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禁断の木の実 RSS icon

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2026/03/08 09:04:27 (O2X8fzq6)
五十路を迎えたばかりの姉が急逝した。

私は姉の喪服を借りるために箪笥を物色していた時、姉の秘密を知ってしまった。

四十九日の法要が済んで落ち着いた頃、姉の義理の息子を呼び出した。

姉が隠し持っていた証拠品となる品を差し出した時点で彼は観念したようだ。

私にとっては姪の旦那は姉ともできていたのだ。

数枚のDVDには2人でバカンスした時の思い出があますことなく収録されていた。
何の言い訳もできまい。

私は彼に好意を持っていたし、それを姪にばらして波風を立てるつもりはなかった。
もう姉も他界したのだし。

「発見したのが私だから良かったものの…」

彼はしきりに私に感謝していた。

それを機に私達も秘密を共有するようになった。

離婚して子育てが中心の私にロマンスなど縁遠く、私の女の部分はすっかり乾いていた。

それを潤してくれたのが彼だった。
姉との本気としか思えない熱いセックス…

私は彼を誘惑した。

元々私にも女を見ていた彼は嫌々どころか喜んで相手をしてくれるものだから、私はさらに発情した。
実際に彼のセックスは素晴らしかった。
あのお堅い姉が夢中になるのも頷けた。

私に恩義を感じている彼は全て打ち明けてくれた。

本来は姉とつきあっていたそうなのだ。

でもさすがに結婚は現実味がなく、どうせ他の女に彼を取られるなら娘にと姉は考えたようだ。
色恋には奥手な姪は逆に彼には新鮮に映ったようだ。
23でも処女だったらしい。

彼は一挙に二人の花嫁を得たわけですが、夜の営みもしっかり果たしていたそう。

1
2026/03/16 15:33:08 (0bkb2ZXB)
母親は結婚歴がない未婚のシングルマザーですが今まで
一度も父親の顔を見た事ないので母親に僕の父親は誰なのか
何回聞いても教えてくれません。
先日母親に好きな人が居たら結婚しても良いよと言ったら
そんな人いないけど今まで何回かナンパされた事あるけど
貴方を置いて結婚なんか出来ないと言ってました。
嬉しいけど母親にもう父親の事は聞かない方が良いんでしょうか?
2

AI美津子

投稿者:AIスピロ・ヘイ太 ◆pvRr.N8QgE
削除依頼
2026/03/16 12:11:51 (Gbx1hyTS)
44歳の美津子が守り続けてきた平穏は、あまりにも脆い砂の城だった。

外向きには「良き妻」「良き母」という記号を完璧に演じ、何不自由ない家庭を築いている自負はあった。しかし、その内実は、陽の当たらない湿った地下室のような停滞感に満ちていた。夫との生活は、もはや会話というよりは、体温の通わない事務的な報告の連なりに過ぎない。夫の浮気を疑い、夜も眠れぬほど悶えた時期もあったが、鏡に映る自分の緩やかな衰えと、夫の覇気のない猫背を見比べるうちに、嫉妬すらも「コストの合わない感情」として霧散していった。

だが、半年前のあの日。息子・健一の同級生である吉田が家を訪れた瞬間に、美津子の人生の歯車は、決定的な軋みを上げて狂い始めた。

「健一なら、まだ塾から戻っていないわよ。コーヒーでも飲んでいって」

吉田は何度も家に遊びに来たことがあった。実は健一の友人の中で吉田は美津子の好みの男だった。

退屈という名の猛毒が骨の髄まで回っていた美津子は吉田を家に招きいれた。それは美津子の不注意だった。息子の同級生とはいえ思春期の男性と二人だけになったのだ。

キッチンでコーヒーを淹れる美津子の背後から、突然吉田が・・・。もちろん美津子は抵抗したが、息子にも感じたことがある思春期特有フェロモンに晒された時、美津子の体から力が抜けていった。五十路を前にして枯れ果てた夫からは決して得られない、圧倒的な「雄」として目的を果たそうとする熱量に、彼女の雌としての本能が狂おしく呼び覚まされてしまったのだ。

