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禁断の木の実 RSS icon

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2026/03/26 00:49:50 (thFeabeV)
俺、この春で高2になる。春休みになって幼稚園のころからの幼なじみに「おめこしたい」と話した。嫌と言われた。「お風呂一緒に入ってたやん」「それは小1までやろ」「うん風呂入っておちんこつけやっこしたろ?」思いだした?立ったままでちんぽの先っちょをおめこにくっ付けていた。ようこは真っ赤になった。「楽しかったやん?」「うん」「俺ようこが好きになったし、俺がきらい?したい」「好きだけど今16よ」「うん16」「赤ちゃんできる」と言われて無理と言われた。何回か言ってみたが嫌われてしまった、俺の部屋。お願いしまっくってしぶしぶうんと言ってくれ、立ったままでぱんつを脱いだようこ。俺もパンツを脱いだ。もう勃起していた俺。「きゃ」「ええ?」「でか!そんなでかいって知らんかった嫌」「でかいのか?」「でかいわ、怖い」「なんででかいと?」「お兄ちゃんそんなにでかくないわ」「えーーー!したのか!?」「……」「そんなでかいの入らんわ」振られたと言うか。
それから、ごはんも食べられなかった。5個上の姉は離婚して帰ってきており、沈んでる俺に気がつき部屋にいる俺に、「なにがあった」と聞く。「なんも…」「こら、白状セ~」と、急にこそばしてくる。大きな声で笑い身をよじった時に姉の乳に手があたった。「えっち」と言われはっとなり、恥ずかしい。小さい時から仲の良い兄弟だった。「俺はでかい?」「え?なん?」「…その」「ああ、あっははは成長したか?見せてみ」「えええええ嫌や」「何があった話せ」「ようこにでかくて怖いって言われた。ハッキリ言わないけどお兄ちゃんのを見たらしいし、やった感じのそぶりの言い方だった」とやっと話した。「これから一緒にお風呂入ろうっよ、小4位まで入ってたやろ」「もう16やで」「16だったら嫌?」「いやじゃないけど」「じゃあ入るな?」と言うと、俺の手を取り風呂場へ引っ張られて、裸にされて風呂に入った。昨日の残り湯が生暖かかった。姉に無理やり2人で入れられた。向かい合って浸かった。俺は乳を見てしまう。おめことか意識しないのに勃起した。あっと思っても遅い。姉の手が早かった。握られた。「うんでかそう、よく見せて」と、立ちあがり俺も立たされた。「清司よりでかいわ」と言った。「ようこ、お兄ちゃんとやったんやな?じゃ慶介(俺)もな?私とな」
風呂を出て体を拭いてくれて、2人裸のまま俺の部屋へ。姉は勝手にさっと敷布団だけ敷き、俺を寝かせたら俺を跨いでうんこ座りをした。ちんぽがにゅるっとして暖かく気持ち良かった。ちんぽを見た。姉のおめこが開いてちんぽが見えたり隠れたりした。気持ち良くてちんぽがすっごく気持ち良かった。何か出た感じがして気持ち良い!俺は初めての射精だった。「なんかでた!」「はやw」と姉。ティッシュでおめこを拭いていた。後ちんぽを舐めたのにはびっくりだった!舐められても気持良い。「ほんまでかい、うちにはぴったんこで気持ちいいわ」と言った。「俺もすっごう気持ち良かった」「あはははそやろ」そんな後、お尻をつけて座り、股を広げておめこを見せた。ここに今ちんぽが入ったところ。ここがおしっこ出るところ。これがクリトリスで気持よくなるところと教えてくれた。俺は恥ずかしかったが、「もっかいしたい」とやっと言った。笑いながら寝転んだ姉。そして上になってといい、クリトリスを触る様に言われ触った。姉はちんぽを手にしておめこに突っ込んだ。「きもっちいい!」と言っていた俺。その後、四つんばいになってお尻からおめこした。へーできた“だった俺。その日から俺は毎日姉におめこと言い、あとを付いて回った。しかたないなと言いながら廊下でも居間でもしてくれた。する場所により色んなやり方だった。それは楽しかった。
後から聞いたことは離婚してする相手もいなく姉もしたかったと言った。で、俺が良
い相手と思ってたとも。「お前は特別でかいと思うよ」と言った。「塾年の女殺しや。処女には入らんやろな~」と笑う。色々恥ずかしいけどと話してくれた。姉は好き者?6ッ回位降ろしたと言った。それも他人としたこともと。降ろしてるとおめこが大きくなった感じねと。別れた清司に、「ぶかぶかになったな」と言われたと俺に言い笑った。生ちんぽが気持ちよく生で避妊せずにおめこが良いとも言った。
ちょっと前の話です。
1
2025/11/01 12:22:14 (WervGcA1)
パイパンにして勃起した自分の肉棒を自分で公開調教しています。
調教内容は肉棒を射精させて精液が出る瞬間にすんとめをさせ
て何度も何度もすんとめさせて100円ショップのカウンターで
カウントして見ている方に何時何分何秒に何回射精してすんとめ
したのかを報告しています。最後は精液を射精してその射精した
精液を飲んでいます。調教しながら投稿しているので時折りおか
しな文章になったりしますがお許しください。
2
2026/03/16 15:33:08 (0bkb2ZXB)
母親は結婚歴がない未婚のシングルマザーですが今まで
一度も父親の顔を見た事ないので母親に僕の父親は誰なのか
何回聞いても教えてくれません。
先日母親に好きな人が居たら結婚しても良いよと言ったら
そんな人いないけど今まで何回かナンパされた事あるけど
貴方を置いて結婚なんか出来ないと言ってました。
嬉しいけど母親にもう父親の事は聞かない方が良いんでしょうか?
3
2026/03/08 09:04:27 (O2X8fzq6)
五十路を迎えたばかりの姉が急逝した。

