2026/06/27 03:59:53
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「おまえかー!むすめをたぶらかしたのは!」それはテニス部の先輩女子と言った。私の家で先輩との事をお父ちゃんに見られた。
「学校、教育委員会、担任、お前の親に言うからな!」「ごめんなさい。アコが好きなんです」「あほか!女が女を好きにだと!お父さんは美晴をそんな風に育ててはない!」「お前はどんな育てられ方なんだ。無理やり俺の子供を甚振ったんだろうが!」子供と絡みあたってた女子に俺は怒鳴っていた。「・・・」「何とか言え!」「ごめんなさい」「話は聞いた。一方的に触ったとな!俺が同じようにしても良いなら担任にだけ話すことで他には黙っててやる!いいな!いやな事を俺の子供にしたんだ!身をもって理解しろ」「・・・」と、俺は女子の手首を掴んだ。びくっとした女子。
俺は子供が5歳の時離婚してわき目もふらず子供のことに格闘だった。なのに早めに帰ってみると目の前で子供と縺れ合ってた相手が女だったことに、より怒り狂った。いつも2時間は残業だが定時で帰り居間に入るとだった。2人すっぱになり、子供の股の上の手はもぞもぞと動くのがあった。俺に気づき2人は飛び起きた。俺は2人を正座をさせ子供に話させた。先輩は嫌いじゃあなく、初めてのことは体育館の準備室で、飛び箱にもたれて楽しい話をしながら触られたと言うのだった。
「言ったことに間違いないな?!」「…うん」と2人頷いた。子供をその場に残してその先輩を俺は手首を掴んだまま引っ張る様に、俺の部屋へ連れて行って鍵をかけた。布団も敷いてない畳に寝かせた。俺は優しくオメコのところへ手の平を当てて上下に撫でた。「したことはこんなことか?」首を振った。「もっとか?」「…」「こんなことか!」とクリトリスを中指の腹でつんつん押さえることをした。「もっとなにかをしたのか?」「うん」と頷いた。「どんなことだ言ってみろ」泣きそうな声で「、、、モット下を」「ここか」と膣の入り口をつついた。「ここをどうした」「指入れた」「こんな風にか?」と俺はゆっくりと指を突っ込んでいくと、急に行き止まりのような壁?を感じた。処女幕?別れた嫁を思い出した。嫁との初夜も同じだったことを思い出したのだ。指をそーっと抜き腰辺りに手を突いて大陰唇をべろンと舐めてやった。「こんなこともしたのやな?」無言で頷く。足を広げさせ、舌全体でべろンと舐めてやる。舌先でつつくようにしたり、指で大陰唇を広げて舌を丸めて突っ込んだりをくまなく続けた。「あーおとうちゃん~」と言った。「おいお父ちゃんつて?」「え?なんも」と恥ずかしい声だった。「どこのお父ちゃんよ。はっきり言え!」「うちのおとうちゃん」と言うと泣きだした。それを聞いて執拗にべろんべろんと舐めた。別れた嫁がもう嫌と言う位の気持ち良い舐め方をした俺。舌全体をオメコに当て、手のひらでこするように舌をこすりつけたりのことを。「いや~もっと」と言った。え?もっと?と俺は思った。さっき中指は処女と思ったが、後するとしたらちんぽ・・・しかない。「もっとってなん?」「ちんぽ入れて」とはっきり言った。「お父ちゃんのちんぽ入ったのか?」俺はやさしく聞いた。「うん」と言った。親のが入って処女幕は?と不思議でならなかった。起き上がりこの中学3年生が俺を見てる前ですっぱになった。すっぱになったことに驚いた。「俺も入れるぞ、俺の子供にしたな。いいな」と言い、3年生が見上げてる目の前でふりちんになり膨張してるものをさらした。乗っかりゆっくりちんぽを入れた。入りにくかった。「おっちゃんでかい!痛い」だった。「お父ちゃんの入ったんだろ?」「うん」「だったら俺のも入るやろ?」「うんでもおっちゃんのでかすぎ」と言った。「そうか?」と言い、俺はちんぽを押し続けてちんぽの付け根まで突っ込んだ。「いやあああいたいい」「入ったよおっちゃんのが」と俺。「お父ちゃんこんなにでかくなかった」「お父ちゃんの入ったのか?」「うん」と恥ずかしい声。「そっか。おっちゃんはあんたのここ気持ちいいぞ」とゆ
