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純と姫の交換日記

投稿者: ◆GHxxUVTcV6
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2020/04/07 00:19:15 (MdzgJGHh)
これから書くのは私、純が「姫」と呼ばれる少女に語る長いながい近親性愛の妄想ストーリーです。
あくまでも「妄想」であり、ファンタジーとしての交換日記ですので現実を、リアルを求める方々には退屈な会話でしかないかも知れませんがご容赦ください。

では、始まりです…………
 
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23
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/10 18:35:01    (i2Cw5ZNJ)
今日は優美と遊びます。
あいつの体臭は本当に癒されます。

明日は千佐子の実家へ連れていくけどコロナが恐いので量販店やゲーセン等は予定をしていません。
なんだかね、ババとママと何かお菓子とか料理とか作るらしく優美もお手伝いするんだとかで張り切ってます。

新しいお友達の花香(かか)ちゃんのママからもお誘いがあってなかなか優美も人気者です。

現場職人の旦那がしばらく出張とかで花香ちゃん、退屈したり寂しかったりなんだとか。
優美お姉ちゃんと(花香ちゃんは一個下)遊びたいと言ってようです。

「いいけど、じゅんくん、手を出さないでよ」と千佐子が茶化します。
「だから、花香ちゃんはまだ……」前と同じ返事を反そうとすると
「ばか、ママさんのほうっ!」笑いました。

奥様の方も相当に小柄で童顔なので旦那ももしかすると私に似た不幸な性癖かも知れませんね。
そちらは明後日の約束となりました。
22
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/10 07:23:32    (i2Cw5ZNJ)
いつも可愛いと誉める裾に白線の入った紺色のスカートに無地の白い木綿の子供パンツでした。
世間様ようにいつもはポニーテールにしている髪もツインで前髪を作ってくれてお風呂上がりなのにわざわざ黒のソックスまで履いてくれるというサービスぶりです。
白い肩だしの薄いトレーナーは千佐子のペタパイが強調されていてこれがロリ純をくすぐる事は計算済みです。
「お、いいね」一目見て誉めると
「でしょ?、じゅんくんの趣味で全部まとめてみました」笑います。
「まてまて、可愛いから撮っておこ」ビデオカメラの支度に立ち上がると千佐子がベッドの上から笑います。
「ばか、いつだってこれくらいやってあげるよぉ―」と、
「そうかもしれないけど、……いつまでだよ」カードを取りに寝室を出ようとすると後ろから
「いつまで可愛いって言ってくれる?」と甘えた声をかけました。
カードを持って寝室に戻るとカメラにセットしながら
「おまえがこの服を着てくれなくなるまで」と答えると
「じゃあお婆ちゃんになっても着てよっと♪」笑います。
「おー、たのむよ」と言ってカメラの支度を終えて千佐子に向けると
「ばか、ヘンタイじゅん!……いっかい立つ?」
「ん、……はは、マジで子供だな……たまんねぇわそれ」誉めちぎります。
「こどもだもん♪」くるっと一回転、ツインテが揺れます。
「うをぁ、マジでたまんねぇ、可愛いかわいい」
私の前にペタッとお姉さん座りをするとカメラに向かって上目遣いで言うんです。
「今そんなんで大丈夫?、明日も仕事でしょ?軽くなって言ってたよね」とニヤニヤ。
左手でそんな千佐子の顎の下に手を当てて上を向かせると自動的に千佐子が口を大きく開けます。
右手のカメラのアングルはなれているのでしっかりと濃厚なキスが写っていました。
「だからさ、運動は若い千佐子ちゃんに任せるからたのむよ」と言うと千佐子がベッドに体を投げ出し仰むけになりパンツをもったいぶって隠すようにスカートの股を押さえながら両足を伸ばして大きく広げました。
「ずるいよぉオジサン、じゃぁあ、千佐子のを先にきもちよくしてっ!」スカートの上から股を両手でパンパン叩きました。
「千佐子ちゃんはどこをどうして欲しいの?」と言うと片腕で顔を隠しながら
「わかってるくせにー、オジサンのいじわるぅ」甘えます。
「オジサン、千佐子ちゃんの口から聞きたいなぁ」と焦らします。
「ばか、オジサンのエッチ……やあだっ、いわないよぉーだ」拗ねて見せます。
「じゃあオジサンも舐めてあげない」とつい口を滑らせるとケラケラ笑って
「あーっ、いま舐めるっていったあー、オジサン千佐子のどこをなめるのおー?」
笑う千佐子の上に被さると
「だまれこのドスケベガキ、先生に答えるのは君だ」

