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禁断の木の実 RSS icon

ああ おばちゃん

投稿者:和馬 ◆W71.UzF4D.
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2026/06/09 17:16:42 (U1cmuzA9)
お父ちゃんにいくら言っても犬を飼ってくれない。それで小さい時からおばさんの家に遊びに行く。部屋で芝犬を飼っているから。休みの日はほとんど遊びにいく。たい(柴犬の名)がじゃれてきて可愛くておかあちゃんが「夕飯」と呼びにくるまでおばちゃんの家。おばちゃんは離婚して一人だから僕を可愛がってくれる。高一なっても変わらずに。大愛何時もおばちゃんは小説を読んでるか週刊誌を見てる、と言うのが僕はたいと遊んでるからだった。

ある日に、おばちゃんが週刊誌を読んでたのを覗き込んだ。週間漫画でセックスをしてるのを書いてあるページだった。「わー。おばちゃんもこんなのを見るんや」「おばちゃん大人だからね」と笑った。「こんなことしてみたい」セックスを描いてる絵を指差していった。「ええ~?」っと笑う。「してみる?おばちゃんと」まさかそんな事をとびっくりとドキッとした。「え、ええよ」僕は拒否のつもりで言ったけど、おばちゃんはYesと受け取ったみたいだった。おばちゃんはTシャツの裾を捲って、乳を出した。ブラジャーはしてなくもろもろに生の乳が見えた!「おっきい!」と言っていた。「そう?触っていいよ」言われても心臓が爆発しそうで何も出来ない。そんな僕を「可愛い~」といきなり抱きしめ、乳に顔を押し付けた。乳で鼻と口を塞がれてた。一瞬なにが起こったのか解からなかった。もがいた?抱きしめた手が緩くなって口で息が出来た。「おばちゃん死ぬかと思った」「ああごめんね」そう言うと乳首を僕の口に当てた。強制的に乳が唇の中へだった。ああ柔らかいと頭の中は一杯になった。乳が美味しいと何でか思った。吸ったらちゅ-っと音がでて恥ずかしかった。それでも乳を吸った。
抱いてた僕の身体を離し、おばちゃんが見てた漫画を僕に見せ「こんな事…」と。見せたペ-ジの右は2分割で股を開いておめこも開いた絵で、下はおめこの穴にちんぽの先が突き刺された絵。左のページも2分割でちんぽが突っ込まれた絵だった。ここまで書いてる絵は15にもなればなにをしてるか解かる絵。「こんなことしたい」恥ずかしかったが言っていた。僕は寝かされ、「じゃあずぼんぬごうね」と、脱がされた。ぱんつも一緒に脱がされていた。おばちゃんもぱんつを脱いだ。脱いだぱんつを僕に見せ手に握らせたおばちゃん。「あげる」と言った。わけも解からないが「ありがとう」と言った。おばちゃんも僕の横に寝て乳に僕の手を持って行った。恥ずかしいだけだったが頭がカ-っとなった。おばちゃんは僕に乗っかるように言って足を広げた。漫画の絵の様に広げたおめこが見えた。はあーおめこ!だった。広げた足の間に入った。おばちゃんはちんぽを持っておめこに当てがおうとした時、何時もおこらなかった事が起こった。ちんぽがカチカチに凄く硬くなって凄く大きくなって、おしっこがびゅーっびゅーっとびだした。僕は驚きだけだった。「おばちゃん!しっこでた!」おばちゃんのへそから乳へ飛んでいた。「元気ね」とおばちゃんだった。「風呂で綺麗にね」と固まってる僕を風呂場へ連れて行って、シャワーでちんぽを洗い自分に飛び散った精子を洗った。洗い終わって、「あのねおばちゃんに付いたのはおしっこではなくて精子と言うものなの。和馬も大人の身体になたの。心配しないでいいからね。だけどおばちゃんとセックスした事は誰にも言ってはいけないよ、お母ちゃん、お父ちゃんにもね。2人の秘密よ」と微笑んだ。

もう一回ねと、おばちゃんの部屋へ戻り僕を又寝かせた。ふりチンの僕のちんぽにうんこ座りして、さっきの様にちんぽをおめこに当てて僕のお尻をおめこに押し付けた。わ!きっもっちええ!ちんぽ全部おめこに入った。「きもちええ!おばちゃん」「あははそっか。ちんぽ動かして。ちちも好きな様に触って」と言った。「うん」と、僕は良い 
声で言った。ああ乳と触った。