っくり入れたり出したりをした。「いやあ~おおきい。お父ちゃんより奥に入ってる」「ん?そうか?おっちゃんのは普通の大きさだけどな」「でもうちにはおっきい」と言うと、手をグーにして右手の人差し指の第一関節まで握りこんな感じがお父ちゃんでと言い、又グーをして人差し指を全部握ってこんな感じがおじちゃんよ。「ごめんな、おっちゃんはあんたのおめこが気持ちいい、出そうだけど…生理は始まってるか?」「うちまだ。皆あるのにうちは遅いみたい」と痛いのを堪えて言ってるようだった。「お父ちゃん、射精したやろ?妊娠は?」「うん今まで妊娠しなかった」と言った。俺はそれを聞いてもう限界で中に出した。どどどどと我慢のものを打ちはなった。なんと気持ちの良い事か!こんな気持ちの良いことを忘れてた。子供のことで一杯だった俺はよそ見とかしなかった。「うごいたあ~いやああ」だった。「お父ちゃんは気持ちよかったか?」「ちょこんと入ってた。おっちゃんみたいに奥までじゃあなかった」「そうか痛くしてごめんね」「うんでも奥までが…今良い」と恥ずかしい声で言った。「そうかありがとう。おっちゃんもんあんたのオメコが気持ちいいんだ」射精した後もちんぽは何年ぶりかの快楽に収まらなく突っ立ったままで、入れたり出したりをするとぶチャぶチュと音が出て、迸った精子をちんぽは搔き出した。オメコの回りはべチャべチャになった。「お風呂に行こう」と居間を通り風呂へ入った。入れたり出したりで恥毛周りにはかき出した精子がべたべたについていた。シャワーをかけてやる、冷たいと言う。まだ湯は出ないのは解るがかかる水と解ってても冷たい水シャワーで俺は女の子を抱いてシャワーを浴びた。お湯が出てくるとオメコを撫で洗った。「おっちゃんのを洗ってくれるか?」「やらしー」と俺のちんぽを洗った。「初めて触った」と恥ずかしそうに言った。又俺は股を撫で洗ってやり後ろに回り、両乳に掌で包み乳を揉みCはあると思いながら触り続けた。「気持ち良いおっちゃん」「そうか?」「うん」「なんで女同士で?」「お父ちゃんあんまり…いい感じじゃなく」
3年生になってからは父親にされて良くなかったらしい。でもえっちい事はしたくそれでおとなしい俺の子共に目をつけたと言った。エッチなことをしたと意識の先輩は先生に言われると思ったがそんな事無く、言うままで今日まで色々2人で楽しんだと言った。「お父ちゃんはそんなに良くなかったのか?」「うん。美晴と2人の触りッこが気持ちよかったから…」「美晴とおっちゃんとどっちが良い?」「おっちゃんの大きいのが、美晴にはないもん」と笑った。「じゃあなぁ美晴ともうするなよ」「うん。したくなったら?」「それは我慢せー」「我慢できなかったら?」「お父ちゃんとせ~」「おっちゃんの大きいのがいい」「あほな事言うな」シャワーを止め風呂から出てバスタオルで拭いてやった。その拭いたバスタオルで俺も拭いた。「タオルお前のオメコの良い匂いがする~」と俺。「やらしい~」と恥ずかしそうに言う。女の子の匂いがバスタオルからしたのだ。
俺の部屋へ戻りぱんつを履かせてやる。パンツを手にして「右あしーひだり足~」と履かせてやった時オメコにキスして、べろンと舐めてやり服を着せてやった。「えっちおしっこ出るところ」と恥ずかしそうに言った。「お父ちゃんも同じ事してくれたやろ?」「いいやおめこだけだったし・・」「そっか。今日はもうお帰りなさい。おっちゃンがしたことお母さんに言っても良いよ」「なんで?」「おっちゃんはしたらいけん事をしたんだ」「うちもいけんことを美晴にした。だから内緒にする」「そっかありがとう」とチュッとキスをしてやった。「…」恥かしそうに俺を見た。「もう美晴と触りっこはしないでな」と言って玄関まで送ってやり、靴を履いてる中腰の時に後ろからオメコ辺りを撫でてやった。薄い化繊のぱんつからお尻の穴が解った。「やっ」っと声を出しお尻を引っ込めた。「も~」と俺を振り返り嫌ではない声だった。
居間へ行くと美晴は正座したままだった。「先輩から色々聞いた。もう先輩と今までのこ
