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純と姫の交換日記

投稿者: ◆GHxxUVTcV6
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2020/04/07 00:19:15 (MdzgJGHh)
これから書くのは私、純が「姫」と呼ばれる少女に語る長いながい近親性愛の妄想ストーリーです。
あくまでも「妄想」であり、ファンタジーとしての交換日記ですので現実を、リアルを求める方々には退屈な会話でしかないかも知れませんがご容赦ください。

では、始まりです…………
 
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投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/18 16:37:19    (zKtoBmxL)
神様は……

あなたであり、そして私です。

いつかお互い、神様になります。そして消滅します。
仏陀は神ではありませんが、無能な弟子たちにこう教えたと言います。
「人間は苦しむために生まれ、生きるということは苦しむということなのだ」と、
それ故「死」は悲しむべきことではなくむしろその者にとってはようやく安らかな時がおとずれたのだ、と。
ただ、こうも言います。
「人生は悪いこと、悲しいことばかりだという人がいるが実は悪いことと同じだけ良いことがあるものだ。それと気がつかないだけでね」と、
朝、目覚めて飲む一杯の水、鳥の囀りを聞き心地よい風を感じ木々の葉の香りを嗅ぐとき、このような幸せに見合うだけの悪いことや悲しみ、苦しみを捨て去り、忘れなさい……と、

釈迦が北枕でまさに今弟子たちに囲まれて入滅しようとするとき最後の教えを説いたと言います。

「よく聞きなさい。今から私はこの世から消えて居なくなるが決して嘆き悲しみ大く盛大な葬式などをしてはいけないよ。それこそが私の悟りと教えから最も外れたことなのだ」と、
そして静かに息を引き取ったと言います。
残された弟子たちは大いに嘆き、悲しみ、それを癒すためにきらびやかに飾り立て何日も何日も盛大な葬儀を行いました。

長く釈迦の弟子としてたくさんの教えを受けながら、その弟子たちは誰一人として釈迦の悟りを受け継ぐことができなかったんです。
仏陀がこの世を去った時、仏陀の悟りも消滅をしたのです。
現在の仏教が「葬式仏教」と揶揄される所以です。

ゴータマシッタールダ……インド北部のシーキャ王国の王子に生まれた彼は何一つ不自由なく過ごす少年期に遊びから戻った彼の足を洗う同じ年頃の奴隷の少年を見ながら疑問を抱きます。
「人間は生まれながらに階級が決められている。王の子は王子に生まれる運命であり、奴隷の子は何度転生しても奴隷として生まれるというのは本当なのだろうか」と。
死後の世界は本当に教えの通りの世界なのだろうか……と、
そして彼は一切の家督を弟に譲ると書き置きを残しボロ布一枚を纏い裸足で杖をついて悟りを得るための修行へと一人旅立つのです。
様々な槌行苦行を重ねますが彼に答えは訪れませんでした。
彼が最後に行った行は「断食の行」でした。
菩提樹の下で座禅を組み、何日も身動きもせず静かに瞑目を行いました。
その脇を毎日山羊の乳を絞りにいく村娘がいました。
娘の名は「スジャータ」
毎日痩せ衰えていくシッタールダを見ては心配をしていましたが、ある朝シッタールダが餓死をしているのを見つけるのです。
スジャータは抱えていた乳粥(オートミール)を持って走り寄るとシッタールダを抱き起こし絶命した彼の口に懸命にそれを流し込みます。
「シんではダメです。あなたはこの世とあの世の真実を求めているのでしょう!そのあなたが居なくってどうするのです。戻ってきなさい!戻ってきなさい」と、
すると絶命ししていたはずのシッタールダが薄く目を開けたのです。

シッタールダはこのとき、あの世とこの世を往復した唯一の人間となりました。
そして悟りを得たのです。
「天上天下唯我独尊」(この世に真実を悟るものは我ただ一人)