優しく触った。乳は柔らかく気持が良い。ちんぽの上にうんこ座りで前後におめこを揺すった。おめこが揺れるとちんぽは気持ちいい!!!!すっごく気持良い!おめこを揺する度におめこはにゅるんっこにゅるんっことちんぽがしてええーあああ~だ!あっと思った。さっきおへそまで飛ばしたのと同じにちんぽが感じて何か出た感じだった。なにかがビービーっとでた。でた時はなんともいえない気持ちよさだった。「おばちゃん!なんかでた!」「でたね-よかった?」「うん!ものすごうきもちいい」「おばちゃんもよ」「僕こんな気持いいこと初めて!」「そうよかったわ。おばちゃんも嬉しいわ和馬の初めて」ビューっとでてもちんぽは硬いままだった。おばちゃんがゆっくり腰を上に持ち上げたら、漫画の絵の様におめこにちんぽが突き刺さったのと同じが見えた。見えたらゆっくりと座るのを繰り返した。それは気持良い。「おばちゃんちんぽがおめこに突き刺さってる!痛くないん?」「痛くないよ。和馬のおちんちんが気持いいんよ」「よかった」と僕。「僕もおばちゃんも気持いい事は楽しい」おばちゃんはちゅっと口にキスをした。キスも恥ずかしいけど嬉しかった。おばちゃんが座ったりを繰り返すと気持ち良くあっと言う間にびゅーびゅーっと又でた。でてる時が一番気持ち良い。ず-っとおめこの中にちんぽを入れていたいと思った。初めてのおめこがそれくらい気持ちが良かった。ちんぽもおめこもじゅるじゅるで気持ちいいのにちんぽはもとの大きさになっていった。ああと思っても自分の意思ではだめった。おばちゃんがゆっくりちんぽから離れて、「おふろで」と、又お風呂に連れて行かれさっきと同じようにちぽを洗ってくれてると、ちんぽがカチカチに大きくなった。「ほんとに元気」と、うんこ座りしたらちんぽを口にほうばった。ええええ漫画!と。気持よかった。おばちゃんの口の中に出していた。「ごめん」「いいのよ初めてなんやろ」「うん」それで下の部屋にもどってコカコーラを飲ませてくれた。
「また、たいに遊びにおいで」と言われた。遊びに行くといつも、テーブルにはあの漫画のおめこしてるページが開いておいてあった。

