2026/09/18 00:02:15
(naJqh6Ce)
その日はいつも遅くまで仕事をしている社員が、飲み会があったりして、早く退社をしていって、気付いたら俺とJ子ともう一人だけになっていた。
俺とJ子はいつも遅くまで仕事をしているが、いつもJ子の上司や他に何人か遅くまで残っているので、こんな状況は稀だった。
J子と関係を持つ前は何度かあった気がするが・・・
俺と同じフロアにもう一人いて、J子とは職場は離れているので直接見ることは出来ないが、向こうは誰もいないらしい。
お互いに、もう一人が帰ったら、二人きりになれるねなんてLINEして、ソワソワしながら、仕事をしていた。
やがてもう一人が帰ると、ついに社内に二人きりになった。
先日の二人きりの外出と言い、この日の二人きりの残業と言い、何かこういうことって重なるもんなのかなと、不思議な縁を感じてしまった。
とりあえず社内に誰も残っていないことを確認しながら、セキュリティーカメラのない会議室でJ子と待ち合わせをした。
会議室に入ったら、先にJ子が来ていた。
すぐに抱き合い、あの日以来のキスを交わした。
待ち焦がれたキスだったので、すごく濃厚なキスだった。
俺のあそこは残業中から固くなっていて、キスをしているときはもう破裂しそうなくらい大きくなっていた。
J子は嬉しそうに俺のズボンを下ろして、ちんぽを取り出して、我慢できなかったみたいで、すぐにフェラしてきた。
相変わらずJ子のフェラは上手くて、すぐに限界を迎えてしまい、口の中に大量に射精した。
それを全て飲み干し、中に残った精子も吸い尽くしてきた。
俺はJ子の服を脱がし、テーブルに寝かせて、首筋から胸にかけて舌を這わせ、乳首を責め、すでにどろどろになっていたJ子のあそこをたっぷりと舐めた。
J子のまんこから大量の愛液が溢れていて、テーブルや床に垂れてきていた。
J子を床に立たせ、テーブルに四つん這いにして、後ろから生のまま挿入。
激しく突き、子宮の入り口も何度も突いた。
めちゃめちゃ気持ち良かった。
そのあと俺が床に横になり、J子が騎乗位になると、J子は楽しそうに腰を振っていた。
J子を仰向けに寝かせると、最後は正常位で中出し。
ちんぽをJ子の口元に持っていき、お掃除フェラをしてもらった。
最初にして以来時間がなかなか合わなくて困っていたんだけど、
まさかこの日に出来るなんて思っていなかったから、
お互いに最高のタイミングだねって話した。
服を着たあと、テーブルや床に色んな液体が出てしまったので、きちんと掃除をして撤収した。
正直もう少ししたかったけど、2回射精したので、さすがに厳しいと思っていたんだが・・・
二人で帰る前にJ子とキスをしていたらまさかの勃起で、さすがに本番をする時間もなかったので、トイレに移動して、J子に口で抜いてもらった。
やっぱりJ子は嬉しそうに飲んでいた。
次がいつになるのかまだ分からないけど、意外とすぐに機会があるかもしれない、なんて思ったりしている。