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禁断の木の実 RSS icon

2026/07/07 08:34:47 (zFEeHxYP)
ママ出るところ見てよ。
だめよ。そういうのは好きな人にしか見せちゃダメなのよ。
ママのこと大好きだから良いでしょ。
仕方ないわね、早くしてね。
2人でお風呂場へ。
流しやすいからお風呂の洗い場に射精する事が多いです。
ママ見ててね。
しごいて射精。
けっこう飛びました。
ビュンビュンと精液が飛んでいくのが気持ち良い。
まあ、すごいわね。
学校で一回しただけだからいっぱい出た。
学校でしちゃダメでしょ。見つかったらどうするのよ。
がまんできないもん。

1
2026/07/07 05:55:21 (YKn8/oTr)
娘が高校でできた彼氏と肉体関係を持ってしまった悪い母です。

主人が単身赴任だったので家に連れてきやすかったのでしょう。
ちゃんと紹介してくれたし、しょっちゅう遊びにも来るようになった。
私も彼を気に入り、家へのお泊まりまで許した。

最初から彼とは物凄く相性が良かった。
話しも弾むし一緒にいて疲れないのだ。
娘がちょっと外した時などきわどい会話なども友人とするようにできるのだ。
けして社交辞令ではなく、彼も私に好感を持ってくれているのもわかった。
娘の前では彼女の母としての好意。
でも、二人の時は女としての好意と誤解しちゃいそうな好意だった。

それは非常に心地よいものであり、忘れてた何かを思い出させてくれるものがあった。


ある時、単身赴任先の主人を訪れて帰宅すると、予定より早かったせいか二人が浴室でセックスしていた。
反響する娘のあの声…
私はしばらく茫然とその様子を聞き、頃合いを見て一旦家から出た。


時間を潰して戻ると二人に迎えられ、私が買ってきたデパ地下の惣菜で夕飯を食べた。
食べたら娘は友達の家にお泊まりに行くと言う。
彼は送ってそのまま自宅に帰るらしい。
「帰ってくるなり一人になるのも侘しいわね…」
私はちょっと寂しくこぼした。
「迎えてあげて夕飯つきあっただけ優しいじゃない…」
娘がもっともらしく答える。


二人を見送りお風呂に入って出ると彼から電話が来た。
なんとなく私に元気がなく感じて気にしてくれていたらしい。
私は娘にはない配慮に感激した。
「ねぇ、今もうおうちなの?」
まだ帰る途中だと言う。
私はちょっと愚痴聞いてほしいとつい甘えてしまった。
彼はこれから戻りますと答えてくれた。

実は単身赴任先で主人が浮気しているようだった。
私はそれに気づかないふりをし、アレを理由に夜の営みもやんわり拒み、予定より早く帰宅したのだ。(もっとも執拗に迫られた訳でもない)
主人の振るまいから家庭を壊してどうこうはないようだ。それは出世にも響く。
だから、それくらいは大目に見てあげるつもりなのだが、問題は全く嫉妬心が湧かなかったことだ。
私は軽くお酒を飲みながら娘の彼氏、まだ未成年の男の子にそんな話をしてしまった。
そこからして私が彼をいかに信頼していたのかもわかる。
普通、娘の彼氏にここまで話したりはしないでしょう。
彼もつきあい程度にワインを飲みながら私の話に耳を傾けてくれた。

私は話せただけでずいぶんスッキリした。
いつしか会話は娘達のつきあいの話にまでなっていた。
そこでも彼は私に心を開いてなければ話せないことまで話してくれた。
やっぱり私達は凄く相性がいいのだと思った。








2

続き・・・

投稿者:孝雄 ◆1GdiB1RWbE
削除依頼
2026/07/07 00:33:27 (e/PkBBVA)
姉は家で母の作ったカレーが大好きで、何時も食べすぎでゲップの花が咲く。彼と付き合いだして夕食に母の作ったカレーを大食いして胃もたれだった。デート中に身体がだるいから休ませてと言ったらしい。ゲップで、彼は雅か妊娠と思ったのだった。で、デート中にも拘らず薬局屋に連れて行き妊娠検査薬を買い、喫茶店に連れて行き歯ブラシの握りみたいな物をトイレに行かせて実行させた。くっきりと紫色の線が浮かんだのを彼が居る席に戻りこっそりと彼に見せた。彼は緊張した面持ちで見せた妊娠検査薬を真剣に見詰めた。「かえで!」「結婚式を上げるぞ」と、彼は言い急遽彼の親に合わされ結婚したいと、赤ちゃんが出来たからと両親に話した。その後直ぐに、「私の親に会い赤ちゃんができましたから結婚させてください」と言ってくれた。
 