私は姉の喪服を借りるために箪笥を物色していた時、姉の秘密を知ってしまった。

四十九日の法要が済んで落ち着いた頃、姉の義理の息子を呼び出した。

姉が隠し持っていた証拠品となる品を差し出した時点で彼は観念したようだ。

私にとっては姪の旦那は姉ともできていたのだ。

数枚のDVDには2人でバカンスした時の思い出があますことなく収録されていた。
何の言い訳もできまい。

私は彼に好意を持っていたし、それを姪にばらして波風を立てるつもりはなかった。
もう姉も他界したのだし。

「発見したのが私だから良かったものの…」

彼はしきりに私に感謝していた。

それを機に私達も秘密を共有するようになった。

離婚して子育てが中心の私にロマンスなど縁遠く、私の女の部分はすっかり乾いていた。

それを潤してくれたのが彼だった。
姉との本気としか思えない熱いセックス…

私は彼を誘惑した。

元々私にも女を見ていた彼は嫌々どころか喜んで相手をしてくれるものだから、私はさらに発情した。
実際に彼のセックスは素晴らしかった。
あのお堅い姉が夢中になるのも頷けた。

私に恩義を感じている彼は全て打ち明けてくれた。

本来は姉とつきあっていたそうなのだ。

でもさすがに結婚は現実味がなく、どうせ他の女に彼を取られるなら娘にと姉は考えたようだ。
色恋には奥手な姪は逆に彼には新鮮に映ったようだ。
23でも処女だったらしい。

彼は一挙に二人の花嫁を得たわけですが、夜の営みもしっかり果たしていたそう。

4

AI美津子

投稿者:AIスピロ・ヘイ太 ◆pvRr.N8QgE
削除依頼
2026/03/16 12:11:51 (Gbx1hyTS)
44歳の美津子が守り続けてきた平穏は、あまりにも脆い砂の城だった。

外向きには「良き妻」「良き母」という記号を完璧に演じ、何不自由ない家庭を築いている自負はあった。しかし、その内実は、陽の当たらない湿った地下室のような停滞感に満ちていた。夫との生活は、もはや会話というよりは、体温の通わない事務的な報告の連なりに過ぎない。夫の浮気を疑い、夜も眠れぬほど悶えた時期もあったが、鏡に映る自分の緩やかな衰えと、夫の覇気のない猫背を見比べるうちに、嫉妬すらも「コストの合わない感情」として霧散していった。

だが、半年前のあの日。息子・健一の同級生である吉田が家を訪れた瞬間に、美津子の人生の歯車は、決定的な軋みを上げて狂い始めた。

「健一なら、まだ塾から戻っていないわよ。コーヒーでも飲んでいって」

吉田は何度も家に遊びに来たことがあった。実は健一の友人の中で吉田は美津子の好みの男だった。

退屈という名の猛毒が骨の髄まで回っていた美津子は吉田を家に招きいれた。それは美津子の不注意だった。息子の同級生とはいえ思春期の男性と二人だけになったのだ。

キッチンでコーヒーを淹れる美津子の背後から、突然吉田が・・・。もちろん美津子は抵抗したが、息子にも感じたことがある思春期特有フェロモンに晒された時、美津子の体から力が抜けていった。五十路を前にして枯れ果てた夫からは決して得られない、圧倒的な「雄」として目的を果たそうとする熱量に、彼女の雌としての本能が狂おしく呼び覚まされてしまったのだ。

