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禁断の木の実 RSS icon

2026/06/11 09:46:24 (I.TS5h4o)
俺は駄目だ。俺のパソコン画面を見ていたモンロー(仮名)。)

は「何それ?」
俺は慌てた。それは、外人のプロレスのエロ動画だったからだ。

俺とモンロー(仮名)はまるで、夫婦のような会話を交わし、
プロレスプレイをすることに。

モンローはビキニを着て、俺は、パンツ一丁。
とりあえず、オレが負けるという流れで、俺のパンツをはぎとられて、
最後は、フェラや、バックで嵌めるという、意味の分からないプレイになった。
1
2026/04/07 06:25:17 (/xFscCH.)
パイパンにして勃起した自分の肉棒を自分で公開調教しています。
調教内容は肉棒を射精させて精液が出る瞬間にすんとめをさせ
て何度も何度もすんとめさせて100円ショップのカウンターで
カウントして見ている方に何時何分何秒に何回射精してすんとめ
したのかを報告しています。最後は精液を射精してその射精した
精液を飲んでいます。調教しながら投稿しているので時折りおか
しな文章になったりしますがお許しください。
2
2026/06/10 08:58:51 (9CkezFUe)
僕が子供の頃、携帯とは違い、ハンディカムというビデオカメラで
子供の成長を記録する事が多かった。
父も僕の成長をたくさん撮っていた。
運動会やドライブ、祖父母の家や誕生日など微笑ましいものとは別に
秘密のものもたくさんありました。
父は丁寧にDVDに焼き直したり、クラウドに保存したりと大切にして
いました。

結構エッチなのもありますね。
ちんちん起ったとうれしそうにみせつけるもの。
オナニーの仕方を父から習っているもの。
射精するところ。
母の胸を吸ったり揉んだりするところ。
こんなのがランダムに出てきます。

その中で父が懐かしいのがあるから一緒に見ようと言ってきたもの
があった。
夜ごはんの後でコーヒーを飲みながら母と僕と父で見ることにした。
父は部屋を暗くしてスタートした。

映っていたのは僕。
父に「さあ今日は何をするの?」と聞かれ「お母さんとセックス」と
はにかみながら言っていた。
「ようしまずシャワーだな。服脱いじゃいな」と言い、僕はカメラの
前で服を脱ぎ始めた。
母が「あ、これって初めての時のじゃない?懐かしい」と喜んだ。
なんかそんな感じだった。
カメラの前で全裸になった僕。
カメラが僕のちんちんをアップにする。
父が「元気になって来たぞ。頑張ろうな」と言いながら風呂場に
向かう僕を追う。
母は先にお風呂に入っていた。
「行け」と父に言われる僕は少しためらいがちだった。
母が笑いながら僕の体を洗ってくれていた。
見ていた母が「やっぱり今よりちんちん可愛いね」という。
シャワーが終わったらベッドへ。
開脚した母に色々教えられてる僕。
触ったり舐めたり夢中になってた。
「とりあえず入れさせてやろう」と父が言い、ローションのようなもの
を塗って僕は挿入していた。

20分くらいのものだったが親子3人楽しく会話できた。
3

ああ おばちゃん

投稿者:和馬 ◆W71.UzF4D.
削除依頼
2026/06/09 17:16:42 (U1cmuzA9)
お父ちゃんにいくら言っても犬を飼ってくれない。それで小さい時からおばさんの家に遊びに行く。部屋で芝犬を飼っているから。休みの日はほとんど遊びにいく。たい(柴犬の名)がじゃれてきて可愛くておかあちゃんが「夕飯」と呼びにくるまでおばちゃんの家。おばちゃんは離婚して一人だから僕を可愛がってくれる。高一なっても変わらずに。大愛何時もおばちゃんは小説を読んでるか週刊誌を見てる、と言うのが僕はたいと遊んでるからだった。

