2011/07/04 19:17:20
(JU/RgvlH)
「絶倫か(笑)。そりゃ女の子が大変だね。アノ子壊されちゃわないか?」
どうやら父親は二階にいて、別の女を犯っているらしい。
「壊される」と言う言葉に僕の心臓の鼓動はさらに高まり、膝がガクガクするほどに興奮しはじめ、二階で起きてる光景を見たい衝動でいっぱいになった。
妹と中年親父二人は場所を床に移すと、妹を四つん這いにして前後から妹を犯し始めた。
バックで突かれる度に妹の白い巨乳がタプンタプンと揺れている。
「んー、んーっ!」
口を中年親父の太いチ○コで塞がれ、声にならない喘ぎを出している妹。
「ふぅ、おじさんそろそろイキそうだよ…中2のり○ちゃんの胎内にお父さんより歳の中年親父の精子を一杯出してあげるからね!」
と、中年は腰の動きを早めた。
その時初めて気づいた!
中年は避妊具を付けず、ナマで妹を犯している。
しかも中出ししようとしているではないか!
あんな親父の子を妊娠したらどうするつもりなんだろう…
今日は安全日なのだろうか?
それに病気とかは大丈夫なのか?
などと妹の事を案じながらも、
「女が男に孕まさせる」瞬間が、今まさに目の前で行われると言う事に異常なまでに興奮した僕のチ○ポは痛いほどに勃起していた。
最後まで見たい気持ちは強かったが、妹が種付けされる様子を見る事に抵抗感が強く、僕は(密かに期待しつつ)そっと二階に移動した。
二階に上がると、妹の部屋から男女の声が…。
男は父親であるのは間違いない、女の声もどこか聞き覚えのあるような…。
「ま、まさか…」
僕は激しい不安を抑えながら僕は自分の部屋に入り、ベランダに出て隣のの妹の部屋を覗いた。
カーテンの隙間から中が見えたその瞬間、僕の不安は現実のものとなった…。
そこには妹のベッドの上で仁王立ちしてる裸の父親。
そして僕の彼女(あ○み)が裸で父親のチ○コをフェラしてる光景が…。
父親の超デカチ○ポを口いっぱいに頬張りながら、上目遣いで頭を前後させる彼女。
それも明らかに慣れた感じで、だ。
僕は会話を聞きたくて気づかれないよう窓を少しだけ、そーっと開けた。
「あ○みちゃんもどうしようもないスケベな女になったな~(笑)フェラチオもプロ並だ。」
「もうっ!誰のせいですか~(笑)でも褒めてくれて嬉しいです」