千佐子の目が「先生」というパパの言葉で輝きました。

「せんせぇ……もうせんせぇの大好きなあれ、千佐子いっぱい出てるよぉ……」
体を起こしカメラを向け「見せてごらん」と言うと
足をカエルに開いてスカートを捲り白い木綿のパンツの股ぐりを横にゆっくりとずらしました。
「割れ目も」と命令すると素直に人差し指と中指で広げて中を見せます。
開いたときに左右の小さなビラビラの間で何本も糸をひくほど粘りのあるマン汁が既に溢れていたんです。

「ね、せんせぇ、、ね、はやくぅっ」
オマンコのアップから千佐子の顔まで舐めるように撮すと
「顔のアップはやあだっ」隠してしまいました。
「はは、大丈夫、いまでも全然可愛いままだよ」
おでこの前髪を撫で上げながら言うと
「ウソだ……もう36だし……」拗ねて見せるので
「えっ?てっきり10歳だと思ってた」と答えると
「ばかっ!ヘンタイじゅんっ!はやくなめろっ!」と言ってお腹をひくひくさせながら笑うのでした。

なんだろ……

何だか少し前までの、いつしか忘れていた千佐子との楽しい行為が戻ってきたような幸せ感で満たされた夜でした。

他愛もない話をごめんなさい。

こらも全部姫のおかげです。

あ、明日は朝から千佐子の実機に優美を連れて三人で行く予定です。

がんばります。
21
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/09 23:21:21    (kTWKOg89)
なんだか、あの盗撮の後から千佐子のロリ化けに気合いが入ってる気がします。

私に対する罪滅ぼしのつもりかなんだか知らない……
つか、オヤジの前で着ていたあの黒いスカートは見たことなかったので千佐子を問い詰めると新しく買ったんだと言います。
「はじめてパパに入れられたときにあんなのを履いていたから……」と、そして
「気に入らなかった?……じゅんくんはデニムとかブルー系が好きだもんね」と言うので
「いや、なかなか可愛かったよ」と誉めると
「よかった、……今夜はする?」と
「ん、軽くな」

どんなの履いてくるのか。
20
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/09 19:00:46    (n6WfYry5)
なるほど。納得です。

優美のエッチビデオをしつこく求めては来なくなったのには理由があるわけか……

しかし、あまりひとのことは言えないけど、奴等の異常性に比べれば可愛いもんだと思えます。

何か大事な物を切り取って捨て去らなければできないような行為を平気でやる……

て、優美のオシッコを飲んでるパパが言っても説得力がないか……

とにかく、安心しました。

ありがとう姫
19
投稿者:ひまり
2020/04/09 18:45:42    (3.6ys1gq)
安心していいです。

ルナは何も言ってきません。

千佐子の最終目的はパパと別れることではなく、元の性生活(沙絵と実父との)を取り戻すためのものでした。
整理して考えるとよく解りました。

切り札にルナをと考えていたのでしょう。

しかし、沙絵と千佐子の長き伏線作戦に嵌まり、沙絵と実父の性生活をパパに認めさせた千佐子と沙絵に、もうパパと別れる理由がなくなったんです。

だから、実父とのおまんこビデオを撮らせたのも、ユウミとのビデオを観たがっているのも、単なる千佐子の変態性から出た言葉です。

故に千佐子は本物中の本物の異常性癖モンスターです(ごめんなさい)

沙絵とのレズと実父とのおまんこを認めた今、そしてあたかも千佐子の目の前で実父とのおまんこビデオの消去を見た千佐子は、ユウミとのビデオは絶対!とは言わなくなるはずです。

