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純と姫の交換日記

投稿者: ◆GHxxUVTcV6
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2020/04/07 00:19:15 (MdzgJGHh)
これから書くのは私、純が「姫」と呼ばれる少女に語る長いながい近親性愛の妄想ストーリーです。
あくまでも「妄想」であり、ファンタジーとしての交換日記ですので現実を、リアルを求める方々には退屈な会話でしかないかも知れませんがご容赦ください。

では、始まりです…………
 
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83
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/26 09:39:03    (9xJluqVU)
ヤバいです。

今日からこんなんで明日の優美と二人きり、一日中過ごしたらどんなことになるか自分でも自信がありません。
優美、可愛いすぎです。
82
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/25 23:38:38    (s/G6kMf.)
というわけで、

姫に報告できるような話しは無いんですよね。

それでも明るいうちにと優美と千佐子の欲しいと言っていた新しい髪のクリップやゴムを買いに出掛けたんですよね。
そこでの話です。でも、ごめんなさい、大した話じゃ無いんです。

まあまあの大きさの100均に行きました。
ものすごく空いていて子供達の姿もさすがにまばらでした。
いつもならロリ同士で来てる子達もいるのに今日はコロナのせいでそんな姿は見られなく親子で来てる子達だけでしたね。
千佐子も諦めモードでイヤホンも外して優美とお目当ての品物探し、楽しそうでした。

パパはつまらない店内をブラブラ。
すると母親と店内に入ってきた女の子が目に入りました。
髪は普通のポニーテール。ピンクの可愛い柄の大きなマスク。グレーのチェック柄の膝タケのスカートに黒のタイツ。黒のトレーナーというこれまたどうにもならないコスでパパも諦めモードでした。
年齢は、たぶん10歳かな……11かな?

母親と別れ一人で物色を始めたその子がぼんやりとパパとすれ違いました。
「!お、」
思わず声が出てしまいました。
その声に反応してこちらを見る気配がしたけどパパの目はその子の肩に釘付けです。
黒いトレーナーは首回りが広くあいたデザインのものでこちらから見て右側にだらしなく寄っていて肩から白のアンダーの肩紐が見えていたんです。
ただそれだけなんだけどその眩しい位の白い肩紐がだらしなく見えているのがものすごくイヤらしくセクシーに見えて思わず声が出ちゃったんです。

目が合いました。
彼女はあわててパパを睨みながらトレーナーを直して下着を隠しました。
膝タケのスカートに黒のタイツじゃあさすがのパパにも……と、思ってると少し離れた同じ通路にその子が立っているのに気がつきました。
マスクはしていても可愛い子だと分かる女の子なのでついつい目が行ってしまいその子もパパの視線を感じている様子です。
姿が見えなくなるといつの間にか反対側から近づいて来るんです。
(うわわ、)
今度は声には出さなかったけど思わず2度見してしまいました。
また白い肩紐が初めよりハッキリと見えていたんです。
明らかにわざとトレーナーの襟を横にずらして近づいて来たんです。
紐と言ってもスポブラ程ではないけど太めの下着の紐です。
二メートル程離れた所に立って品物を眺め始めました。
その通路はキッチン用具の棚なのでその子が選ぶような棚ではないので私にわざと肩を見せつけていたんだと思います。
振り向いて後ろの商品を眺めるふりをしながらパパの視線が自分の肩にあるのを何度もチラチラ確認していました。
私の趣味は女の子がエッチな気分にドキドキしながらついイヤらしい行動をとってしまう姿に興奮する事なので、これはもう完璧な成功視姦です。
一分位遊んでくれていましたが母親が来て終了でした。

千佐子が来ます。
今日は抱いてあげないと、お風呂前に誘われてしまったので、
81
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/25 12:29:14    (s/G6kMf.)
急遽中止です。

都内の各地公園は自動公園も含めて立ち入り禁止措置がとられているようです。
出発前にわかって良かったです。
まあ、世の中がこんな状況ですからやむを得ませんね。

さて、三人で何をして過ごしますか。

80
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/25 11:39:14    (s/G6kMf.)
どんだけ楽しみなのか昼食の支度がもう終わりそうです。

結構遊具は揃っていてターザンスライダーはきっと優美は楽しめると思うしジャングルジム形式の秘密基地風スベリ台も楽しめると思います。
ただ、千佐子のお目当てのショタに会えるかどうかは大きな賭けですけど。
あと、注意しないといけないのが公園の近所に住んでるというレズおばさん、
千佐子はなぜかレズのパントナーに目をつけられるみたい。
なぜなんだろうか……
千佐子に聞いたことがあるけど曖昧で本人にもよく分からないとの事でした。
「私も何となくむこうがレズじゃないかって感じるから」と言ってましたね。
本能的にトンビや猫にフグの毒がわかるように何かを感じるんですかね。
昔、バイクで輪島漁港へ行った時に釣りをしていたオヤジがフグを釣ると岸壁に捨ててたくさん飛んでるトンビに食わせようとするけどギリギリまで降りてきて掴まずに逃げちゃうんですよね。ほかの小魚は普通に持っていくのに。
「あいつらはさ、人間には見えない毒が見えるんだよ」と釣りのオヤジが笑ってたんです。