おばちゃんの弔い上げをしようと話になり、ああ32年経ったのかと自分の歳を意識した。うすうす少人数の親戚は僕とおばちゃんのことを知ってるみたいに感じた。


1
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2026/06/09 16:56:52 (F7BdE5QQ)
母親が浮気しているのが分かったので犯しました。
中学生の頃の事です。
相手は何と学校の先生。
知った時はまじで怒りに震えました。
自分は母親のパンティでオナニーしているのに取られた気分で嫉妬が
爆発した。
学校から帰ったら母親がいたので問い詰めるとしらじらしくそんなん
ではないという。
その場で裸になって売春婦は許さねえというと母親はびっくりして
固まっていた。
引き寄せてキスするとひっと声をあげるくらい。
ソファに投げ飛ばし、服を無理やり破り捨てる。
やめてと母親は言いながら怯えていた。
ブラウスを破るのは快感でごめんなさい、ごめんなさいという母親に
家族裏切ってごめんなさいって頭湧いてんだろ売春婦とどなりつけた。
ブラはなかなか苦労したが母親を引きずりまわしながら引きちぎった。
手で隠そうとするのでスカートを脱がすのは簡単だった。
パンティが赤だったのも怒りに油を注いだ。
何だよあのせんこうを興奮させるのかよ。
パンティを引きちぎり抱き着いた。
母親はやめてと暴れたが息子よりあのせんこうが大事なんだよなと
どなりつけると抵抗しなくなった。
興奮してビンビンになってたチンポを入れて力いっぱいついて射精
した。
射精して落ち着くと泣きながら母親はごめんねと抱きしめて来た。
許せるわけがない。
無言で離れ、俺は警察に母親が先生に暴行されたと110番通報した。
家に警察が来て事情聴取、学校にも警察は行って騒動になった。
大事になったがすぐにばれる。
刑事さんに狂言であることを土下座して謝罪し、話をした。
強面の刑事だったが、お前俺らにタダ働きさせたのかと笑い、ちょっと
付き合えと覆面パトカーで学校に連れて行かれた。
学校にいた制服の警官と一緒に職員室へ。
僕と警察が入ると職員室はてんやわんやしていたが静まり返った。
どこにいる?と聞くのでいないと答えると、制服警官の方が校長室に
というと、連れてこいと指示した。
校長とせんこうが来ると刑事さんは大声で僕を怒鳴り始めた。
お前がこの先生が母親を暴行と嘘を吐いたんだな?自分が何をしたか
分かってんだろうな?とやくざのように詰める刑事さんに周りの先生
達も僕を哀れみの目で見ていた。
ごめんなさいと謝る僕に、謝って済むことではないだろうがとさらに
大声で詰められた。
なんでこんなことした?先生にいじめられたからか?マスかいてるのを
見られたからか?と詰めるので、半べそでさっき言った通りですと言う
と、聞こえねーよさっきなんだって、黙るんじゃねえよと言われ、
先生が母親とセックスしたのが許せなかったと大声で言った。
てめえ、まだ狂言を続けるのか?警察を舐めるとどうなるか教えて
やるからな。そう言い校長のところに行き、暴行は事実なので事情
聴取が必要です。冤罪や誤認逮捕はできないので、動機の解明は
徹底的にします。先生と母親双方にです。その後家裁に送致するか
検討するというような話をした。
先生は真っ青だった。
それがその先生を見た最後だった。
僕も刑事に引きずられまた覆面パトカーに乗せられた。
いやあお前演技うまいな?とほめられ、泣きはらした顔で見ると、
そんな顔するな、もう一回だ、お前演技うまいな?と聞くので
はいと答えた。
警察ではなく家に送ってくれ、降りる時に謝ると、何が?というので
暴行というと、暴行は謝って済むもんじゃない、調べたけど暴行さ
れた人はいなかったと言ってきた、ふらふらで家に戻って自室で寝た。
2
2026/06/09 15:00:10 (L3bopg4F)
高校生の息子が親友と寝てると知ってショックだった。
家族ぐるみのつきあいで子供の頃から絵美おばさんと懐いてはいたけど。

私はジェラシーでおかしくなりそうだった。

それでついに我慢できずに伝家の宝刀を抜いてしまった。

息子の妹は私の実の子供だけど、息子とは血が繋がっていないのだ。


「お母さんと温泉行かない?」
息子は二人で行くのに疑問を持ったようだ。
ちょうど娘が小学校の修学旅行に行く。
「つきあってくれたら欲しいもの買ってあげるわよ」
息子は物欲に負けたが、少し腑に落ちない風な顔をしていた。

観光地から外れた萎びた旅館だが、露天風呂もあるし何より混んでないのが良かった。

食事も済んで、ちょっと涼みがてら散策に出掛けた。
息子は心霊番組が放送されれば必ず観るほどオカルト好きでもあったから、暗い林道などはちょっとした肝試しみたいで面倒がらずにつきあってくれた。

民家が途切れたあたりに森林公園があった。

そこに平屋の公民館みたいな建物がある。
地域の人がイベントなどをやるのに使うらしい。
陶芸教室だとか、民話の朗読会だとか、様々なチラシが貼ってあった。

「ここで百物語とかやればいいのに…」
息子がチラシを眺めながら言う。

公園の敷地に入ってみるとちょっとした庭園になっている。
奥に行けば行くほど色んなスペースがあるようだ。野外音楽堂とかバーベキュー施設とか。

けっこう立派な東屋風の場所で休憩した。
靴を脱いで上がれるようになっていた。
そこで自販機のアイスを食べた。

しばらくして私は息子に打ち明けた。
貴方は本当の息子ではないと。
(ここでの細かい会話は省く)

息子は驚いてはいたけど落ち着いていた。

私は妹には話さないように口止めをした。

いきなり温泉に行こうなんて変だなとは思ってた。
息子はそう呟いた。

「戻ったら一緒にお風呂入ろうよ」

息子は他人だとカミングアウトされてからだから何かを察したようだったが無言だった。

私は息子に入浴を進めた。
部屋にある小さなお風呂はまだ入っていなかった。

息子が入ったあと、私も脱衣場で浴衣を脱いだ。

息子は浴槽で裸で入ってきた私を見ていた。

すぐに隣に陣取る。

腕が触れあった。もう引き返せないと思った。


「お母さんのこと、母親というのを抜きにしたらどう思う?」
「…」
勇気を出して前に膝立ちになった。
「女としては魅力ないかな…?」
「どうしたの…」
息子が蚊の鳴くような声で問い質してくる。
「絵美ちゃんのこと、抱いてるでしょ…」
息子はハッとしたが、観念したようだった。「梨菜ちゃんをどう思ってるの?」
梨菜ちゃんは絵美ちゃんの娘だ。
私達は二人がつきあうんじゃないかと思っていた。
でも、当人たちは昔から知りすぎているからか、色っぽい関係にはならなかったようだ。
友達としては仲良しではあった。
「絵美ちゃんの事が好きだったの?」
息子はそうだと認めた。




