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女房の腐れ母親がきた

投稿者:大権現
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2012/04/01 11:28:10 (WMy10ESG)
経緯を知っている人にしか分からないと思うが弟が口を滑らせたらしい
もちろんそれを責めるつもりは全くない 責めを負うべきは100%「俺」だ

展開は予想を遥かに超えて泥沼状態であり、母親が俺と女房の関係を疑っているらしき
発言があって パチ中毒の腐れババア如き、とも笑ってはいられなくなっていた

   ・・・・・先週の話だ・・・・

「○○○の母親なんだけど」
しつこくドアをノックされて開いてみればそこに立っていたのは髪を赤く染めた三十代ギリ位の
派手な格好をした小柄で「デブ」とは言わないまでも、と言うくらいのおばさんが立っていた
市の職員がきたのだがその経緯をアンタは知ってますよねえ・・・に 始まり
◎◎◎(女房の弟)に聞いたらアナタのところに頻繁に来ていた、と・・・
○○○が一人っきりでも頻繁にここにいたと証言しているが事実ですかねえ・・・・と、
私が思っているような事をアナタが娘にもしもやっていたなら勿論警察に相談しないといけないでしょう?
だから確認にきたんですよ・・・・ 
勝ち誇ったように顎を上げて精一杯見の下ろす態度だった
勿論そのことには「否定」をしたがハナッから決め付けてかかるにはそれなりの情報を持ってのことだろう
しかも「事実」俺は毎日女房(9歳)を抱いていた
パチンコに狂って9歳と7歳の子供に飯も食わせず、風呂にも入れず、小便で黄黒く乾いた臭い下着を洗いもせず、
学校へも行かせず、熱を出せば近所から医者代と称して金をせびりパチンコ屋へ行ってしまう親の口が吐いたとは
思えない大層な世間的常識を大鉈のように振りかざして切り下ろしてきたものだ

でも、俺はかんじていたのだ
俺にはわかっていたんだ  ・・・ このババアの真意
それで取り敢えず部屋に丁寧に招いた
四部屋ある内、俺しか入居人のいない「今時!」と言われそうなおんぼろアパートには似つかわしくない
挽きたてのコーヒーを淹れて出すとババアの「真意」を暴きに取り掛かった

「もうパチンコ屋さんは開店してますけど、そこの店には(アパートから小川を挟んだ真向かい)行かれないんです?」

俺は床に胡坐をかいて座り、ババアはソファーに腰掛けているために年に似合わないフレアーの黒いミニからは青いパンツが丸見えだった
ババアは俺の視線に敏感に反応して一瞬だがピクンとスカートを押さえる仕草をし、かけた、が 手を止めた
勿論俺もババアの動きを見逃さなかった

(いける、かもしれない) と、そう思ったのだ
この難局を乗り切る手段の一つを実行へ移す決断を後押ししたのはババアのその後のハレンチな行動だった
俺にパンツが見えて居ることに気がついて一瞬、本能的に隠そうとしてやめ、 その後 僅かだが膝が開いたのだ
つまり俺にパンツを覗かれたいわけだ ・・・・
初めて顔を見たときに既に感じていたのだ( このオンナは好き者だ、、)と

「そうねえ、さいきんはねえ、やられっぱなしで資金もないし、  市の連中が来てギャ-ギャーさわぐから
パチンコどころじゃなかったんですよお~ ・・・ 」
そう言いながらチラッと横目で俺の視線を確認する気配を感じる
俺は先回りに予測してババアの今はすっかり開いてしまった膝の間から見えている下品な青いパンツに目を泳がせてやった
生唾をゴクリと飲む、どもって見せ、苦しそうに大きく深呼吸をしてみせた
「アンタのパンツに若い俺は興奮してしまいました」を 演技してみせた

「 ねえ? わかいから仕方ないんだけどねえ? あんまりジロジロ小股ばかり覗かないで(笑)
こっちも へんな気分になっちゃうでしょう?  カノッジョとかはあ?   いないのお?」

「すみません・・・つい、気になっちゃって ・・・ ごめんなさい  ・・・  ・・・・・
・・・ でも、奥さんって  ・・・・ なんか ・・・・なんかステキですよね ・・・・
・・・・ ちょっと 、ドキドキするってゆうかあ ・・・・ 」

「 まあまあ~あ? うれしいこと言ってくれてええ~ ・・・・  その気にさせようとしてるのお~?
 ・・・・・  ・・・・   くくくくっ(笑) ・・・・・ 興奮しちゃったんだあ~ ・・・・・
・・・・しかたないなあ 若い子って ・・・・ いいよお~? ・・・・・ 責任とってあげますよ? 」

