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禁断の木の実 RSS icon

2026/04/07 06:25:17 (/xFscCH.)
パイパンにして勃起した自分の肉棒を自分で公開調教しています。
調教内容は肉棒を射精させて精液が出る瞬間にすんとめをさせ
て何度も何度もすんとめさせて100円ショップのカウンターで
カウントして見ている方に何時何分何秒に何回射精してすんとめ
したのかを報告しています。最後は精液を射精してその射精した
精液を飲んでいます。調教しながら投稿しているので時折りおか
しな文章になったりしますがお許しください。
1
2026/05/24 06:46:30 (kfh0jPbb)
九歳の時。
犬を連れて家の周辺をぐるぐるしていた。
自動販売機が三つ並んだ所にベンチがあって、そこでジュースを飲んでる男の人がいた。
あの頃の私から見るとおじさんなんだけど、実際はそんなにおじさんでもなかったのかもしれない。
その人は私が連れている犬に気づくとニンマリして犬を見ていた。
犬はおじさんに向かって走った。
おじさんは嬉しそうに犬の喉を擦っていた。
私に犬が女の子か尋ねてきた。
当たっていた。

おじさんはこの辺に温泉入れるところあるかと言った。お風呂に入るだけでもいいとこだと説明してくる。
「うちお風呂入れる。」
おじさんは笑った。私が自宅のお風呂を入れると答えたと勘違いしたのだ。
でも、勘違いしたのはおじさんの方だ。
私のお父さんの実家は温泉宿をやっていたのだ。


私はおじさんを連れて玄関からおばあちゃんを呼んだ。
おばあちゃんはお客さんだとわかったようだ。

「犬の先生だって。マールは健康だって!」
おじさんは獣医で、犬の歯茎とかを見て健康だと褒めていた。それで獣医だと教えてくれたのだ。
おばあちゃんはそれはそれはと、100円のタオルをサービスしていた。

私が男湯に案内した。
私からすると薄暗い陰湿な旅館だが、おじさんは風情があっていいと感心していた。

ちょうど泊まり客もいないシーズンオフで、本日は開店休業だからごゆっくりとおばあちゃんが言っていた。
案内すると、私はおばあちゃんから渡されたおやつをロビーで食べるつもりだった。
お風呂の近くに、お土産なんかを売っているスペースがある。
卓球台を見ておじさんは懐かしそうにしていた。
「私もできるよ」
勘で相手がいたらやりたそうな顔をしていると思ったから言ってみた。
そしたらじゃあお風呂の前にやろうかと言ってきた。
一汗流してからひとっ風呂というわけだ。
私はいちおうおばあちゃんに卓球やっていいか戻って聞いた。
おばあちゃんもついてきて、孫の遊び相手までさせちゃってすみませんなんて挨拶してた。
それから夫婦共稼ぎだからほったらかしになりがちでなんて話して戻っていった。
「終わったら部屋に戻って宿題するんだよ~…」
と、私に呑気な言葉をかけながら。

2
2026/06/11 09:46:24 (I.TS5h4o)
俺は駄目だ。俺のパソコン画面を見ていたモンロー(仮名)。)

は「何それ?」
俺は慌てた。それは、外人のプロレスのエロ動画だったからだ。

俺とモンロー(仮名)はまるで、夫婦のような会話を交わし、
プロレスプレイをすることに。

モンローはビキニを着て、俺は、パンツ一丁。
とりあえず、オレが負けるという流れで、俺のパンツをはぎとられて、
最後は、フェラや、バックで嵌めるという、意味の分からないプレイになった。
3
2026/06/10 08:58:51 (9CkezFUe)
僕が子供の頃、携帯とは違い、ハンディカムというビデオカメラで
子供の成長を記録する事が多かった。
父も僕の成長をたくさん撮っていた。
運動会やドライブ、祖父母の家や誕生日など微笑ましいものとは別に
秘密のものもたくさんありました。
父は丁寧にDVDに焼き直したり、クラウドに保存したりと大切にして
いました。

結構エッチなのもありますね。
ちんちん起ったとうれしそうにみせつけるもの。
オナニーの仕方を父から習っているもの。
射精するところ。
母の胸を吸ったり揉んだりするところ。
こんなのがランダムに出てきます。

