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禁断の木の実 RSS icon

2026/08/19 10:36:58 (klVrLz7g)
中学生になった時に母親から実の母親ではないことを告げられた。
だからといって関係性は変わった訳ではない。
元々仲も良かった。
ただ、唐突に母親が異性に見える時が増えたのは、思春期真っ盛りだったから仕方ないことだろう。
友達なんかには口が裂けても言えないが、お風呂にも一緒に入っていた。
性器の洗い方も母親に教わったし、体の洗いっこもしていたけど抵抗はなかった。
性器の皮が剥けてくるよりも陰毛が生えてきた方が恥ずかしかった。
でも、今さら隠すとかはなかったかな。
勃起は小学生の時からしていて健康の証と言われていたからいつも堂々としていたけど、中学生になるとちょっと騙された気がした。
母親は自らの裸体で勃起する息子に女として安心感を得ていたのかもしれない。
端から見ると十分マザコン丸出しの関係だが、それを率先して改めようとは思わなかった。
狭い浴室で自然と触れ合う肌の感触も好きだったし、何より一番女の裸が見たい時期だったからだ。
母親を抱きたいとかは具体的には思わなかったけど、単純に裸体を思い出して自慰はした。
あの終わった時の恥ずかしさ…
もう二度としないと誓いつつも、しはらくすると忘れるのが男の性だ。


高校生になってバイトをしたいと言うと、母親がバイト先を紹介してくれた。
前から頼まれていたらしい。
和物の食器などを扱うセレクトショップだった。
職種は主に店番だが、店売りが主ではない卸し問屋なので楽なバイトだった。
(日曜日なので観光客がポツポツ買いにくる程度。)
働いている人もほとんど女性(30オーバー)で皆親切だった。

中でもオーナーの女性はとりわけよくしてくれた。
母親の古い知り合いだという。
年齢は母親より少し上で40代後半あたりだろう。
仕事の時はいつも和装で品がありながらも妖艶な魅力のある人だった。
言い寄る男はごまんといそうだが独り身だった。

夏休みになるとバイトの回数を増やした。
部活もしていたけどそれほど活発に活動する部ではなかった。
たまに車で取り引き先に荷物持ちとしてお供したりしたが、ついでにする食事やドライブなどがメインみたいなもので、こんなので給与を貰えるなら最高のバイトだと思っていたが、オーナーの女性からすると全く別の思惑があったようだ。

話の流れでとっくに察しがついてるでしょうが、このオーナーの女性こそが自分の実の母親だったんです。
(この辺の脇の事情は本編からは無駄にそれるので省略します)

親権こそはないものの別れた息子と純粋に交流するのが目的だったのは間違いないと思う。
ただ、久しぶりに再会した息子は昔の面影を残しつつも立派な男になりかけていた。
交流を続けているうちに邪な感情が芽生えてきたのも仕方ないかもしれない。
自分自身何も知らない分、オーナーの女性を女として見ていた面はあるのだから。
なまじっか母親と仲良しだったのもあり、年齢の差とかは全然気にならなかった。
そんな二人が頻繁に接していれば…

間違いが起きてもおかしくはなかった。







1
2026/08/18 17:26:36 (x2BVUqSy)
母親がコップに母乳を搾ってハチミツと混ぜて凍らせ
アイスクリームを作りました。
結構美味しかったです。
2
2026/08/12 08:38:10 (FwslLaT4)
夏休み前。
双子の娘らが私の実家に遊びに行きたいと言い出した。
同県にある私の実家には母が1人で暮らしている。(番犬一匹と)
昨年の夏に私の仕事の都合でひと夏いることになったのだが、すっかり気に入ってしまったようだ。
母も喜ぶし私も助かるし反対する理由もない。
暇を見てお母さんも顔を出すからと娘らを送り出した。
娘らには小学生最後の夏だ。


