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純と姫の交換日記

投稿者: ◆GHxxUVTcV6
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2020/04/07 00:19:15 (MdzgJGHh)
これから書くのは私、純が「姫」と呼ばれる少女に語る長いながい近親性愛の妄想ストーリーです。
あくまでも「妄想」であり、ファンタジーとしての交換日記ですので現実を、リアルを求める方々には退屈な会話でしかないかも知れませんがご容赦ください。

では、始まりです…………
 
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183
投稿者:ひまり
2020/05/15 18:56:02    (LhgTRAJD)
ママとのライバル心を煽るひまりの策をちゃんと汲み取ってくれたんですね。さすがパパ!

でもまだまだですよ!
パパは嵌めたい!当然でしょう。
ただ、女の子はクリオナから始めるように、結構な割合で女性はクリ派が多いんです。
指入れオナする女の子はかなりの経験者で膣派なの。

だから、これまでクリでイク快感を覚えたユウミは、このままいくと『膣(オチンチン入れ)は別に無くていいや』ってなる可能性が高いの!
そうなるとカチロリに入れることが最高の喜びのパパの楽しみが無くなり、逆に入れたいストレスに苛まれることになりかねない。

そこで、女の子が一番エッチで気持ちいいのが膣入れ(オチンチン入れ=セックス)であることを手を変え品を変えユウミにすり込んでいく必要があります。

このままだと『パパ、オチンチン入れるのユウミもういいよ』って拒否られちゃうよ。

まぁ、ズバリ言うと・・・だから、あのクソ実父はわざと母親とのセックス(オチンチン入れ)を千佐子に覗かせた訳です・・・
チンポを入れられてヨガる母親を見せつけることにより、千佐子のライバル心を煽り、パパのオチンチンを入れたい!って思わせたの・・・

だからと言って、パパ大好きなユウミにママとのセックスを覗かせてはいけません!
そんなことしたら、ユウミ、ショックでパパを嫌いになる可能性が高いからね。

まず、言葉で、オチンチンをオマンコに入れるエッチが女の子が一番気持ちいいんだよ!とわからせてあげること。
オチンチンをオマンコに入れることをセックスと呼ぶことを教え。
※【セックスは一番好きな人とする、一番気持ちいいこと】と教えること。

ユウミとのセックスはママとのセックスの百倍気持ちいい!と伝えること(何倍もじゃダメです)

ママがパパのオチンチンを入れて欲しがるから、仕方なくセックスしていて、パパはユウミが一番好きだから・・・と匂わすこと。

話は変わりますが、今、千佐子はフィストの快感に震え、パパの虜になりつつある状態です。

えー、説明すると、フィストは痛いんじゃなく【苦しい感覚】だよ。説明が難しいけど、首を絞められてる感覚に近い苦しさかなぁー
オチる感覚、いやオチそうな感覚?その苦しさに激烈な膣の快感が合わさるから、セックスで最大の快感・・・それがフィストファックなんだと思います。
182
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/15 17:16:30    (Ex9ymUzL)
あと数年は待たなければと諦めていて、それがストレスでした。

先っぽだけとはいえこんなに早く優美に入れて、膣の中で射精までできるなんて、本当に夢のようです。

ビデオを見ると2回目に入れるときに滑ってクリを擦り上げてしまったときに優美がその刺激でビクッと体を痙攣させるシーンがあって、そんな小さな予期しない場面も本当にお宝です。
いつか優美とこのビデオを二人で見ることができるだろうか、
「ママにゆーみのほうがきもちよかったっていわないでねパパ」
お風呂で洗っていると優美が言うんです。
「なんで?」と聞くと
「ママ、かわいそうでしょ?」と、
「じゃあ、優美にパパがオチンチン入れたことも内緒にしてくれる?」そう言うと
「パパぁ、あたりまえでしょお?」と口を尖らせました。
「またしようねパパ」クスリと笑いました。
優美の方からやりたいと求めるまで時間をかけて調教するつもりです。
パパには姫のようなテクニックは無さそうなので時間をかけないとできそうもありません。