2度目くらいから『もし実父とのおまんこビデオをコピーされたら・・・』と考えが回りだすので、「実は、お前と実父のおまんこを観るのはキツいんだ、だからもう盗撮しなくていい」と、ため息をついて見せてあげてください。

しかし、沙絵も千佐子も、そしてクソ実父も悪魔そのものですよ。
ごめんね。
18
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/09 16:33:50    (n6WfYry5)
瑠奈を千佐子はどうやってあんな短期間に手懐けたんですかね。
いくら体に覚えさせると言ったって相手はたかがまだ11歳の子供です。時間をかけて覚えさせるならわかるけど……

まさか、もっと前から瑠奈と?
いや、そんなことより瑠奈を核ミサイルとして使うつもりなら瑠奈をコントロールするために定期的に瑠奈と接触する必要があると思うんです。
そうでないと瑠奈への影響力が無くなりますよね。

そんなことを考えていたらまた余計な不安が芽生えてしまいました。

以前、沙絵がパパに言ったんです。

「おまえ最近、となりのガキと楽しんでるらしいじゃねえか」と。
つまり、瑠奈とのことも沙絵には筒抜けだったということで、それならたぶん瑠奈とやってしまったこともきっと知ってる……

余計な心配かも知れないけど、なんたって学校はアチコチ休校だし、ゴールデンウィークだし、新幹線が通ったから数時間でこれるし、不安です。

千佐子の実家には……それもそうですよね。
だけど、オヤジの顔を見て平常心でいられるだろうか。
今夜、千佐子に相談してみます。
明日の夜にでも顔を……いや、夜にいくと優美を置いていけという話に絶対になるので行くなら明後日の朝からですね。
千佐子に異論はないはずだし。優美も保育園にお迎えが何回かあっただけでジジババとの時間が最近作ってあげなかったから喜ぶはずです。

ウイルスの問題があるからドンホとかゲーセンとかには行けないと思うけど。

不思議と優美とパパとのエッチビデオ撮影の話は千佐子の口からはまだ出ませんね。
出ないに越したことはありませんけど。
17
投稿者:ひまり
2020/04/09 15:47:00    (3.6ys1gq)
ルナの告発は怖れる必要はありません。
性に溺れたガキが性の調教師の命を受け自分も楽しみながらやったに過ぎません。
パパとルナ、世の中はどちらを信じますか?
何も無ければもちろんルナを信じます。
しかし、千佐子が異常性癖モンスターの決定的な証拠があります。千佐子と沙絵のレズビデオ、ユウミがパパの子供ではないDNA鑑定証、そして千佐子と実父のおまんこビデオです。
世間はパパの3つの決定的証拠核を信じます!

核のスイッチを握っているのはパパです!

その意味で本当におめでとうございます!

しかしコロナ自粛期間、一度も千佐子の実家に行かないというのは、少し厳しいですか?
千佐子の母親が不信がりますかねー?

まぁ、お互い移し合わないために行き来も自粛、で通せますかねー。
16
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/09 06:45:56    (BPvEW9qt)
そういう目を持って意識的に見回して生活をしていると本当にたくさんの近親性愛者が見えます。

そして異常なまでに性に興味を持った子供も……

ホームセンターで見かけた親子がいました。
パパにダッコされた5歳くらいの女の子がパパの肩越しに不自然な目くばりをしているのに気がつきました。
通路を先回りして正面から何気ない素振りで観察するとパパの指が娘のお尻の割れ目に食い込んでいるんです。
スカートが被さっているので手の動きは見えないけれど、そもそもスカートの中に手を入れている事自体が不自然ですから。
娘は明らかに回りの目を気にしてる様子でパパにしっかりと抱きついて目を左右に泳がせているんです。