お互いの身内だけに声をかけ、ささやかな結婚式を挙げた。彼は長男でもあり、姑は孫が出来るのを今か今かと待った。だけど3ヶ月5ヶ月と日が過ぎても悪阻も、お腹も大きくならない事に姑は可笑しいと思い始めて、婦人科へ一度言ってと話された。私は整理も普通にあり自分でも変と思ってた。言われるまま産婦人科へ受信に行って経過を話した。で検査。妊娠の兆しどころか妊娠してないですと言われた。妊娠検査薬はちょっとの事でも反応しますの説明を受けて帰って来た。
 帰って医者の行った事を話すとがっかりの姑だったが、息子の早とちりに笑い話で終わり、優しく可愛い赤ちゃんを産んでねと期待された。それで1年1年半とまっても妊娠しなく姑のまだかとうるさいくらい言われだした。私はセックスは嫌いではなく、週末はセックスを私からする様になっていた。正常意から後ろからと3回は楽しみ中出しだった。それでも余りにも妊娠しないので、自分から産婦人科に行き精密検査をしてもらうと90%妊娠しない身体と言われて帰ってきた。それからと言うものは姑は困った女を嫁に貰ったもんだとしつこく言うようになっていったのだ。ある日も困った女だと罵され辛くて腹を決めた。離婚証書を貰ってきて書き込み判を押し姑に、「今日までお世話になりました」と、一言言ってコロコロトランクに入るだけの身の回りの物をつめて婚家を出た。その夕方、「すみませんかえでが…」と迎えに来たが玄関先で、「貴方!私が何を言われても庇ってくれず親の言いなりじゃ一緒に結婚生活は無理。離婚書手渡してあるし出して。私はもう貴方の所へは帰りたくないから!」と姉は啖呵を切った。
そんなことでセックスは嫌いではない私はセックスができなくなると身体はむんむんしてくる。だから弟が乳を…の時に無理やり風呂へ引っ張って行ったのだった。弟とは何歳からだったか忘れたがセックスはしなかったけど触りっこを何でか始めてたのでお風呂で触らせたのだ。で、風呂での事の夜、弟の部屋へ忍び込んで行ったのだ。弟は寝てたが、ぱんつの上からそっと撫でてると目を覚ました。少しして解かったのか「おねちゃん」と、姉を見た。姉は口に指を立て「し-」っと静かにと。「黙って少しがまんして」と言い、俺の横に寝た。寝ただけでなくちんぽを撫で俺のぱんつを脱がせ、姉もぱんつを脱ぎ俺に覆い被さり足を広げた?ちんぽを手にして…。ちんぽは凄く柔らかな処に包まれていた。姉は動いたらちんぽが気持ち良い。「今してる事わかる?」と聞く。俺は頷いた。「気持ち良い」と俺。「私も」と、姉。そんな簡単な会話で射精していた。姉が手で風呂でしてくれたことより、凄く気持ち良かった。ちょっとじっとしていた姉は身体を起こし、うんこ座りして身体を前後に揺する。ああ気持ち良かったと思ってたら、射精していた。ぐぐっと押し付ける様にして離れると、口でちんぽを舐めてティッシュを数枚まとめて取り股へ当てて、「またね」と、部屋を出て行った。


