2019/09/09 13:46:41
(YpqHAXOU)
台風の影響で保育士の数が足らないとかで早めの引き取りは大歓迎されました。
もちろん優美も大喜びでした。
ファミレスでいつものハンバーグを食べながら一生懸命に今日の出来事を話してくれました。
家に帰る車の中で生意気にパパをからかいます。
「いしししっ、」私を見て変な笑いをしました。
「なあに?、なにがおかしいの?」私が聞くと
「だってー、ぱぱぁ、いえにかえったらゆうみにエッチなことするんでしょー?」歯を見せて照れ笑いをするんです。
「さあ、どーかなあ?」とぼけると
「するもん、ぜったいにぱぱするよ、ゆうみわかってるもん」私を指差します。
「何でそー思うの?」その手を掴んで私の頬に指を押し付けて尋ねます。
「だってえー、、かえってもママいないんだもん」
そう言いながらビクッとするようなセクシーな流し目をするのです。
勃起を感じてしまいました。
車を家の前に停めて優美の軽い体を抱き上げて玄関ドアの鍵を開けていると隣のお母さんが優美に声をかけます。
「あらあー、ゆうちゃん今日はパパのお迎えでいいわねえ~」
「うん、」優美の良いお返事にお母さんが目を細めます。
お隣には6年の娘と中2の息子がいます。
もちろん隣の娘には一切何もしたことはありません。
まあまあ可愛い顔はしていてパパの採点では「79点」、その不足の1点は生意気なところですね。
家に入ると猛烈に暑くてエアコンをつけて病院に行かなかった事を後悔しました。
「ゆうみー、お風呂にはいる?」と2階の部屋から声をかけると何か返事をしたけど聞こえません。
階段を下りていくとトイレの水を流す音が、
「おふろ?、でもねー、ゆうみいまおしっこしちゃったよぉ?」
二人でお風呂、イコール放尿、飲尿という優美が猛烈にいとおしくなって抱き締めます。
「いいよ、大丈夫だよ」
「ごめんねぱぱ、せっかくママいないのに」私にダッコされながら首に細い腕を絡めました。
小さなお尻を手のひらで撫でたあと股の間に指を立ててなぞるように優美の体を下ろしました。
優美の顔から笑顔が消えて大きな瞳をキラキラさせて私を見上げるのでした。