それから美津子と吉田は、健一が不在のわずかな隙を突き、夫婦の寝室で密会を重ねた。聖域であるはずのベッドで、吉田の若い肌に自らの肢体を絡め、禁断の悦びに背中を反らせて爪を立てた。美津子が渇望していたのは、道徳を投げ捨てた先にある、焦り狂うような非日常のスリルだった。

だが、その秘密が、最愛の息子に「観測」されていたとは夢にも思わなかった。

「……母さんが、悪いんだ。吉田が、自慢げに話してたよ。母さんを抱いたって・・・」

健一の部屋に洗濯物を届けた美津子を待っていたのは、絶望と、それを凌駕するほどにドロドロとした執着が入り混じった、息子の射抜くような瞳だった。
吉田との、獣じみた情事の痕跡を突きつけられ、美津子は足元から世界が崩壊していく衝撃に襲われる。呆然と立ち尽くす彼女の肩を、いつの間にか自分より一回りも大きくなっていた健一の手が、骨が軋むほどの強さで掴む。

「吉田にできるんなら、俺にだって・・・」

抗おうとする唇は、健一の唇に強引にふさがれ、健一の舌が侵入してきた。
かつてはあんなに小さく、柔らかな頬を寄せてきた愛おしい息子。その身体はいつの間にか、自分を力でねじ伏せるに十分な筋肉を纏い、逃げ場を奪う腕力は、美津子を無慈悲にベッドへと押し込める。吉田と同じ若い男のフェロモンを感じた。

美津子の下着が、布の裂ける音とともに乱暴に剥ぎ取られる。健一の舌が乳首と白い肌をなめ回す。不器用だが、驚くほど執拗な舌が這い回る。

「・・・やめて、健一・・・そんな・・・ああっ!」

脳髄を直撃する電流。それは、吉田のそれよりも、かつての夫のそれよりも、格段に鮮烈で、鋭い快感だった。実の息子に汚されるという、この世で最も重い背徳のスパイスが、美津子の五感を限界まで研ぎ澄ませていく。

健一がパンツを脱ぎ捨てた時、美津子は恐怖と恍惚の混じった悲鳴を飲み込んだ。
初めて見る成長した健一の男性自身。エレクトした状態で見たのはもちろん初めてだった。包茎の夫のような無力な弛緩でも、吉田のような未熟な硬さでもない。自らの胎内から分かたれたとは思えない巨根が今まさに母親を支配しようとしていた。
「だめ・・・それだけは・・・健一・・・!」

拒絶の言葉を吐きながらも、美津子の肉体は裏切りを完成させていた。最も愛し、守るべき存在を「男」として受け入れる準備を、分泌される蜜とともに整えてしまっていたのだ。

ズブズブと、逃げ場のない肉の壁を押し広げていく。最奥を突かれるたびに、美津子が四十四年かけて築き上げてきた「母親」という皮が、一枚、また一枚と剥がれ落ち、ただの「発情したメス」へと還元されていく。

静まり返った家の中で、肉と肉がぶつかり合う湿った音と、二人の乱れた呼吸音だけが重なり合う。

「だめっ・・・健一・・・いいっ・・・・突いて!」

”母子相姦”、言葉は知っていたがまさか自分が当事者になるとは。
息子に犯されながらも美津子は3人の男を冷静に比較していた。もはや母親としての威厳も、理性の欠片も残っていなかった。息子に芯まで侵食され、中から激しく突き上げられる絶頂に、美津子の声は甘く、淫らに、壊れた楽器のように震える。自分の退屈な人生を完膚なきまでに破壊してくれる男が一番身近にいたのだった。

絶頂の瞬間、健一の全身が激しく痙攣した。
美津子の最深部に向けて、重く、熱い奔流が、命の源泉となって注ぎ込まれる。それは美津子の胎内を焼き尽くし、彼女の魂を、逃れようのない愛憎の泥沼でドロドロに塗り潰していった。