それからは俺が学校から帰ると姉は俺の部屋へきて、ぱんつを脱がしに掛かる。急いでふりちんになり覆い被さりちんぽを手にするとおめこにちんぽをくっつけた。毎回俺は瞬く間に射精だった。「孝雄大きいね」よくすっと笑った。「なにが?」「武雄よりもね」と又くすっと笑う。「儀兄さんと?」「孝雄はおちんちんがね大きくて良いわ」と、うふっと笑った。「ええ?俺はおねえちゃんが気持ち良い」「そう?ありがとう。孝雄は15センチ位あるね。武雄はそんなになかったから」と、話す。射精したちんぽをぐりぐりやりながら「今度は孝雄が上になってするの。私を苛めて」と、俺から離れて足を開いて寝転んだ。どうして言いか解からないまま、姉の上に覆い被さった。キンとしてるちんぽはおめこにそって当った。おめこにと思うがおめこのどこにちんぽを突っ込むか解からない。解らないなりにちんぽを揺さぶった。それでもちんぽは気持ちいい。姉が、「ここ」と言いながらちんぽをおめこに当てた所に腰を押し付けたら、ちんぽに少しの抵抗を感じずるっとおめこの中だった。「きもちいい」「いいね」上になると自由に動けて楽しい。ぐっと押し付けたりぐりぐり回したりすると気持ち良い。もっと楽しみたいのに射精だった。「小休止」と笑いながら言い、俺を押し退ける様にして立つと手を繋いでお風呂でちんぽを綺麗に洗い、おめこも洗った。
部屋へ戻ると、「お勉強しましょう」と、笑う。姉は勉強机の椅子にうんこ座りしてお尻をついた。「良くみろ」と、「ここがクリトリス日本では豆」「よく見ろよここがおちんちんの入るところ。気持ち良いと言ったところ」と、指差した。「指入れてみ」言われる通り、言われた所に人差し指を当てるとずずっと人差し指が埋まっていった。「解った?後、豆とおめこの穴の間におしっこの穴があるから気をつけるんよ」「うん」俺は真剣に聞き見詰めていた。「じゃあ実地試験」と、足を広げて寝転んだ。寝転んだ姉のおめこを見ると、ちんぽはキンキンになった。「わかる?」おめこをじっと見るとなんとなくここと解り穴と思う処へちんぽを押し付けると、ちんぽはずずずとめりこんで見えなくなった。おめことちんぽの付け根がくっ付いていた。「お姉ちゃん気持ち良い!できた」「試験合格~」と、楽しそうに言う。「ほんと?」「はい。もう何時でもできるね」「うんありがとう」俺は楽しく腰を振っていた。「そうそうよ」と気持ち良いと言う様に言った。「それからね、セックスに基本みたいな事ないけど。女が気持ちよくなる順パンといったら言いか、普通キスして乳揉んだり舐めたり吸ったりして、クリトリスを触ると良いの。特にクリトリスが一番感じて気持よくなって、したい、して欲しい入れてと感じるからやってね」「うん」まだくっ付いていたいと思っても射精は早い。「お姉ちゃん、もっとくっ付いていたいのに出るのが早くてどうしたらいいん?」「今はそんなものなの。でも何回もすぐに2回目と出来て私は良いわ」「修行を積みます」と俺はおどけて言った。あはははと笑った姉。「このやり方を正常言って言うの。私が上になってしたのは騎上位と言うの」「まだ慣れないから?足の腿辺りが邪魔に感じる」と、足のすね辺りを持って持ち上げたらやりやすくなった。「あんたねえ」「何処でそんな事覚えた?」「なんも感じたまましただけ。いやだったらごめん」「嫌じゃないから、急にしたからね。色んなやり方があるからゆっくりするね」「うん」


