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2026/05/24 17:01:18 (kfh0jPbb)
妻との結婚五周年の記念に、義母も誘って温泉旅行に出掛けた。
義母には孫の顔を見せていないのに世話になりっぱなしだ。
僕ら夫婦は義母と二世帯住宅で暮らしている。

共稼ぎだから妻は義母に家事全般をおんぶにだっこだ。
妻は魅力的ではあるが、義母と比べるとやはり女としてトータルでは全然適わないと思う。
早くに結婚出産した義母はまだ四十後半だ。
容姿的にももっとも脂が乗った魅力的な歳だと、元来熟女好きな自分は思っている。

義母との二世帯生活は自分にも至れり尽くせりだった。

こちらが義母を大切に思う気持ちが伝わっているからか、義母はいつも自分を立ててくれるし本当に優しい。
妻がつまらないことで拗ねても絶対味方してくれた。
妻は僕に甘いと義母に不満を足らしながら、本当は良好な関係を喜んでいる。

妻は自分より忙しいというか時間が不規則な仕事なので、僕の世話も義母に任せきりになりがちだ。
しょっちゅう義母の家の方にいかざるえないため、義母が妻のような気がする時もある。

正直、義母と結婚したかったとすら思ってもいる。
「本当にお義母さんと結婚したかった!」
義母の手料理を褒めながら言うと、義母は一瞬素で照れる。そのあとに冗談っぽく喜ぶのだ。
絶対に響かないはずがない。
それは本心で言っていたから。

妻とはセックスの間隔は空くが、それでもする時はそれなりに燃え上がった。
五年間一緒にいるわりには上手くいっていると思う。

その代わり妻を思ってオナニーしたことはない。
いつも義母がオカズだった。

そんな暮らしをしているから義母を旅行に誘うのは不自然ではない。
義母も最初は遠慮してたけど、結局は気持ちよく応じてくれた。

二泊三日の旅行だった。
妻の目当ては地酒。
義母がいるから生々しい一夜は過ごせないのはわかっている。
かといって部屋が別々なのは抵抗があった。
まるで当て付けしてるみたいだ。
なのでお風呂付きとゴージャスにし、二間続きの和室の部屋を予約した。

初日から酔いつぶれてそのまま爆寝したいと妻はハイペースで飲んでいた。
飲んだ後に電車に乗らなきゃならない苦痛がないだけでも天国だと喜んでいた。

妻がへべれけになるのは大歓迎だった。

今日は義母に思いの丈をぶつけるつもりだったからだ。

旅館の浴衣ながらも義母は悩ましかった。
時折緩んだ襟元から覗く胸の谷間に股間が疼きまくる。
妻に悟られないようにするのにずいぶん気を使った。
義母が多少狙っていたなら嬉しいけど。

十時を回ると妻は完全にできあがっていた。
トイレに立って戻った時には足が縺れて危うく転倒しそうになるのを支えた。
そのまま隣の寝室に抱えて寝酒にするよう勧めた。
寝られてから運ぶのは大変だからだ。

義母は部屋別だと思っていたようだが、隣に三組布団が敷かれていたから、妻を真ん中に寝かせた。寝室側の廊下に対の椅子とテーブルがあったから、話しやすいようにそちらに義母と移動したが、妻はその甲斐なく撃沈した。

「結局せっかく部家にお風呂あるのにはいらなかったわねぇ。」
先ほど妻と義母は大浴場で入浴したのだ。

「お義母さんはどうですか?まだ、それほど飲んではいないでしょ?」
「そうねぇ、せっかくだから入ろうかな。」

隣の浴室で義母がヌードになると考えただけで興奮した。

いつも以上に艶かしい義母に対して、いつま理性が持つか心配だった。

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投稿者:(無名)
2026/05/24 18:19:21    (kfh0jPbb)
あんまり飲み過ぎないようにしないとと気をつけながらも、飲まずにいられなかった。
呑兵衛の妻がいつもより早く潰れたのは、地酒の口当たりが良かったからだろう。
確かに美味しくてついグビグビ飲んでしまう。
このままじゃこっちまで潰れてしまうと思ってる矢先、浴室のスライドドアが開いて義母が手招きする。
僕にも入るように勧め、「背中流してあげるわよ」と言った。
手招きして呼んでから言ったのは、いちおう妻を警戒したのだと思う。
背中を親子として流すのには義母はまだ女過ぎた。

濡れた髪の義母はまた悩ましかった。
思わず見とれてしまう。
「ちょっと、ダメよ…今本当に素っぴんなの」
義母は大真面目に言ってるようだったが、
全然年齢より若いんだから気にする必要がないことを伝えた。
「むしろ、今の方がお義母さんの本当のキレイさがよくわかります」

義母は亡くなった主人にもそんなこと言われたことないと、本当にリアクションに困っていたが、まるでこれ以上苛めないで的な態度。
それがまた色っぽいのだ。

心の底から義母が欲しくなった。

義母に力一杯抱きついた。

「ちょ、ちょっと…ダメ…ねえ、酔っちゃった?」
義母は口では大慌てで取りなすように言いながら、体は全く拒否していない。
「お義母さん、好きです」
さらに力強く抱き締めた。

今度は義母も何も言わなかった。
ただ体を強ばらせじっとしていた。

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投稿者:(無名)
2026/05/24 19:06:54    (kfh0jPbb)
「ダメ…これ以上されたら私だって抑えられなくなる…」

義母の帯をほどき、襟元を肩に廻して裸にひんむいた。

慌てて胸を隠そうとする手首を掴んで顔の横に押しつけ強引にキスをした。

何か発しようと顔をそらす義母に愛してるとこちらが言い唇をふさいだ。

義母の体から力が抜けて舌の反応が活発になってくる。

今日で全部失ってもいいからお義母さんが欲しい。

義母の腕が背中に回ってきた。
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