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純と姫の交換日記

投稿者: ◆GHxxUVTcV6
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2020/04/07 00:19:15 (MdzgJGHh)
これから書くのは私、純が「姫」と呼ばれる少女に語る長いながい近親性愛の妄想ストーリーです。
あくまでも「妄想」であり、ファンタジーとしての交換日記ですので現実を、リアルを求める方々には退屈な会話でしかないかも知れませんがご容赦ください。

では、始まりです…………
 
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173
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/14 18:01:51    (OtPfE9Kv)
ホームセンターでレジャーシートを買って来ました。

もちろん失禁対策です。アウトドア用品売り場で大きさを選んでいると千佐子がパパの腰に腕を回します。
レジャーシートを何に使うのかわかってるんですね。

ハンドジェルが大量に売ってましたからそれも一本買いました。
優美が離れた隙に千佐子が「こっちの大きい方がよくない?」と、アドバイスをくれました。
カートを押しながら千佐子の髪を撫でながら優美に聞こえないように囁いて聞かせました。
「ランドに、ツインテな」
パパをちょっと見上げたあと誤魔化すように周囲を見回して小声で答えます。
「そんな子にアレするぅ…………オニのようなおじさん…」
「黒のミニ……ニーハイな」売り場を歩きながら何気なく細かい指示をしました。
でも、割り箸はあまりにもちょっと可愛そうだったので優美の縄跳びのゴムを使うことにしました。
グリップを噛ませて後ろで縛ろうかと……
もちろんちゃんと洗って買ったハンドジェルで殺菌します。
目隠しはアイマスク、胸にロープを乳房を挟むように二巻きして後ろ手に手首を縛るつもりです。
でも、問題なのは明日は千佐子が出勤日だと言うことです。
その事を出掛ける前に話すと
「心配ないよ、そんな事気にしなくてもいいから」と微笑みました。
寝不足より快楽がの方が大事のようです。

172
投稿者:ひまり
2020/05/14 16:30:12    (aU0W8NPn)
外出中です(^-^)v

まずは失禁対策

11歳くらいの千佐子

ツインテ お花の髪どめ
生足 白ニイハイ

赤ランド


これらは必須

ビデオに撮るとガチ小○生に映るよう目隠し

割り箸
輪ゴム

割り箸を割り
めいっぱい舌を出させ、割り箸で挟み、両サイドを程よい強さで輪ゴムでとめます←人間はこの状態だと透明で糸ひく真のヨダレが止まりません、やってみて!

でビデオスイッチオン

赤ランド背負ったパイパン小○生がヨダレ垂らしながらカエル足でオッサンにフィストで掻き回されてオランウータンのようにオウオウ雄叫びをあげながら、それを4Kビデオ撮影とか、マジ神映像とは思いませんか???

ひまり
171
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/14 16:02:27    (OtPfE9Kv)
まだ奥があるんですか?

優美が寝た隙に二人でまたビデオをテレビの大画面で見てたんですけどこのビデオカメラの凄いところは停止画面も普通に写真のようにキレイに止まることですね。
だからスマホでの写メも本当にキレイに写るんです。
つか、姫には「釈迦に説法」ですけど。

