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純と姫の交換日記

投稿者: ◆GHxxUVTcV6
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2020/04/07 00:19:15 (MdzgJGHh)
これから書くのは私、純が「姫」と呼ばれる少女に語る長いながい近親性愛の妄想ストーリーです。
あくまでも「妄想」であり、ファンタジーとしての交換日記ですので現実を、リアルを求める方々には退屈な会話でしかないかも知れませんがご容赦ください。

では、始まりです…………
 
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193
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/18 07:17:07    (RpWK/7DV)
今日は千佐子も自宅待機です。

実は千佐子の出勤日というのも怪しいと思ってるんですよね。
何故?
微妙に帰ってくる時間にばらつきがあるからです。
今は優美は保育園に行っていないのでお迎えのない分だけ早くてもいいのに遅かったり、
千佐子の勤め先に確かめれば分かることなんだけど、いまはその辺りをお互いにグレーに維持することで暗黙の契約を取り交わしているという状態です。
たぶん、だけど千佐子はまだ親父と会ってるし、沙絵との関係もこの「出勤日」という名目の自由時間に満たしている。
もちろん推測ですけど。
そのかわり優美とパパの秘密の行為にも目をつぶると言うことなんでしょうか。
ただ、フィストセックス以来千佐子の心が私にベッタリになった感がありその推測も怪しくにってはいますけどね。

今朝は優美とのエッチはお互いの物を触るだけの軽いもので済ませています。
それでもどうしても優美の方は滑りの臭いがしてしまうのでリビングに行く前に処理をしないといけないんですけど、今日は優美が自分ですると言うので任せたんです。
パンツを足首まで下ろして仰向けで足をカエル足に開いてウエットティッシュで割れ目を拭う優美の姿は何だかすごくエロく見えて勃起してしまいました。
「パパぁ、なんでそんなにみてるのぉ?」優美になじられて慌ててしまいました。
「ごめんね、可愛くて見つめてしまったんだよね」と謝ると「パパはゆーみがなにをしててもかわいいのね」笑いました。
最後に乾いたティッシュを渡すとそれで仕上げに拭い丸めたティッシュを手渡してくれます。
どうせ千佐子にはバレてるけどこの優美の後処理をしたティッシュはパパが降りたときにゴミ箱に捨てるんです。
パンツを上げながら優美に今日は何して遊ぶかと聞かれました。
今日こそ優美にレオタードを着せようと思っていたのでその話をしました。
「でもさ、きょうはさ、ママがいるんだよ?、ヤバいよパパ」と言うんです。
「裸でエッチする訳じゃないからさ、大丈夫じゃね?」と言うと何故かニヤニヤ、
すっかり下心を読まれていました。
「じゃあさ、ママにも着てもらって三人で遊ぶ?」と言うと目を丸くして
「ママのもあるの?」と聞きます。
「ん、優美のを買うって言ったらねママにも買ってと言うからさ」
「んー、……ママもきるならゆーみもいーよ」(どんだけライバルなんだか)ちっちゃくても立派な「女」なんですよね。

さて、千佐子とも交渉しないといけません。
192
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/17 08:43:58    (GCIkdD/E)
覗かれた、と言うのはただの思い過ごし、偶然の重なりかも……

疑心暗鬼から勝手にあれもこれも関連付けてオロオロしていただけかも知れません。

今日は普通にママの用意した服を着てくれたし、そんな怪しい言動も全くないので……
つか、今朝ねパジャマ姿で寝室に入ってきてベッドに潜り込んで来たので恐々聞いてみた
「優美、昨日は黒のスカート履いてたよね」
「んー、」
「なんでママの用意しておいたのを着なかったの?」
「……んー……いけなかったの?」
「ううん?いけなくはないけどママが不思議に思ったって」
「んー、……あのね?」
「うん」(ドキドキ)
「パパがね?……くふふふ」
「パパが?」(不安)
「あのほーがすきかなぁっておもったから」
「パパのために考えて替えてくれたの?」
「んー、だってパパ、ゆーみがあのスカートはいてるときすぐにエッチなことしてくるんだもん」