「! えっ!!  それって!!  今やらせてくれる! って、 ことですか? 」 大げさに目を見開いて答えると

「 くくくくっ(笑) やあねええ~ やめてよお~そのヤラセルとかって露骨なひょう~げん~ ・・・・・
だってもう収まらないって感じでしょう~?  ・・・・ それにー、 私に手を出せるってことはあー、
アナタがロリコンじゃあ無いって言う証明になるんじゃあない?    その確認のためにもなるからあ ・・・・・・ 」

俺は立ち上がって窓を閉め、カーテンを閉め、玄関ドアの鍵を締めて振り返るとババアは既にブラのフックを外す所だった
黒のフレアミニはまだ履いたままだったがセックスには相当ご無沙汰だったのだろう スカートの前に青い小さなパンツの方を先に脱いでしまってから
スカートに手をかけたのでそれを制して抱き寄せたからババアの格好は黒のミニだけ腰に巻いたオゾマシイ格好となった
乳房は小さく垂れ下がっていて乳輪も乳首も真っ黒にメラニン沈着していて冗談にも「綺麗」なんて言える代物じゃない
その手応えに乏しい乳を揉みながら奥歯の欠損した口を開けさせて舌を吸い出した
「んがあ、んがあはあんあはあああん・・・」顔を振りながら悶えるババアの口は生臭く粘着いていて 俺の小さな女房のあの甘い香りのする
柔らかな小さな口と比べれば地の底から湧いた化け物の口のように感じたものだ

恥じらいのかけらもなく俺の股間を弄りだすとジーパンのボタンを外しパンツごと下ろし勃起させた俺のモノを握って数回しごいた
イヤラシイ目で俺を見上げると
「 なめて、ほしい? 」と言いながら既に前屈みになって咥えるき満々だった
「 いっちゃ、 だめだからねえ~? わかったあ~あ? ・・・・・・」 咥えられた
それなりのテクニックに更に硬くした俺を見上げてドヤ顔笑いを見せた
しばらく女房と別れてから俺もご無沙汰だったから直ぐに終わりそうになってしまうと
口を放しベッドに仰向けになると立てた膝を開いて蛙状態でニヤニヤ笑う
「 もしかして・・・アナタ、 服を着た女とするのが好きなの? ・・・・ そうなの? ・・・・ 」
と、勝手に決めつけミニスカを摘んでヒラヒラさせて くくくくっ・・・いやらしく笑った

女房なら、石鹸と かすかなフェロモンの香りを立ち昇らせている愛くるおしい性器を優しく口で
愛撫してあげるところだが このババアの毛むくじゃらの黒ずんだ巌牡蠣を剥いたようなオマンコに
口をつけようなどとは到底できずにイキナリ馬鹿みたいに開いた股の間に割り入ると
まるでローションでも塗ったかのようにヌルヌルに光ったオマンコに差し込んだ

女房を守るために
腐れ母親を俺は今、懸命に楽しませるセックスマシーンとなっている

不思議とセックスで満足しているババアはパチンコを打たずに居られるらしいのだ


 
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12
投稿者:(無名)
2012/05/05 19:00:21    (UT74ZUdk)
大権現様。
解りますよ、そんな気持ち。
萌とも違う、増してや性欲なんかじゃない。愛おしくて堪らない感情。
でもね、ソイツはそんなに特別な現象じゃあないんですよ。
世間では、それを「恋」って呼んでいるみたいですよ。
11
投稿者:大権現
2012/05/05 16:53:21    (iZoNNuEj)
ここにふさわしくない話になってしまいましたね

内容的に書くシチュエーションが掴めなかったので除いた女房の言葉を一つ

「 ウチ、行ってあげられなくて ・・・・ だいじょうぶ? ・・・・ 
 アレって ・・・・ 大人の人はしてないとダメなんでしょ? ・・・・
          ・・・・ がまん、 してるの? ・・・・     」

ちょっと照れ笑い交じりでひそひそ言う少女の言葉に心が弾む

「 そんな事はだいじょうぶだから(笑)  ・・・・ 心配なら早く大きくなって俺の奥さんになれ! 」

最近では珍しいような「藤額」を人差し指で軽く押して茶化すが、本心だ

腐れ母親とのセックスも最近では少なくなっている
俺の方が勃起不良が頻発してできない事が多くなってしまいババアのストレスが溜まっていたところへ
常識では考えられない、信じられないような事件が起きた

ババアに言い寄ったオヤジが出現したのだ

俺と関係ができてから確かにババアは派手になり、更に若作りして化粧も濃くなったから勘違いするオヤジもいるかもしれないが
知り合った場所がパチンコ屋だと言うから二人がどうなろうと俺の知った事ではない
何を勘違いしているのか俺が嫉妬すると思ってババアは隠していたらしい
会社経営者の「弟」で役職はないが金回りだけはそこそこいい男らしい
好きにするがいい、
女房と俺の関係への追求にも飽きてくれたらしいから肉体関係ももう俺には意味がない

