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2018/12/09 22:46:35 (fDRGf5az)
母と初めてひとつになってから、俺は日に日に母に夢中になって行った。気品と優しさ、美しさを備え、更に誰よりも俺を愛してくれる母の右に出る女性は存在しないとすら思っていた。母は肌のケアも欠かさず、俺のために美しさをキープすべく、エクササイズも欠かさなかった。しかしそんな母に父は興味をしめさなかった。父は会社近くにマンションを所有し、家には月曜の夜、一時間程度しか戻らなかった。マンションには愛人を囲っているという噂があったが、母は確かめようとはしなかった。マンションに出入りするのは俺とは腹違いの姉だけだった。しかし、そのおかげで俺は母の全てを堪能できたのだ。
中学生という多感で性の悩みがつきない時期に、いつでも性の手解きをしてくれる美しい女性、母の存在は俺の人生で最高の宝物だった。学校から帰ると、母と激しいキスを交わし、一緒にシャワーを浴びてすぐに交わった。母の中で果てることが許される時もあった。それ以外は口の中で果てて、最後の一滴まで飲み干してくれた。欲望を発散させると、勉強に集中できた。そんな夢のような生活が始まり一年が過ぎた頃、母は言った
「一度彼女とエッチしてみたら?」母の提案に俺は度胆を抜かれた

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2
投稿者:(無名)
2018/12/09 23:11:05    (/ZDP7Ihu)
夢はもう見てる見たいなので安心してるよ!父さんより
3
投稿者:ウンザリ
2018/12/11 17:48:05    (dvKwcI0y)
言葉使いが30代半ばだな。

若さがない妄想文で、刺激的な内容すら
ない。
大変残念な作文である。
4
投稿者:(無名)
2018/12/12 00:04:10    (A0b/U5Lx)
「ちょっと待ってよママ」俺は母の言葉の真意がつかめなかった。
「優、真央ちゃん(彼女)のお母さんと話したのよ。そうしたら真央ちゃん、わたしが綺麗だから、優があまり真央ちゃんに興味が無いんじゃないかって悩んでるらしいのよ」真央と付き合って一年、そもそも付き合うきっかけは、真央が俺にマザコンなの?と聞いてきたからだ。
「だからって、俺、ママとエッチしてるからいいよ」
「もう、真央ちゃんの気持ちも大事にしてあげて。ママは優を独占しようと思ってないわ。他の女の子とエッチしても、またママの所に戻ってきてくれればそれでいいの。優が女の子に人気あるのわかってるから」そんな話をした数日後、真央から週末、家に泊まりに来てほしいと言われた。その日、両親は旅行に行って留守らしい。俺はママに相談した。
「真央ちゃんの気持ち大事にしてあげて」「ママ、俺が本当に他の女の子とエッチしてもいいの」「しかたないわよ。でも今夜はママだけを愛して」母は俺を抱きしめ、激しく舌を絡めてきた。
「ママ、すごく濡れてる」母を全裸にして下半身に舌を這わせるとそこには舌ですくい切れないほどの粘着質の愛液が溢れていた。
「いゃ~ん、言わないで、ママ凄い興奮してるの、優が他の女の子とエッチしてること考えたら、嫉妬と興奮で、自分でもわからないほど興奮しちゃって、優舐めて、いやらしママのオマンコ舐めて」俺は夢中で舌を這わせる、両手を伸ばして2つの乳首を同時に刺激した
「ああ~ん、それ好き、ママいっちゃう」母の太ももが俺の頬を締め付け、やがて全身から力が抜けた
「ママ、興奮しすぎ」そんな母が可愛くて俺は口唇をふさいだ

5
投稿者:(無名)
2018/12/18 03:51:30    (ndLaMI71)
真央とは小学校から同じクラスで親同士も付き合いがあったので、回りからも近い存在と認識されていた。付き合ってから月1でデートらしきものはしていたが、それらしいムードになるのを避けていた。両親が旅行に行く時に真央は俺が泊まりに行くことを告げていて、ボディガードがいてくれて頼もしいとニコニコしていたらしい。俺は地元の空手道場に小学校の頃通っていたので回りからは硬派に思われていたし、男子と言い争いをしている真央を助けて仲裁することが多かった「優君が出て来なくても、あたし勝てたからね」いつもそんな強がりを言っていたが、両親には俺がいつも助けてくれると報告していたらしい。それを俺は母を通して聞いていた。
「ねぇ、あたしのことどう思ってる?」俺が苦手な数学の勉強をして頭をかかえていると真央は顔を近づけてきた
「どうって、世間一般でいう彼女じゃん」「でもさ、優君なにもしないよね。デートの時も、手を繋ぐとすぐ離すし」「人前だとなんか照れくさくて」俺はしまったと思った「じゃー、今は?」真央は目を閉じた。俺はそっとキスをした。真央は目を開け、微笑んだ。「真央、可愛い」俺は思わず口に出していた「ありがとう」真央から口唇を重てきた。「優君、いいよ、あたし優君となら」その言葉に俺は我を失い、真央を抱き上げ、ベッドに寝かせた。目を見つめ、キスをした。口唇を吸い、舌を差し入れた。「優君、キス上手いね」真央に言われ、ふと母の助言を思い出した。「相手が初めての時は自分だけテクニックを使ってはダメ」そのあと、俺はぎこちない手つきで真央とひとつになった。多少の後ろめたさはあったが、腕の中で目を閉じている真央を愛しく思った。