とはしてはいけないよ」「え~~~したい」と小さく言った。「だめなことをしてるンやで」「先輩はお父ちゃんとしたと言った!」「だから?」「うちもお父ちゃん・・・して。。。。いいよ」とかの泣くような声で言った。「馬鹿なことを。。い・・・」俺は裸のまま正座してる美晴の股に手を突っ込んでいた。急にした事にびっくりした美晴だった。じっと俺を見つめた美晴だった。「いやと言え!言わんといけないことじゃ!」「先輩もした!」俺はどんと美晴の肩を突き飛ばしていた。簡単に後ろへ転び足を投出した。俺は股より乳に目が行っていた。綺麗な乳と思い見とれた。
ゆっくり圧し掛かり、片肘を突き乳をつかんだ。「いたっ!」「いたいだと!?何が先輩だ!おめこしたいのか!」「・・・」俺はキスをぶちゅっとして力任せに乳を揉んだ。痛いっと何回も言った。そんなのを無視して恥ずかしい所の毛を撫でて、オメコの穴に中指をつっこンだ。「お父ちゃんの中指の指は太いやろ。これでいいのか!」ゆっくりと中指を沈めていくとその先輩にあった行き止まりの様なものはなかった美晴。指入れたと言ったのを思い出した。「美晴は今お父ちゃんがしてることを先輩にした?」首を横に振った。「おめこはな今指が入ってる所にちんぽを入れることぞ。解ってるのか!先輩はそんなことを親とやったんだぞ」「・・・」「なんでおめこしたいんや?」「先輩はしたと言ってたし…私も」「好きな男とやれ」「怖いしお父ちゃんがいい」「お父ちゃんは美晴を育てるだけのことを一生懸命だった。女とは一回も遊んだりしなかった。今お前を見てやりたい!」「…」「美晴の裸を見て欲情した」と言った。先輩とした後でもだった。俺はオメコに突っ込んでる中指で穴の中をかき混ぜた。中指はきつく挟まれている。かき混ぜてるとじゅるっとしてきた。先輩にいじられてこんなに濡れる様になったのか?13歳でもこんなに濡れてくるのかと愕いた。これならいけるか?と感じた。ゆっくりとちんぽをオメコの入り口に当てて押し込んだ。入らない。すごい抵抗だった。13歳には無理か?と思うが押し続けた。「いたい~」だった。「先輩がしたんだろ!」と言い、入ってないがちんぽをおめこから抜いて、中指をおめこに又突っ込み大きくのの字を書いた。中指を大きく動かして何回ものの字を書いた。クリトリスもつつき揉んだ。俺は立って振りちんになった。「ああ…」と美晴の声。クリトリスはいじると気持ち良いのか?又ちんぽをおめこの穴へ当て押し込む、ちょっと先っちょが入った。いけると勝手に思った。それでぐい、ぐぐぐっと押し込むことをすると、どさっと言った感じでちんぽはいっぺんにちんぽのねっこまで入っていた。腰は前にいっぱい突き出した感じで、俺はオホみたいに感じた。美晴の顔を見るとアッと声を出したような顔をしていた。俺は優しく言った。「お父ちゃんと美晴はおちんこ同士繋がって2人は一つになったんだよ。好きだよ美晴」「お父ちゃんー」と背中に手を回した。「ハンバーグを作った時二つの団子の様にした肉を一つに握ったら、二つが一つになるやろ?今それと同じ様にお父ちゃんと美晴は2人だけど一つになったんだよ」と解るように話した。
大陰唇とちんぽの付け根はピッタンコとくっ付いてた。少し腰を前後に揺すり「ここ気持ち良い~」「あっ、いたい~ん」「ああごめん。気持ちよくてね」と優しく言った。美晴のオメコは俺を掴み、真綿みたいに柔らかでにゅるんにゅるんと俺を悩ませた。またたく間に俺のエネルギーをどくどくと美晴に注ぎこんだ。注ぎ込むことはちんぽは満足したと言う様にびくんびくと震えた。俺はその快感に震えた。この快感は何十年ぶりかと美晴のオメコの気持ち良さに浸った。「解る?でた。お父ちゃんの分身」「うん動いた」俺は美晴の上に腹ばいのように寝て乳を意識した。密着してる肌はすべすべとして心地よかった。ちんぽはくっ付いてるままで、上半身を起こし乳首をちゅっと吸った。「乳おいしいよ」「あかちゃん~」エネルギーを迸ってもちんぽはかちかちで勃起したままでコクコクとしていた。又ゆっくりと腰を振り、ちんぽを入れたり出したりをすると早くもみすこりはんだっ
