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2018/12/09 22:46:35
(fDRGf5az)
母と初めてひとつになってから、俺は日に日に母に夢中になって行った。気品と優しさ、美しさを備え、更に誰よりも俺を愛してくれる母の右に出る女性は存在しないとすら思っていた。母は肌のケアも欠かさず、俺のために美しさをキープすべく、エクササイズも欠かさなかった。しかしそんな母に父は興味をしめさなかった。父は会社近くにマンションを所有し、家には月曜の夜、一時間程度しか戻らなかった。マンションには愛人を囲っているという噂があったが、母は確かめようとはしなかった。マンションに出入りするのは俺とは腹違いの姉だけだった。しかし、そのおかげで俺は母の全てを堪能できたのだ。
中学生という多感で性の悩みがつきない時期に、いつでも性の手解きをしてくれる美しい女性、母の存在は俺の人生で最高の宝物だった。学校から帰ると、母と激しいキスを交わし、一緒にシャワーを浴びてすぐに交わった。母の中で果てることが許される時もあった。それ以外は口の中で果てて、最後の一滴まで飲み干してくれた。欲望を発散させると、勉強に集中できた。そんな夢のような生活が始まり一年が過ぎた頃、母は言った
「一度彼女とエッチしてみたら?」母の提案に俺は度胆を抜かれた