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2011/07/04 19:14:41
(JU/RgvlH)
先週の土曜日の事。
部活の遠征が急に中止になり、3時頃に家に帰った。
玄関に入ると見慣れない靴が数足ある。
その日、母親も朝からママさん友達と旅行に行ってたので、「お客さんかな?」と思ってリビングへ向かうと女の喘ぎ声が…
そっと覗くと、リビングのソファーで裸でセックスする姿が見えた。
見知らぬ中年親父がソファーに座り、裸の女が中年親父に跨がってめちゃくちゃ腰を振り撒くっている。
後ろ姿だったけど、その裸の女が二つ下の妹(中2)なのは直ぐにわかった。
「あっ、あっ、んっ、いや、おじさっ、んっ…キモチいひっ」
などと喘いでは中年親父と激しくキスをして腰を振りまくる妹…。
「ハア、ハア、り○ちゃん、おじさんも気持ちいいよ。最高だよ。り○ちゃんは本当にエッチだな~」
と、中年親父は中2ながらかなり巨乳な妹のおっぱいを揉んだり吸ったりしてうれしそう。
暫くすると二人は上下入れ替わり中年親父は妹の股を開くと激しく腰を振り出した。
「あっああぁ!いや~、ダメ~」
と妹は顔をしかめてめちゃくちゃ気持ち良さそうに中年親父にしがみついていた。
するとそこへ2階から誰か降りて来たので、とっさにトイレに隠れた。
気配が無くなるまで待ち、トイレを出てまたリビングを覗くと…
なんと、もう一人見知らぬ裸の中年親父が。
二人目の親父はソファーに片足をかけ、妹に自分のチ○コをフェラさせていた。
妹は中年親父二人に同時に犯されて感じまくっている。
それにしても実に慣れた感じで親父のチ○コを美味しそうにくわえていた。
この状況を見た僕は実の妹が犯されているにも関わらず、勃起してしまいビンビンだった。
中年親父二人が妹を犯しながら
「いやぁ、堪りませんね。まさか中学生とやれるとは…」
「全くだよ。それもこんなかわいくて、スタイルも良い、何よりドスケベな子を。こりゃあ、完全に父親譲りだな(笑)」
「そうですね…(笑)しかし○○さんによく調教されてますね」
○○さん!?
父親の名前だった。
何となくこの状況が理解できたが、肝心の本人が居ない…?
しばらく覗きを続けると、使い込まれて黒光りする太いチ○ポで中2の妹のワレメを堪能しながら中年親父が
「○○さん達はまだ2階で続行中?」
と聞くと
「ええ、とりあえず私は一発イカせてもらいましたが、○○さんは絶倫ですよ。もう二回イってますがまだギンギンです。」
「絶倫か(笑)。そりゃ女