た。迸ることはオメコを感じ、「でたー」と言っていた。美晴は俺の声に恥ずかしそうな顔だった。2回迸った俺のエネルギーと美晴の愛液で2人の股はセンパイ女子と同じくらい愛液でぐちょグちょだった。ほんとに粘っこさを感じさせるおめこになっていた。
キスをチュッとして両手をつないで起こし、お風呂場へ手をひっぱた。歩き方がちょっと可笑しかった。この年になってこんなに元気な一物にええええ!だった俺。シャワーの栓をひねりお湯が出なくても、美晴を抱き水のシャワーを浴びる。冷たいと恥ずかしそうに言う。そんな美晴を抱きしめた。乳を胸に感じる。「ちーちっ気持ち良い。くっついてる」真っ赤な顔になった美晴。お湯が出てきて胸から洗い始めてやる。乳を満遍なく撫でくるくると掌で洗うとお腹を過ぎ、恥毛に2人のものがべたべたなのを撫で綺麗にしてやる。で、オメコを上下に撫で洗う。大陰唇を割った中指は迸ったエネルギーをかき出して、オメコの気持ち良さを堪能した。シャワーを壁にかけてシャワーの中でぶちゅっとヘビーキスをしてやった。初めてのヘビーキスにmムの様な美晴。そんなことをして風呂から出てバスタオルで乳からオメコを丹念に拭いた。こそばゆい?恥ずかしい?腰をくねらせた。俺はそんなのが可愛らしかった。居間に2人で行き、パンツを履かせる。先輩にした様に履かせる時、先輩女子にした様におめこにちゅっとしてべろンと舐めてパンツを履かせ終わった。Tシャツを着せる時も2つの乳首にチュッとして、ぽよぽよと柔らかさを楽しみTシャツを着せ終えた。着せ終わった時は9時ちょっと回っていた。
次の日、俺は定時で帰った。美晴が恥ずかしそうに「お帰り」と居間で迎えてくれた。居間には昨日おめこした先輩がいた。「おい先輩!何しに来た」「私は順子です」「順子此処へ何しに来た。きたらだめだ!美晴に今日もしたのか!」との俺の剣幕に「何もしてません」とはっきり言った。「じゃあ何しに!」「もーおっちゃん・・・と‥私。今日」恥ずかしそうに俺を見る。「なんだぁ・・」「おっちゃん…」「帰れ。えっと順子」「なん。美晴に話した」「何を?」「気持ち良いことした事。美晴のことも」あっと思ったが遅かった。美晴に口止めをしなかった。雅か話すとは思いもしなかった。「順子は内緒と言ったやろ!」「美晴には内緒と言ってない」「お前なー屁理屈言うな!」「お父ちゃん…うちも…」「だめ試したらいけないこと!」と俺は夕食の用意を始めた。定番になった肉と野菜炒めを作った。味噌汁を注ぎテーブルに俺と美晴のを並べた。「美晴ご飯」と食べるように急かす。美晴は順子先輩のご飯と味噌汁を注いで「先輩一緒に食べて」「ありがとう。おっちゃん」と食べる順子。「食べたら帰れよ」「はーい」と順子は素直な返事。「順子食べるの早すぎ30回噛んで食べないと胃に悪いぞ」と言うと30回噛んでるのだろうゆっくりになった。食べ終わると順子はお茶碗にお茶をいれ、茶碗を洗うように箸で混ぜてお茶を飲んだら、流しに自分のお茶碗を持って行った。それを見てまあしつけられてるなと思った。「熱い~」と言って着てるシャツを脱ぐ。ブラジャーだけになった。俺はチラッと見てしまう。「ご飯食べたらエネルギー変換するから熱を発生するンやで」「ええ~?ほんと?」「ああ、化学薬品混ぜたら熱を発生するのとまあ似てるようなことや」「へー知らなかった」「おっちゃん汗かいたしお風呂入れて?美晴と一緒に入りたい」「一緒はアカン。触りっこするかもと思う。一人ずつ入るならええ」「え~一緒に入りたい」と順子。「じゃあー美晴先に入ってよ。うち後から」「うん入る」と居間で美晴は服を脱ぎ始める。「おい!いつも自分の部屋だろ」と言ってもTシャツと半パンツとぱんつをあっという間に脱いでいた。居間から消えた美晴。順子がいきなりすっぱになった。「おっちゃんして」と真っ赤な顔だった。「あほ…」乳を見てしまう。いい乳の膨らみと見てしまっていた。なにせ昨日まで女の裸とか意識せずにきたのだった。昨日のことがあり目の前にご馳走がちらつくともうだめだった。生唾をごくっとのンだ。刹那順子をジュウタンの上に寝転ばせ、「ええな」「‥」順子は無言で