ビデオ鑑賞が始まるともうすぐに千佐子の様子が明らかにおかしくなりました。
ソファーに座るパパに抱きついて淫猥な言葉を息を弾ませながら囁くんです。
「おいおい、どうした?」抱いてやってお尻を撫でました。
「ね、鑑ながらでいいから……おねがいだから」
「お願い?……何をして欲しいの?」意地悪を言いました。
「もおっ、……おまんこしたいのっ!……ねえ、いいでしょ……」パパの膝を跨いで腰を前後に振って擦り付けるんです。
「しょうがねえなぁ、このどスケベネエチャンは……じゃあさ、まずはさ」
ハーパンの前ボタンを外すと膝から降りて「わかった、」と口早に言い、後は小さな手でファスナーを下ろしてパンツの腰に手を当てるので尻を浮かせてやると一気に引き下ろしました。
膝下まで下ろされてソファーに深く腰掛けたパパの股の間に顔を埋めます。
「俺を見ながらな」指示をすると唾液をトロトロと包茎の皮を剥いた亀頭に垂らしました。
そのまま握った手を大きく上下させます。
皮がその度に剥けたり被ったりしながら……
乾くとまた唾を垂らしては扱きます。
あまりの気持ちよさに目を閉じると手を止めた千佐子が哀願しました。
「ねえ、いっちゃヤだからね、入れてくれなきゃやだっ」
たぶん舐められたら出ちゃうと思ったので
「後ろからな、乗れよ」
千佐子が立ち上がってパパの腰の上に跨がり尻を振って位置を合わせます。
パパも自分の物の根本を指で押して角度を合わせ千佐子のパンツの跨ぐりを横にずらして待ちます。
先っぽが入ると一気に尻を打ち付けて来ました。
あとはパパの膝に両手を着いて握りひたすらに尻を上下に打ち付けました。
ビデオはパパの手が千佐子の膣に入り千佐子の手がパパの手の侵入を必死に拒もうとパパの腕や手首を押し戻していました。
辛そうな千佐子の顔が左右にイヤイヤをする様子が痛々しい場面です。
それでも足はカエルのようにイッパイまでガニ股に開いたまま……
オイルにテカるパパの手がゆっくりと捻りながら、

パパの上で弾む千佐子の腰を捕まえて残念な申告をすると千佐子が頭を振って嫌がります。
「ダメっ!まだやあだあぁあ、、、もっとおおー、、、」 ほとんど鳴き声でした。


「すまん、善すぎて我慢できねえ」
しばらくパパのお腹の上に倒れるようにじっとしていた千佐子を後ろから抱いていました。
テレビは千佐子の失禁と、噴き上げるその妻の尿を必死に飲もうとする亭主の浅ましい姿が映し出していました。

「ね、こんやもしてね……」
パパの胸に頭を乗せた千佐子が呟きました。
「パパのデカチンよか善かったか?」と意地悪を言うと後ろからお腹に回した腕を叩いて
「パパのおちんちんの話はもういーいっ!」
拗ねました。

ゆっくりと精液が玉袋に流れ出てくるのを感じながら
「ん、もう言わねえよ……今夜もやろうな」
無言で千佐子が小さく頷きました。

今夜は潮吹きの対処をしないとです。
170
投稿者:ひまり
2020/05/14 13:40:19    (TIluD5g6)
パパ、ひまりはついに伝家の宝刀フィストファックをパパに伝授してしまいました。

これで、パパは千佐子を100%手に入れました!
実父にパパが勝利した瞬間でした。

オランウータンの雄叫びとか、一見酷い表現だけど、パパが千佐子にフィストファックしたリアルな証拠と受け取りました。

フィストのヨガりは、もはやヨガりではなく、野獣の雄叫びだったはず!違う!

恥も外聞もなくなり野獣の如く我を忘れて狂ったゴリラのようにウホウホ声を漏らしてしまうのがフィスト快楽の凄さだよ!

もう千佐子のマンコにこれを越える快感はありません!

おめでとネ、パーパ\(^-^)/

じゃあ後で更なるフィストファックテクを伝授するよ!

お楽しみに(^-^)v
169
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/14 12:15:42    (MD1IRPl8)
「そんな、って連呼してたけど、何がソンナなの?」と聞くとそれも覚えてないようです。
ビデオを見ながら「なんなんだろーね」と自分で笑っていました。
「これなら優美、産めたんじゃね?」と冗談を言うと
「ばか、赤ちゃんはもうひとまわり大きいんだよ」真面目な顔で反論されてしまいました。

頭を私の胸に埋めながら
「色んなことしてくれるじゅんくん…………すき」
「辛くなかったか?」背中を撫でながら聞くと
「ん?……ん、つらくなるくらいに楽しい」顔を上げて笑います。
その可愛いこと、まさに魔女を嫁にした実感でした。

姫には本当に感謝です。
フィストなんて思い付きもしなかったから。
168
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/14 12:05:43    (Z8I4dfbD)
見ていて恥ずかしい位に緊張しているのがわかるんです。
たぶんビデオがなければ殆ど覚えてない位にガチガチでした。
千佐子もパパもほぼ無言でAV俳優なら二人とも即クビですね。