ある日に、おばちゃんが週刊誌を読んでたのを覗き込んだ。週間漫画でセックスをしてるのを書いてあるページだった。「わー。おばちゃんもこんなのを見るんや」「おばちゃん大人だからね」と笑った。「こんなことしてみたい」セックスを描いてる絵を指差していった。「ええ~?」っと笑う。「してみる?おばちゃんと」まさかそんな事をとびっくりとドキッとした。「え、ええよ」僕は拒否のつもりで言ったけど、おばちゃんはYesと受け取ったみたいだった。おばちゃんはTシャツの裾を捲って、乳を出した。ブラジャーはしてなくもろもろに生の乳が見えた!「おっきい!」と言っていた。「そう?触っていいよ」言われても心臓が爆発しそうで何も出来ない。そんな僕を「可愛い~」といきなり抱きしめ、乳に顔を押し付けた。乳で鼻と口を塞がれてた。一瞬なにが起こったのか解からなかった。もがいた?抱きしめた手が緩くなって口で息が出来た。「おばちゃん死ぬかと思った」「ああごめんね」そう言うと乳首を僕の口に当てた。強制的に乳が唇の中へだった。ああ柔らかいと頭の中は一杯になった。乳が美味しいと何でか思った。吸ったらちゅ-っと音がでて恥ずかしかった。それでも乳を吸った。
抱いてた僕の身体を離し、おばちゃんが見てた漫画を僕に見せ「こんな事…」と。見せたペ-ジの右は2分割で股を開いておめこも開いた絵で、下はおめこの穴にちんぽの先が突き刺された絵。左のページも2分割でちんぽが突っ込まれた絵だった。ここまで書いてる絵は15にもなればなにをしてるか解かる絵。「こんなことしたい」恥ずかしかったが言っていた。僕は寝かされ、「じゃあずぼんぬごうね」と、脱がされた。ぱんつも一緒に脱がされていた。おばちゃんもぱんつを脱いだ。脱いだぱんつを僕に見せ手に握らせたおばちゃん。「あげる」と言った。わけも解からないが「ありがとう」と言った。おばちゃんも僕の横に寝て乳に僕の手を持って行った。恥ずかしいだけだったが頭がカ-っとなった。おばちゃんは僕に乗っかるように言って足を広げた。漫画の絵の様に広げたおめこが見えた。はあーおめこ!だった。広げた足の間に入った。おばちゃんはちんぽを持っておめこに当てがおうとした時、何時もおこらなかった事が起こった。ちんぽがカチカチに凄く硬くなって凄く大きくなって、おしっこがびゅーっびゅーっとびだした。僕は驚きだけだった。「おばちゃん!しっこでた!」おばちゃんのへそから乳へ飛んでいた。「元気ね」とおばちゃんだった。「風呂で綺麗にね」と固まってる僕を風呂場へ連れて行って、シャワーでちんぽを洗い自分に飛び散った精子を洗った。洗い終わって、「あのねおばちゃんに付いたのはおしっこではなくて精子と言うものなの。和馬も大人の身体になたの。心配しないでいいからね。だけどおばちゃんとセックスした事は誰にも言ってはいけないよ、お母ちゃん、お父ちゃんにもね。2人の秘密よ」と微笑んだ。

もう一回ねと、おばちゃんの部屋へ戻り僕を又寝かせた。ふりチンの僕のちんぽにうんこ座りして、さっきの様にちんぽをおめこに当てて僕のお尻をおめこに押し付けた。わ!きっもっちええ!ちんぽ全部おめこに入った。「きもちええ!おばちゃん」「あははそっか。ちんぽ動かして。ちちも好きな様に触って」と言った。「うん」と、僕は良い 
声で言った。ああ乳と触った。

優しく触った。乳は柔らかく気持が良い。ちんぽの上にうんこ座りで前後におめこを揺すった。おめこが揺れるとちんぽは気持ちいい!!!!すっごく気持良い!おめこを揺する度におめこはにゅるんっこにゅるんっことちんぽがしてええーあああ~だ!あっと思った。さっきおへそまで飛ばしたのと同じにちんぽが感じて何か出た感じだった。なにかがビービーっとでた。でた時はなんともいえない気持ちよさだった。「おばちゃん!なんかでた!」「でたね-よかった?」「うん!ものすごうきもちいい」「おばちゃんもよ」「僕こんな気持いいこと初めて!」「そうよかったわ。おばちゃんも嬉しいわ和馬の初めて」ビューっとでてもちんぽは硬いままだった。おばちゃんがゆっくり腰を上に持ち上げたら、漫画の絵の様におめこにちんぽが突き刺さったのと同じが見えた。見えたらゆっくりと座るのを繰り返した。それは気持良い。「おばちゃんちんぽがおめこに突き刺さってる!痛くないん?」「痛くないよ。和馬のおちんちんが気持いいんよ」「よかった」と僕。「僕もおばちゃんも気持いい事は楽しい」おばちゃんはちゅっと口にキスをした。キスも恥ずかしいけど嬉しかった。おばちゃんが座ったりを繰り返すと気持ち良くあっと言う間にびゅーびゅーっと又でた。でてる時が一番気持ち良い。ず-っとおめこの中にちんぽを入れていたいと思った。初めてのおめこがそれくらい気持ちが良かった。ちんぽもおめこもじゅるじゅるで気持ちいいのにちんぽはもとの大きさになっていった。ああと思っても自分の意思ではだめった。おばちゃんがゆっくりちんぽから離れて、「おふろで」と、又お風呂に連れて行かれさっきと同じようにちぽを洗ってくれてると、ちんぽがカチカチに大きくなった。「ほんとに元気」と、うんこ座りしたらちんぽを口にほうばった。ええええ漫画!と。気持よかった。おばちゃんの口の中に出していた。「ごめん」「いいのよ初めてなんやろ」「うん」それで下の部屋にもどってコカコーラを飲ませてくれた。
「また、たいに遊びにおいで」と言われた。遊びに行くといつも、テーブルにはあの漫画のおめこしてるページが開いておいてあった。