今まで優美は並みならない美少女だと思ってたけど、
セックスをした後に見る優美はマジで天使です。

愛は脳の見せる幻想と錯覚なのかも知れません、
それでもいいと思います。

優美の膣の中は、おまんこは想い焦がれていた何倍も素敵な感触でした。
つか、言葉でどう表していいかが分からないです。

「またしようねパパ」

何度も繰り返し優美のこの言葉を、本当にバカのように繰り返し再生して聞きました。

姫に感謝をしながらです。

あ、ちゃんと編集はします。約束しますね。

千佐子が帰ってくるので昨夜のフィストはまた時間を作って報告します。

181
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/15 15:50:41    (Ex9ymUzL)
もっと奥へも入ったはずです。
でも、パパはこれで充分に満足したんです。
中だしもしてしまいましたし、
初めてラブホで千佐子に出した時よりも確実に強い快感を感じました。

そのあとお昼寝もしないで優美がもう一度入れると言うのでパパの回復を待って、2回戦目をしました。
でも、優美の膣口やの周辺が赤く腫れてるように見えたのでそれで今日はやめました。

そのあとは狂ったように優美を愛撫して何度も逝かせて楽しませました。
もちろんパパもですけど。

今頃眠くなったと言って寝ています。

千佐子が帰るまでにシャワーを使わないと。

コロナでステイホームのおかげです。
もっとも、姫の提言と教育がなければ絶対にできなかったでしょうね。

千佐子も、優美も、もうパパの女です。
叫びたい気分です!!
生きててよかったです。
これから少しずつ慣らして、少しずつ深く入れてみたいと思います。

姫、本当にありがとうございました!

180
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/15 15:36:24    (Ex9ymUzL)
わかりました。今夜中に編集を終わらせておきます。

この子だけいればいいかな、と思いました。
亀頭が隠れただけで、それはもう言葉にできないくらい素晴らしい感触でした。
ゆっくりとオイルにまみれ
赤黒くテカった肉が暖かなゴムにでも入れるかのように締め付けられながら、徐々に入っていう様は感動的ですらありました。
頭を上げてパパのものが入る様子を優美も真剣に無言で見つめます。
一回抜くとその時は何故か目をつぶりました。
そしてまた……
そしてまた、
膣口は開いたままでした。
抜くときには靴下がめくれるように、入れるときにはすこし押し込まれたあとプルンとゆっくり亀頭を包んでくれるんです。

「優美、、パパ、、もうでそう……」先端から下腹部に怪しい痺れが始まってしまいました。

「きもちいいの?」優美が囁きます。
「ものすごく、、あ、ぁあでるっ、、うー、きもちいいよっ、、ゆうみっ!、、ゆうみっ」
「ママより、きもちいー?」
「あっぁ!、、、んんっ、、」
「パパ、タネ、でたの?」
「……うん、、優美の中に出しちゃったね」
「ママとどっちがきもちよかった?」
「優美の方がママより何倍もきもちよかったよ」
「ほんとに?」
「ホントだよ」
「パパのオチンチン、はいってたね」
「入っちゃったねぇ、……痛かった?」
「さいしょだけ……ちょっとだけ」
「あ、ほら、パパの出したタネが出てきたよ」
優美の割れ目を指で開くと白い精液がゆっくりと流れ出て来ていました。
「でてきちゃうんだ……」不思議そうに自分のオマンコを眺めます。
ティッシュで拭き取り抱き締めると優美がクスクスと笑い始めました。
つられてパパも笑います。
しばらく二人で抱き合って笑っていました。

179
投稿者:ひまり
2020/05/15 13:51:47    (LhgTRAJD)
「パパのおちんちん、ゆうみいれたい」からビデオはスタートですよ!

その前「そっか、じゃあちゃんとパパにそう言ってみて」(は、誘導の証拠となります)を含む全ては、後で編集で全カットしてください。
編集前のバージョンはこの世から削除ですよ!
これで全て大丈夫ということになります。

今後も、毎回「パパのおちんちん、ゆうみのオマンコにいれてほしいの!お願い、パパぁー」発言をしっかり録画し、その前のシーンは編集で全カットし、カット前バージョンはこの世から削除、これの積み重ねを繰り返すの!

