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2026/08/12 15:15:26
(HgjUuGSz)
私は45歳の主婦です。高校二年生の息子がおり、夫は
海外へ単身赴任しています。
夫が赴任して以来、私は強い寂しさと身体の疼きを覚
えるようになり、ひとりで慰める日々が続いていました。
そんな折、自宅のリフォーム営業として高校時代の
元カレが訪ねてきたのです。
連絡を取り合ううちに二人の距離は急速に縮まり、
私は彼の温もりを強く求めるようになってしまいました。
そして先日、取り返しのつかない事態が起きました。
その日、私はキッチンで彼に後ろから身体を重ねられて
いました。
流し台に手をついた私は、激しく突き上げられながら
首筋を舐められ、はだけた胸を揉まれながら快楽の
渦に呑み込まれていたのです。
一度行為が終わった後も興奮の冷めない彼は、私の
左足を流し台に乗せ、露わになった体勢のまま再び
奥深くへと挿入してきました。
身をよじるほどの強い刺激に加え、「丸見えだ、
びしょ濡れの結合部分が丸見えだ!」という彼の
言葉と、恥ずかしさからくる背徳感で私の興奮は頂点に
達し、声を殺すこともできずに激しく声を上げ続け
ていました。
しかし、二回目の行為が終わった直後、家の外で
カシャンと小さな音が聞こえたのです。
ハッと我に返り外を見ると、勢いよく自転車で走り
去っていく息子の後ろ姿が見えました。
息子から直接何かを追及されたわけではありません。
しかし、その日を境に息子の口数は明らかに減り、
私との間には冷たく重い距離ができてしまいました。
息子や夫への強い罪悪感に苛まれながらも、先週、
再び訪ねてきた彼を拒むことができませんでした。
それどころか、彼が来る前から身体が疼き始め、
これから起こる行為に期待している自分がいたのです。
リビングで躊躇することなく彼を受け入れると、自ら
歓びに腰を振り、「もっと、もっと」と叫んでしまい
ました。
罪悪感を抱えながらも、寂しさと快楽に溺れていく
自分の弱さが、情けなくて仕方がありません。
同じような経験をされている方がおられましたら
ご意見を頂けると幸いです。