おばちゃんの弔い上げをしようと話になり、ああ32年経ったのかと自分の歳を意識した。うすうす少人数の親戚は僕とおばちゃんのことを知ってるみたいに感じた。


4
2026/06/09 15:00:10 (L3bopg4F)
高校生の息子が親友と寝てると知ってショックだった。
家族ぐるみのつきあいで子供の頃から絵美おばさんと懐いてはいたけど。

私はジェラシーでおかしくなりそうだった。

それでついに我慢できずに伝家の宝刀を抜いてしまった。

息子の妹は私の実の子供だけど、息子とは血が繋がっていないのだ。


「お母さんと温泉行かない?」
息子は二人で行くのに疑問を持ったようだ。
ちょうど娘が小学校の修学旅行に行く。
「つきあってくれたら欲しいもの買ってあげるわよ」
息子は物欲に負けたが、少し腑に落ちない風な顔をしていた。

観光地から外れた萎びた旅館だが、露天風呂もあるし何より混んでないのが良かった。

食事も済んで、ちょっと涼みがてら散策に出掛けた。
息子は心霊番組が放送されれば必ず観るほどオカルト好きでもあったから、暗い林道などはちょっとした肝試しみたいで面倒がらずにつきあってくれた。

民家が途切れたあたりに森林公園があった。

そこに平屋の公民館みたいな建物がある。
地域の人がイベントなどをやるのに使うらしい。
陶芸教室だとか、民話の朗読会だとか、様々なチラシが貼ってあった。

「ここで百物語とかやればいいのに…」
息子がチラシを眺めながら言う。

公園の敷地に入ってみるとちょっとした庭園になっている。
奥に行けば行くほど色んなスペースがあるようだ。野外音楽堂とかバーベキュー施設とか。

けっこう立派な東屋風の場所で休憩した。
靴を脱いで上がれるようになっていた。
そこで自販機のアイスを食べた。

しばらくして私は息子に打ち明けた。
貴方は本当の息子ではないと。
(ここでの細かい会話は省く)

息子は驚いてはいたけど落ち着いていた。

私は妹には話さないように口止めをした。

いきなり温泉に行こうなんて変だなとは思ってた。
息子はそう呟いた。

「戻ったら一緒にお風呂入ろうよ」

息子は他人だとカミングアウトされてからだから何かを察したようだったが無言だった。

私は息子に入浴を進めた。
部屋にある小さなお風呂はまだ入っていなかった。

息子が入ったあと、私も脱衣場で浴衣を脱いだ。

息子は浴槽で裸で入ってきた私を見ていた。

すぐに隣に陣取る。

腕が触れあった。もう引き返せないと思った。


「お母さんのこと、母親というのを抜きにしたらどう思う?」
「…」
勇気を出して前に膝立ちになった。
「女としては魅力ないかな…?」
「どうしたの…」
息子が蚊の鳴くような声で問い質してくる。
「絵美ちゃんのこと、抱いてるでしょ…」
息子はハッとしたが、観念したようだった。「梨菜ちゃんをどう思ってるの?」
梨菜ちゃんは絵美ちゃんの娘だ。
私達は二人がつきあうんじゃないかと思っていた。
でも、当人たちは昔から知りすぎているからか、色っぽい関係にはならなかったようだ。
友達としては仲良しではあった。
「絵美ちゃんの事が好きだったの?」
息子はそうだと認めた。




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