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2026/08/29 08:41:05
(yfCX4v2y)
同僚が、二十八歳の俺の妻が、五十代くらいの男と駅裏のラブホ街を腕を組んで歩いているのを見たと教えてくれた。
男の大きな手が時々、妻の胸を撫でたり、タイトスカートの上から尻を掴んだりしていたらしい。妻は嬉しそうに男の肩に体を預け、恋人同士のように笑いながら話し、そのままラブホの入口に消えていったそうだ。
そんなある日、妻のパート先の飲み会があり楽しそうに出ていった。
暑い夏の午後で、薄いシースルーのブラウスからブラジャーのレースがはっきり透け、少し短めのタイトスカートにパンストを通した脚が妖艶に光っていた。
俺は同僚から聞いた言葉を思いだして悶々として妻の帰りを待った。
夜十一時過ぎに帰ってきた妻は「二次会まで行かされて遅くなっちゃった」と言い訳してたが首筋に赤いキスマークのような跡が残ってるのを見つけた。
仕事が忙しく、しばらく妻を抱いていなかった俺はその夜、久しぶりに妻を抱くと柔らかい乳房や股間にも同じ赤い跡があった。
挿入すると、膣の感触がいつもの感触とは違い違和感を感じ、クンニすると 微かに精液の匂いが漂ってきて俺は妻が浮気していると確信した。
これまで一度もそんなことをしなかった妻なので最初は信じられず、胸が締めつけられた。問い詰めるべきか、黙って受け入れるべきか。仕事に追われて妻を放っていた自分も悪いのかもしれないと迷っている。