そう、 あの輝くばかりの美しい小さな体を俺のために けんめいに開いて迎え入れてくれた女房との交接を思いながら
自分でヌイた方がどれだけ幸せだろうか

俺は天使の女房をもっているのだ!
おそらくあいつ以上の女なんてこの世に決して存在はしない

信じてはもらえないだろうが・・・・ セックスがしたいわけじゃないんだ
俺は、 女房と一緒に暮らしたいんだ
そばにいてやりたいし、

そばに、いてほしいんですよ・・・・・ 
10
投稿者:(無名)
2012/05/05 14:03:06    (UT74ZUdk)
大権現様、おかず探しに来たのに、泣かすなよ!
16歳になれば晴れて結婚可能だけど、お義母さんの同意を取り付けるのが厄介だな。
9
投稿者:大権現
2012/05/05 12:56:07    (iZoNNuEj)
施設で暮らす子供たちに「罪」はない
もしも有ると言うならそれは「生まれた」事を指すのだろうか?
様々な理由で入所してくる子供たちがいる
俺は学歴もなく、相応に頭も悪いからその「さまざま」の一つひとつまでは分からないが
少なくとも小さな俺の女房とその弟に微塵の罪もない 
神でも仏でも悪魔でも何に誓ってもいいしこの命を懸けてもいい

施設では不思議な習慣があるらしい・・・・・・
「幸せ」も感じない位に幸せな生活をしている普通の家庭には決して無い習慣だ

食事の前後に短い先生の挨拶があって「・・・・・に感謝していただきましょう、いただきます」
「いただきます」
「・・・・・・に感謝いたしましょう、ごちそうさま」
「ごちそうさま」 と、

誕生日会、バレンタインデー、クリスマス、などにはどこからかプレゼントが供与されるらしい
そのときにも盛んに「感謝」「かんしゃ」を繰り返すと言うのだが
長く施設にいる子供たちはプレゼントを喜ばない
そしてこの事ある度の「感謝」に反抗的になる子が多いと言う
そんな子供に対しては先生から教育指導が行われる

「かんしゃ」?  世の子供たちにこの「感謝」くらい縁遠い言葉もないだろう
でも女房をはじめとしてこの言葉を理解している子供たちがこの施設にはたくさんいる
そんな悲しいつらい世間の仕打ちに耐えて今の生活に感謝を覚えるような切ない子供たちに
「感謝しなさい」とは何事か!
クリスマス、誕生日・・・
プレゼントをもらって喜ぶ子供たち  欲しいものが手に入って嬉しいからおおはしゃぎだ
でも施設の子供たちは一人もはしゃぐ子はいない
大きなこえで「ありがとうございます!」 と言う
言わないと指導がはいる

よろこばない? あたりまえだ!  欲しいものなんか貰ったことがないからだ

辺りを見回して小声で女房は笑って言う

「だからさあ、 いっちゃあわるいけどさあ、 プレゼントなんかよりみんなでご飯作ったり
飾りつけをやったりするほうがぜんぜん楽しいのよねえ~(笑) 」

何かがまちがっているような気がしてならないのは俺のわがままなのか?

別れ際に寂しさを隠すように笑いながら言った言葉だ

「 おじさんの家にいれたらいいのになあ~・・・・ 」と

胸がキリキリと痛んだ
こみ上げるものを押さえながら笑って答えた

「 中学が終わったらな、  迎えにくるから ・・・ いっしょにくらそうな ・・・・」

最後の言葉は涙で声にならなかったが飛びついてきたその小さな背中を抱きしめて
俺を気遣い声を殺して泣く女房の頭を撫でて「またくるから、 がんばれ! ・・・ な?」

小さくなんども頷く頭を何度も、何度も撫でて離す事ができずにいた俺だった
8
投稿者:ああん ◆4cSIZRDFmM
2012/04/08 00:17:14    (vcuWXq4P)
かすかに感じてたことが ほんとうだった・・・・・。
つらい思い出・・・。だからなお 正妻の気持ちが
痛いほど解るのですね・・・。

辛い思いをさせた義母となるを、今は虐め倒すたらいいと思う。
正妻と同じ屋根の下で暮らすようになったら、正妻一本ですよね?

 この先のこと 投稿できるなら・・・待ってます。

7
投稿者:(無名)
2012/04/07 19:46:38    (VMn5wVT9)
大権現様。何だか、妙な事になってしまいましたね~!?