「・・・あああっ・・・健一・・・!」

重なり合ったまま、動くことができない二人。二人の乱れた呼吸だけが家の中の空気を震わせた。
美津子はこれからは退屈を感じることはないだろう。自分の子宮から生まれた分身ともいえる息子が「愛欲の共犯者」として美津子を人として堕ちるところまで導いてくれる。

美津子は、自分を強く抱きしめる息子の背中に、そっと、逃がさないように爪を立てた。その時、まだ美津子の中にあった健一のこわばりに再び血液が流れ込み始めた・・・。
「・・・ああっ・・・また・・・」

平穏という砂の城が消え去った後には、”地獄”という名の楽園がそこにあった。
3
2025/11/01 12:22:14 (WervGcA1)
パイパンにして勃起した自分の肉棒を自分で公開調教しています。
調教内容は肉棒を射精させて精液が出る瞬間にすんとめをさせ
て何度も何度もすんとめさせて100円ショップのカウンターで
カウントして見ている方に何時何分何秒に何回射精してすんとめ
したのかを報告しています。最後は精液を射精してその射精した
精液を飲んでいます。調教しながら投稿しているので時折りおか
しな文章になったりしますがお許しください。
4
2026/03/01 13:29:01 (.oHRga3c)
息子を男子校に入れたのはチャラチャラした若い子にたぶらかされたくなかったからです。
私は子離れできてない母親でした。

でもそんな心配は杞憂でした。

息子は少し女の子っぽいところがありましたが、クラスメイトの男子に恋をしてるようでした。
そのせいかますます女の子っぽさに拍車がかかってきてました。

友達を家に連れてきたことない息子が頻繁に彼を連れてくるようになり、やがては泊まるようにもなりました。

私的にもその子に好感を持っていたから大歓迎です。
なんていうか、私くらいのオバサンを相手にしてもうざったがらないし、むしろ慕ってくれてる雰囲気さえありました。
私もこういう息子が本来の理想なのだと彼が来るのを待ちわびるように…

そしたら、まさかあんなものを見てしまうなんて…

彼が泊まった日の朝。
あまりにも起きてこないのでお越しに行ったら、2人が裸のままベッドで眠ってました。
下には下着まで散乱していたので、たた裸で寝た訳ではないでしょう。
ゴミ箱はティッシュがいつもより多く捨ててある気もしました。


それから私はしばらく色々考えて、息子には内緒で彼から話を聞きました。

告白してきたのはやはり息子のようでした。
でも、本当にそっち系というよりイメージプレイ的な一過性のものだとも言ってました。

彼がそうなのはわからなくはない。
でも、息子はそっち系なのではないかとも思いました。

彼は心配そうに、もう出入り禁止ですかと尋ねてきた。
私は息子には感づかれたくはないしそんな気はないと告げた。
これからも息子には話せない事とか相談にのってほしいって。

彼はあんしんしたように笑いました。
私に気を許してるのがわかるかわいい笑顔でした。

私はその話は一旦打ちきり、彼女とかは作らないのとか普段より突っ込んだ質問をしてました。

彼は同級生の女の子とかは全然興味なくってと自嘲気味に笑った。

オバサマみたいな相手なら喜んでつきあいますけど。

?…
私は聞き間違いかと思いました。

それはお母さん代わりとしてじゃなくて女としてってこと?

ハイ…


彼は息子にも話してないが本当は熟女が好きなのだった。
それを息子に話さないのは、本当は私を女として好意を持っているのがバレちゃうからだと語った。
マザコンだって言われるから息子以外の友達にも秘密にしてるという。


私は最初はにわかに信じられなかったけど、これって私には最大のラッキーチャンスなんじゃないかと思った…



今では前より頻繁にうちに通う彼。
息子も抱いて私のことも抱いている。
それでも彼のペニスはいつも元気。
息子にキョウダイを作ってあげたいと言っている。
もちろんそれくらい好きですって意味で言ってくれてるんでしょうが、私は本気で彼の子供を宿したい。
彼は女が心の奥底で抱く理想の息子です。
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