おへそ側ですか、つまり仰向けなら膣の中の上ってことですね。
抜いたとたんに噴き出すのは膀胱の圧迫に関係してるのか、尿道の刺激からなのか調べょうがないけど、とにかく膣から手を抜いた時に短く漏らすんです。
動画やエロビデオだと手のひらでぐちゃぐちゃに擦って手を止めた瞬間にシューっと噴き出すシーンを見るけど千佐子の場合は……つか、フィストから漏らす動画は見たことがないのでわかりません。

パパはもちろんだけど千佐子も予測してなかった事態でベッドカバーは大変な事になってしまいました。
マットレスは染みにはならないとは思うけど、カバーは昨夜のうちに洗濯機に入ってしまいました。

状況描写ですね。

姫の言うとおりフィストは長い長い千佐子の性遍歴をもってしても初体験だと言ってます。
マットカバーを外したりタオルでベッドに染みた千佐子の尿を吸いとったりと事後はあわただしくてあまり楽しい余韻はなかったんです。
それでも毛布を敷いて抱き合ってビデオを再生して二人で見ました。
上目を剥いて半開きの千佐子の口からは「いく」という断末魔の声は聞けませんでした。
入るときより抜かれる時にオランウータンの雄叫びのように「おお、、おっ、、おおっ、、」と叫ぶんです
そして漏らします。
千佐子に聞くと最後の方はもうほとんど覚えてないと言います。
ただ、苦しみと快感の区別がない、わからない状態だったと言うんですよね。
つくづく、女になって経験してみたいもんだと思いますよね。
快楽と苦しみの区別のつかないほどの喜びって、
「同時にクリ責めはズルいよ」と訳のわからない苦情も言ってました。
クリトリスを刺激される快感と言うのも男には決してわからない喜びだと思うんですよね。
167
投稿者:ひまり
2020/05/14 09:20:47    (TIluD5g6)
はい、作戦成功、フフ

以前、潮噴きテク教えるね!って言ったでしょ!

ようは、女の子の膣内のツボは上(おへそ)側にあり、パパは中指薬指をしっかり深爪にし、空気を含ませるように・・・
なーんて、難しい説明に躊躇して・・・
結局フィストをお薦めした訳!
フィストで潮噴かない女はほぼいないからね!

とうとう千佐子も潮噴かされちゃったね!

フィストされた千佐子のヨガリ(感じ方)の描写が薄くて分からん!

ちゃゎんと書きなさい!
166
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/14 08:50:33    (OtPfE9Kv)
ごめんなさい、用事ができてしまい少し空きますけど、また後で。
165
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/14 08:45:47    (OtPfE9Kv)
中断してしまいごめんなさい。

不思議な体験、気のせいかも知れないけど、最初に入れたとき確かに指先に違和感を感じて(これ、子宮?)そう思ったんだけど2回目、3回目の時に深くなった気がするんです。子宮が上がったような感じでしたけど、そんな事ないですかね。

なんと、手の甲の半分近くまで入ってしまいました。
柔らかく締め付ける千佐子の入り口を手の甲に感じていました。
ゆっくりと右に、、左に、、捻り、抜いてはまた入れて行きました。
Tシャツを首まで捲りオモチャみたいな乳房を吸い、乳首を舌で転がすと私の腕を押さえて抵抗していた千佐子の手が私の頭を押さえました。
ゆっくりと膣の中で手を握ると辛くなったようで「お、あ、、ああ」うめきました。
「ね、、ね、、こわれちゃうよお…、、ちさこ、、、も、、もーいいよお~」
オモチャみたいな乳房から口を離すと手を入れた膣に顔を近づけてクリトリスを舐め始めました。

膣の中握りこぶしをゆっくりと回転させながら少しずつ抜いてはまた捻りながら押し込みます。
高速でクリを舌先を震わせて刺激を続けます。
千佐子特有の少し酸味のあるようなマン汁の臭いが鼻腔から脳を痺れさせ我を忘れさせてしまいました。
私の髪を両手で鷲掴みにして引きながら千佐子がお腹をせりあげます。
「お、、、おお、、、おお、、そんな、、、おお、、、そんな、、、そんな、、、」