「じゃあさ、オーバーパンツは?」
「ミニスカートのときはパパ、はきなさいってゆーでしょう?」
らしいです。
言われてみれば……思い当たるふしが無いとも言えないかな。
ずいぶん前だけど優美にイタズラを始めた頃、ダッコから下ろす時、股に指を食い込ませ刺激をしながら滑り下ろしたり、かけあがりでんぐり返しをさせた時にパパの首を股がらせてブルマの上から股の臭いを嗅いだり熱い息を割れ目に吹きかけてみたり、そんなことをした時にはいつも黒のミニスカートを履いていたかも知れません。
優美はそのイメージを強く持っていて昨日はパパがスムースにエッチになれるように考えたようです。
そう考えるとやっぱり優美には千佐子と千佐子の親父の淫乱な血が濃く流れてるのかも知れません。

パジャマで潜り込んで来てそんな話をしていると
「ごめんねパパ、ママにうたがわれちゃった?」心配そうに言うので抱き締めて頭を撫でながら
「大丈夫、疑ってなかったよ、笑ってたから」
「よかったあ~、パパぁ、ほんっとにごめんなさい」改めて抱き締めると唇にキスをして舌を吸いだし絡めました。
「いいよ、心配しないで」
ほっぺを撫でるとお詫びのつもりだったのか

「オチンチン、なめる?」

千佐子はこの優美とパパの怪しい時間帯には2階に上がってはこない事をわかってるので優美の嬉しい提案を受けとりました。

仰向けになった私の股間に顔を埋めた小さな頭を撫でながら至福の快感を楽しみました。
優美はママが来ることを心配してくれて毛布をパパの足元に用意しての行為です。
すぐにパパの下半身を隠せるように。

「じょうずだなぁ、、ゆうみは本当に舐めるのがうまいよ……」
誉めると目をこちらに向けてさらに気合いを入れてくれました。
「はあ、、きもちいい……、、パパ、気持ちよくて、、、もう、、ああでちゃうよ!ゆうみっ」
教えられた通りにパパの言葉で強く吸い始め棹を扱きあげてくれます。
「うっ!、、はあっ、……ああきもちいいっ!、、おおたまんねえっ、、、ううっ、、、は、」

「ありがとう優美……もういいよ、パパのタネ、ぜんぶ出ちゃったよ」
扱いてる手を止めるとまだ何度もコクンと飲み込みながら微笑みました。
せりあがってきてキスを求めて来ます。
まだ生臭い精液の臭いのする優美の口の臭いを嗅ぎながら舌を絡めます。
苦しそうに長いキスから口を離すとクスクスと笑って
「パパ?……きもちよかったねぇ」と自慢気でした。
終わって冷静になってみると男なんて勝手なもので少しだけ怖く感じます。
(この子、成長したら……この先いったい……)と、
「うん、ありがとう優美」
「くふふふふ、パパ、ゆーみのことがすき?」
「もちろん好きだよ」
「ママよりも?」
「内緒にしてくれる?」
「うん、ないしょにする」
「じゃあ、優美の方がママの100倍好き」
「くふふふっ♪、ゆーみもパパがだいだいだあーいすきっ!」
「だけど、ママには内緒にしてね」
「わかってる、ばれたらママ、かわいそうだもんね」

クスクスと笑いあってまたキスをしました。

今日は一転、いい天気ですね。

191
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/16 20:02:12    (dqACaeGD)
とか言いながら覗かれたかも知れないという焦りが誤字脱字や重複文字など顕著にあらわれてますね。

嫉妬とかされた経験がないので、もしも優美がそんな傾向になったら姫に相談するしかありません。

だけど、あの幼さでもあんなにしっかりと「逝く」のはやっぱり遺伝とかなんでしょうか。


190
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/16 16:15:51    (ndvrl5Uh)
もしかすると、ヤバイかもです。

