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2022/09/30 03:44:24 (fI/1BLpJ)
パイパンにして勃起した自分の肉棒を自分で公開調教しています。
調教内容は肉棒を射精させて精液が出る瞬間にすんとめをさせ
て何度も何度もすんとめさせて100円ショップのカウンターで
カウントして見ている方に何時何分何秒に何回射精してすんとめ
したのかを報告しています。
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2022/09/30 01:57:36 (M/r7R9oo)
フェリーでの出来事の後田舎で少し過ごし夏休みが終わった。

その頃から家に帰るのが憂鬱で図書館に行くようになった。

図書館の帰りどうしても尿意が我慢できなくて帰り道にある公園の公衆トイレに入った。

用を足して出ようとしたら知らないおじさんが立って居て押されて中へ戻された。

フェリーでの1件が思い出されまたかと思った…

もうこの頃にはパンツ脱がされるとか触られる、舐められるとかに動じなくなってたな~

やはりまたおじさんもパンツを下げた…割れ目を広げたり戻したりして見てた。

ひとしきり見て触った後指を押し当てて来た。

痛くて「おじさん痛い…やめて」と私が言ったら痛いんか?小さいからまだ入らんかと言った。

そのまま出ていった…また私は普通にパンツを履いて出た。

この頃からなんで自分ばっかりと思うようになったな…
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2022/09/30 01:44:47 (M/r7R9oo)
小2の夏休みにおばあちゃんが田舎へ連れて行ってくれた時フェリー(船)で行くことになった。

家に居てもほぼ毎日父から身体を使われることから少し逃げれる安心感で嬉しかった。

フェリーではみんなが雑魚寝するようなとこで毛布を着てみんな寝てた。もちろんおばあちゃんも。

おばあちゃんは慣れてる…私はなかなか寝付けずトイレに行った。

後ろから同じタイミングでおトイレに向かったおじさんが居たが気にも止めなかった。

おトイレを済ませて手を洗って居ると先程後ろに居たおじさんが入ってきて後ろから口を押さえられ個室に連れて行かれた。

めちゃくちゃ怖くて泣く事も出来なくなった。

小声で「嫌、やめて…怖い…」と呟くしか出来なかった…

「ちゃんと言う事聞いたら痛い事せえへんから言う事聞く?」と言われ私は頷いた。

ズボンとパンツをずらした。

父に散々触られてるお股をおじさんも触って舐めてしてた。

知らない人には初めて触られた。

おじさんが少しして「なんでこんなヌルヌルしたものが出てくるのかな?」と言った。

そして自分のおチンチンを出して握ってと言った。そして握ったらその上に手を重ね上下に擦りだした。

そしてヌルヌルしたものを出して出ていった。

泣きそうになりながらパンツとズボンを履いて寝床に戻って毛布を頭まで被った。

そのまま目をつぶって居たら横で寝てた人がモゾモゾしだした。

毛布の端から手が入って居るのが分かった身体に力が入る。

お尻をさわさわしてズボン越しにお股をさすられる、。

手を除けたと思ったらお尻の方からパンツの中に手が入ってきて直接お股を触ってきた。

少しして手はのけられた。

なかなか寝付け無かったんだけど気がついたら朝でおばあちゃんに普通に「おはよう」と声掛けられた。

長い夜は終わった安心感に包まれた。

☆フェリーの1番安い雑魚寝のスペースまだあるのかは知らないけどもしあるならあそこは女の子や女の人にはオススメしません。




923
2022/09/30 01:21:50 (M/r7R9oo)
これは余談なんですがこの小3までの間に家にあったエロ本で自分がされている事が病気を治すための物じゃない事に気づきました。

それを父に伝えたのですが、みんなする事やからちーに教えたってんやん言われました。

そして小2の夏休みに母にも変な事してくるとコソッと伝えたのですが帰ってきた言葉は「良かったやん。ええ事出来て」でした…

この時点で諦め抵抗する気は無くなりました。
924
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2022/09/30 01:16:53 (M/r7R9oo)
前回以降、熱を出したり体調を崩し休む度に布団に入ってきて身体をまさぐった…

そして年長の冬休み…身体をまさぐりに来たと思ったら全て服を脱げと言われた。

「え?なんで??」

父は「悪くなってるからちゃんとせな死ぬで」と言ってパジャマとショーツ全てを剥いだ。

すっぽんぽんで私は立たされた。

父は何故かぺたんこの胸にちゅうしたり舐めたりしていた。

そのまま下へ降りて行きお股をを舐めだした…

「とうちゃんなんで舐めるん?」

父はこれで悪いの出してるんやと言った。

これまで散々まさぐられお股をいっぱい擦られて来て私の身体は気持ちよくなるようになってしまっていた。

「とうちゃん変な感じするからやめて」

言ってもやめてくれない。

その感覚が怖くなって泣いた…泣くなと叩かれた。

そうすると父とスボンとパンツを脱ぎ出した。

いつもブランブランしてるおチンチンじゃ無く大きくて硬くなっていた。

私は「とうちゃん、チンチン腫れてる痛いの?病気?」と聞いた。

ううん、ちーの病気治すためにこうしてんねんと言ってお股をおチンチンで擦り始めた。

私は「嫌、やめて…気持ち悪い…」と泣いてもやめてくれずどんどん早くなった。

そして父のおチンチンからなんか飛び出してお股がベタベタになった。

父はそれを拭いた。

「ちゃあちゃんに言うたあかんでちゃあちゃんはお前が病気で嫌いやからもっと嫌われるからな」
と言った。

うちは母が今で言うネグレクトで私に興味が無かった…嫌われたくないから黙っていた。

そしてこの行為は年長から小3まで続いた。

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