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2015/10/08 14:05:52
(ZUHR.CZy)
三重県に住んでいます。
もう亡くなりましたが、うちのうらに奇人な
婆さんが住んでいた。80歳前だと思う。ボケて
いて、奇声を上げ、何を言ってるのかわからない。
服装は常に乱れ、上半身裸で表に出ている
こともある。近所の人も相手にしてません。
僕が高3の時。
裏山から降りて来て、婆さんの家の前を通った。
庭に婆さんがいて、目が合ってしまい、
挨拶程度に頭を下げた。もう何年も会って
なかったから、婆さんの頭は真っ白になり、
老婆になっていた。
婆さんは機嫌がよかったのか、近くに置いて
あったお菓子をくれた。汚ないと思いながらも
受けとる。生まれて初めて、婆さんと会話を
したかも知れない。しかし、何を言ってるのか、
全くわからない。
ただ、ダブついた胸元から見える垂れ下がった胸が
気になって仕方なかった。思春期でしたから。
その日から、婆さんの姿を見つけたら、近寄って
話をするようになった。まあ、婆さんの胸が目的
だったのだが。最初は遠慮がちだった僕だけど、
ボケてるのが分かると、もう常にガン見状態。
チンポも勃起しっぱなしで、婆さんといるのが
かなり楽しみな時間になっていた。
ある日。
婆さんと庭でいたら、何も言わず婆さんが家に
入った。ほったらかしになった僕は、後を追い
婆さんの家に入る。ゴミ屋敷かというくらい
散らかっていた。玄関で立ち尽くしていました。
婆さんは、僕に気にせず行ったり来たりして、
挙動不審。それでも、勝手に上がり込み、
適当なところに座り込んだ。
しばらくし、婆さんは座り込みテレビを見始めた。
婆さんの服は左肩が落ちて、右肩にかろうじて
引っ掛かって止まっていた。それでも、
胸は全開になっていた。僕は、それとなく
回り込み、婆さんの胸をガン見する。
しばらくすると、わずかに引っ掛かってる右肩が
なんとかならないかと考え始めた。後ろに回り、
ジャンプしたりするが、落ちるはずもない。
僕は『何かついてるよ。』と言いながら、
無理矢理右肩から落とす。とにかく、故意でない
という理由が欲しかったのだ。
婆さんは肩から落ちた服を戻そうとはしなかった。
再び正面に回り、全開になった胸をガン見する。
こんな生活がしばらく続いのだが、若い僕の
行動はエスカレートしていきました。
昼寝をする婆さんの顔を見ながら、オナニー
を始めた。飽き足らず、寝てる婆さんを横にして
、その横に寝そべりオナニーをする。まだ飽き
足らずに、婆さんの胸元を広げて、それを
見ながらのオナニー。最後には婆さんの方を
向いて、婆さんの腰の辺りに発射するように
なり、後で雑巾で拭くのがむなしかった。
この頃になると、「婆さん、もう寝ろ寝ろ。」
ですよ。婆さんが昼寝をするのが楽しみに
なっていた。
この日も、婆さんの胸を全開にして、オナニー
を始めていた。ふと見ると、婆さんの腰ひもが
外れていた。このまま引っ張れば、スカート?
は落ちそうだった。ひもを完全にほどいて
ゆっくり下げていく。婆さんが起きないかと
心配しました。婆さんは、汚れた白の婆パン
一枚になりました。さすがに、これまで脱がす
のは無理でした。それでも、出来るだけ下げ、
真っ白な陰毛を見ながらのオナニは最高。
まだまだエスカレートは続きました。勝手に
シャワーを使うようになり、その後は
もうパンツ姿でうろつきます。それでも、
気にしない婆さんを確認して、最後は全裸で
行動を始めるようになりました。もう、勃起
していようが気にしなくなります。
婆さんの唯一残っていた婆パンを脱がせることに
成功したのは、この後です。婆さんのマンコは
萎れきって、原型をとどめていませんでした。
僅かにパーツが残っていて、マンコと確認
出来るだけで、興奮もなにもしない。
ただ、脚を閉じるとちゃんと割れ目のスジが
入るので、閉じている方が興奮したかなぁ。
触っても、濡れるはずもないし。
この辺りから、裸にした婆さんの身体に
ぶっかけるようになった。ぶっかけたら、
婆さんを起こして、証拠を消すように、一緒に
シャワーで流す。これが、繰り返し行われる
ようになった。
そして、これが婆さんとの最終形態。
婆さんの家に行く。婆さんは誰が来ても、
出迎えはしない。カギを掛け、婆さんに駆け寄る。
婆さんを抱き締め、少し唇を奪うが、
反応が薄い。どこかへ行こうとする婆さんを
床に寝させて、とにかく服を脱がす。婆さんは
恥ずかしがりもしない。僕は全裸になり、
勃起したチンポを婆さんの上半身に擦りつける。
婆さんは、起き上がろうとするが、両手で
軽く押さえつけている。
もう、若い僕はフル勃起状態。勃起したチンポを
婆さんに見せるが、たいした反応もない。
垂れきった胸よりも、アバラの浮き出ている
脇の下やお腹の辺りの方が興奮するので、
その辺りを触りながらのオナニーが始まる。
最後は、婆さんの顔や胸に射精する。
そして、婆さんの手にティシュやハンカチを
握らせ、婆さんの手を持ったまま掃除をする。
で、そのままシャワーに向かう。
1年くらい続いたが、ある時近所の方の配慮で
老人ホームか何かの施設に入り、余生を過ごした
婆さんだった。