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2013/03/08 16:29:50
(sOt49Qt/)
小6の夏頃からオナニーを覚えた俺は、中1の終わり頃には…ほぼ毎日のようにオナっていました。
中2になるとズリネタ事態バリエーションが欲しくなり、それまではエロ本ONLYだったのですが、ある日、母の入浴前の下着姿を見た瞬間…全身に電気が走ったかのような衝撃を受け、膀胱の奥から何かが込み上げて来る感覚して、気が付くと…俺のパンツの中は、既に先走りの汁でネチョネチョになっていたのです。
当時母は38歳で、タレントの宮崎美子サンが痩せた感じの容姿をしてて、友達にも人気で自慢な母親でした。
父は約2年前から単身赴任中で、年に2~3回しか帰宅しない父親との3人家族。
その後の俺は、母が性処理の対象となり…母の箪笥の中からブラやショーツをこっそり持ち出し、匂いを嗅いだりペニスに捲いてオナニーに耽る日々が続いたのです。
一番興奮したのは…洗濯機の中に入ってる母の脱ぎたてのパンティーで、少し湿っぽい感じで、ツーーン!っと鼻につく感じが…「母の匂い」がして、凄く心地良かった。
そんなある日、リビングのソファーでテレビを観ていると、30分程して母がお風呂から出て来て、俺を見るなり
「慎ちゃん?・・・お湯冷めちゃうから直ぐに入りなさい?」
「ああ、分かってるよ!」
そう返事をして母の方を見ると…胸に捲いていたバスタオルを外し、丁度髪の毛を乾かしてる最中で、透き通るような真っ白なお尻が目に飛び込んできました。
俺はびっくりして目線をそらし、テレビの方を観ていると…わざと俺に見えるように前屈みになり…お尻の穴とワレメが…モロに見えてしまったのです。
続きはスレにて・・・