こんな事になたのは、6月半ば過ぎの頃だった。「もうちょっとしたら夏休みね」「うん」夏休みに突入。「姉は宿題はしっかりして早く済ませや。一日3ぺ-ジはしなさい」と、しなかったらおめこしてくれない。
おめこしたいから必ずした。宿題をすますと俺は姉のぱんつに飛び掛っていた。逃げはしないけど逃げて拒否されたらと、姉をふりちんにしてから俺はぱんつを脱いだ。「今日はm…」と言い、四つんばいになり、「後ろからくっついて」と。お尻をよく見たらおめこの穴が解かる。今日までおめこを見てきたので解かりおめこ目掛けてちんぽを突進させる。もうどう腰を振ったら良いか解かり気持ちよさを求めていた。ああお尻のあながおめこの傍と後ろからして解かった。上になったり下にとか横からとかお姉ちゃんはしてくれ、
えええ!?だった。仏壇返しというのとか、俺の腿に跨り抱き合った格好とか、立ってお姉ちゃんが壁、たんす机に手を突いてのやり方。夏休みはやり放題だった。俺はもうおめこのベテラン?だった?ある時、乳吸いながらからおめこに手を伸ばし、クリトリスを触ってるとやめてと言うまで触っていた。なんよと触ってたら、いきなり背中を凄い力で抱かれた。え?!なん!こんな事今までになかった。背中に腕を回し姉の腕を剥ぎ取った。姉を見ると目はぱちっと開き、目線は遥か彼方だった。俺に気が付かない。固まった?姉だった。意識がない。大きな声で呼んでも気が付かなかった。怖くなり顔を叩いても、気が付かず思いっきり叩いたらはっとした感じで気が付いた。気が付いてほっとして、またクリトリスを優しく触ってると、同じ事だった。顔を思いっきり叩くとはっとした感じで正気になった。痛さを感じないのか痛いと言わない。ちんぽもぎんぎんで正常位でおめこにつっこんだ。おめこにちんぽをつっこんで話した。「さっきはどんな感じだった?」「う-んなんか気持よくて解からない感じかな」「俺も気持ち良くてたまらんかったわ」「うふm一緒に気持ちよくなれて良かったね」だった。姉は、「あああ~p@*」とか、「うう-んいゃああ」と声をだすとは知らなかった。姉に声大きいよと言うと誰もいないし、気持ち良いから女は声が出ちゃうのと照れた。
 夏休みも終わり、残念と思う。毎日してたおめこが限られた時間しか出来なくなったから。学校が始まって、休憩時間に何時もの友達とおめこしまくりの夏休みで、後ろからこんな事するんやと話してもわらってる友達だった。姉としたおめこの細かい事を言ってもそんな事あるか~だった。まあ信じて誰とやったとか言われても困る所だった。
 姉も遊んでばかりではと経理の仕事に着き、ますますおめこできる時間が無くなった。だから買い物係と2人で言い、いつでも声かかったら2人で買い物に行き、買い物をすますと駐車場が2階の所路を選び、車の中でとか、誰もいないのを確認して駐車場の壁に手をつかせ立ちバックをした。

  こんな事を思い出した52歳の俺はまだ独身。
3

(無題)

投稿者:孝雄
削除依頼
2026/07/05 03:25:22 (2w1khd1S)
早い結婚の姉は2年もしないうちに帰ってきた。
俺は単に帰っただけと思ってた。「おかえり」と普通に挨拶をした。「おうかえったぞ」と何時もの感じ。それが2週間たっても3週間たっても姉は婚家に帰らない。
で、今までの調子で乳を人差し指でつついて、「帰らんでもええの?」「なに~一緒にお風呂入りたいって?」と、何時もと違った感じだった。まあ小6の頃まで一緒にお風呂は入ってた。17歳ででき婚の姉。俺とは2歳違い。「ええ…」「なあん」「はっずかしいわ」「そんな事言ってさっき乳突いたやろ。もっと触れ~」「ば-かなにいうとん」「命令に逆らうか」と、いきなり俺の手をとり乳へ持って行った。「おねえ…」俺を見詰める姉だった。「俺しらんぞ」と言って、乳に持って行かれた手に力を入れた。「痛ったばか」ぱっと手を跳ね除けた。「もっかいさわれ」だった。手を伸ばしかけた所へ母が帰ってきた。パートでス-パーのレジ打ちをしている母。姉はウインクして居間へ行った。俺がトイレに行きトイレの前での事だった。夕食の用意を手伝ってる姉。夕食がすむとその日は、「紀雄一緒に風呂入ろうたっまにはええやろ」と大きな声でみんなに解かるように言った。ええ?!乳触らせたり、言った事にびっくりだった。「良い歳してなに言ってるの」と、母。