うんと言う風に頷いた。キスを優しくしてやり、乳を吸いながらもう一つの乳房を撫でぽよぽよと楽しむ。早くしないと美晴が出てくると思うと、乳房を触っていた手は恥毛を撫でてクリトリスを申し訳程度に摘みオメコ穴へ中指を突っ込んだ。「おっちゃんゆっくりして。美晴30分は出てこないから」と恥ずかしそうに言った。「なに?いつも10分位だ」「そう?今日は長いと思う」「お前ら雅か!」「なん?」おめこの中指をずこずッこ突き刺してべちゃべチャになったのを確認して、下半身を順子に見せた。ちんぽを突っ込んだ。ジュるンとした感じでちんぽは握られ掴まれた。「あ~ここ気持ちいい」「私も‥おっきい」と顔を赤くした。思いっきりちんぽを奥まで届けと順子の股に擦り付ける。気持ち良いと頭の中だった。昨日と同じ様に早かった。迸っていた。この迸ってる時が一番気持ちいいのだ。あ~っと順子の体にうつぶした。変わり番後に両乳を咥えて吸ったり舐めた。「美味しいわ順子の乳」「あはそう?おっちゃんのも美味しい」ときゅっとちんぽを締めた。「おい何した!」「なんも?なん?」「オメコが締まってな気持ち良かった」「へー解らないよ」
射精してもキンキンのちんぽだった。「風呂入って洗っておいで」と言うとまだ乗っかってる俺を押しのけて風呂へ行った。すぐに美晴が帰ってきた。ふりちんの俺を見られた。「触りっこしてないよ」「うんうん良い子だ」服を着ずにいる美晴は俺を見る。目は何かを求めるように俺を見る。俺も美晴の乳を見つめていた。「こら美晴服を着ろ」「後で‥お父ちゃん昨日の様に…」とくっ付いてくる。ふりちんのちんぽに体を擦り付けてくる。収まってないちんぽはよりギンギンになり我慢できなかった。順子と同じ様にじゅうたんに寝かせて、前戯の愛撫もなくオメコへ突進して行った。オメコの中は濡れていた。突き刺し続ける。美晴も気持ちいいと思う。順子も変わらなく気持ちいいと一瞬・・順子のオメコを思った。思ってるとじゅりじゅりと精子を迸っていた。「美晴ぅ~きもちええでー」「お父ちゃん~」と抱き付く。射精しても突きまくった。重なったまま、ああ又やってしまったと思う。順子にも同じことを思った。この年齢のオメコの心地よさからは逃げられないのだった。
「お風呂で洗っておいで」と起き上がった俺。美晴は風呂へ行った。順子はあがって出てこない。あ!触りっこか?!慌てて風呂の戸を開けていた。「さわりっこ!」と言っていた。2人はシャワーを浴びていてるだけに見えた。「おっちゃんも洗ったら?」言われてああと思ったが、やっちまった女の子と一緒は羞恥心に襲われた。が、ちんぽにシャワーを掛けてくれた。順子がちんぽに手を伸ばすと美晴も同じ様に2人してちんぽを触り洗った。触られると迸った後なのに収まる所を知らないちんぽ。触り捲くられた。そのことは我慢できず俺は気持ちよく射精を2人に見せてしまった。そんなことは俺は恥ずかしかった。そんな俺を見て暫くそのままにさせていたが飛びちった俺のものを2人にぶっ掛けていた。それをかけ湯して流してやった。
風呂を出て、2人の裸んぼうを拭いた。やっぱり乳、オメコは触っていた。2人の乳首を舐めチュッとして終わりにした俺。俺は着ていた下着を洗濯機に放り込み、2人の後から居間へ入った。俺は長いすに座り2人が服を着るのを見て楽しんだ。2人は俺を両側から挟むように熱いのにくっ付いて座る。2人のにくにくしい体の密着が心地よかった。「順子もう明日から来たアだめだからな」「うん」と俺を見た。「約束やで」「うんやくそく~」と言い、キスをチュッとすばやかった。「こら~約束やからな」と約束をさせた。ミックチュジューチュを飲んで帰らせた。2人と交わったことで、良い眠りについていた。
すがすがしい朝を迎えた。布団の中で美晴のおめこと無意識に思った。目が覚めたのは6時前だった。俺は夢遊病者のように子供の部屋に入っていた。タオルケットを剥ぎ取り美晴に覆い被さっていきキスをして乳を揉んでいてはっとなった・・・・。