この釈迦の言葉を「私こそが世界で一番偉いのだ」と間違えて解釈されることが多くありますがそらは全くの誤解です。
彼は生き返ったことによって安らぎを得られず苦しみの世界に戻ったのです。
それはどんな槌行苦行よりも苦しいものでした。
そしてこう教えました。

「色即是空空即是色」

この世に見える全てのものは空しく、そのむなしいものがあたかも現実に有るかのように見えているだけなのだ……と。

「あの世など……なかった。ただ無限の無が永遠にあるだけだ」と。
つまり、夢を見ずに眠っている状態があるだけなのだと。
喜びも悲しみも、富も空腹もただ空しく、みな等しく行く先は同じであった……
だからこそ、命ある限り人として自分にも他人にも誠意を持って生きなさい。まばたきの如く短い人生を大切に、心豊かに生きなさいと教えたのだと思います。

拝めば幸せが、とか、金がわくとか、病気が治るとかそんなくだらない事は一言も言わなかった。
むしろ、そのような物を求めることこそが私の悟りから最も遠いところにあるものだよ……そう教えたのです。

女を抱くなとも、生き物を食うなとも言わなかったを酒を飲むなともね。

いつか、悟りの世界へと旅立つからこそ……
自分にも、誰かをも幸せにして生きていたい……


なあ~んてな(*^^*)

ご静聴有り難うございましたあ~

優美、起きてまとわりつてるのでまたね
52
投稿者:ひまり
2020/04/18 14:56:38    (DAt2w13r)
真面目な話ですみません。
私もコロ○に感染ちゃうことを踏まえた上での発言です。

キリ○ト教系の学校で育ち哲学を学んできた私だから、全能の逆説に悩み苦しみます。

神はいるのか?いないのか?

神がいたら、戦争は起こらないし、聖戦なんてありえないし、魔女狩りとか考えられないし、震災も、コロ○もない筈です。

神はいるのか?いないのか?という究極の難問に、あのホーキング博士は『神はない!』と明確な断言しこの世を去られました。
全能の神なんて、やっぱりいない!私は今、そう考えています。

今一番知りたいのは、ダイヤモンドプリンセス号でいったい何が起こっていたのか!?です。

あの豪華客船での初動の遅れが、世界のパンデミックを引き起こしたのではないのか?、と。

ごめんなさい、パパ。

エッチの神様はいると思います。







51
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/18 14:03:31    (zKtoBmxL)
どうにも腑に落ちない……

帰って来るなり千佐子が優美に
「花香ちゃんが遊びたいって、行く?」と、聞きます。
優美も保育園を休ませてるので退屈してたから「いくいくっ」二つ返事です。

実家に行くときはのんびりしてるのに今回に限って早く帰るとか、何となく不自然だと感じていたのは、もしかすると例の奥様から何らかのアプローチが事前にあったのかもしれません。
今回は私にも一緒に行こうと言います。
「今度は連れてくるからって約束しちゃったのよね~」と、
二人の支度ができ次第お出掛けです。

それにしても酷い雨です。
50
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/18 10:05:35    (/yMfRM2g)
激しい雨のなか不要不急の外出は控えろと言うのに千佐子の実家へと今日は出掛けます。

ババが作ったという優美の手作りマスクを取りに行くんだけどコロナ問題で色んなところが閉鎖や規制があるから優美を遊ばせることもままなりません。
千佐子の提案もあって早々に引き上げてくる予定です。
「たまには三人で……」だ、そうです。
確かに家族でゆっくりとくつろぐのも悪くないですよね。

そんなアットホーム報告、要らないよね。
ごめんなさい。
49
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/18 01:00:42    (zKtoBmxL)
これは木曜の話です。