娘をロリコンどもに自慢げに見せつける趣味のオヤジもいました。
フードコート脇のベンチに座ったパパらしき男の膝の上に前ダッコで抱えた娘の両足を大きく開かせているのを見ました。
すぐにその正面のテーブルに座って観察すると明らかにパパは私の行動に気がついたようでした。
不自然に目を逸らしてチラチラと私を観察し始めるんです。
娘は何かのグッズを手にして遊んでいてパパが不自然に娘の太ももの内側を撫で始めました。
気がついた娘がパパを見上げます。そして周囲を見渡すとすぐに私に気がついてパパに何かを私を横目で見ながら話しかけたんです。
パパは笑顔で何かを答えると女の子がパパの膝の上に両足のかかとを乗せて大開脚、生パンツがモロ見えでした。
女の子がかがんで自分の股を覗き混み見えてる状態を確認します。
このパパはママと買い物に来ていたようでママの姿を見つけてすぐに娘を膝から下ろしました。
私を目でおいかけながら立ち去る娘のあのイヤらしい目を忘れられません。
蔑んだような、半笑いのあの目を。
「やらしーおじさん」
目がそう言っていました。

姫に指摘を受けるまでパパも優美に様々な場所で性的な愛撫をしていたからそれらが見えるんです。
姫に「防犯カメラが見てるから、自分の子でも捕まる」と指摘をされてからは自粛しています。
店内では我慢した分、店の駐車場で車の中とかで二人してストレスを解消したりはしてますけどね。

千佐子が優美のバージンを口にします。
もちろんやってないし否定してるけど(体温計とかは遊びで入れてる)怪しいと思ってるようです。
優美とパパのエッチしてるビデオを撮って見せるというのが今回千佐子とオヤジの証拠ビデオ撮影をする条件です。
千佐子から催促してくるまで忘れたふりをしときますけど仮に撮ったとしても限りなくソフトなものして見終わったらソッコー消します。
通信機能もこのカメラにはあるので油断なりません。
千佐子はPCや電子機器にはあまり熱心じゃない女なので心配ないかも知れないけど千佐子のオヤジは長く事務職を勤めた経歴からPCにはそこそこ年の割には詳しいから危険です。

「また会うんだろ?、いつ?」と確かめると
「2週間後位に会いたいって言ってた」さらりと答えました。
「意外とあけるんだ」と煽ると
笑って
「若くないからねー、それくらい空けないと溜まらないんじゃない?」だとか。
「また撮ってほしいの?」と目をキラキラさせます。
「ん、できたらな」と答えると
「バカ、ヘンタイじゅんっ!……」そう言って膝から降りると立ち上がって
「シャワーしてくる」と言います。
リビングを出るときにちょっと振り返ると
「いいよ、撮ってあげても」と笑いました。
15
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/08 23:18:26    (d9Cb56g.)
千佐子の言うとおりかも知れません。

形は違えどこの二人の行為も一つの「シチュエーションプレイ」なんですよね。
千佐子は大好きなパパを喜ばせてくて懸命に演技をして、オヤジの方もそれと知っていながら楽しんでいる。
そんな風に見えました。

約束通りに目の前で二人して確認しながらデーターを消去して見せたので千佐子も安心してるようです。
2枚のカードは他のお宝カードと一緒に保管済みです。
そういえば消したあと千佐子がすごいことを聞いて来ました。
「優美ってさ……」ピョンと私の膝に跨がりました。
「うん、なに」
「優美って、まだバージンなの?」真顔です。
「な、あ?おまえ、なに言ってんだ、当たり前だろ」
さすがに慌てました。
「そっか、そうだよね」
「俺のがいくら小さいったって優美が壊れちゃうだろ」
「あのさ、そんなに小さくはないから、普通だよ」
「いや、お前のパパは……」
「あの人のは特別でしょ?男はチンチンの大きさじゃないよ」
まるで姫のような事を言うんです。
「だけど、さんざん二人して笑ってたじゃね」
「だからそれはさぁー、……もお、わかったよぉ、もう言わないっ、約束するからっ」

そのあといずれ優美の処女は私が奪うつもりかと尋ねました。
(これ、まさか録音されて……)そんな不安を感じたのでごまかします。
「ばか、そんなわけネエだろ」
用心に越したことはありません。
瑠奈の件でさすがのパパも少し懲りているんです。