 母の言ってる事なんか何処吹く風と俺の手を取り、「風呂」と言い俺を引っ張って風呂へ。もじもじしてたら脱がされた。固まった俺。そんな俺の目の前で裸になった。でかい乳が目に飛び込んできた。凝視した。いくら兄弟と言っても見てしまう。手を取られ風呂の中へ。手を引かれないと動けなかった。風呂の中でも突っ立ったままだった。シャワ-を掛けられはっとした。乳を見詰めた。目の前にあり見た。「触っていいで」と、聞こえた。言われて聞こえてもなんもできない俺。うふみたいに笑う姉。「立派に成長したね」そんな事を言われたらちんぽのことを言われたと思うと、顔が熱くなった。
タオルに石鹸をつけ俺の背中を洗い始め、胸から下半身を洗われた。ちんぽを丁寧に?タオルで包みすごく様に洗われたら勃起して恥ずかしさ200%。足の指まで洗ってくれた。「ピッッチャ-交代」と、タオルを持たされた。俺は何も出来ない。小坊ともう違う。ちん毛も生え、勃起もする。ちんぽを洗われ勃起してるのだ。小坊の頃は姉に言われて膨らみかけてた?乳を触ったりおめこを撫でたりしてたが、今は違った。何もかも学科は知ってた(笑)。でも、解かってるだけに出来なかった。けっこんした姉であり儀兄さんに悪いと思った。其の位のことは分別・・・。友達とえっちい話をしたりでおめこはしたいと思ったりだ。
「おねえちゃん何で乳触らせたりなん」「他に触らせても良い人居ないからな」と笑った。「儀兄さん…」「あははまだ誰にも言ってなかったわ。別れた、離婚して帰ってきた」と、さばさば感じで言ってのけた姉。「なんで?」「2年も経っても赤ちゃんできないし、姑がまだかとうるさいからね」と笑う。「それだけで離婚?」「まあできこんって色々あるのよ。孝雄も結婚したら解かるから」「儀兄さんを嫌いになったやんね」「まあね、それで孝雄が好きになったから乳触ってもええよ」と真面目に俺を見た。「ななななにい うん」「こんなに大きくしてるやんか」素手で撫でてきた。俺は腰を引いた。が、手はついて来た。「さっ、浸かろう」と、姉は湯船に浸かった。俺も湯に浸かった。当然向かい合わないといけない。一人で入っても足は伸ばせず中途半端で、足を右に寄せた。姉は片足を俺の股に突っ込んできた。洗ってもらってからずっと勃起のままのちんぽに姉の足。逃げ場がない。腰を持ち上げる事に気がつかなかった。足がちんぽを押したりしてちんぽはかちかちになりあっと言う間に射精だった。姉は浮かび上がった精子を手で掬い、湯船から洗い場の湯が流れる所へ流した。俺はそんな姉をじっと見てるしか出来なかった。射精してもちんぽはぎんぎんのままだった。


「乳触って」と、顔を紅くした。姉の手が俺の手を乳に触らせた。そっと手に乳が感じる位に触った。「やらけ-きもちええ」俺は乳から手を放せなかった。ただ乳に手を添えてるだけで気持良いと感じていた。俺の手を乳に持って行った手はさっきタオルでちんぽを洗った様に、今度は素手でだった。数回手が動いただけで射精だった。さっきと同じように掬いだした。「嫌だった?」俺は姉を見詰め、「きもちいい」「嫌われるかと思ってた」「何で嫌う?ありがとう気持ちよかった」「私を好きになれる?」「子供の頃から好きだ
「子供の頃の私と違っても?」「あの頃の続きかと思ったけど今はすごっごう恥ずかしい」「うん私も」「お姉ちゃんは急に触りっこしなくなって寂しかった」「中学生になって好きな人できてね、だからね」「僕はお姉ちゃんだけだった。今も好きだ。触りっこしなくても!」「そっかぁありがとう」乳に手を添えて話してた。ちんぽには姉の手が動きながら。あっと言う間に射精だった。自分でするより遥かに気持ちよかった。
4

姉は。。。。

投稿者:孝雄 ◆1GdiB1RWbE
削除依頼
2026/07/04 18:33:07 (eRiivJ.u)
早い結婚の姉は2年もしないうちに帰ってきた。
俺は単に帰っただけと思ってた。「おかえり」と普通に挨拶をした。「おうかえったぞ」と何時もの感じ。それが2週間たっても帰らない。
で、今までの調子で乳を人差し指でつついて、「帰らんでもええの?」「なに~一緒にお風呂入りたいって?」と、何時もと違った感じだった。まあ小6の頃まで一緒にお風呂は入ってた。17歳ででき婚の姉。俺とは2歳違い。「ええ…」「なあん」「はっずかしいわ」「そんな事言ってさっき乳突いたやろ。もっと触れ~」「ば-かなにいうとん」「命令に逆らうか」と、いきなり俺の手をとり乳へ持って行った。「おねえ…」俺を見詰める姉だった。「俺しらんぞ」と言って、乳に持って行かれた手に力を入れた。「痛ったばか」ぱっと手を跳ね除けた。「もっかいさわれ」だった。手を伸ばしかけた所へ母が帰ってきた。パートでス-パーのレジ打ちをしている母。姉はウインクして居間へ行った。俺がトイレに行きトイレの前での事だった。夕食の用意を手伝ってる姉。夕食がすむとその日は、「紀雄一緒に風呂入ろうたっまにはええやろ」と大きな声でみんなに解かるように言った。ええ?!乳触らせたり、言った事にびっくりだった。「良い歳してなに言ってるの」と、母。 