その中で父が懐かしいのがあるから一緒に見ようと言ってきたもの
があった。
夜ごはんの後でコーヒーを飲みながら母と僕と父で見ることにした。
父は部屋を暗くしてスタートした。

映っていたのは僕。
父に「さあ今日は何をするの?」と聞かれ「お母さんとセックス」と
はにかみながら言っていた。
「ようしまずシャワーだな。服脱いじゃいな」と言い、僕はカメラの
前で服を脱ぎ始めた。
母が「あ、これって初めての時のじゃない?懐かしい」と喜んだ。
なんかそんな感じだった。
カメラの前で全裸になった僕。
カメラが僕のちんちんをアップにする。
父が「元気になって来たぞ。頑張ろうな」と言いながら風呂場に
向かう僕を追う。
母は先にお風呂に入っていた。
「行け」と父に言われる僕は少しためらいがちだった。
母が笑いながら僕の体を洗ってくれていた。
見ていた母が「やっぱり今よりちんちん可愛いね」という。
シャワーが終わったらベッドへ。
開脚した母に色々教えられてる僕。
触ったり舐めたり夢中になってた。
「とりあえず入れさせてやろう」と父が言い、ローションのようなもの
を塗って僕は挿入していた。

20分くらいのものだったが親子3人楽しく会話できた。
4

ああ おばちゃん

投稿者:和馬 ◆W71.UzF4D.
削除依頼
2026/06/09 17:16:42 (U1cmuzA9)
お父ちゃんにいくら言っても犬を飼ってくれない。それで小さい時からおばさんの家に遊びに行く。部屋で芝犬を飼っているから。休みの日はほとんど遊びにいく。たい(柴犬の名)がじゃれてきて可愛くておかあちゃんが「夕飯」と呼びにくるまでおばちゃんの家。おばちゃんは離婚して一人だから僕を可愛がってくれる。高一なっても変わらずに。大愛何時もおばちゃんは小説を読んでるか週刊誌を見てる、と言うのが僕はたいと遊んでるからだった。

ある日に、おばちゃんが週刊誌を読んでたのを覗き込んだ。週間漫画でセックスをしてるのを書いてあるページだった。「わー。おばちゃんもこんなのを見るんや」「おばちゃん大人だからね」と笑った。「こんなことしてみたい」セックスを描いてる絵を指差していった。「ええ~?」っと笑う。「してみる?おばちゃんと」まさかそんな事をとびっくりとドキッとした。「え、ええよ」僕は拒否のつもりで言ったけど、おばちゃんはYesと受け取ったみたいだった。おばちゃんはTシャツの裾を捲って、乳を出した。ブラジャーはしてなくもろもろに生の乳が見えた!「おっきい!」と言っていた。「そう?触っていいよ」言われても心臓が爆発しそうで何も出来ない。そんな僕を「可愛い~」といきなり抱きしめ、乳に顔を押し付けた。乳で鼻と口を塞がれてた。一瞬なにが起こったのか解からなかった。もがいた?抱きしめた手が緩くなって口で息が出来た。「おばちゃん死ぬかと思った」「ああごめんね」そう言うと乳首を僕の口に当てた。強制的に乳が唇の中へだった。ああ柔らかいと頭の中は一杯になった。乳が美味しいと何でか思った。吸ったらちゅ-っと音がでて恥ずかしかった。それでも乳を吸った。
抱いてた僕の身体を離し、おばちゃんが見てた漫画を僕に見せ「こんな事…」と。見せたペ-ジの右は2分割で股を開いておめこも開いた絵で、下はおめこの穴にちんぽの先が突き刺された絵。左のページも2分割でちんぽが突っ込まれた絵だった。ここまで書いてる絵は15にもなればなにをしてるか解かる絵。「こんなことしたい」恥ずかしかったが言っていた。僕は寝かされ、「じゃあずぼんぬごうね」と、脱がされた。ぱんつも一緒に脱がされていた。おばちゃんもぱんつを脱いだ。脱いだぱんつを僕に見せ手に握らせたおばちゃん。「あげる」と言った。わけも解からないが「ありがとう」と言った。おばちゃんも僕の横に寝て乳に僕の手を持って行った。恥ずかしいだけだったが頭がカ-っとなった。おばちゃんは僕に乗っかるように言って足を広げた。漫画の絵の様に広げたおめこが見えた。はあーおめこ!だった。広げた足の間に入った。おばちゃんはちんぽを持っておめこに当てがおうとした時、何時もおこらなかった事が起こった。ちんぽがカチカチに凄く硬くなって凄く大きくなって、おしっこがびゅーっびゅーっとびだした。僕は驚きだけだった。「おばちゃん!しっこでた!」おばちゃんのへそから乳へ飛んでいた。「元気ね」とおばちゃんだった。「風呂で綺麗にね」と固まってる僕を風呂場へ連れて行って、シャワーでちんぽを洗い自分に飛び散った精子を洗った。洗い終わって、「あのねおばちゃんに付いたのはおしっこではなくて精子と言うものなの。和馬も大人の身体になたの。心配しないでいいからね。だけどおばちゃんとセックスした事は誰にも言ってはいけないよ、お母ちゃん、お父ちゃんにもね。2人の秘密よ」と微笑んだ。

