2026/09/19 04:01:29
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そんなある日、彼が男として助手席の私に覆いかぶさってきました。なんとなく期待してた私は受け入れ、一度くらいは仕方ないと自分に言い訳し、クルマがホテルにはいりました。
部屋に入ると彼と求めあった。旦那とは違い優しいけど太い指が私の大切な部分に入ってきた。
奥さんに申し訳ないと思いつつ、私のカラダを求める彼が愛おしく求めた。
夏で汗臭くないかと恥ずかしく、でも、シャワーをするよりも彼の男の匂い虜になっていきました。
彼の大きくなつた太くて反り上がったアレ。男性経験は5人ほどですが「太い」とおもいました。
彼がアレが私の中に。