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禁断の木の実 RSS icon

2026/04/07 06:25:17 (/xFscCH.)
パイパンにして勃起した自分の肉棒を自分で公開調教しています。
調教内容は肉棒を射精させて精液が出る瞬間にすんとめをさせ
て何度も何度もすんとめさせて100円ショップのカウンターで
カウントして見ている方に何時何分何秒に何回射精してすんとめ
したのかを報告しています。最後は精液を射精してその射精した
精液を飲んでいます。調教しながら投稿しているので時折りおか
しな文章になったりしますがお許しください。
1
2026/06/20 11:01:48 (AssOKoRe)
娘夫婦は共に仕事を持っているし、先行き怪しいご時世に子供は作らないと、夫婦二人だけで生きていく選択をしている。
そのせいか、娘なんかは特に恋人気分が抜けないようで、自らの仕事にかまけてる割には夫の浮気を心配している。
だから彼が異動になっても単身赴任をさせるのが嫌で私に泣きついてきた。
私の家からだと車で1時間弱ほどか…
娘は独身時代からのポケットマネーで彼に車をプレゼントした。
義母との窮屈な暮らしを強要する代わりに。

娘の夫。
私には義理の息子はよくできた男性だ。
こんな息子がいたらいいわぁという理想像だ。
娘もそれなりにうまくいっている私達に安心しているようだ。
私達の真の関係を全く疑わずに…

この異動の話が出る三ヶ月ほど前に、私達は禁断の一線を越えてしまった。
もちろん紆余曲折あったのだが、想いは結婚当初からあったらしく、私もにわかには信じられないながらも徐々に感化されていった。

私だって今でも夢なんじゃないかと思うくらいだ。
娘は夢にも思ってないでしょう。


だから、私達は思わぬ新婚生活を手に入れたのだ。

結ばれた記念に二人だけで旅行には行った。
新婚旅行のつもりで。
ひたすら長年の想いをぶつけ合う密度の濃すぎる旅行だった。

今度は半分娘公認での新婚生活みたいなものだ。
狂わないはずがなかった。


2
削除依頼
2026/05/29 15:05:51 (MqMLCTwU)
最近妻が原始生活をしてるアフリカ奥地の原住民の生活を
テレビで観て私も1年位現地の原住民と同じ立場で原始生活を
してみたいと言ってます。
現地の原住民は裸族であんな何もない所で1度で良いから
生活してみたいと以前から思ってたと言ってます。
日本人が全く未知の世界で生活出来るでしょうか?
3
2026/06/14 12:39:31 (7BlMNDzt)
娘と結婚して一年も経った頃。

義理の息子から告白された。

息子は全裸で私に好きだと言った。
ペニスをガチガチに勃起させながら。
身も心もお義母さんのものになりたい…
私だってずっと自制してきて同じ気持ちだった。

その晩は二人で狂ったようにセックスした。

娘からしばらく泊まり込みになるから、できるだけ彼の面倒を見てほしいと頼まれたのは、彼が浮気をしたあとだったからだ。
すったもんだあったが私は許すように説得した。
仕事にかまけて妻らしいことをしてあげてない娘も折れるしかなかった。

色々と料理をタッパに詰めて訪れた日、次の日休みだし泊まっていきませんかと誘われた。

もしかしたらとは思っていたけど、実際にその通りに誘われると心臓が跳ねた。

次の日に車で一時間くらいの湖のある緑地公園でフリーマーケットが開催されるという。
彼の知り合いが参加するらしく行く予定にしていたから一緒にどうかと誘ってくれたのだ。

お義母さんは自分の作った料理じゃつまらないでしょ?
彼は外食に誘ってご馳走してくれた。
帰ってきてからは軽く二人でワインを飲んだ。

先に入浴を進められたが彼に譲った。
入れ替りで入り娘の浴衣を着てでると、客間代わりの和室に案内された。
ちゃんと布団も敷いていてあった。
枕元にあるランプだけがほのかに点いていた。