今日は寝不足と疲れているのでこれで寝ます。

ありがとう姫、感謝してます。

おやすみなさい。
14
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/08 18:41:41    (Tp7452b6)
姫と実パパは二人の間にあるだけの喜びだから、それは姫と実パパの中で中で楽しむだけだけど千佐子と千佐子のオヤジは他人の俺にトラップを仕掛けたうえに二人でオマンコして楽しんでる。
そんな二人のそれを見ながら当事者の千佐子のフェラで逝かされる屈辱は切ないものがありますね。
特に男は射精が終わった瞬間にバッサリと切り落とされるように覚めてしまうから余計です。

しかし、実の娘を顔の上でオナニーをさせて垂れてくるマン汁を口で受けるとか……
性技というのは次第にエスカレートするものだと言うのはわかるけど、これはやり過ぎです……正気な親子がすることじゃない。

だけど、そんな狂喜の姿を見ながら勃起をさせてるおれ自身、やはり狂ってるんだしょうね。

2回戦目はバイブやオモチャを使ってさんざんに千佐子が虐められるシーンが展開します。
さすがにあの年で連続逝きは無理なのかもしれません。
鑑賞しながら千佐子に言うと
「そりゃあね、回復の早さはじゅんくんみたいにはいかないよ」笑いました。
「おまえも、よく疲れないよな」と肩を抱いた手でツインテールを撫でます。
「ばか、……つかれたよぉ~……このあと何回逝かされたと思ってるの」
「このあと何回逝ったんだよ」
「たぶん、4,5回は……かな」

ここがおかしい。
2回戦目は見る限りピンクローターを肛門に深く押し込まれながら電マ攻めを受けて一回だけ痙攣してるけど、オヤジは最後まで回復してなかったはず。
絶対に録画してないやつがあるんだと思います。
ちょっと驚いたのは私がよく使ってる低周波治療器を千佐子が持ち出した事です。
珍しそうにオヤジがパッドとリモコンを弄って自分の体で試すと笑ながら「純はこんなの使ってちさを責めるんだ」と、
「それね、パッド外して、、ん、その電極をじかに着けてくる」
「クリとかにか?」
「うん、クリの皮の中にねじ込まれたりするよ」
「いいのか?」
「なれるとね、最初は痛いだけだけど、なれるとマッサージぎすごいよ」
「やってみても?」
「あ、べつにいーけど……」

そんな会話があった後、千佐子の体で千佐子が指導しながら始まりました。
器具は3組あるので乳首や肛門、クリはもちろんクリップ式のでビラビラを挟んだりと千佐子の体は白い電線だらけで異様な姿になっていました。
クリ袋の先端をクリップで挟み、違う器具のむき出し電極でそれぞれ違うダメージを設定してパワー最大で責めます。
指や舌などの愛撫と違い電気刺激はいきなりマックスの刺激なので千佐子が体をビクッと弾ませます。
オヤジの手首を掴んで懸命に抵抗し、耐えますがそのうち「あははははっ、、、うああはははああー」言葉にならない何とも言えない声でうめきながら
「パパっ!つよいっ!だめっ、だめっ、つよいってばァー、」外そうとする手をオヤジが掴んで押さえ込みます。
千佐子が股を強く擦り合わせてのたうつ姿にはマジで興奮ものでした。

ソファーに座った私の上に腰かけさせた千佐子の中に入れたままテレビを見ます。

千佐子のお腹を抱えて上下に揺すりながら
「スッゲエな……容赦ネエな」と言うと
「うん、、電気で逝くって、、、こっちはツラいんだよね」
「違うのか?」
「全然……バイブのビーってのとも全然ちがうよ」
「でもいいんだろ?」
「い、いって、いうか……」千佐子の呼吸が荒くなりました。
私の膝に手をついて自分から尻を上下に揺すり始めます。
画面の千佐子がオヤジの腕の中で押さえ込まれながら狂ったように叫び……そして
逝きました。

つまり、他にも何度か逝かされたと言うことは……

まあ、それはいいけど。

見終わって、私の2回目の射精の後で二人で確認しながら消去したんです。
いかにも残念そうな私の演技に可愛そうだと思ったのか千佐子が私を慰めます。

「また撮ってあげるよぉー、そんなにガッカリしないで」

兎に角、大成功です。
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