2015/10/10 14:26:19
(crFypz1P)
足腰の弱った婆さん。家は2階建てだが、2階に
上がる姿は見たことがない。風呂は、いつも
シャワー。湯槽も跨ぐのが困難なんだろうか?
ある日、婆さんを連れて風呂に入ろうと湯を
張ることにした。しばらく使ってないのか、
かなり汚れていたがタワシで擦り、なんとか
入れるくらいになった。狭い湯槽だ。僕が先に
入り、その後婆さんを持ち上げて湯槽に入れる。
婆さんの腰を抱えて、一気に座り込む。狭い
湯槽だ、お湯など一気に溢れ出た。
婆さんはすぐに立ち上がろうとするが、僕が
後ろから手を回しているので、立ち上がること
など出来ない。
僕の股間に座った婆さん、バランスを取るために
湯槽に手を掛けていた。左腕で婆さんを抱え込み
、右手は婆さんの首筋から、垂れた胸、しわだらけ
のお腹にまわる。婆さんの長い白髪をどかして、
後ろからうなじを舐めまわす。もちろん、何の
反応もない。反応があるのは、僕のチンポだけ。
婆さんの肩から背中をペロペロ舐めてやる。
背中は、シワも少ないので舐めごたえがあった。
湯槽から出られず、されるがままの婆さん。
気がつけば、右手は婆さんの股間を触っていた。
もう、婆さんのお尻の下でフル勃起になっている
僕のチンポ。婆さんのお尻に擦り付け始めて
いた。気持ちよくなり、さらに気持ちのいい
場所を探し始める。
婆さんとの間に少し隙間を作った。勃起した
チンポは、婆さんのお尻の下から出て来て、
婆さんの腰の辺りに張りついた。婆さんの
腰に擦りつける。発射出来ると確信した。
両手が婆さんを抱え込み、婆さんの体ごと上下
させる。腰にあたったチンポも、それに合わせて
擦りつける。婆さんは、奇声を上げ、少し暴れ
出すが、もう離しはしない。いくらでも擦り
つけてやった。
頭の中は、セックスしてる気分だったと思う。
気がつけば、湯槽の中で発射していた。それが
わかると、ますます擦り付けて出しきった。
婆さんも疲れたようで、少し息が荒かったなぁ。