歴史は繰り返すという言葉があるけれど……
千佐子の性癖ととの遍歴も千佐子の夫婦の行為を覗いた所から始まったと聞いていました。

でも……

優美が履いてきたスカートは黒のプリーツなんです。
いや、考えすぎなのかも知れないけど、怖くて優美には聞けてないんだけど、黒のオーバーパンツをはいてるんですよね。
「眠い」と言いました。
千佐子が「部屋で寝かせれば」と言うのでいつものようにお尻の下に手を入れた胸ダッコで階段を上がっていると優美の大きな瞳がパパをジッと見つめているんです。
とても眠いような目じゃありませんでした。
優美の部屋のドアを開けようとすると腕を首に回して抱きついて「パパとママのベット……」と言うんです。
「そっちがいいの?」と聞くと無言で頷きました。
パパの寝室はクイーンサイズなので大きいマットで寝たいのかなと思い何気に寝室入って夫婦のベッドに寝かせました。
「パパも……」と甘えるので横に添い寝をしようとすると優美の一言にゾクッとしました。
「パパ、カギかけて」
それはつまり、エッチをしてほしいと言うことなんです。
言われるがままにドアのカギを掛けて振り返ると優美がうつ伏せてブルマのお尻を出していたんです。
(これって、……)
優美、もしかしたら昨夜の私たちの行為を覗いたのかも知れません。
昨夜の千佐子も黒のミニスカートに黒のブルマを履いていたんですよね。
だとすれば千佐子が快楽から獣のようにヨガリ狂う姿を目撃したことになります。

添い寝をすると毛布を二人で掛けました。
うつ伏せた優美が顔をこちらに向けて子供とは思えない誘うような色っぽい目で見つめます。
ブルマの丸いお尻を撫でてあげても見つめられたままでした。
いつものエッチを要求する優美は仰向けで両足を広げて待つのが定番のスタイルなのに今日はうつ伏せてるんです。
そしてパパの顔を探るかのように見つめたまま。
すると毛布の中で優美がオーバーパンツと下着をごそごそとうつ伏せたまま引き下ろしたのがわかりました。
触ってみると確かに生のお尻の肌に触れました。
プルン張りのあるお尻を撫でているとやはり見つめたまま
「パパ……ゆーみにもペロペロして」と言いました。
「……にも……」です。
明らかに「ママだけじゃなく」の言葉が隠れた隠語です。
フィストセックスはわからないけど、少なくともそこまでに至る後ろからのクンニは見ていた可能性があるかも知れません。

毛布を剥ぐと優美が直ぐに四つん這いになりました。
確かめるために優美に指示をしてみました。
「優美、枕を抱いて顔をつけてごらん」
優美のお尻が高く突き上げたポーズになりました。
顔を近づけ指で割れ目を開くと優美独特の嗅ぎ慣れた臭いがプンと立ち上りました。
もうすっかり濡らしてもいてクリトリスの袋からお尻の穴まで一気に、でもゆっくりベロリと舐めあげました。
「んふぅ……」かわいいため息を聞かせてくれます。
ベッドの引き出しから昨日使ったオイルのボトルを取り出し指と小さなピンク色の膣に口に塗りました。
ラブジュースもたっぷりあるけれど傷をつけないように用心のだめです。
中指をゆっくりと差し込みました。
第2関節まで入れてはゆっくりと抜き出します。うつ伏せなので姫の指導通りにクリトリス側を膣の中から擦るようにしました。
「はー、、はー、」優美の息が静かな寝室に聞こえます
左手の親指で割れ目を広げると膣に入れた手の下からクリトリスを舌先でコロコロと転がしました。
「、ん、、はー、、ん、、、はっ」明らかに快感に息を止める優美の吐息に変わりました。
膣への刺激も続けながらクリの快感を与えるようにしたんです。
姫の教えから考えいたんです。

執拗に小さなオマンコを責め続けました。
たぶん10分はかからなかったと思います。
「ぱぱっ、、、ぱぱあ、、、、い、くっ、、いくっ」

ぐったりとうつ伏せた優美の体をそっと転がすと抱き締めました。
キスをして舌を絡めたあと枕元からウエットティッシュを抜き取り優美の足を押し広げるとまだ乾かない滑り汁を拭き取ります。
三回ほど拭き取ると渇いたティッシュで仕上げました。
パンツを戻し余計なことは一切言わず、聞かずにただ抱き締めて優美の余韻の邪魔をしないようにしていました。
暫くすると優美が寝息を始めましたので一時間ほど添い寝をして優美が目覚めるまで添い寝をしていたんです。
目覚めたとき一人にしたくなかったので……

目覚めたとき、優美が嬉しそうに微笑んで抱きついてきました。
「パパずっといたの?」と聞くので
「うん、ずっと優美の可愛い寝顔を見ていたよ?」と答えると
「ふふっ……ぱあぱ」しっかり抱きついてくれました。

夫婦の交わりを覗かれたどうかは聞こうとは思っていません。
189
投稿者:ひまり
2020/05/16 12:50:48    (dLjR3/EH)
今日は寒いです。
なのにスカートを選んだの?ユウミ自らが?