さて、少し早めの昼食です。
このあと出掛けます。
79
投稿者:ひまり
2020/04/25 11:04:12    (1my6DDBB)
しばらく体調わるくてゴメンね、パパ

潮噴かせ、忘れてませんよ
次回詳しくレクチャーします

公園は、封鎖されてないですかねー

うちのY市はかなり封鎖されてます

C県はまだ少しゆるいかもしれませんね

とにかくY市内は街から子供が消えたかんじです

もー、マジでチーちゃんエッチだよねー
暴走させないためにも、時おり野外の視姦プレイは必須だよね(T_T)

気を付けてね、パパ
78
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/25 09:50:45    (s/G6kMf.)
とは言え今日と明日は千佐子のストレスも何とか解消してあげないと何を仕出かすかわかりません。
この前の栃木のAE◯Nは面が割れている危険が(掃除のおばちゃんの態度や目付きがヤバかった)。
千佐子も敏感に感づいていて
「あのババァ、アルコール除菌しながらこっちばかり見てたよね」と。
しばらく間を開けないと危険な予感が二人ともしてるので他の場所をと思っていたら千佐子が
「いー天気ねー」と言いながらコーヒーを淹れてくれてテーブルに置きます。
「あの子達、どうしてるかなぁ」と
「どの子達?」と聞くと
「公園の男の子」横目で掬い上げるような目が笑います。魔女のお誘いです。
トイレから優美が戻ってきたのでその話しは終わったんですけどソファーで優美を向かい合わせダッコして
「優美、ママと三人で少し遠いけどお車でドライブふる?」と聞くと
「どこにいくの?」目を輝かせました。もちろん了解です。
お昼を食べたら出掛けます。
千佐子が鼻歌、ご機嫌です。
詳しくは現地から報告……できたらいいけど頑張りますね。
77
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/25 09:04:19    (s/G6kMf.)
「じゃあぱぱとふたりでいるの?」

月曜からのパパの自宅待機の説明をすると優美が聞くので
「保育園にいきたい?」と尋ねてみました。優美のしたい方に決めてあげようと思います。
すると嬉しいことに「ぱぱといるーっ♪」と言ってくれました。
「月曜日はママはお仕事だからパパと二人っきりでいようね」と言うとちょっとの間パパの顔を見つめたあと「くふふふ」と笑いました。
何かエッチなことをする時の優美特有の照れ笑いです。
体をくねらせながら
「ぱぁぱあー、エッチなことおもったでしょー」と笑うんです。
「思ってないよぉ」否定すると
「じゃあしない?」と小首を傾げて聞くのでそこは正直に
「する」と答えると笑いながら
「やっぱりいー、するとおもったあー」
「嫌なの?」と聞くと
「ふふっ、ぱぱ、したいんでしょ?」まるで千佐子のような目で見上げるんです。
「だめ?」アゴを指で撫で上げると
「だめじゃないよ…ゆーみにぱぱがしたいなら、してもいいんだからね」かわいい上から目線で答えてくれました。
月、水、金と優美と二人っきりです。
壊さないようにほどほどにしてあげないと嫌われます(笑)
パパとのエッチの約束をとりつけました♪
マジで楽しみです。
76
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/24 07:17:33    (N4DuhDlH)
今日が最後の出勤です。

あとは予定ではGW明けですがそれもどうなることやら。
平日は在宅勤務なので呼び出されれば出勤義務がありますけど基本的に機械運転管理のパパはプラントが動かないと仕事はありませんので何処へも出掛けられないながあ~いお休み状態です。
優美はパパと毎日居られると喜んでますがきっと保育園のお友達と会えないことも寂しくなるんだろうと思います。何とか工夫をして飽きさせないように頑張らないと。

月曜は千佐子が自宅待機日になります。
昨夜はエッチ無しでくっつきながら暫く眠れるまで話をしていました。私の長い休みの過ごし方とか予定とか色々です。
沙絵ともたまに会ってくればと言います。
「会えばやりたくなるから」と口ごもると
「してあげなよ、最近純に嫌われてるとか言ってるよ」私の胸のなかでボソボソと言います。
「聞くけどさ、俺と沙絵がやるのをなんとも思わねえの?」パジャマのお尻に手を入れて撫でながら尋ねると
「だって、じゅんくん……ちさこから離れないでしょ?……ちさこが一番でいてくれるんでしょ?」と、
千佐子の手も私の物を探ります。
「すげえ自信だな」後ろから指を割れ目に這わせました。
暫くすると熱い滑りがその指にまとわりつきます。
千佐子が後ろ手に私の手首を掴むと引き上げて私の鼻にマン汁で滑った指を押し付けました。
「嗅いで……」
臭いを嗅ぐと今度は舐めろと言います。
言われるがままに指をしゃぶると千佐子が目を輝かせて笑うんです。
「ほらね?……ちさこから離れられないしょ」と、
腕を首に回してくるとキスをせがみます。
暫く舌を絡めたあと言うんです。