「なんだか旅館に来たみたい…」

部屋を見回して私が彼を見ると、彼がガウンをいきなり脱いだのだ。

私は彼の名を呼んだ。

「ずっと好きでした。」

私は布団に押し倒され、さんざん殺し文句を囁かれ裸にされていた。

それでも口ではダメと言い続けたが、それはもっとと同義だった。

乳房を揉みクシャにされる頃には私も彼にしがみついて悶えていた。

尋常じゃない興奮に体は敏感になりすぎてクンニですでに果ててしまったくらいだ。

挿入前はペニスに手を添えさせて、
「お義母さんに導かれたい…」
と切実に懇願された。

正直挿入自体かなり久々だったので最初はかなりキツく、微かな痛みを伴いめり込んでくる感覚に身をよじった。
かなりはしたない声もあげた。

「お義母さん凄い…処女みたい…」
彼は歓喜の声をあげた。
「ずっと繋がりたかった…お義母さんの中にいるなんて夢みたい…」

彼の悦びが私にも伝染する。
私だってずっと彼が欲しかったのだ。

「お義母さん、前に子供はって聞いてきたでしょ?…笑って誤魔化しましたけど…今答えます。本当はお義母さんを妊娠させたい…」

彼の腰振りが1段加速する。

私は言葉にならずよがり声で嬉しさを表した。

「妊娠したい。私も妊娠したい!娘の前に妊娠させてっ!」
「大丈夫、彼女とは避妊してますから。お義母さん、孫は諦めてください。代わりにお義母さんを妊娠させますから!」

彼は野獣のように激しいピストンで私を射ちつける。

「お義母さんいく…出ちゃう…」
「いらっしゃいっ!いっぱい出して!全部そそいでっ!あなたの子供が欲しいっ!」

彼が愛してる愛してると絶叫しながら射精した…







4
2026/05/24 06:46:30 (kfh0jPbb)
九歳の時。
犬を連れて家の周辺をぐるぐるしていた。
自動販売機が三つ並んだ所にベンチがあって、そこでジュースを飲んでる男の人がいた。
あの頃の私から見るとおじさんなんだけど、実際はそんなにおじさんでもなかったのかもしれない。
その人は私が連れている犬に気づくとニンマリして犬を見ていた。
犬はおじさんに向かって走った。
おじさんは嬉しそうに犬の喉を擦っていた。
私に犬が女の子か尋ねてきた。
当たっていた。

おじさんはこの辺に温泉入れるところあるかと言った。お風呂に入るだけでもいいとこだと説明してくる。
「うちお風呂入れる。」
おじさんは笑った。私が自宅のお風呂を入れると答えたと勘違いしたのだ。
でも、勘違いしたのはおじさんの方だ。
私のお父さんの実家は温泉宿をやっていたのだ。


私はおじさんを連れて玄関からおばあちゃんを呼んだ。
おばあちゃんはお客さんだとわかったようだ。

「犬の先生だって。マールは健康だって!」
おじさんは獣医で、犬の歯茎とかを見て健康だと褒めていた。それで獣医だと教えてくれたのだ。
おばあちゃんはそれはそれはと、100円のタオルをサービスしていた。

私が男湯に案内した。
私からすると薄暗い陰湿な旅館だが、おじさんは風情があっていいと感心していた。

ちょうど泊まり客もいないシーズンオフで、本日は開店休業だからごゆっくりとおばあちゃんが言っていた。
案内すると、私はおばあちゃんから渡されたおやつをロビーで食べるつもりだった。
お風呂の近くに、お土産なんかを売っているスペースがある。
卓球台を見ておじさんは懐かしそうにしていた。
「私もできるよ」
勘で相手がいたらやりたそうな顔をしていると思ったから言ってみた。
そしたらじゃあお風呂の前にやろうかと言ってきた。
一汗流してからひとっ風呂というわけだ。
私はいちおうおばあちゃんに卓球やっていいか戻って聞いた。
おばあちゃんもついてきて、孫の遊び相手までさせちゃってすみませんなんて挨拶してた。
それから夫婦共稼ぎだからほったらかしになりがちでなんて話して戻っていった。
「終わったら部屋に戻って宿題するんだよ~…」
と、私に呑気な言葉をかけながら。

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