにはしたなくもとめちゃうのと、拗ねたように否定する。
かわいすぎて一気に射精感が押し寄せた。
「お義母さん、お願い!全部飲んで欲しい…」
「名前で呼んでくれたら…ねぇ、真樹もなに食わぬ顔して飲んだりするの?」
「今そんなこと聞かないでください!あ~もう出ちゃう…」
義母は本当はフェラチオも飲むのも初めてだと打ち明けてくれた。
亡くなった真樹ちゃんの父親はそっち方面は淡白だったようだ。
部屋に帰るとメモを見た痕跡はあったが、妻は激しい二日酔いで布団に倒れたままだ。
「ゴメン…悪いけど今夜もここに泊まらない?もう動きたくない…まあ夕方気分がマシになったら移ってもいいけど…昼間は二人で湖で遊覧船でも乗ってきてくれる?…私は船酔いまで加わったら死ぬ…」
布団を被る妻を見て、並んで聞いていた義母のお尻を揉んだ…