3
2026/06/08 17:58:24 (Sm/7wiqE)
絶体に親や友達には知られたら大変な事に成る事ぐらいは分かっていても誰かに話したい
と思い此処ならと思い投稿しました。
文章を書くのは大苦手なので読みにくいとか誤字とかがあってもごめんなさいです。

妹の名は彩音と言って名前は可愛いのですが名前に似合わず俺から見ても可愛いとは
言えないぐらいブスです。
性格は悪くはないと思いますが・・・・・。

兄妹の仲は小さい頃から仲良くと言うか妹は年中俺の後に付いてきて「お兄ちゃん
お兄ちゃん何処行くの?」と言い良く付いて来てました。

親も「仲いいね」「でもお兄ちゃんだって様があるんだから余りくっいていたら嫌だって
言われるよ」と母は言ってはくれますが妹は「大丈夫だよね」と言ってました。

その様な感じで時は過ぎて俺も中学2年生で妹の彩音は6年生に成ってました。
流石に彩音も「お兄ちゃん」と言って付いてくることはなくなりましたが・・・。

ある日の事です学校で男の子から「お前はブスだ」と言われたそうです、女友達は「あんな奴
ほって置けばいいよ」と言ってくれたそうですが実は本人どうも其の男の子が好きなようで
「ブス」と言われた事がショックだったみたいです。

夜俺の所に来て話してくれました。
俺は諦めろよ「お前の事が嫌いなんだろうから諦めた方が良いよ男の子なんか他にも沢山
いるんだからまた好きな男の子がいるよ頑張れよ」とは言いました。

次の日の夜の事です俺の部屋に来て「お兄ちゃん相談があるんだけど・・・・」。
何だよ言えよもうこんな時間だぞ寝ないとまたお母さんに怒られるぞ彩音。

「分かってるよ」「でもさ・・・・」「恥ずかしいな・・・・」。
何だよ言えよ寝るぞ。
実は俺は今日の夜はオナニーをしようと思ってましたから早くしてほしかっただけです。
俺はベッドに座りながら早くしてほしかったです。

妹が「じゃ言うよ」「私分かった誰が本当に好きなのか何時も優しくしてくれるお兄ちゃんの
事が一番好きなんだけれど・・・・・」「私じゃダメかな私お兄ちゃんの彼女になりたい」。
「良いよお兄ちゃんなら私エッチしても私もう生理があるから出来ると思うから・・・」。
沈黙が・・・・・・・・。

俺は我に返り今なって言った「俺とエッチしたいって言ったよね本気なの?」。

「本気だよ私前からお兄ちゃんの事が大好きだし今はもっと好きだし他の男の子なんかどうでも
いいから」「良く分った私は本当はお兄ちゃんの事が一番好きなんだって」「だから・・・」。

俺はオナニーの事などすっかり忘れて頭の中は妹とエッチが出来る事で一杯でした。
それと同時に俺のチンコはパンツの中で元気になり勃起しました。

彩音はブスですが性格は可愛いしかも思った以上に服の上からですがあると思います。

俺は彩音に此処に座ってと俺の横に座るように言いました。
彩音は「ウン」といい俺の横に座って来ました。
彩音は風呂に入って来たばかりで髪も体もお風呂上がりの良い匂いがしてました。
俺は彩音本気なのいいの俺でも自分が言った事分かってるの?エッチって俺が彩音のアソコに
チンコ入れてもいいの・・・・・・?。

彩音は暫く黙り・・・・・・・「・・・・・・・いいよお兄ちゃんならしても」。
「でも内緒だよ誰にも秘密にしてねちゃんと恋人にしてよ約束だよ」。
俺は後の事など考えもせずに「解った」「俺今風呂に入って来るから此処で待ってろよ」。
「静かに待ってろよ親にバレないように」。  「ウン分かったよ」。