もう一回ねと、おばちゃんの部屋へ戻り僕を又寝かせた。ふりチンの僕のちんぽにうんこ座りして、さっきの様にちんぽをおめこに当てて僕のお尻をおめこに押し付けた。わ!きっもっちええ!ちんぽ全部おめこに入った。「きもちええ!おばちゃん」「あははそっか。ちんぽ動かして。ちちも好きな様に触って」と言った。「うん」と、僕は良い 
声で言った。ああ乳と触った。

優しく触った。乳は柔らかく気持が良い。ちんぽの上にうんこ座りで前後におめこを揺すった。おめこが揺れるとちんぽは気持ちいい!!!!すっごく気持良い!おめこを揺する度におめこはにゅるんっこにゅるんっことちんぽがしてええーあああ~だ!あっと思った。さっきおへそまで飛ばしたのと同じにちんぽが感じて何か出た感じだった。なにかがビービーっとでた。でた時はなんともいえない気持ちよさだった。「おばちゃん!なんかでた!」「でたね-よかった?」「うん!ものすごうきもちいい」「おばちゃんもよ」「僕こんな気持いいこと初めて!」「そうよかったわ。おばちゃんも嬉しいわ和馬の初めて」ビューっとでてもちんぽは硬いままだった。おばちゃんがゆっくり腰を上に持ち上げたら、漫画の絵の様におめこにちんぽが突き刺さったのと同じが見えた。見えたらゆっくりと座るのを繰り返した。それは気持良い。「おばちゃんちんぽがおめこに突き刺さってる!痛くないん?」「痛くないよ。和馬のおちんちんが気持いいんよ」「よかった」と僕。「僕もおばちゃんも気持いい事は楽しい」おばちゃんはちゅっと口にキスをした。キスも恥ずかしいけど嬉しかった。おばちゃんが座ったりを繰り返すと気持ち良くあっと言う間にびゅーびゅーっと又でた。でてる時が一番気持ち良い。ず-っとおめこの中にちんぽを入れていたいと思った。初めてのおめこがそれくらい気持ちが良かった。ちんぽもおめこもじゅるじゅるで気持ちいいのにちんぽはもとの大きさになっていった。ああと思っても自分の意思ではだめった。おばちゃんがゆっくりちんぽから離れて、「おふろで」と、又お風呂に連れて行かれさっきと同じようにちぽを洗ってくれてると、ちんぽがカチカチに大きくなった。「ほんとに元気」と、うんこ座りしたらちんぽを口にほうばった。ええええ漫画!と。気持よかった。おばちゃんの口の中に出していた。「ごめん」「いいのよ初めてなんやろ」「うん」それで下の部屋にもどってコカコーラを飲ませてくれた。
「また、たいに遊びにおいで」と言われた。遊びに行くといつも、テーブルにはあの漫画のおめこしてるページが開いておいてあった。

おばちゃんの弔い上げをしようと話になり、ああ32年経ったのかと自分の歳を意識した。うすうす少人数の親戚は僕とおばちゃんのことを知ってるみたいに感じた。


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