始まりましたか?理想の流れ・・・
ユウミ、パパとセックスをして、ママと対等な位地に今自分がある!と感じている?で、エッチで対等なら、あとは自分とママが同じ女としてどちらがパパに女として愛されているか、パパに触れずに確かめようとしてるんじゃないでしょうか?

ユウミは5さ○にして【女】になったのでは?・・・そうなら流れはベストです。

自らパパにベタベタすれば、パパが仕方なくそれに付き合うから、本当のパパの気持ちが確かめられない。
ママと同じくらいのパパへの距離感で、パパがどちらにより多く構うか?子供ながらに必死で確かめようとしてるんだと思います。

ならベストなんですが、ベタベタしてこないのは、セックスで悪いほうに気持ちが変わった可能性です。

※確かめましゅう!!!
ユウミの部屋で二人きりになってください。
ユウミ、泣くかも。不安を打ち明けて泣くかもです。
まずは安心できるために、二人きりでユウミの真意を確かめましょう!

たぶん大丈夫!
ユウミは女になったんだと思います。
188
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/16 11:19:22    (jZ9vLnfn)
「きょう、ママかわいいねって優美が言うの」

千佐子が笑います。
「やっぱりあの子、へんくない?」と。
「そお?、ホントに可愛いんだからいいんじゃね?」と茶化しました。
「もお、二人してっ、昨日から何をたくらんでるの?」

確かに優美の行動も何だか変わったように感じます。
今まで以上にパパにベタベタしてくると困るなと思っていたら、逆に引っ付き虫じゃあなくなって、今朝もいつもならソファーに座るなり正面ダッコをせがんで来てたのがパパが座ると頬にキスをしてくれると大人しく横に座るんです。
(おや?)
あと、いつもならママが寝室に入る前に優美の服を揃えて置いたのを黙って着てくるのに
「見た?」
「何を」
「昨日ね、白のキュロットとスパッツを置いといたのにスカートを履いてきたんだよ」
優美がトイレに入ったときに千佐子が横に座ってきて言うんです。
「暑いからじゃん?」
「スパッツはわかるけど、別にキュロットはいいじゃん」
「白って気分じゃなかったとか?」

優美がトイレから出た気配に千佐子が立ち上がってその話は終わりでした。

これってパパにセックスをされた影響ですか?

まあ、知られたからと言って騒ぎ立てるような千佐子ではないとは思うけど、それでも隠せるものなら隠しておいた方がいいと思うんですけど、どうですかね。
幸いに今日と明日、月曜も千佐子は在宅勤務日なので優美とセックスをするタイミングはないかとは思います。
あ、いや、変というなら千佐子だって何かが変。
昨日も今日もやたらと「旦那様」とか「あなた」とかパパに使うんです。
今まで「じゅんくん」とか言ってたのに馴れないから気になります。

ま、大した事ではないかりいいんですけど。

つまらない日常話でごめんなさい。

雨ですね。
ステイホームには絶好の日和です。
187
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/16 07:59:02    (ndvrl5Uh)
「ママとゆーみとどっちが……」

初めてパパの……つか、男のオチンチンを受け入れてからまだ一晩しかたたないのに朝からこの言葉をよく使うんです。
「どっちがすき?」「どっちがかわいい?」「どっちといく?」……です。
「ママには言わない方がいいよね」と諭すと
「うん、わかってる…ゆーみのほうがすきってわかったらママかわいそうだよね」と、完全に上からです。