千佐子は優美を朝から連れ出した事を追求はしてきません。
優美にも聞かないようです。
つまり、詮索すると自分にも相当にヤバい事象があるんだろうと思います。
状況的にそれは花香ちゃんのママとの密会かと思います。
しかし……千佐子の女をたらしこむテクニックってどんなものなんだろうかと不思議に思います。
あっという間にいつも自分のセフレにしてしまいますよね。
「ゆか」って小太りの変態女との件も、瑠奈という子供を性奴隷にしてあやつったり、もちろん沙絵もですけど。
たくさんのオヤジどもをたらしこんでは散々に淫乱な行為を繰り返して、かと思えばショタ狩をしてみたりと名探偵コ○ンよろしく「見た目は子供、行為はドへんたい女」、自分の体の特殊性を利用して次々と……

でもね、わかっていても離れられない、、どころか、ますます深みに嵌まっていってしまうところに千佐子の魔性があるんです。
みんなそうやって千佐子を抱いて離れられないでいる。
ここに初めて抱けるまでに10年もかかって、こんなに悪行三昧を浴びながらまだ惚れているバカ野郎もいるくらいです。
「いつか俺だけの女に……」
そんな妄想から抜け出せないんです。

奇跡の女……

神様からの贈り物?

いやいや、……
魔界からの使者だったのかも知れませんね。

そもそも神と悪魔は光と影、どちらも存在するためには必要となる関係ですよね。
48
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/17 18:46:41    (RjsGdZGP)
黄色のショートパンツと下着を一気に下ろすとしゃがみます。
予想以上の勢いで「シューーー」と音を立てて少し濃いめの黄色い尿が吹き出しました。
自分の股を覗き込むと顔を上げて私を見ます。
手を差し出して冗談で
「もったいないなぁ~、飲んじゃおーかなぁ」と言うと慌てて私の手を払い除け
「たあめッ、」しかられてしまいました。
でも、そのあと二つの尖った尻の肉から垂れる尿を振って切ると立ち上がってパンツを引き上げながら諭すように言いました。

「きょう、おふろであげるから、いまはがまんするのよっ」(笑)

約束通りいただきました。
47
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/17 17:20:33    (RjsGdZGP)
今日の千佐子は優美を預けずに二人で家にいます。

優美用の布マスクを作ると言っていました。
実家の母親が優美のマスクを作ってくれているようなので明日取りに行ってきます。
千佐子も作りたいと前から言っていて今日は何枚か作ったと写メ付で送って来ていました。
かわいらしい柄のマスクを着けてご機嫌の笑顔の優美です。
この笑顔を見ていったい誰が大人のチンポを舐め回して精液を吸いだしたあげくにゴクゴクと飲み込んでるなんて想像するでしょうか。
そのギャップが萌えるんですよね。

今回は何日か前に教えた方法で抜いてもらいました。
舌をいっぱいに伸ばしてタマ袋から舐め始め舌の上に乗せながら先端まで舐めあげたあとスッポリと咥えてもらい力一杯に吸ってもらうんです。
咥えられたときに当たる優美の歯の感触がたまらない快感なんです。

「あ、、あはっ、、、でるっ!、、ゆうみっ!パパっ、あーでるうっッ」
両足を突っ張って仰け反りました。


そのあとも少しだけ優美に遊んでもらいましたが……書くべきかどうか、

ま、今さらですから書きますね。

終わったあとパンツを履いて身支度をし終わったら優美が急に
「ぱぱぁ、おしっこ」と言うんです。
これからエレベーターで店内に入ってトイレを探す?

「優美、車の後ろでしちゃおうか」と提案すると
「いーの?」と目を丸くします。
「だって、トイレをさがすあいだまで我慢できる?」と聞くともう限界のようでした。
車を降りて二人で周囲を見渡して車の後ろへ……
46
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/17 16:07:49    (p37WQh7a)
堪えていた?