何日か経つと母に連絡して近況を尋ねた。
娘らは母のカードで図書館に行き本を借り、プールや川遊びやと楽しく過ごしてるそうと聞いて安心した。
ちょっと大人の目がいるような時は近所に住む私の従弟が面倒見てくれることになっているらしい。
近々キャンプに連れてってもらえるのを楽しみにしてるようだ。

従弟は私の実家のある町で獣医をしている。
犬を飼いたくてもマンションで飼えない娘らの一番の目的は実家には犬がいるからだと思っていた。

仕事が一息ついた時、様子見がてら里帰りした。
時刻は2時くらいで娘らは従弟と釣りに出掛けてるらしい。
水着を持参したそうだから、泳げて釣りもできる場所に当たりをつけて、私も散歩がてら行ってみることにした。
子供の頃からかって知ったる遊び場だから見つけられるだろう。
私は虫除けスプレーをふりかけて出掛けた。

河原沿いを上流に進み、やがて林の中に入り獣道を進んでいく。
所々水辺に行ける道をくまなくチェックし、ずいぶん上の方でやっと三人を発見した。
この辺になると地元の子供らでもなかなか入ってこない。
似たような場所はもっと手前にもたくさんあるからだ。
私はずいぶん奥まで来たんだなあと思っていた。
大きな岩が無造作に立ち並ぶような場所で、砂利が敷いてある四畳半くらいのスペースに娘らのカラフルな荷物が置いてある。
死角になっている岩影で泳いでいるのだろうと思った。






3
2026/08/10 02:21:21 (VsL6w1JV)
俺は母親が大好き明らかにマザコンだと思います。
俺が性に目覚めたのがS4の頃で女何故か姉ではなくて母親でした。
当時姉はC2で頭も良い美人でした。でも何故か母親でした。

父の仕事が朝が早いと言う事もありますがベッドには行かずに良く
リビングのソファーで寝てました。
しかもほゞスカートかワンピースでした。

S5の時、夜中に父親が母の部屋に行くのを見てコッソリ覗くと父と母が
夫婦の営みをしてました。
ガキのくせにしかも未だオナニー行為も其れをオナニーと言う名前も
知らない頃でしたが覗いてパンツの中でチンコが硬くなることは知りました。

月日が経ちC1になった頃です。
母親がやはりソファーで寝てましたしかも夏で薄手の前ボタンのワンピースで
寝てました。
誰もいない時間帯でした。
母は気持ちよさそうに寝てました、しかも足を広げていてパンツ丸出しでした。

ヤバい事ぐらい分かります、でも・・・・・・・「無理我慢できない」。
先ずは母が寝てる事を確認「お母さん」と呼び掛けて見ましたが反応ありません。
足を開きパンツ丸出しで寝ていたので俺はそっとドキドキハラハラしながら指で
母親のパンツの上から股を触って見ました。

あきらかに此処にマンコがあると分かりました。
俺のチンコはもう硬く痛い程でした。
パンツが邪魔だな、まさかパンツを脱がせることは無理です。

其処で思いつきました、股間の所のクロッチの所を指で摘まみ上げて横にずらせば
マンコが見えると思い焦りドキドキで手が震えながら二重生地の所を指で摘まみ
横にずらしました。

母親のマンコを初めてというか女のマンコを初めて見ました。
この日は「やばいと思い」直ぐに止めて部屋に戻りましたがドキドキでした。
またチャンスが来ました。

今度は母が「疲れた 」と言い寝るねと言いながらもお風呂でシャワーしてくるね
と言って暫くして戻ってくると何時も寝る時に着てるルームウェアでした。

暫く其の儘寝かせてから母親の反応を見ました「寝てる」でした。
流石にパンツを見せて寝ていないので俺は着てる服の裾を徐々に捲りパンツが見える
所迄裾を捲りました。

嘘でしょ「何故に・・・・」パンツを穿いて無いのマンコ丸出しノーパンでした。

母親のマンコは綺麗とはいえません、ヒダの周りも黒くヒダも大きくはみ出していて
やはり黒いです。毛は少ない方です。
マンコの匂いを匂って見ましたシャワーに入ったので良い匂いでした。