極めつけはこのひとこと
「パパ、ゆーみとママ、どっちとエッチしたい?」
これには参りました。
「んー、……どっちかぁ~、」答えに詰まっていると
「パパはゆーみのほうがきもちいーんだよね」
「そうだね、…そうなんだけど、ママはパパのオチンチンをいれて欲しいんだって」
「いれるときもちいーから?」
「そう、女の子は大人になるとね? ……オマタに男のオチンチンを入れると気持ちよくなるように体ができてるから仕方ないんだよね」
「んー?」少し考えたあと
「ゆーみもなる?」(やはり姫の言うとおり快感は感じていない)
「なるよ、何回も入れてるうちにだんだん気持ちよくなってね?ママみたいにいつでもパパのオチンチンを入れて欲しがるように優美もなるんだよ?」
「んー?……パパも?」
「パパ?」
「パパもママのオマタにオチンチンいれるときもちよくなる?」
「なるよ、なるから赤ちゃんのタネが出ちゃうだろ?」
「オマタのなかに、きのうみたいにでちゃうの?」
「そう、そうすると赤ちゃんがママのお腹の中にできるんだよ」(性教育か……)
「ゆーみにもあかちゃんできる?」真面目な顔で聞くんです。
可愛くて抱き締めると頭を撫でました。
「まだ無理なんだ、もっともっとお姉ちゃんにならないとね」
そう言うと困ったひとことを言われてしまいました。
「るなおねえちゃんくらい?」
「あ、んー、いや、もう少しお姉ちゃんになってからかな?」誤魔化しました。
「ななせおねえちゃんくらい?」優美の追求はやみません。
「まあ、そうだね、七瀬お姉ちゃんならきっとできるよね」
「んー?」
なかなか困った質問だなと思いながら抱いていると何も言わなくなったので顔を見ればいつの間にか眠ってしまっていました。

千佐子にラインをして「優美、また眠っちゃったから寝かせておいていいか?」と聞くと
「いいよ、一緒に寝てあげて」と、

まだ起きないんですけど。
そんなに昨日のエッチが疲れたんですかね。
186
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/16 02:08:21    (ndvrl5Uh)
オイルを塗られると千佐子がお尻を振って逃げようとしました。
ランドセルのカバーが裏返って千佐子のツインテに被さります。
「ほらあ、おとなしくしないから……」
ランドセルから千佐子の脱いだ汚れパンツが滑り出ました。
パンツを掴んでカバーを戻し固定させると白地に小さなドット柄で割れ目に当たる部分が黄色くシミの着いたパンツを千佐子の鼻に押し付けました。
「んああ~あ~!」顔を背けました。
「やあだは無いだろ、自分の臭いだもん」
パパの手にもオイルをたっぷりと垂らすと千佐子の膣に五本指をすぼめてゆっくりと入れます。
千佐子が震えるような呻き声を上げました。
「おー、ごめんごめん、入れたままだったね」
コントローラーのスイッチを「切」にすると改めて指を膣口に差し込んで行きました。
指関節が隠れた時点で追加のオイルを左手で持ったボトルから膣の上に垂らしました。

「ほおおー、、、んほほほ、、、んほおおおーー、おおおん」
背中を丸めて獣のように呻きます。
背負ったランドセルがツインテの頭まで落ちてしまうほど背中を丸めます。
手首の少し手前まで入ってしまいました。
指先に何かが当たりました。女性の仕組みはよくは知らないけど多分それが子宮の入り口だと思いました。
ゆっくりと肘を回転させるように捻ります。
「ん、あっ、、んんああっ、、」
千佐子の顔を覗き込むと激しくまばたきをしながら目を裏返す出前の状態です。
ゆっくりと膣から手を抜きます。
ヌルッと抜いてしまうと膣穴は広がったままです。
抜ける瞬間に千佐子が吠えました。そして
「シューー」
私の肩に向かって熱い尿を飛ばしたんです。
肛門が広がって電極棒がボロッと落ちると「ブブー
ッ」刹那っ屁を放屁しました。
二秒ほどで潮噴きは止まりダラダラとパイパンに剃られた割れ目の土手を流れ落ちます。
2回目は中指をややつき出した形の握り拳を膣に当てます。
千佐子が息を止めて待っています。
オイルを追加しながらゆっくりと押し付けました。
不思議な位に拳が潜って行くんです。
また千佐子の獣の呻き声を聞きながら今度は手首の前まで入りました。
ゆっくりとギリギリまで抜くとまた差し込みます。
それを2回繰り返して抜きました。
今度は少し長く失禁すると隣の部屋で眠っている優美に聞こえやしないかと心配になるほど唸りながら背中を丸めます。
飛沫を飛ばすことが分かっていたので口を開けて待ちました。
音をたてながら尿道口から薄黄色の熱い体液が口の中に溢れます。
「んお、、おん、、ん、、」懸命に飲み込みました。
2回目は長くてビデオを見る限り5秒近く出したと思います。