「ただいま」俺は玄関を入ると小さな声で言った。「お帰り、素敵な夜を過ごせた」すぐに母に捕まった。「なんとか、シャワーしてくるね」「もう、気を使わなくていいから、ママにお話聞かせて」リビングのソファーで俺は、真央との一夜を語った。「ママの言った通りに出来たのね。いい子」母は俺の頭を撫でた。「ママにはいっぱい甘えていいのよ、それから優のテクニックで何回いかせてくれてもいいのよ」「ママ」俺は母と舌を絡ませた。「一緒にお風呂入ろ」俺は母の手を引いて風呂に向かった。その日俺は母から離れなかった。

6
投稿者:(無名)
2018/12/20 02:38:16    (HYDcQ237)
母と俺との関係をただひとり見破った人がいた。中学の時の担任の先生だった麻奈美先生だ。彼女は今でいう吉岡里○似のしゅっとした感じで、生徒から人気があった。中学の卒業式で、笑顔で俺達を見送ってくれたのが印象に残っていた。

高校に入り、真央とは自然消滅していた。しかし母とは依然激しく身体を重ていた。そんな時、町で麻奈美先生に再開した。「優君、元気!」恥ずかしくなるくらい大きな声で俺に近づいてきた。「元気だよ。先生は?」「それがちょっとね」30歳間近だが、肌が綺麗だと思って、横顔を見つめた。「ねぇ、優君に話を聞いてもらいたいの。良かったら家来ない?」先生は強引に俺の手を引いた。「ちょっと先生」俺は仕方なくついていった。先生のマンションに入ると別の女性と一緒に住んでいるようだった。「ルームメイト、いつも帰り遅いの。ほんとは男子禁制なんだけどね」先生はぺろっと舌を出した。「先生って可愛いとこあるね」「こら、大人をからかうな」先生は軽く俺の頭を叩いた。「また背伸びたね、教え子の成長はいつまでたっても嬉しい」先生は腕を組み偉ぶってみせた。「先生、話しって?」「学校ね、やめよかと思って」「マジで?」「あなたたちが卒業してから何だか心に隙間が出来ちゃった感じで」「だって他の生徒がいるじゃない」「でもね、優君、あなたはいないの。先生ね、ずっとあなたを見てたの、だからあなたのちょっとした変化に気づいていたの」先生は俺を見つめた「あなたは可愛くて、どこか事故で亡くなった弟に似ていて、目を離せなかったの」先生は弟の事故のこと、学生時代コンパで酔わされてレイプされたこと、立ち直らせてくれた女性と関係を持ったことを話した。「ごめんなさい、先生のこと一方的に話しちゃって」「いいよ、俺は何を話せばいいの」「先生誰にも言わないから、あなたの秘密を話して」「俺の秘密って真央のこと?」「その事もあるけど、もっと大切な女性のこと」「…」「先生ね、あなたをとがめようとしてるわけじゃないの。あなたがこれから幸せになれるかどうか確かめたいだけなの」「…」「もちろん誰にも言わないわ、だからあなたとも誰にも言えない秘密を作りましょ」先生は服を脱いだ。「あなたのお母さんにはかなわないけど、誰にも言わないから、一度だけわたしを抱いて、お願い」先生の潤んだ瞳が俺を見つめていた。俺は口唇を重ね、下着を脱がせた。「先生、全て忘れさせてあげるよ」「嬉しい、大好きだったのあなたのこと。でもどうすることも出来なくて」俺は母に教わった愛情を注ぐことで、中学時代の恩師を救いたいと思った。「ああ、優君、気持ちいい、とっても。」俺と先生は夢中でお互いの身体をむさぼり合った。

7
投稿者:(無名)
2018/12/25 21:39:23    (2qc7Rq/w)
家に着いたのは8時をまわっていた。「遅かったのね。新しい彼女でもできたのかな~」母が玄関先で俺を迎えた「そういうわけじゃないよ」母はキスをする振りをして俺の匂いをかいだ。「いい匂い、家のシャワーソープとは違うみたい」「先生とエッチした」「わかるわよ、正直に話してくれればいいわ」俺は母に手を引かれ、リビングについていった。そこで先生の話を全て話した。母は話が終わるとすぐに舌を差し入れてきた。
8
投稿者:(無名)
2019/01/01 00:28:14    (81u9dW0F)
母との年越しファック、今年で10年目。年々濃厚になっている。少し休んだら2回戦突入します
9
投稿者:(無名)
2019/04/01 14:32:14    (are4qFlo)
ぜひ続きを!
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