いやぁ、正直に言うと恥ずかしながら優美に始めてもるってから多分、5分?、10分はもたなかったと思います。
あの飛び入りの邪魔な車がなければそれまでの優美のおマンコ汁の味と臭いで興奮状態だったぱぱはもっと早く撃ちあげていたのは間違いないんです。
マジで触ってもいないのに亀の口から透明な我慢汁を垂らしていたんですから。
優美の懸命に開けた小さな口にはどうしても歯が当たるわけでカリの部分に当たる乳歯の感触に耐えられるほどパパは強くはありません。

けなげにパパの喜ぶ顔を見ながら何度もなんども粘って喉に引っかかる精液を飲み込んでくれる優美の頬に頬を当てて頭を撫でていました。
「ありがとう優美、パパねさいっこうに気持ち良かったよ、パパね優美のお口に出すのがいちばあん気持ちいいよ……ありがとうね優美……」
無言で頷くと首に抱きついてきて私の耳に囁きました。

「うん、ゆーみね?いつでもやってあげるから、がまんしなくていいからねぱぱ」

この子からパパは離れられないと思います。
45
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/17 14:35:59    (RjsGdZGP)
余韻に浸ってぐったりとしている優美を抱き締めて背中を撫でていました。

タイヤのきしむキュルキュルという音が聞こえました。
慌てて毛布で優美をくるむと優美が体を固くしてちじこまります。
優美と目を会わせてじっとしているとそのままぐるっと駐車場を回って出ていってしまいました。
優美の頭を撫でながら「間違えたんだね」と言うと
「ヤバかったねぱぱ」大きな目を丸くして顔を起こし外を見回して優美が言って笑います。
「大丈夫、もう行っちゃったから」おでこにキスをしました。

改めて抱き締めると優美に尋ねました。
「逝ったの?」と、
「ん」照れ笑いをしながら小さく頷きました。
「気持ち良かった?」お尻を撫でました。
「うん……きもちよかったよ……」目を伏せて恥ずかしそうに答えました。

かわいくて抱き締めるとクスクスと笑うんです。
「なに?」と聞くと
「だって、ぱぱのおっきくなってるだもん」
小さな手に握られました。
顔を上げると
「つぎは、ぱぱのばんだよ?」と笑顔で言うんです。
「してくれる?」と小さな唇をプルンと軽く弾くと
「ゆーみのおくちがいいのぉ?」と、わざとらしく体をくねらせて斜め下から横目で色っぽく見上げました。
「うん、お口でしてくれる?」頬を両手で挟んでお願いします。
「どうしておくちがいーのぉ?」生意気に焦らす優美です。
「どうしてだと思う?」質問で返すと
「きっとねー、ゆーみがかわいーから、」と言うんです。
「当たりー、こんなかわいい女の子にチンチン舐められてるのを見たらものすごおく気持ちいいからだよ」「やっぱりー、……じゃあ、きもちよくしたげよっか」と嬉しい提案です。
「うん、このかわいいお口でパパを気持ちよくしてくれる?」と言うと
「はあ~い、」笑顔で手を上げました。