「じゅんくんをいちばあん楽しませるのはちさこちゃんだから……この臭い、最高なんでしょ?」
ほら、と言うと私の物に手を伸ばして固くなってるのを確認して笑います。
「できそうだけど……する?」
でも、もう1時を回っていて連続寝不足だったのでしないと言うと
「そうだね、……お姉ちゃんとやってもいいけどちさこちゃんもたくさん可愛がってね」甘えます。
(か、かわいい♪)

またロリ魔女に呪いをかけられて眠りました。

75
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/23 23:17:21    (IR0vTMGH)
「やあねえ~、お漏らししてほしいの?」

千佐子が笑いました。
やっぱり潮吹きはしたことがないそうですよ。
「お姉ちゃんから聞いてるけどさあ」
「聞いてる?どんな?」(ヤバい……何をだ?)
「オシッコずきだって」楽しそうに笑います。
「何でも話してんだなお前たち」少しむくれると
「ちーも純にさせられてんだろって言うから私はしろって言われたことないよーって言ったけどね」
飲んだとかの話しはしてないみたいです。
「パパとの時も無いのか?」と聞いてみると
「ないよ」
「田尻とかの時も?」
「だから、ないってば。じゅんくんの時に無いのに何でパパの時に?」
「いや、……あの太いの突っ込まれたりさ、」
「ばかっ!……また太さのはなしするっ!」ふくれました。
「だってさ、一般的に女は太い方がイイんだろ?」と言うと
「太さなんてさあ……それよか私は持続性かなあ―」言いながら私をイタズラっ子のような目をして見上げます。
「そっちもダメじゃん俺」
「冗談だよ、じゅんくん、自信もっていーよ、ちさこちゃんはじゅんくんのエッチ、大好きなんだから」背中を撫でられました。
「じゃ、今夜もかわいい奥様を逝かせてみる?」からかいます。
今夜はパス、と答えると
「優美でいっちゃったの?」と言うんです(どんな母親だよ)

潮吹きはバージンらしいですよ。
74
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/04/23 22:09:24    (IR0vTMGH)
お風呂で優美を誘ってみました。

「優美、おトイレ、行った?」と、荒い終わった優美に尋ねました。
頭を左右にふると「ううん?」と否定(やった♪)
「ね、パパ優美にお願いがあるんだけどな」湯船の中で優美の耳にヒソヒソ。
「ぱぱぁ……もしかして、ゆーみののみたいのぉ?」バレてしまいました。
「だめ?」鼻の頭にキスをしました。
「どうしてものみたいの?」(お、いけそうか?)
「うん、だってさ、随分飲んでないからさ」と寂しさを演じると
「しかたないぱぱねぇ……すこしにするのよ」と、承諾です。
「やった♪じゃあ」湯船を出るとユニットバスの床に仰向けになりました。
優美もバスタブを跨いで出てくると私のフル勃起を眺めて笑います。
「ぱぱぁ、おちんちんおっきくしてるぅー」と
顔を跨ぐとウンコ座りでしゃがみます。
目の前、鼻がつく近さにクリトリス、洗ったばかりなのでまだソープの香りがプンと香りました。
頭を上げてピンクの割れ目の中をペロンと舐めるとクスクス笑って
「ぱあぱ!だめでしょ、もー、のましてあげないよぉ」イタズラを怒られてしまいました。
「ごめんごめん、あんまり優美のオマタが可愛くて舐めちゃった、もうしないから」
少しの間息を詰めていた優美の肛門がすぼんだり開いたりしたかと思うとついに……

大きく開けたパパの口に合わせるようにお尻を動かし微調整をしてくれます。
パパも懸命にオシッコを追いかけて顔を振りました。
飲み込むために口を閉じると顔じゅうに降りかかるんです。
思わず自分の物を握って扱いていました。
少しだけと言ってたのにとうとう最後まで出しきりました。
名残惜しそうに尿道口に吸い付いて吸い上げると優美が笑って
「もおー、おしまいだよぱぱ」と腰を上げてしまいました。
吐き出すと優美が心配するので優美の体をシャワーで流しバスタオルを持った千佐子のお迎えが来るまで我慢しました。
優美が出てから急いで床の排水蓋を外すとストレーナーを取ろうとした時に鼻の穴から逆流してきた優美の尿が吹き出してしまいました。
そのあとはブシャーッと大量の黄色い尿が勢い良く胃液と共に糸を引きながら数回排水口のストレーナーに流れ落ちました。

寝かせる時に優美が心配して聞くんです。
「ぱぱ、おなかだいじょうぶ?」と
心配ないよ、ありがとうパパ嬉しかったよと言って聞かせいつものように布団の上から胸を軽く叩いてあげているうちに安心して眠りに落ちました。

オデコにキスをして
「ありがとう優美」と囁いて部屋の明かりを消して静かにドアを閉めました。


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