3回目、千佐子の膣に入れようとした時です。
一度は止まった尿を激しく吹き出させるとツインテの頭を震わせて
「んははははああははは」みたいなおかしな息を吐きはじめたんです。
噴き出す尿を手のひらで押さえながら千佐子の顔を覗き込むと完全に目を裏返してしまっていました。
少し慌ててしまい千佐子の頬を叩いて「ちさこ!っ、、おい、ちさこ」声をかけると縄跳びのグリップを咥えさせられてヨダレまみれの顔を向け虚ろな焦点の合わない目を向けました。
「おい、大丈夫か?」声をかけると小さく頷いたので安心しました。
尿も止まっていていつの間にかクリトリスに挟んだクリップも外れ落ちていました。
太ももに下ろされたブルマからは千佐子の尿が滴り落ちています。
千佐子の尿の臭いと口に残る味にパパの興奮も限界でした。
落ちかけた黒のミニスカートを背中まで捲り上げると崩れかけた千佐子の腰を両手で捕まえオイルと尿にまみれた膣にぺニスを突き立てていました。
あまりの興奮でバックから突きまくって、恥ずかしいけれど一分ももたずに「ああ、だめだっ、、ああーいいっ、、ああいいっ、、ちさこっ!、、んん、、おお、、」
何度も千佐子の尻の肉を震わせて叩きつけながら射精をしていました。

千佐子のランドセルを外し濡れた袋を脱がせシーツとレジャーシートを千佐子の体の下から抜き取って丸めるとベッドの脇に下ろしビデオとライトを片付けました。
千佐子はその間ぐったりと横たわっていたので毛布をかけて添い寝をしました。

着替えがなかったので全裸のまま寝かせていたけれど一時間ほどで起きて諸々の濡れた物を抱えて寝室を出て行ったんです。

そりゃあ寝不足にもなりますよね。

こんな風でした。
拙い文章で伝わりにくいだしょうけど、素人なのだお許しをください。
185
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/16 00:55:43    (ndvrl5Uh)
千佐子はもうベッドですっかり意識不明です。

軽くイビキをかいて眠ってます。
初めて千佐子の鼾を聞きました。相当疲れてるんだと思います。
今日帰ってくるなり笑いながら「腹筋が痛いよ」と言ってましたから、何度も仰け反って痙攣させたから(笑)

靴まで履いてきて完璧な学校帰りを演じてくれた千佐子をお姫様ダッコでベッドの上に座らせました。
ランドセルを下ろさせるのが惜しかったのでしばらくはダッコかバックスタイルで楽しむつもりでした。

わざとらしく顔から足の先まで舐めるように撮ります。
千佐子がこれもミニスカートの前をわざとらしく押さえて恥ずかしがる演技で盛り上げてくれました。
「おじさん、そんなに千佐子を撮してどうするの?……はずかしーよぉ」スカートを投げ出した太ももに押さえつけて恥ずかしがります。
「千佐子ちゃん、押さえてないで中を撮らせてよ」
左手でスカートを摘まんで捲り上げます。
「ええ~?……やあだあ…おじさんまたエッチなことするつもりなんでしょー」スカートを押さえました。
「だってさ、エッチなことされたくておじさんの所に来たんだろ?」
横に並んでランドセルの下から腰を抱きます。
「ん?……そうなんだろ?……んー、いい臭いがするねぇ千佐子ちゃんは……香水?」
「えー?、そんなのつけてないから」
後ろから回した手をシャツの下から差し入れて小さな膨らみかけの乳房を揉みました。
千佐子がシャツの中でうごめく見えない手を俯いて見ていた目を見上げると直ぐに目を逸らしました。
「ほほ、プルンとして張りがあるよ、かわいいなあ千佐子ちゃんのおっぱいは」
「かわいくなんかないもん……」横目で睨みます。
「ほら、こないだみたいにおじさんのチンポ、握ってごらん……さあ、……ほら」
千佐子の手が私の物をトランクスの上から探ります。
「手をいれて、…握って」