パパ、OK???!
178
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/15 13:01:47    (Ex9ymUzL)
もう、綺麗事を言う余裕も無くしていました。

そして今後、その資格も無くしました。
後悔はしないと思います。
瑠奈の時のように、一時の誘惑に負けて後悔したような事には決して……
千佐子も、優美も自分の女として年老いて土に返るまで大事にしていく覚悟です。

裸ん坊で、と提案すると二つ返事でした。
二人でクスクスと笑いながら全裸になると優美の小さな体を抱き上げました。
服を脱いでいるときから姫の後押しのレスを読んで優美とセックスをする覚悟だった私のぺニスは今までにないくらい、まるで少年期のように亀頭が覗くほど伸びて上を向いて弾んでいました。
パンツを脱いだ時のそれを見た優美が人差し指でぺニスの先端をつついて笑いました。
「パパのおちんちん、ぴくぴくしてるぅ~」


「してるね、優美に早くタネを出してほしいって楽しみにしてるんだね」
そう言うと笑って半分近くも剥けている残りの皮を剥いてくれながらおちんちんに話しかけてくれました。
「そっかぁ、わかったわ、ゆーみがすぐにだしてあげますからね、もうすこしだけまつのよ?」
そう言いいながら最後のパンツを足踏みをしながら優美が脱ぐと二人ともアダムとイブになりました。

「優美、昨日の夜ね」膝をついて抱き締めました。
「うん、よる?」
「そお、優美が眠ったあとにね」
「ん」
「パパね、ママのオマタにこのオチンチン入れたんだ」
「…………」瞬きも忘れたかのようにパパの目を見つめました。
「ママね?、パパに気持ちよくしてほしいって言うから」嘘ではないけど、明らかな誘導です。
優美の顔が不満そうな顔に変わっていくのがわかりました。
「ママ、きもちよかったの?」口を尖らせて小声で聞きました。
「うん……すごく気持ちよかったって」
「パパも?……ママにいれてきもちよかったの?」顔を紅潮させました。
「うん、男も女の子もね、ここに入れると最高に気持ちよくなるんだ」お尻の後ろから割れ目を指で広げて小さな膣の入り口を探りました。
「パパ、ゆーみにもいれたら気持ちいい?」涙を浮かべるんです。
今までのパパならこの涙で終了です。
でも、今日こそは覚悟の誘導でした。
「もちろん気持ちいいに決まってるよ」
「ママとおなじくらい?」
「ママよりずっといいかもね」
そう言うと意外なほどの強い力で抱きつきました。

パパの指はその間も後ろから優美の生殖器の愛撫を続けていたんです。
「だったら、ゆーみにいれてもいーよパパ」
愛撫に慣らされた優美の割れ目は次第に滑りを帯びて来ていました。
「それがね?ダメなんだよ優美」
「なんで?」
「男はね?女の子から入れてほしいって、自分から気持ちよくしてって言ってくれないと入れちゃダメって決まってるの」
「きのうのママみたいに?」
可愛くて頬を擦り合わせました。
「優美は本当に頭がいいなあ、……そう、きのうのママのように女の子が入れてほしいって思わないとダメなんだ」
詭弁です。でも姫の言葉を忘れないようにしないと瑠奈の時の二の舞です。
「どう?、優美はパパのオチンチン、入れてほしい?」(ビデオに声が入らないように耳打ちです)
「うん」
「そっか、じゃあちゃんとパパにそう言ってみて」
「パパのおちんちん、ゆーみいれたい」
頭を撫でながら小さな体を改めて抱き締めました。
「そっか、じゃあパパ、頑張って優美に入れてあげるね」そう言うと
「うん」と頷いた優美でした。
177
投稿者:ひまり
2020/05/15 10:05:03    (LhgTRAJD)
10歳の少女チーちゃんへの昨夜のフィストプレイの詳細を詳しく報告なさい!
今日中でいいわ!

まずはユウミなのね?千佐子がいない二人きりのチャンスに気持ちが抑えられないのね?
わかったわ

昨夜、ママのオマンコにチンポを入れてめちゃくちゃ気持ちよかったことをユウミに報告なさい!
ユウミが自ら『ユウミのオマンコにパパのオチンチン入れてほしい!』って言わせるの、ユウミが自らどうしてもパパのオチンチンをユウミのオマンコに入れてほしい!と言った証拠がほしいわね。ビデオよ!

