以前、銀行の独身寮の寮母をしてました。 独身の行員さんが30名程いました。 支店の距離で朝早い順番がありました。 時々寝坊して朝ごはんも食べず出る人もいました。 その中で入社2年目の浩二君23歳がいつも朝抜きだったので、私起こしに行ったのです。 もうビックリ仰天、朝起ちを見てしまいました。 生涯独身できたた40年で初めての朝起ちでした。 もう思わずどうにでもなれの思いでその勃起チンに腰を落としてしまったのです。 40年男知らずに来た私のマンコに若い子の生チンポが入ったのです。 膜は電動コケシでなくなっていたのです痛みもなくすんなり入りました。 でも流石に起きますよね浩二君が起きたので顔を見られたくなく逆騎乗位に、でもそれがいけなかったのです。 まだウォシュレットも無い時代です肛門には朝グソの残りが少し、そのクチャイ穴を浩二君、営業用のボールペンで思い切り刺したのです。 もう悲鳴でした激臭激痛に三日三晩泣き通しました。 その噂は本店支店中に知れ渡り私は泣く泣く退職を。 でもそんな女性がいると聞きつけた金融関係者が我が社にと引く手あまただった事をお知らせします。 この話は西南戦争の終わる前の年でした。