2015/10/09 14:50:28
(/EHqF0qP)
たいしたエピソードもありませんが。
高校生だったので、普段外泊することもなく、
夜の10時に他人の家にいるだけでも、大人に
なったような気がする、そんな時期でした。
お休みの日。
その日も、ずぅーと婆さんの家にいました。
何回もオナニーをしたと思います。夜7時を
過ぎ、婆さんはスーパーで買ってきた惣菜を
広げ、晩飯を始めます。もちろん、横にいる
僕など無視です。その後、シャワーを浴びに
風呂場に向かいます。ここぞと僕も連れて入り、
婆さんの裸を見ながら、体を洗う。
8時半になると、婆さんは万年床に向かい、
眠りにつく。結局、玄関のカギは常に
空きっぱなし。窓のカギも掛けないのだろう。
電気は消すようだ。遅くまでいたから、わかった
婆さんの習性だった。
居間にポツンと残された僕は、婆さんの眠る
万年床に向かった。部屋に入って、すぐに全裸に
なる。何もしていないのに、もう勃起している。
婆さんの横に滑り込む。枕を浮かせて、腕枕を
する。婆さんを軽く抱き締める。段々と力が
入って、体が密着していく。
思春期の頃です。こんなしわクチャな婆さん
だろうが、抱き締めているといとおしくなる。
しわクチャな顔や口に、いくらでもキスをして
しまう。
少し距離を取り、婆さんの寝巻きを脱がせていく。
特に夜のマジ寝した婆さんは、ちょっとやそっと
では起きなかった。気がつけば、婆さんを全裸に
してしまっていた。
明かりをつけ、婆さんの横に転がり込む。
自分で腕枕をしながら、全裸の寝ている婆さんを
拝むのは格別だった。もう、やりたい放題。
完全にダッチワイフですわぁ。
婆さんにチンポを握らせ、しごく。婆さんの口に
チンポを持っていき、擦りつける。一番気持ち
よかったは、やはり裸で抱き合うことかなぁ。
とにかく、むやみにチンポを擦りつけてしまう。
挿入も試みたのだが、もうマンコそのものが
崩れてしまっていて、無理だった。
そうそう。婆さんのトイレを覗いた時。
カギなど掛けない婆さん。扉を開けると
もよおしてる真っ最中。とっさに婆さんは
着物で股間を隠すが、僕は腰を下ろして
その着物を捲る。マンコから、黄色い液体が
チョロチョロと出ていた。婆さんの腰に手を
回し、僕の顔とマンコ距離は約15㎝になり
凝視していた。一回出た小便は、止められない
のか、止める気がないのか、ひたすらチョロ
チョロと流れ続けた。見られて、恥ずかしく
ないのだろうか?よく、出るものだと思う。
小便の勢いがなくなり、最後に数回ピュピュと
出て終わった。婆さんは、トイレットペーパー
を取り、汚れたマンコに手を伸ばした。
興奮した僕は、下げられた婆パンを足で踏む。
パンツの履けない婆さんは、何か言っている。
緩んだ着物を脱がすのは簡単だった。帯びを
ほどく必要もなく、両肩に手を掛けて、真下に
ずらすだけで、婆さんの胸は全開。パンツも
履かせないので、もう全裸だ。
僕はズボンを下ろし、チンポに手を掛けて
このままオナニーを開始する。婆さんは、たまに
立ち上がろうとするが、肩に手を掛けて何回も
便器に座らせる。最後は、婆さんも諦めて、
後ろの窓を見たり、僕の行動を見たり、
何をしたらいいのだろうって顔をしていた。
フィニッシュが近づき、一旦手を止めた。
婆さんの着物が汚れると、後々面倒になる。
婆さんの着物を一気に取り、後ろに捨てた。
もう終わったと思った婆さんは、再び立ち
上がろうとした。ここも押さえつけ座らせる。
僕が正面に立っているので、トイレから出られ
ない婆さん。再び、手持ちぶさたの時間が過ぎる。
一回フィニッシュの近づいたチンポ。擦ると
すぐに発射をした。全裸の婆さんの体に遠慮なく
ぶっかけた。体にかかるのは気にしない婆さん。
しかし、顔にかかったのには、リアクションが
あった。何か奇声を上げ、汚ない物が着いて
嫌なようだった。何回も手で擦り落としてました。