2013/03/10 14:32:36
(mbc4v8.5)
※ 偽物出没防止の為、トリップ入れてます。…且つ、カキコに否定的なコメントする奴等にもウンザリしてます。…コメントする方は、ちゃんと『投稿規約』を読んでコメントして下さい!
_____________
俺はその場から逃げるようにして自分の部屋に戻り、引き出しからパジャマとパンツを取り出すと、そのまま脱衣所に駆け込んで行った。
即攻服を脱ぎ、洗濯機の中へ放り込む際…いつものように母の脱ぎたてホヤホヤの使用済みパンティーを取り出し、迷わず匂いを嗅ぎながら…半立ち状態のペニスをゆっくりと扱き始めるのです。
「あああ・・・お母さんのお尻!お母さんのマンコ!」
俺はそのまま浴室に入り、浴槽の縁に座ると、既にペニスの先端からは大量のカウパー氏腺液が溢れ始めており、その汁が潤滑油となって、ペニスを上下に扱く度…ヌチャ!…ヌチャ!と、厭らしい音が浴室内に響き渡っていて、先程見た母のワレメを想い浮かべながら…一心不乱にペニスを扱いてる時でした。
…カチャッ!!
突然!…お風呂場のドアが開き、バスタオル姿の母が浴室内に入って来たのです。
「ちょ、ちょっと…お袋~ォ!!」
いきなり風呂場に入って来た母に対して、俺は声を荒げた!
「ウフフ…そんなに怒らなくても良いんじゃない?…慎。」
母はニヤニヤしながら、座ってる俺の所にやって来た。
「やっぱり!…わたしのショーツが時々無くなると思ってたら、あんたが使ってたのね!」
「・・・・・・。」
母は座ってる俺の前に跪くと…勃起してるペニスを見て…
「まぁ凄い!…小学生の頃は可愛い~おちんちんだったのに、立派に成長するんだネェ!」
「み‥‥見るなよォ!」
「フフフ…慎ちゃん?男の子のオナニーってどうやるの?」
「もぉ~~!見るな~!」
俺は恥ずかしさの余り、立ち上がろうとすると母に太ももを押さえ付けられ、逃げる事が出来なかった。 すると母は、先走りでズルズルになってるペニスを見て…
「慎ちゃん?‥‥慎のおちんちん舐めてあげるね!」
「ええ?・・・あっ!…ぃや‥‥ヤメッ!」
母は目の前でヒクヒクしている俺のペニスを握り締めると、躊躇することなく咥え込み、ものすごい勢いで吸い始めました。
ジュルジュル!…チュパッ!
「…ホント凄いわぁ~!…カリの張りはそうでもないけど、長さはお父さんのより長いんじゃない?」
「お、俺!‥‥ぉ母さんとしたいョ!!」