それから美津子と吉田は、健一が不在のわずかな隙を突き、夫婦の寝室で密会を重ねた。聖域であるはずのベッドで、吉田の若い肌に自らの肢体を絡め、禁断の悦びに背中を反らせて爪を立てた。美津子が渇望していたのは、道徳を投げ捨てた先にある、焦り狂うような非日常のスリルだった。

だが、その秘密が、最愛の息子に「観測」されていたとは夢にも思わなかった。

「……母さんが、悪いんだ。吉田が、自慢げに話してたよ。母さんを抱いたって・・・」

健一の部屋に洗濯物を届けた美津子を待っていたのは、絶望と、それを凌駕するほどにドロドロとした執着が入り混じった、息子の射抜くような瞳だった。
吉田との、獣じみた情事の痕跡を突きつけられ、美津子は足元から世界が崩壊していく衝撃に襲われる。呆然と立ち尽くす彼女の肩を、いつの間にか自分より一回りも大きくなっていた健一の手が、骨が軋むほどの強さで掴む。

「吉田にできるんなら、俺にだって・・・」

抗おうとする唇は、健一の唇に強引にふさがれ、健一の舌が侵入してきた。
かつてはあんなに小さく、柔らかな頬を寄せてきた愛おしい息子。その身体はいつの間にか、自分を力でねじ伏せるに十分な筋肉を纏い、逃げ場を奪う腕力は、美津子を無慈悲にベッドへと押し込める。吉田と同じ若い男のフェロモンを感じた。

美津子の下着が、布の裂ける音とともに乱暴に剥ぎ取られる。健一の舌が乳首と白い肌をなめ回す。不器用だが、驚くほど執拗な舌が這い回る。

「・・・やめて、健一・・・そんな・・・ああっ!」

脳髄を直撃する電流。それは、吉田のそれよりも、かつての夫のそれよりも、格段に鮮烈で、鋭い快感だった。実の息子に汚されるという、この世で最も重い背徳のスパイスが、美津子の五感を限界まで研ぎ澄ませていく。

健一がパンツを脱ぎ捨てた時、美津子は恐怖と恍惚の混じった悲鳴を飲み込んだ。
初めて見る成長した健一の男性自身。エレクトした状態で見たのはもちろん初めてだった。包茎の夫のような無力な弛緩でも、吉田のような未熟な硬さでもない。自らの胎内から分かたれたとは思えない巨根が今まさに母親を支配しようとしていた。
「だめ・・・それだけは・・・健一・・・!」

拒絶の言葉を吐きながらも、美津子の肉体は裏切りを完成させていた。最も愛し、守るべき存在を「男」として受け入れる準備を、分泌される蜜とともに整えてしまっていたのだ。

ズブズブと、逃げ場のない肉の壁を押し広げていく。最奥を突かれるたびに、美津子が四十四年かけて築き上げてきた「母親」という皮が、一枚、また一枚と剥がれ落ち、ただの「発情したメス」へと還元されていく。

静まり返った家の中で、肉と肉がぶつかり合う湿った音と、二人の乱れた呼吸音だけが重なり合う。

「だめっ・・・健一・・・いいっ・・・・突いて!」

”母子相姦”、言葉は知っていたがまさか自分が当事者になるとは。
息子に犯されながらも美津子は3人の男を冷静に比較していた。もはや母親としての威厳も、理性の欠片も残っていなかった。息子に芯まで侵食され、中から激しく突き上げられる絶頂に、美津子の声は甘く、淫らに、壊れた楽器のように震える。自分の退屈な人生を完膚なきまでに破壊してくれる男が一番身近にいたのだった。

絶頂の瞬間、健一の全身が激しく痙攣した。
美津子の最深部に向けて、重く、熱い奔流が、命の源泉となって注ぎ込まれる。それは美津子の胎内を焼き尽くし、彼女の魂を、逃れようのない愛憎の泥沼でドロドロに塗り潰していった。

「・・・あああっ・・・健一・・・!」

重なり合ったまま、動くことができない二人。二人の乱れた呼吸だけが家の中の空気を震わせた。
美津子はこれからは退屈を感じることはないだろう。自分の子宮から生まれた分身ともいえる息子が「愛欲の共犯者」として美津子を人として堕ちるところまで導いてくれる。

美津子は、自分を強く抱きしめる息子の背中に、そっと、逃がさないように爪を立てた。その時、まだ美津子の中にあった健一のこわばりに再び血液が流れ込み始めた・・・。
「・・・ああっ・・・また・・・」

平穏という砂の城が消え去った後には、”地獄”という名の楽園がそこにあった。
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