俺は風呂に行きましたチンコはもう我慢できないほどビンビンで痛い程でした。
風呂でチンコの皮を剥き臭くないように綺麗に洗いました。
歯も磨き風呂から出て部屋に行こうとすると母親が「まだ起きてたの早く寝なさいね彩音は
もう寝たんじゃないの?」。
「ごめんなさい」「寝るよ」「お休み」・・・・・。

部屋に行くと彩音が布団の中に入ってました。
俺気付きました彩音のパジャマと下着が畳の上にきれいにたたまれ置いてあることを。
と言う事は彩音はベッドの中で裸で寝ていると言う事です。

「彩音ごめん声を出さないでよお母さんとお父さんはもう彩音は寝てると思ってるから」。
俺はベッドの中に入り俺も裸になりました。

彩音本当に良いのでも声は出さないでよバレると大騒ぎになるからね。

彩音は静かに頭だけでウン分かったでした。

彩音といい俺は彩音の唇にキスをしました。
初めてのキスがお互いに兄と妹でした。
彩音の唇は柔らかく何とも言えないいい感じで増々俺のチンコは勃起しました。

小さいですがプリップリッの胸所が乳首は結構黒く乳輪も黒かったです。
下の方に手をやるとプックラと膨らんだ恥丘には薄っすらと毛が生えてました。
マンコを見ると縦一本どころか既に大陰唇は黒ずんでいて小陰唇がはみ出してヒダがあり
黒かったです。

まさか小6だからもっとマンコは縦一本筋で綺麗かと思ってました。
俺は妹にマンコ触っても良いかと聞くと「良いよお兄ちゃんがしたいようにしても・・・」。

妹は顔を赤くして目を閉じて体を硬くしてました。

俺は欲望のままで小さい頃の妹のマンコは知ってますが此処数年は見てません。
此処まで成長したんだと其の時に分かりました。
ネットで見た真似をしてマンコを指に左右に広げて見ました。
マンコのヒダは黒いですが中は綺麗なサーモンピンクで穴が分かりました。

指でマンコを触るともうヌルヌルで上の方のヒダを捲ると大きなクリトリスがありました。
彩音のマンコはもう大人のマンコでした。

俺は彩音の足を大きく開き足の間に体を沈めて彩音にチンコ入れるよ。
彩音は唯々だまりされるがままで顔は手で隠してました。
俺はチンコをマンコの割れ目に思った以上にスムーズにチンコが穴に入りました。

彩音が一言「痛い」。
俺は慌てて「ごめん」「痛いかごめん」。
彩音は「大丈夫」「少しだけ痛いだけだから」「でも動かないで」。

俺は彩音のマンコの中にチンコを入れたままで彩音に重なってましたがマンコの中はヌルヌル
していて手でするよりも遥かに気持ちが良かったです。

腰を振る事もしなくともチンコは気持が良かったです。
彩音俺もう出そうだよと言って慌ててチンコをマンコから出して彩音のお腹に精液を勢いよく
飛ばしました。
胸まで飛び彩音の下半身迄精液でヌルヌルでした。

彩音が手で精液を触り「気持ち悪い」「臭いよ」「でもすごい」。
「でもね余り痛く無かったよ」「未だね彩音のアソコにお兄ちゃんのチンチンがあるみたい」。
「変な感じ」。

俺のチンコを見ましたが血は付いてませんでした。
此れが俺と彩音のお互いに初めての経験です。
あれから何十年と経ちましたが未だにお互いに独身の儘で今でも彩音とは夜中に隠れて
してます。
俺も彩音もか彼女彼氏は出来ましたがやはりお互いに俺は彩音が良いで彩音も俺が一番
良いと言って今では車の免許も取り俺は軽自動車「中古」ですが買い時々ですがラブホに行き
思う存分彩音は声を出してエッチしてます。

読んでいただきありがとうございました。
4
2026/04/07 06:25:17 (/xFscCH.)
パイパンにして勃起した自分の肉棒を自分で公開調教しています。
調教内容は肉棒を射精させて精液が出る瞬間にすんとめをさせ
て何度も何度もすんとめさせて100円ショップのカウンターで
カウントして見ている方に何時何分何秒に何回射精してすんとめ
したのかを報告しています。最後は精液を射精してその射精した
精液を飲んでいます。調教しながら投稿しているので時折りおか
しな文章になったりしますがお許しください。
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