2012/04/07 18:43:47
(PdSkC6cd)
金も給料日には3万渡している
最近では週に二日以上は俺の部屋に泊まり もうじきに今の自分のアパートは
引き払うつもりらしい 俺と同居するつもりだと言う
俺の小さな女房とその弟は城へ迎えられて行き 国に守られている
税金でしっかりと人としての、子供としての権利を保障されている
それはつまりは「市民」に迎えられ、守られていると言うことだ
女房にそう伝えたところ あいつも理解していた・・・9歳の女の子がそのことを
理解できるくらいにあいつは苦労をして来た・・・そして今は幸せだ
学校は特別なクラスだが一般の友達もたくさんできたと笑う
いろんな事をして遊ぶのだ と、たくさん説明をしてくれるその笑顔を見ながら
俺の選択のたった一つだけは確かに正しかったと思えた
うれしくてつい涙を流すと女房は笑って俺の膝の上に跨って抱きついてこう言った
「また泣くう~ おじさんのおかげで私も◎◎◎も今は幸せだよ? だから、泣かないでいいよ 」 と、
しかし、これくらいの少女は普通「幸せ」などは感じないし言葉も使わない
それくらい今まで辛かったのだ 苦しんで、苦しんで9年を生きてきた
涙が止められない俺の背中を擦ってくれる小さな女房の暖かい手を感じながら
俺も言葉にならない「幸せ」を感じていた
施設に子供たちを捕られたことを母親はなんとも思ってはいないようだ
ただ、俺と娘が肉体的な交接をしていた事はどうやら何らかの根拠を持って知っているらしい
数日前、ババアの中に差し込んだときに俺の首に両腕でぶら下がりながらこう言った
「どう? 私の子の方がやっぱり、 いいの? いれたんでしょう? ・・・・ くっくくくくく・・(笑)」
聞こえないふりをして腰を激しく前後して突きまくったが 揺すられながらさらに言う
「 あ、あんな、ちい、い、さな、マンコに、オニ、だね、あ、んた、も、 ・ ・ ・ あ、あ、あ、あ、あ・・・」
「そんな、ことより、どうなんだよっ! なあ、どうだよっ! 言ってみろよ、 こんなにビシャビシャにしてさっ!
いえよっ、ほら、言ってみろよ、でけえ声でさあっ!! 」
それは・・・遠い昔 親の愛情が一番欲しかった頃に毎日俺の目の前で繰り返された母と内縁の夫のセックスで
剥げたオヤジが母に強要した責め言葉だった もちろん母親の口から子供の俺に聞かせるためである
「 きもちいいっ!! ・ ・ お ・・ おお ・ ・ オマンコがきもちいいいい・・・ ・ 」 ・・・ と、
このババアも下品な、奥歯の無い赤い口を大きく開けて叫ぶ
「 あああああっあああいいいいいいいいいい・・・ いいっ ・・・・ いっ ・ ・ 」
「いいだけじゃあわかんねえだろうがあっ! ほらほらっ!なにされて、 どこがどうなんだよっ! いえっ!!」
「うわああっ!もっと、 ・もっと言ってえっ! ・ アンタのチンポがああああ・・・ あ、あ、あ、あ、あ、
ねえ言ってよおおっ ・ ・ ・ あ、あ、あ、あ、あ、ああああ はあはあ、・・はあはあ、はあ、ああああっ 」
「このバカおんなっ! このドスケベおんながあっ! チンポにどうされて、どうなんだよっ!!」
「い、やあああああ・・・・ああ、あ、 ちんぽに、・・・ちんぽにい・・・マンコぐちゃぐちゃにされてええ・・・
きもちいいのおお ・ ・ おおおもっと、 おおおもっとおお ・ ・ お お 、 いく ・ ・ いくいく
お、い ・ ・ くう ・・・ ・ ・ 」
すっぱいような匂いのマン汁をラクダの口のように白くあわ立たせ、仰け反ってババアが「いく」
俺はババアの腐れマンコでは射精まではいけない
必ず口に突っ込んで舐めさせて終わらせる
いちどだけ ・・・・ いちどだけだった
女房がしてくれた、あの心地よさを目を閉じて思い起こして・・・・
果てるんだ