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2026/10/02 18:41:41
(d9PkWGdC)
大学の頃、バイト先の46歳の人妻と付き合ってたことがあります。
国仲涼子さんに似た超絶美人で、旦那さんが単身赴任中、隔週で月に2回しか帰って来ないけど、必ず月曜日に休暇を取って、月曜の午後に赴任先に戻っていました。
金曜の夜遅くに帰ってきて、夫婦の営みをこっそりして、月曜日の午前中、子供たちが学校に行った後、ド派手にハメあうようです。
そんな奥さん、ご主人が帰った後、身体が疼いて仕方が無くなるのです。
貞淑な奥さんが、私のアパートにやってきて、羞恥と快楽に身を委ねたのです。
柔肌に容赦なく荒縄が軋み、恥辱のM字開脚に剥き出しの股間が潤み、夫以外には触れさせてはならない小振りな秘唇を拡げられて、奥まで覗かれて、羞恥の汁を流すのです。
喰い込む縄の疼きに欲情して、吸引された陰核を責められ、逝かされ続け、恥丘は盛り上がり耽溺します。
股間に喰い込む縄に悶え、敏感な秘唇を苛まれて、羞恥と快楽の狭間に揺れ悶えました。
更に、M字を超えたV字開脚に開かれた、尻穴まで晒され、尻穴にバイブが差し込まれる恥辱を晒すのです。
「お尻はイヤから」
と言いながらも、ズッポリと挿し込まれたバイブが、尻穴で唸り、女の快楽を引き出します。
尻穴を捏ね回すバイブに湿った吐息を漏らし、狂乱する奥さんの秘穴に、肉茎の抽送が始まると、淫猥な音を立て捲れる秘唇、ついには自分で腰を振り乱して昇天してしまうのです。
容赦ない凌辱に涙ぐむ清楚な人妻、それでも秘穴を抉られれば腰を振りながら絶叫して何度も逝き果てました。
荒縄が柔肌にざらつき、
「死んじゃう!狂っちゃう!」
と電マのアタッチメントに腰を跳ねて逝き惑いました。
亀頭が子宮口に触れる感触に我を忘れて腰を振り、中出しされた事も気付きません。
我に返って中出しに気付き、泣きながら精液を掻き出す姿は哀れみに満ちていました。
その後セックスに至るや、清楚な美人で普段遊んでいるように見えあいのに、セックスではド淫乱な姿を見せるのがたまりません。
人妻に中出しすること自体が興奮して、旦那とはセックスレスの人妻は、溜まりきってる凄まじい性欲と、本来のエロさを持ってるから、ますますたまりませんでした。
でも、そろそろ潮時、お互い前を向いて行く為に、もう二度と連絡しないように連絡先を消して別れました。
今でも時々、快楽に浸った記憶を思い出してしまいます。
今は、あなたが元気で幸せに暮らしてくれている事を、祈っています。