千佐子は意味不明の言葉を繰り返していました。

ゆっくりと全部を抜いてクリトリスから口を離して眺めると広がった膣の口がすぼんで行くのが見えます。
「すっげぇ……」思わず感動して呟いた……
その時です。
私の髪を掴んだ手に急に力が入ると
「んぐうっ」お腹を痙攣させて千佐子がオシッコを飛ばしたんです。
一秒あるかないかの短い失禁だけどその勢いは射精に負けないほど飛ばしたんです。

164
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/14 08:12:51    (OtPfE9Kv)
何から報告すべきか、ちょっと寝不足も手伝っていて

優美に使ったベビーオイルも用意、ビデオも所定の位置に待機。
姫へ書いてるうちに千佐子が風呂から出てしまって慌てました。

フィスト、それもそうなんだけどまず「潮吹き」って初めて、皮動的でした。
あわてて口を着けて吸ったけど1回目は空振りしてしまい、もしやと2回目、3回目はしっかり頂きました。
優美のオシッコはスゴく美味しく頂いてるけど千佐子のもなかなかいいです。
膣から手を抜くと何か言葉にならない獣みたいに短く呻いて「シュッ」と飛ばすんです。
動画では見たことあるけど実際に目の前で噴き上げると感動的なんですよね。
最初のは準備がなくて残念ながら私が邪魔でビデオに撮れてなくて2回目からは千佐子の体の向きを変えてしっかりと撮れました。
終わってから千佐子と二人でモニターで見たんだけど千佐子がモニターを手で隠すように押して嫌がります。
「やあだぁもおーっ」だ、そうです。

いつも通りのロリコスから入りました。
可愛い無垢で純真な女の子をリクエストです。

「おじさんのおちんちん、なんかおっきくなってる ?」
「んー、お姉ちゃん何でだと思う?学校で習ったでしょ」
「うん、でも見るの初めてだから……すごいね……」
「じゃあ入れるのも初めてかな?」
「いれる?、って?」
「そっか、……いい子だ、じっとしてれば………すぐに終わるからね」
「えー?、なに?……なに?……あ、やあっ……おじさんっ、やだやだぁあっ、、や、あ、あ」

そんな始まりです。
プレイだとわかっていてもボッキボキのパパです。

いつの間にかパパは千佐子の父親に……

「ちさっ……ちさとのおマンコはやっぱりいいなあ」
「パパ……ちさこ、そんなにいい?」
「ああ、、ちさが最高だぞ」
「お母さんより?、、お母さんともするんでしょ?」
「ばか、お母さんとなんか、比べられないよ、、ちさとやったら、、、ああいいぞ、ちさっ」
「ぱ、ぱ、、」

このプレイに入ってからの千佐子の濡れ方は普通じゃありませんでした。
滑りも粘りが強くなって白濁させ始め「パパ」を連呼し始めます。
あの証拠ビデオでも10数回も悲鳴のように繰り返した「パパ」です。
もちろん私のことではなく「父親」の「パパ」です。
聞くたびに少しずつイライラしていました。

「パパの太いの、もう入れて欲しいかちさ」
そうクンニで半ば白目をむいて逝きそうな状態の千佐子の耳に囁くと
「ほしいっ、、パパの太いの、、、はやくっ」
このシーンでは千佐子が抱きついて言い訳をしました。
「だって、じゅんくんが誘導したから……言わされたんだからね」と、

ここからです。

「今日はもっと太いのをちさにいれてあげようかな」
充分に濡れてはいたけど用心のためにベッドのヘッドにあるオイルのボトルを取り千佐子の割れ目にクリトリスからタラタラと垂らしました。
虚ろな目を向けて眺めていた千佐子が何かを感じたらしく一瞬にして素に戻ったようです。
「?……なに?」と不安そうな声で尋ねます。
それには答えずに膣口の中までオイルを塗りつけると千佐子の細い太ももを押し広げました。
私の指が入り始めると全てを理解した千佐子が私の腕を押さえて抵抗を始めました。
「やあっ!、、じゅんくん、ムリだから!、、、やああっ!、、はいんないよ、やあだあっ」

何度か指の付け根までゆっくりと捻りながら抜き差しをしました。
そこまで入るのも驚きと感動で心が震える思いでした。
千佐子の抵抗も口ほどでもなく……
それならば、と。

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