 母の言ってる事なんか何処吹く風と俺の手を取り、「風呂」と言い俺を引っ張って風呂へ。もじもじしてたら脱がされた。固まった俺。そんな俺の目の前で裸になった。でかい乳が目に飛び込んできた。凝視した。いくら兄弟と言っても見てしまう。手を取られ風呂の中へ。手を引かれないと動けなかった。風呂の中でも突っ立ったままだった。シャワ-を掛けられはっとした。乳を見詰めた。目の前にあり見た。「触っていいで」と、聞こえた。言われて聞こえてもなんもできない俺。うふみたいに笑う姉。「立派に成長したね」そんな事を言われたらちんぽのことを言われたと思うと、顔が熱くなった。
タオルに石鹸をつけ俺の背中を洗い始め、胸から下半身を洗われた。ちんぽを丁寧に?タオルで包みすごく様に洗われたら勃起して恥ずかしさ200%。足の指まで洗ってくれた。「ピッッチャ-交代」と、タオルを持たされた。俺は何も出来ない。小坊ともう違う。ちん毛も生え、勃起もする。ちんぽを洗われ勃起してるのだ。小坊の頃は姉に言われて膨らみかけてた?乳を触ったりおめこを撫でたりしてたが、今は違った。何もかも学科は知ってた(笑)。でも、解かってるだけに出来なかった。けっこんした姉であり儀兄さんに悪いと思った。其の位のことは分別・・・。友達とえっちい話をしたりでおめこはしたいと思ったりだ。


「おねえちゃん何で乳触らせたりなん」「他に触らせても良い人居ないからな」と笑った。「儀兄さん…」「あははまだ誰にも言ってなかったわ。別れた、離婚して帰ってきた」と、さばさば感じで言ってのけた姉。「なんで?」「2年も経っても赤ちゃんできないし、姑がまだかとうるさいからね」と笑う。「それだけで離婚?」「まあできこんって色々あるのよ。孝雄も結婚したら解かるから」「儀兄さんを嫌いになったやんね」「まあね、それで孝雄が好きになったから乳触ってもええよ」と真面目に俺を見た。「ななななにい うん」「こんなに大きくしてるやんか」素手で撫でてきた。俺は腰を引いた。が、手はついて来た。「さっ、浸かろう」と、姉は湯船に浸かった。俺も湯に浸かった。当然向かい合わないといけない。一人で入っても足は伸ばせず中途半端で、足を右に寄せた。姉は片足を俺の股に突っ込んできた。洗ってもらってからずっと勃起のままのちんぽに姉の足。逃げ場がない。腰を持ち上げる事に気がつかなかった。足がちんぽを押したりしてちんぽはかちかちになりあっと言う間に射精だった。姉は浮かび上がった精子を手で掬い、湯船から洗い場の湯が流れる所へ流した。俺はそんな姉をじっと見てるしか出来なかった。射精してもちんぽはぎんぎんのままだった。


「乳触って」と、顔を紅くした。姉の手が俺の手を乳に触らせた。そっと手に乳が感じる位に触った。「やらけ-きもちええ」俺は乳から手を放せなかった。ただ乳に手を添えてるだけで気持良いと感じていた。俺の手を乳に持って行った手はさっきタオルでちんぽを洗った様に、今度は素手でだった。数回手が動いただけで射精だった。さっきと同じように掬いだした。「嫌だった?」俺は姉を見詰め、「きもちいい」「嫌われるかと思ってた」「何で嫌う?ありがとう気持ちよかった」「私を好きになれる?」「子供の頃から好きだ」「子供の頃の私と違っても?」「あの頃の続きかと思ったけど今はすごっごう恥ずかしい」「うん私も」「お姉ちゃんは急に触りっこしなくなって寂しかった」「中学生になって好きな人できてね、だからね」「僕はお姉ちゃんだけだった。今も好きだ。触りっこしなくても!」「そっかぁありがとう」乳に手を添えて話してた。ちんぽには姉のてが動きながら。あっと言う間に射精だった。自分でするより遥かに気持ちよかった。風呂から上がって・・・・。





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