2026/04/02 09:52:09
(xe8TXqW0)
分かってるけれどやめられないです。
今思えばばれないで済んだ事は奇跡に近いです。
其れは俺がまだオナニーと言う行為も名前すら知らない頃からの行為です。
母が母親と言う前に俺にしてみれば性の対象で一番好きな女です。
当時はまだ40前だと思います。
俺の家は貧乏で町営アパートしかも一間と台所のみという部屋で風呂も便所も
無く便所は各部屋の共同便所しかも男女共同でした。
初めて母親をあ母ではなく女と思い始めたのが5年生の頃です。
まだオナニーと言う言葉も行為すらしりませんでしたがエッチな事を思うと
チンコが硬くなることは知ってはいましたが・・・・・。
部屋は狭く寝る食べるテレビを見るなど同じ部屋です。
寝るときは川の字でねてました。
4人で住むには狭いですしかも寝るときなど川の字で寝ます。
俺は窓際で母が反対のテレビがある横で寝てました。
何故に母親から俺の好きな女に成ったかは夜中に偶然に見た親の夜の営み
でした。
初めて見てショックと同時に母が俺の好きな女に成りました。
夜でも部屋の明かりは消すと便所は部屋には無いので明かりを台所は点いてます
から目が慣れると部屋の隅ずみまで丸わかりです。
父親が母の上に重なり父が腰を振る母が答えるように「ハァハァ」言いながら
「あなた・・・・・アアアアァン」と変な声を出してました。
父もまた「ウッ」「出る」といい動きが止まります。
俺はその間掛布団を被り隙間から覗いてチンコを硬くしてました。
そうここからです母親が俺の好きな女に成りました。
今思えば良くばれないで済んだと思ってます。
母親寝てる振りだけをしてくれていたのかもしれませんが・・・・。
当然ばれたら親子関係が崩壊します。
俺の親は寝つきが良いと言うか直ぐに寝ますし多少の明かりも音も気にしません。
なので中1の頃にはテレビを夜遅くまで1人で見ていて母に「早く寝なさいよ」。
「寝坊するわよ」「先に寝るからね」と言って寝てました。
テレビの明かりの中で俺は母が一番テレビに近い所で寝てましたから足元で
夜中までテレビを見てました。
ある日のことです、テレビを見てると母が暑いのか肌掛けから両足が出始め
ました。
当時は母ワンピースのルームウェアで父はパジャマでした。
母の足が掛布団から出始めました。
しかもルームウェアが捲くれ上がり太腿まで露わになりもう少しで股間が見えそう
でした。
テレビなど母の姿を見るための明かりです。
「もう少しで母太腿の奥の股間が見えます」「見えた!!」。
母の下着は昔ながらの綿素材パンティーというかショーツです。
気に成って気に成ってテレビはどうでもいい。
母のパンツが丸見えしかも股間がプックリと膨らんで此処にマンコがありますよ
ということが分かりました。
どう考えてもパンツを母から脱がすなど無理です。
腰の所に指を掛けて徐々に下げて見ましたが・・・、無理です。
俺はドキドキどころか心臓の鼓動が母に聞こえると思おう程でした。
手も震えてます。
腰の所に指を掛けて上にあげると「見えた」「お母さんの恥骨しかも毛が無い」。
しかし肝心かなめな場所は見えません。
焦ってます、「ばれたら・・・・・」でもマンコを見たい。
其処で股のクロッチの所を指で上に摘まみ上げて横にずらして見ました。
「見えた」「丸見えだ」お母さんのおマンコが・・・・・。
誰から教わる訳ではありませんでしたがヒダを広げると中に穴があるしかも
オシッコの穴とチンコが入る穴がある事もわかりました。
パイパンのスケベなおマンコです。
やや黒ずんだビラビラを広げてみると中は綺麗なピンク色でビラビラを捲ると
今度は大きなおインク色のクリトリスが見えました。
俺は指でマンコの穴に1本2本とまさかスムーズに入り穴が濡れてきました。
触るだけでは我慢できない顔を近づけて匂いを嗅ぎさらに舌を穴に入れました。
ビラビラも口に含んでみました、初めての感触でした。
俺は年中触ってました、オナニーを覚えチンコを穴に入れて見たいと思い
勃起したチンコをマンコにチンコの先だけを当てて穴にいれたりもしました。
穴に入れると言ってもビラビラの中までです。
今思えば其処までしてもバレない本当かな?。
分かっていてとぼけたのかな母が・・・・・。
結果見ながらオナニーはしてません、翌日学校から戻って来てから思い出しながら
便所でシコシコしてました。
今でも母親のマンコが最高です。
離婚を3回もしましたがやはり母が最高です。