いたずらヘンタイ親父とスケベガキのやり取りは30分も続きました。
「はずかしいならこれをつけてごらん」
アイマスクを手渡すといつもの棚にカメラを置きます。
ベッド脇の三脚照明を点けて振り返ると黒のアイマスクを着けた千佐子が何も見えないと怖がりました。「これ、咥えて……そう」
縄跳びのグリップを咥えさせました。グリップのエンドをカッターで落としビニールの縄を引き出してあります。
頭の後ろで軽く縛ると余った紐で後ろ手に手首を縛りました。
「んー、、ん?……あー、、あーえんあんごー?」
「なんで縛るのかって?」
「んー」
「後でね、見せてあげるけど、スッゴク可愛いよお?」
前に押し倒しました。
カメラを取ってお尻を高く上げて顔をマットに着けたはずかしい姿を写します。
スカートを捲りブルマを露出させると丸いお尻をなで回しました。
「んーー、、んんんーー!」千佐子が悶えます。
ブルマのクロッチを割れ目に沿って親指でなぞりクリを捏ねました。
「、、ん、、、ん、、、」
ブルマをゆっくりと剥いて下ろします。
「ほーら、もうお尻の穴が見えちゃったよ?……はずかしいなあ千佐子ちゃん……おじさん、穴の臭い嗅いじゃおうかなぁ」鼻を近づけてわざと鼻を鳴らして匂いを嗅ぎます。
「ああーんあー、、あーあー、、あーーー」

ブルマを下げました。
「んっ、、」
「ほらあ、暴れるからおまんこまで見えちゃったよぉ?」
指で開くとオクラのように透明な糸を引くのをカメラを近づけて何度もパクパクと開いては撮します。
ブルマのクロッチには白く千佐子の割れ目が絞り出した滑りが着いていてそれも撮しました。
「あ~あ、こおんなに汚しちゃって、はずかしい子だなあ、……おじさんがキレイにしてあげようね」

延々と後ろから激しいクンニを受けて千佐子がビニールの上に敷いたシーツの上にヨダレのシミを作ります。
「そうだ、コロナの検査もしてあげないとなあ……体温を測ってあげようかなぁ」
体温計を肛門に差して押し込みました。
一摘まみだけ残して奥まで入れては抜き、入れては抜きます。
「ピピピ」計測終了です。
「ほ、よかったねぇ、平熱だよ……ほら、」
うつ伏せの千佐子の鼻に近づけて便臭を嗅がせました。
「ああーんあー、」千佐子が顔を背けました。
ウエットティッシュでアナルを丁寧に拭き取るとまたクンニ再開です。
クンニで一度逝かせると休ませずに低周波治療器を用意しました。
電極グリップをクリ袋に挟ませアースをパパの手製の電極棒に挟んで肛門に挿入しました。
何度も使われているので見えなくてもそれと分かっている千佐子が唸りながら頭をイヤイヤと振ります。
どんなに激しい電気刺激が来るかを知っているからです。
逝っても逝っても電気は許してくれないんです。最後には耐えられずに転がって暴れグリップを外すしかありません。
コントローラーを「微弱、揉み」から始めます。
微弱でもランドセルを持ち上げて背中をビクッと丸めます。三秒おきに三秒電機が流れるんです。
コントローラーの赤いパイロットランプの点灯に合わせて千佐子が体を捩って裏声で悲鳴を上げます。
アナルに入れた電極棒が押し出されるのを押し込みながらコントローラーの電圧を上げて行きます。
膣口が
開き、閉じては開くを繰り返し、止めどなく白濁したマン汁がトロトロと流れてクリ挟んだ電極クリップの細い電線を伝って流れ落ちます。
カメラが揺れると二人の姿を撮して固定されました。
パパが囁きます。

「さあ、お楽しみに、しょうかねえ、千佐子ちゃん」

千佐子がその言葉の意味を知ってうなり声を上げました。
184
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/15 20:50:01    (Ex9ymUzL)
そうでした、姫が教えてくれていたのにすっかり忘れてました。

「100」という概念は大人にとっては99の次であり、三桁に移行する「数字」でしかないけど子供にとっては絶対的な「力の差」の単位なのだと。

子供の優美にイメージとして分からせるなら「100倍」なんですよね。
改めて心に留めておきたいと思います。

つか、千佐子が気になる事を言ってました。
「今日、優美になんかあった?」と、
「何かって?、なんか気になることでもあるの?」少しドキドキしながら逆質問です。
「何かって?」だけにしとけば良かったかなと反省です。
「んー、なんとなく……」と言ったあと大あくびをしたので
「やっぱり眠いんじゃん、たまには早く寝れば」と誤魔化しました。
「そーね、さすがのヘンタイじゅんくんも今夜はしないだろうからねえ~」と、横目でニヤニヤ。

何を感じのかはわからないけど、全く油断のならない魔女です。
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