しかもヒダが左右に広がり中のピンク色が見えてました。「何で??」
俺はドキドキしながら母親の腰の辺りにしゃがみマンコのヒダを更に左右に広げて
見ました。「チンコの入る穴がありました」。

もう無理で穴に指まで入れて見ました。
穴の中は暖かくヌルヌルしてました当然指を舐めて見ました。
「お母さんのマンコの味だ」更に顔を近づけて口でヒダを舐めて更に含んでみました。
ヒダの感触は例えようが無いです、今でも考えただけでチンコがビンビンです。

幾つ迄していたかな❓高卒迄してましたね。
結果バレてました。
母に「いくら何でもアソコを触れれば寝ていても分かるからね」。
「知らないふりしてよ」でした。 「おバカと笑われました」。
結果「チンコは絶対に入れさせないからね」と言われました。
あとは「触りながらチンコを出してオナニーもしないで」でした。

くだらない事を投稿してごめんなさい。
4

幼児期

投稿者:
削除依頼
2011/06/24 16:10:17 (m5yRh5Np)
自分の母親が好き、というのは
子どもなら自然なことです。
しかし、私は母が好きですが特
に母のお尻で風船割りとおなら
に関心を持っていました。
お尻そのものには物心がついたと
きには既にありよく母のお尻にま
とわり着いていました。
いつも様に母のお尻にまとわりつ
いていると「ブッ!」と音が立ち
同時に独特の匂いを感じました。
(匂いはその後大根の匂いに近い
とわかりました。)
母は優しく微笑み「びっくりし
た?今のおならっていうの。おっ
きな音でクサイでしょ。お母さん
ね、おならがいっぱい出るからお
尻から離れたほうがいいよ」と諭
していました。母は私を自分から
離したかったのでしょうが私は逆
に離れることができなくなりまし
た。私は母のおならの虜になった
からでした。離れていても母のお
ならが聞こえたときは素早く駆け
寄りお尻を嗅いでいました。その
内母は音を立てないでおならをす
る様になり私は母のお尻を何回も
嗅いでいました。
流石の母も困ったようで「おなら
するときは言うからそういうことは
しないで。あと、お母さんはお父
さんや誰かがいるとき、お外では
おならしないから。」とおならの
ルールを決めました。
それから母はおならをするときは
「おいで」と呼ぶか私が近くにい
るとお尻を向ける、座っていると
きはお尻を片方上げるといったお
ならのポーズになり、私が顔を着
けた瞬間「ブッ!」とおならをし
ていました。

そして母のお尻で風船割りですが
それはおならの時期とほぼ同時に
発露していました。
母は元々風船が好きで私と遊ぶ時
は必ずと言える程風船を使ってい
ました。その母か風船で楽しく遊
ぶわけですから私も風船は楽しい 
物と感じていました。
風船で遊ぶ終わると母は「風船に
バイバイしようね。」と椅子に風船
を置きお尻を突きだし「お尻が風船
に近くなりました、あ、風船に乗っ
かりました。…割れちゃう割れちゃ
う…」と風船をケツ圧で潰し「パン!」
と割っていました。
ある日近所の運動会で種目にお尻
で風船割りがあり母も参加してい
ました。大勢の参加者が風船を持
って楽しそうにしていました。
競技が始まると女性達が勢いよく
風船をお尻で割っていきました。
そんな中、母は大きく膨らませた
ピンク風船を上手に割っていまし
た。私は母の初めてのおなら以来
の衝撃を感じました。
帰宅後母は「お母さんね、お尻で
ピンクの大きな風船お尻で割った
んだよ。」とお尻をフリフリして
いました。私は「お家でもして」
とせがみました。母が「うん。お
尻でパンってしちゃうよ」と言っ
た直後私は鼻血を吹きました。
5
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