私が体を倒すと座席の上に正座をして毛布を剥ぎました。
包茎の皮を被って固く膨れて上を向いた私の物を握ると顔を近づけました。
頭を撫でると暖かな優美の舌が…………
「あ、は、……ああー、、、、おお気持ちいいよ、、ゆうみっ、、、……、、ああいいっ、、、パパ、たまんないよ」
髪で隠れた優美の顔を、髪を持ち上げて眺めました。
亀頭をすっぽりと咥えた優美が私を大きな目で見つめます。
(だめだな、こりゃあ長くはもたねえ……)
そんな事を思いながら目を閉じて快感に耐えていたパパでした。
44
投稿者: ◆OOa8.U62qs
2020/04/17 13:28:02    (RjsGdZGP)
ソックスを履いたまま下半身裸の姿が妙にエロっぽい優美の体を上から眺めていると。恥ずかしそうに足を閉じてしまう仕草が可愛らしく、興奮を誘いました。
照れ笑いをしながら割れ目を隠す優美に
「どうしてかくすの?パパにかわいいオマタを見せてよ」と言うと
「だって、じろじろみるんだもん」と恥ずかしそうです。(意図的ならたいした演技力ですね)
「だあめ、ちゃんとパパに見せて」と隠している手の甲をつつくとクスクス笑いながら手をどかして太ももの上に揃えて置きました。
それでもまだ指先をクネクネと動かしている手の甲にキスをすると優美特有の割れ目の臭いが鼻をくすぐります。
「広げてよ優美」と催促すると「くふふふ、」と本当に恥ずかしそうに笑いながら細い太股を開きます。
「先に舐めてほしいとこ、どこ?」わざと尋ねます。
「くふふふっ、ぱぱ、えっちだぁ」教えてくれません。(生意気に焦らしか?)
ならばこちらもと更に
「ほらぁ、言ってくれないとパパわかんないから」薄暗い車内にも白く浮かび上がる太股の内側を撫で上げます。
優美の割れ目の臭いを鼻で大きく吸い込んでふううーっ……割れ目に息を吹き掛けるとたまらずとうとう優美がクリ袋の皮の先端を人差し指でちょっとぢけ触れました。
「ここがいいの?……ここをどうしてほしいの?」焦らします。
「もおー、ぱぱだってなめたいくせにぃー」太股をパチパチ叩きながら拗ねました。

割れ目を両手の親指で開くと赤に近いピンク色の粘膜はもう滑りで溢れていて細い糸が一本ひいて消えるような状態になっていて優美の興奮を表していました。

「ん、……」

ご指名のクリ袋を下から縦に子供スジをえぐるようにベロりとゆっくり強く舐めあげると優美が腹筋をピクッと痙攣させてかわいい呻き声を聞かせてくれました。
そのあとは膣の入り口から縦スジまでを丁寧に何度もなんども繰り返しくりかえし舐めあげます。
生意気な優美の指がクリトリスを押さえて(オナニー)を始めたのを合図にクリトリスを尖らせた質先で左右に高速レロレロをかけると私の頭を両手で捕まえながら
「んんーっ……、、ふうんん、、」快感から切ない呻き声をあげ始めました。
もう私の物もその優美の幼いあえぎ声で勝手に亀頭の先端から先走りが垂れるかと思うほどに勃起してしまっていました。

「逝くときは、イクって言うんだよ」と言うと
「うんっ……、、わかった、、」素直に答える良い子でした。

お尻の穴を舌先で転がすと胆汁のほろ苦い味が私の口に広がります。
唾液で濡らされて仄かに便の臭いも立ち上るけど全く汚いという感情はわきませんでした。不思議なものですね。
しばらくオマタ愛撫したあとはトレーナーを首まで持ち上げてピンクの宝石のような二つの宝物を舌で転がして楽しみました。
優美の指が自分の割れ目を弄っているのには構わずに(たぶん無意識にオナってるんです)
腕を上に上げさせて脇の下も舐目てあげます。
キスマークをつけないように気を付けながら首筋にキスの雨を降らせると顔中にキスをしながらオナってる手の甲を掴むと更にその手を動かして手伝いました。
「優美、きもちいいの?」と手を動かしながら聞きました。
「……んん……」興奮と性器を刺激する快感から赤らめた顔と潤んだ目で小さく微かに答えました。
「あし、上げてごらん」膝の下に手を入れて持ち上げるとベッドでするように自分から足を高く上げて膝の裏から支えます。
うずくまってその股の間に顔を埋めて本格的に気を入れてクンニを開始すると数分でかわいらしい申告がありました。
私の髪を掴んで……
「ぱぱぁ……、、ぱぱいくっっ」

きつく私の顔を挟んで擦り会わせるように太腿を動かしながら……優美が逝きました。

パパの物は欲求不満から痛いくらいに張りつめていました。
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