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2026/09/13 21:58:35
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みなみ37歳になります。
今日は義兄の事です、釣りが好きで休日は釣り三昧の義兄。
時々魚を頂きますが私がさばけないので義兄がやってくれます。
その義兄がみなみちゃん満足してないね、一瞬なんの事やら分からなかったのですが、夫婦生活の事でした。
正直その通リでした夫のモノは普通ですが固さがイマイチで終わるのも早いし前義も無く挿入すれば自分が満足すればそれでいい人でした。
元彼等は満足させてくれてましたが少し遊び人ばかりで家庭を持つタイプはいませんでした、男運が悪いと思ってました。
そんな時、お友達から紹介されたのが今の夫でした、真面目で一流企業にお努めでした。
この人ならと思い結婚を。
でも生活は楽なんですが夫婦生活は不満足でした。
でも誰にもそんな事言えなくて一人悶々とする日々でした。
そんな時、義兄のあの言葉でした。
ずばり言い当てられてしまったのです。
義兄はさらにいやらしい指使いを見せながらみなみちゃん一度試してみないかと何度も私に迫って来るのです。
そしてまた義兄に迫れたのです、私の心の中を見透かされたようで、思わず、触るだけならと言ってしまいました。
義兄はキスから始めお乳を揉みその手が下着の中に。
既に言葉だけで濡れてた秘所からはクチャクチャと卑猥な音が出ていました。
義兄の触り方は夫と違いクリや膣口など優しく優しく触るのです。
自然と腰が動いていました。
そしてあの棒を握らされたのです、いつ出してのさえ分かりませんでした。
固くて太いその棒はズキンズキンと脈打っていたのです。
もう完全に腰が砕けどうにでもしての心境になっていたのです。