やもめ暮らしが、一気に正妻と妾を持つ身に!
晴れて正妻と入籍のあかつきには、大切なお義母さんとなる方だから、今から親孝行の練習してるんですね。
6
投稿者:大権現
2012/04/07 18:43:47    (PdSkC6cd)
金も給料日には3万渡している

最近では週に二日以上は俺の部屋に泊まり もうじきに今の自分のアパートは
引き払うつもりらしい  俺と同居するつもりだと言う

俺の小さな女房とその弟は城へ迎えられて行き 国に守られている
税金でしっかりと人としての、子供としての権利を保障されている
それはつまりは「市民」に迎えられ、守られていると言うことだ
女房にそう伝えたところ あいつも理解していた・・・9歳の女の子がそのことを
理解できるくらいにあいつは苦労をして来た・・・そして今は幸せだ
学校は特別なクラスだが一般の友達もたくさんできたと笑う
いろんな事をして遊ぶのだ と、たくさん説明をしてくれるその笑顔を見ながら
俺の選択のたった一つだけは確かに正しかったと思えた
うれしくてつい涙を流すと女房は笑って俺の膝の上に跨って抱きついてこう言った

「また泣くう~  おじさんのおかげで私も◎◎◎も今は幸せだよ? だから、泣かないでいいよ 」 と、

しかし、これくらいの少女は普通「幸せ」などは感じないし言葉も使わない
それくらい今まで辛かったのだ  苦しんで、苦しんで9年を生きてきた
涙が止められない俺の背中を擦ってくれる小さな女房の暖かい手を感じながら
俺も言葉にならない「幸せ」を感じていた

施設に子供たちを捕られたことを母親はなんとも思ってはいないようだ

ただ、俺と娘が肉体的な交接をしていた事はどうやら何らかの根拠を持って知っているらしい
数日前、ババアの中に差し込んだときに俺の首に両腕でぶら下がりながらこう言った

「どう? 私の子の方がやっぱり、 いいの? いれたんでしょう? ・・・・ くっくくくくく・・(笑)」

聞こえないふりをして腰を激しく前後して突きまくったが 揺すられながらさらに言う

「 あ、あんな、ちい、い、さな、マンコに、オニ、だね、あ、んた、も、 ・ ・ ・ あ、あ、あ、あ、あ・・・」
「そんな、ことより、どうなんだよっ! なあ、どうだよっ! 言ってみろよ、 こんなにビシャビシャにしてさっ! 
いえよっ、ほら、言ってみろよ、でけえ声でさあっ!! 」

それは・・・遠い昔  親の愛情が一番欲しかった頃に毎日俺の目の前で繰り返された母と内縁の夫のセックスで
剥げたオヤジが母に強要した責め言葉だった  もちろん母親の口から子供の俺に聞かせるためである

「 きもちいいっ!! ・ ・ お ・・ おお ・ ・ オマンコがきもちいいいい・・・ ・ 」 ・・・ と、

このババアも下品な、奥歯の無い赤い口を大きく開けて叫ぶ

「 あああああっあああいいいいいいいいいい・・・   いいっ ・・・・    いっ ・ ・ 」
「いいだけじゃあわかんねえだろうがあっ! ほらほらっ!なにされて、 どこがどうなんだよっ!  いえっ!!」
「うわああっ!もっと、 ・もっと言ってえっ! ・ アンタのチンポがああああ・・・  あ、あ、あ、あ、あ、
ねえ言ってよおおっ ・ ・ ・ あ、あ、あ、あ、あ、ああああ  はあはあ、・・はあはあ、はあ、ああああっ 」
「このバカおんなっ! このドスケベおんながあっ!  チンポにどうされて、どうなんだよっ!!」
「い、やあああああ・・・・ああ、あ、  ちんぽに、・・・ちんぽにい・・・マンコぐちゃぐちゃにされてええ・・・
きもちいいのおお ・ ・ おおおもっと、 おおおもっとおお ・ ・ お お 、  いく  ・ ・ いくいく
お、い ・ ・ くう ・・・ ・ ・ 」

すっぱいような匂いのマン汁をラクダの口のように白くあわ立たせ、仰け反ってババアが「いく」
俺はババアの腐れマンコでは射精まではいけない
必ず口に突っ込んで舐めさせて終わらせる

いちどだけ ・・・・ いちどだけだった

女房がしてくれた、あの心地よさを目を閉じて思い起こして・・・・

果てるんだ


5
投稿者:無名)
2012/04/07 07:56:33    (i/ymvwJT)
続き待ってますよ!
4
投稿者:ああん ◆4cSIZRDFmM
2012/04/04 01:10:18    (bVcbgKln)
母親の出現 その後、金銭的なことを?
要求とかではないでしょうね?
状態からして、ないと思いますが、そのような親のこと。。。

 きっと妻は安全は所に入所なりできる様手を打ったのですね?
その辺知りたいです。合われなくなったとしたら つらいことと思います。

 その母親とは 今後どのような進展があったのですか?
3
投稿者:通行人
2012/04/03 01:58:06    (4yVAEfCK)
大権現がどうしておられるかと思っていましたが、再開歓迎です。
その後の若い奥様との関係をふくめ、よろしくお願いします。
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