それが撮れたら、ユウミのオマンコにペニスを挿入しなさい。
お昼前には、ヨガりだし、根元までガッツり嵌められるから!
パパの夢、リアルに軽い5さ○のユウミにパンパン音をたてて【駅弁】なさい!
ユウミ、パパの首にしっかり腕を回しヨダレ垂らして白目むいて失神するかもね。
千佐子よりお漏らししそうだわ。
176
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/15 08:46:59    (Ex9ymUzL)
ダメだ……優美がかわいくて我慢できないかも知れない

いれてみたいよ姫、どうしても優美に入ってみたい。
ガチガチがおさまらない。
気が狂いそうだ。
175
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/15 08:17:53    (Ex9ymUzL)
千佐子はタフです。普通に仕事に行きました。

優美の朝ごはんも作りおいていつもと変わらない笑顔の千佐子を玄関で抱き締めて送り出しました。
「大丈夫か?」と聞くと
「心配ならあんなにしなきゃいいでしょ?」いたずらっ子のような目で見上げます。
「そうだな、でも善かったんだろ?」
「ばか、へんたいじゅん」キスをして髪を撫でると微笑んでドアを開けました。
振り返るとひとこと、
「善かったよ……だんなさま」と笑いました。

ビニールのレジャーシートをマットの上に広げ、その上に洗えるシーツを敷いて、あれこれ用意したグッズを整理して広げて待ちました。
今回はビデオカメラは手元に置いてハンディで撮影です。
オイル、アイマスク、細いロープ、縄跳びの縄、除菌ティッシュ類、ジェルのボトル、タオル2枚、ローターも一応、パパお得意の電気刺激グッズも一式。
広げたこれらを先ずは撮影していると千佐子が階段を上がる足音にドアへカメラを向けて待ちます。
優美の部屋を確認した気配のあと静かに寝室のドアが 開いて10歳の子供になった姿の千佐子が現れました。
リクエストを全て満たした少女の姿です。
ツインテを飾りゴム(花はなくて白のポンポン)で結び前髪を作ってくれてました。
肩だしの胸にギャザーを施した白の半袖シャツ。黒のミニスカートに生足、白のニーハイソックス(横の縦に一本のドット柄)
足音が妙だと思っていたら水色の子供靴を履いてきてくれていました。
極めつけは「赤のランドセル」です。
全てを舐めるようにカメラを向けて撮ります。
千佐子が両手を広げて一回転すると顔を手のひらで隠して「顔はごめんね、誤魔化しようがないから」と笑います。
「手をどかしてよ、……まだ全然イケる……可愛いよ」空いてる手で千佐子の手首をつかんでどかします。
「ウソだぁ、ばか」でも嬉しそうに笑いました。

「千佐子ちゃん、スカートのなかはどんなかな?」
カメラを向けると黒のミニスカートの裾を摘まんで捲ってくれます。
「こんな感じだよ」小首を傾げて微笑みました。
パパ好みのブルマタイプのオーバーパンツを履いてくれていました。
「その中は?」と、ズームで股を撮すとクスクスと笑いながらおへその下から指をかけてゆっくりと引き下ろしました。
本物の子供のような縦筋が見えはじめてもパンツは出てきません。
千佐子の顔にカメラを向けるとクスクスと笑いながら
「のーぱんだよぉ~」と、
「履かずに学校?」
「違うよお、汚れたから脱いじゃった」
「なんで汚れたの?」
「ふふっ、……ちょっとだけオシッコ、もらしたの」
「そのパンツは?捨てたの?」
「ううん?この中だよ」体を捩ってランドセルを向けてくれました。
「マジで入ってるのる?」ちょっとドキドキで聞くと
「入ってるけど、……なんで?」
「見てもいい?」
「やあだあっ、はずかしイいっ」

強引にランドセルのカバーを開けると本当にパンツがありました。
綿の白地に小さなブルーのドット柄、跨ぐりに水色のラインが入ってるパンツを取り出すとクロッチを裏返して眺めます。
薄く黄色の染みがありました。明らかに本当に履いていたパンツでした。
たまらずに鼻にそれを押し付けて甘酸っぱい、少し塩味のある不潔な臭いを嗅ぎます。
「わっ!へんたあーいっ、なんで嗅ぐのおっ、キモいよおー」
千佐子がパンツをつかんで剥ぎ取るとお尻の後ろに隠します。
プレイは始まっていました。
174
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/15 00:25:22    (Ex9ymUzL)
千佐子がヤバい、マジで10歳にしか見えない、マジ萌えです。
目隠し、やりたいほうだい、昼過ぎに抜いてるからまただまだいける
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